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米国株、反落 ダウ410ドル安 月間・四半期で過去最大の下げ幅

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【NQNニューヨーク=川内資子】3月31日の米株式相場は反落。ダウ工業株30種平均は前日比410ドル32セント(1.8%)安の2万1917ドル16セントで終えた。月間では3492ドル安、1~3月期では6621ドル安となり、ともに過去最大の下げ幅となった。新型コロナウイルスの感染拡大への懸念が強いほか、前日に大きく上げた反動で売りが優勢となった。

新型コロナの感染者数の大幅な増加が続き、米国の死者は31日に3000人を超えた。ゴールドマン・サックスは31日、4~6月期の実質国内総生産(GDP)成長率は前期比年率で34%減ると予想した。経済活動の低迷が長引くとの懸念が改めて強まった。

幅広い銘柄が売られ、クレジットカードのアメリカン・エキスプレスやホームセンターのホーム・デポ、銀行のJPモルガン・チェースの下げが目立った。前日に大きく上げたソフトウエアのマイクロソフトや半導体のインテルなどハイテク株は利益確定売りに押された。

ダウ平均は150ドル超上げる場面もあった。今月の相場急落で低下した株の保有比率を元に戻す目的で株式を買い直す動きが出た。3月の中国の購買担当者景気指数(PMI)が急上昇し、好不況の境目となる50を上回り過度の悲観が和らいだことも買いを誘った。

ナスダック総合株価指数は同74.05ポイント(1.0%)安の7700.10で終えた。

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