「雅楽_(朝鮮)」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/1570件中)
読み方:うほうのまい雅楽で、右方の楽により右方の舞人がまう舞。朝鮮および中国東北地方の舞で、舞人は緑色系統の装束をつけ、舞台後方、向かって右側から出入りする。右舞(うまい・うぶ)。⇔左方の舞。
読み方:うほうのまい雅楽で、右方の楽により右方の舞人がまう舞。朝鮮および中国東北地方の舞で、舞人は緑色系統の装束をつけ、舞台後方、向かって右側から出入りする。右舞(うまい・うぶ)。⇔左方の舞。
読み方:うほうのまい雅楽で、右方の楽により右方の舞人がまう舞。朝鮮および中国東北地方の舞で、舞人は緑色系統の装束をつけ、舞台後方、向かって右側から出入りする。右舞(うまい・うぶ)。⇔左方の舞。
読み方:けいきん中国の俗楽用の弦楽器。朝鮮では雅楽に用いられた。円筒形の胴に棹(さお)を差し込んだもの、または底を抜いたさじ形のものに、2弦をわたして馬の尾の毛を張った弓で奏する。
読み方:けいきん中国の俗楽用の弦楽器。朝鮮では雅楽に用いられた。円筒形の胴に棹(さお)を差し込んだもの、または底を抜いたさじ形のものに、2弦をわたして馬の尾の毛を張った弓で奏する。
読み方:けいきん中国の俗楽用の弦楽器。朝鮮では雅楽に用いられた。円筒形の胴に棹(さお)を差し込んだもの、または底を抜いたさじ形のものに、2弦をわたして馬の尾の毛を張った弓で奏する。
読み方:ちゃんぐ《(朝鮮語)》朝鮮半島で用いられる打楽器。全長約70センチの細腰鼓(さいようこ)で、左皮面は左手指で打って低音を、右皮面は細い桴(ばち)で打って高音を出す。雅楽・俗楽ともに使用。チャン...
読み方:ちゃんぐ《(朝鮮語)》朝鮮半島で用いられる打楽器。全長約70センチの細腰鼓(さいようこ)で、左皮面は左手指で打って低音を、右皮面は細い桴(ばち)で打って高音を出す。雅楽・俗楽ともに使用。チャン...
読み方:ちゃんぐ《(朝鮮語)》朝鮮半島で用いられる打楽器。全長約70センチの細腰鼓(さいようこ)で、左皮面は左手指で打って低音を、右皮面は細い桴(ばち)で打って高音を出す。雅楽・俗楽ともに使用。チャン...
読み方:けい中国古代の打楽器。枠の中に「へ」の字形の石板をつり下げ角(つの)製の槌(つち)で打ち鳴らすもの。石板が1個だけの特磬と、十数個の編磬とがある。宋代に朝鮮に伝わり雅楽に使用。日本では奈良時代...