「かりこ」を解説文に含む見出し語の検索結果(11~20/141件中)
読み方:かりこ狩猟のとき、鳥獣を狩り出す役の者。勢子(せこ)。
読み方:かりこ墨壺の部品で、墨糸の端についている小さな錐(きり)。材に刺し止めて墨糸を固定する。軽子(かるこ)。
出典:『Wiktionary』 (2021/08/13 08:08 UTC 版)成句かりこもの【刈り菰の】「乱(みだ)る」、「心もしのに」にかかる枕詞。
読み方:カリコウシ(karikoushi)耕作用として山間部から平野部が一定期間借り受ける牛。別名 借耕牛、かりこ...
読み方:カリコウシ(karikoushi)耕作用として山間部から平野部が一定期間借り受ける牛。別名 借耕牛、かりこ...
読み方:かるこ縄で編んだ目の粗い網の四隅に、棒を通す縄をつけた、土石運搬用の道具。もっこ。
読み方:かるこ縄で編んだ目の粗い網の四隅に、棒を通す縄をつけた、土石運搬用の道具。もっこ。
読み方:かるこ縄で編んだ目の粗い網の四隅に、棒を通す縄をつけた、土石運搬用の道具。もっこ。
読み方:かるこ縄で編んだ目の粗い網の四隅に、棒を通す縄をつけた、土石運搬用の道具。もっこ。
読み方:こつめをかる,こづめなかる,こづめをかる小便ニ行クト云フコトナリ。〔第一類 言語及ヒ動作之部・滋賀県〕小便に行く事。「おーづめ」参照。分類 滋賀県...