「もきち」を解説文に含む見出し語の検索結果(31~40/205件中)
読み方:もきちしゅうか塚本邦雄による斎藤茂吉の歌論。全5巻。いずれも茂吉の作品から100首をとりあげて、評釈をつけたもの。第1巻の「『赤光』百首」は昭和52年(1977)刊行、最終巻の「『霜』『小園』...
読み方:もきちしゅうか塚本邦雄による斎藤茂吉の歌論。全5巻。いずれも茂吉の作品から100首をとりあげて、評釈をつけたもの。第1巻の「『赤光』百首」は昭和52年(1977)刊行、最終巻の「『霜』『小園』...
読み方:もきちしゅうか塚本邦雄による斎藤茂吉の歌論。全5巻。いずれも茂吉の作品から100首をとりあげて、評釈をつけたもの。第1巻の「『赤光』百首」は昭和52年(1977)刊行、最終巻の「『霜』『小園』...
読み方:せいねんもきち北杜夫による斎藤茂吉の評伝。平成3年(1991)刊。以後「壮年茂吉」「茂吉彷徨」「茂吉晩年」と続く評伝四部作の第1作。この四部作により、平成10年(1998)第25回大仏次郎賞を...
読み方:せいねんもきち北杜夫による斎藤茂吉の評伝。平成3年(1991)刊。以後「壮年茂吉」「茂吉彷徨」「茂吉晩年」と続く評伝四部作の第1作。この四部作により、平成10年(1998)第25回大仏次郎賞を...
読み方:せいねんもきち北杜夫による斎藤茂吉の評伝。平成3年(1991)刊。以後「壮年茂吉」「茂吉彷徨」「茂吉晩年」と続く評伝四部作の第1作。この四部作により、平成10年(1998)第25回大仏次郎賞を...
読み方:おかだ もきち世界救世教教祖。東京生。号は大樹。初め大本に入信、布教につとめるが昭和九年に脱退。浄霊による治療を中核とした布教活動を始め大日本観音会を創立する。のち世界救世教に改編。箱根・熱海...
読み方:おかだ もきち世界救世教教祖。東京生。号は大樹。初め大本に入信、布教につとめるが昭和九年に脱退。浄霊による治療を中核とした布教活動を始め大日本観音会を創立する。のち世界救世教に改編。箱根・熱海...
読み方:すみともきちざえもん[1647〜1706]江戸前期の商人。本名、友信。住友家第3代。吉左衛門は以後住友家当主の世襲名となる。16歳で家督を継ぎ、銅鉱業・銅貿易の急成長の中で最大の業者として活躍...
読み方:すみともきちざえもん[1647〜1706]江戸前期の商人。本名、友信。住友家第3代。吉左衛門は以後住友家当主の世襲名となる。16歳で家督を継ぎ、銅鉱業・銅貿易の急成長の中で最大の業者として活躍...