「たふす」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/113件中)
読み方:きんけいのま《錦鶏を描いたふすまがあるところから》京都御所の居間の名。
読み方:かりばり1 仮にはること。また、そのもの。2 日本画やふすま絵を描く際に、紙や絹などにしわが寄らないように水張りするための用具。表面に柿渋を塗ったふすまのようなもの。
読み方:かりばり1 仮にはること。また、そのもの。2 日本画やふすま絵を描く際に、紙や絹などにしわが寄らないように水張りするための用具。表面に柿渋を塗ったふすまのようなもの。
読み方:かりばり1 仮にはること。また、そのもの。2 日本画やふすま絵を描く際に、紙や絹などにしわが寄らないように水張りするための用具。表面に柿渋を塗ったふすまのようなもの。
読み方:かりばり1 仮にはること。また、そのもの。2 日本画やふすま絵を描く際に、紙や絹などにしわが寄らないように水張りするための用具。表面に柿渋を塗ったふすまのようなもの。
読み方:かどをたおさず《器物や衣類が古くなっても、しっかりした形をしている意から》落ちぶれても、もとの体面や態度を崩さない。角を崩さず。「かどたふさぬ大鶴屋が扇、見た所は今も大臣なり」〈浮・置土産・一...
読み方:かどをたおさず《器物や衣類が古くなっても、しっかりした形をしている意から》落ちぶれても、もとの体面や態度を崩さない。角を崩さず。「かどたふさぬ大鶴屋が扇、見た所は今も大臣なり」〈浮・置土産・一...
読み方:かどをたおさず《器物や衣類が古くなっても、しっかりした形をしている意から》落ちぶれても、もとの体面や態度を崩さない。角を崩さず。「かどたふさぬ大鶴屋が扇、見た所は今も大臣なり」〈浮・置土産・一...
読み方:すずめがた1 雀が翼を広げた形を丸く描いて図案化したもの。ふすま・屏風(びょうぶ)などに用いる。2 《裏絵に1が多く用いられたところから》屏風の異称。「—たたいて雪の注進し」〈柳多留・初〉...
読み方:すずめがた1 雀が翼を広げた形を丸く描いて図案化したもの。ふすま・屏風(びょうぶ)などに用いる。2 《裏絵に1が多く用いられたところから》屏風の異称。「—たたいて雪の注進し」〈柳多留・初〉...