YouTube 歴史

YouTube

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/01/26 05:26 UTC 版)

歴史

2005年2月15日、PayPalの従業員であったチャド・ハーリースティーブ・チェンジョード・カリムらがカリフォルニア州サンマテオで設立した[6]。ハーリーはペンシルベニア州立インディアナ大学でデザインを、チェンとカリムはともにイリノイ大学アーバナ・シャンペーン校計算機科学を学んだ[7]

メディア上でよく取り上げられる一説によれば、ハーリーとチェンが2005年の初めにYouTubeのアイディアをひらめいたのは、サンフランシスコのチェンのアパートで開かれたディナーパーティの動画を共有するのに苦労したことがきっかけだったとされている。カリムはこのパーティに出席しておらず、そのようなパーティが開かれたこと自体を否定している。チェンは、パーティは実際に開かれたとした上で、「YouTubeはディナーパーティをきっかけにされた」という物語は、わかりやすい物語を必要とするマーケティング上の都合によってかなり脚色されていることを認めた[8]

カリムによると、YouTubeの発想のきっかけとなったのは、2004年にジャネット・ジャクソンが起こした第38回スーパーボウルでのハプニング(パフォーマンス中にジャクソンの胸が露出した)と、同じく2004年に発生したスマトラ島沖地震だった。カリムはインターネット上でそれらの事件の動画を探したが、どちらの出来事の動画も簡単には見つけることができず、その体験が動画共有サイトのアイディアを生んだという[9]

サービス開始から2011年まで使用されたYouTubeのロゴ。Broadcast Yourself とのスローガンが含まれていた。

YouTubeはベンチャーキャピタルが出資するスタートアップ企業として開業した。主な出資者はセコイア・キャピタルであり、2005年11月から2006年4月までの間に1150万米ドルをYouTubeに投資した[10]。当初、YouTubeの本社はカリフォルニア州サンマテオのピザ販売店・日本食レストランの2階に置かれていた[11]www.youtube.comドメインは2005年2月14日に有効化された[12]。ハーリーとチェンによれば、最初期のYouTubeは動画版のHot or Not英語版(ユーザーが異性の画像をアップロードできる出会い系サイト)を目指しており、その方向性を示したのはカリムだった[8][13]

YouTubeに初めて投稿された動画は、ジョード・カリムがサンディエゴ動物園の象の前にいる様子を映した 『ミー・アット・ザ・ズー』(2005年4月23日投稿)だった[14][15]。2005年5月、YouTubeのベータ版が一般に公開された。YouTubeで初めて再生回数が100万に達した動画は、ロナウジーニョが出演したナイキの広告動画(2005年11月に達成)だった[16][17]。2005年10月、カリフォルニア州で事業を行うデラウェア州法人としてYOUTUBE, INC.を設立[18][19]

2005年11月にセコイア・キャピタルから350万米ドルの出資を受け、YouTubeは2005年12月15日から正式なサービスを開始した。正式サービスの開始当時、1日の動画再生回数は約800万回だった[20][21]。YouTubeは急速に成長し、2006年7月の発表では、1日に6万5000本以上の新たな動画がアップロードされており、1日の動画再生回数は約1億回であるとされた[22]

アメリカでは、2005年12月頃にNBCの人気テレビ番組『サタデー・ナイト・ライブ』がアップロードされていたことからブログなどで話題になり[23]、2006年上旬にはYouTubeの映像をブログなどに貼り付け簡単に見られるAPIも公開され爆発的に普及した。日本では2006年3月に民間調査会社のネットレイティングスの調査で日本国内からの利用者が約212万人に達し、平均利用時間では米国ユーザーを上回っていることが発表された[24]

2006年4月にアメリカの映画制作会社のワインスタイン・カンパニーディメンション・フィルムズと提携し、映画の予告編がYouTubeで配信された[25]。これを初めとして様々な企業や団体がYouTubeにチャンネルを持ち、コンテンツを公開するようになった。2006年10月、YouTubeは本社をカリフォルニア州サンブルーノに移転した[26]

開業当初本社が置かれたカリフォルニア州サンマテオのビル

www.youtube.comというドメイン名を選択したことで、類似するドメイン名www.utube.comの保有者との間でトラブルが生じた。 2006年11月、YouTubeへのアクセスを試みた訪問者によって自社サイトが常に過負荷になっているとして、www.utube.comを保有するUniversal Tube & Rollform Equipment英語版社はYouTubeを提訴した。その後、Universal Tube社は自社サイトのドメイン名をwww.utubeonline.comに変更した[27][28]

YouTubeはサーバ回線コストだけで月間100万ドルに達すると言われていたため、どう収益を上げていくかが注目されていたが[29]、2006年10月9日に16億5000万ドルの株式交換でGoogleの買収に同意した[30][注 1]。GoogleによるYouTubeの買収は2006年11月13日に完了した[31][32]。2006年11月、カリフォルニア州で事業を行うデラウェア州法人としてYOUTUBE, LLCを設立[33][34]。「アップロードされた動画に対し厳しい規制が取られてしまうのでは」と一般ユーザーから危惧が持たれていたが、ハーリーCEOは「YouTubeはGoogleに買収されたが、今後もYouTubeとしたブランドで独立したサービスを提供し続ける」と述べた。またGoogle側も類似サービスであるGoogle ビデオのサービスを継続。検索窓を通じてYouTube内の動画を検索するサービスを開始した[35]

その後、タイム誌の「Invention of the Year for 2006」に選出された[36]。2007年3月、民間調査会社のネットレイティングスから日本国内家庭からの利用者が1000万人を超えたことが発表された[37]。同年5月、第11回ウェビー賞を受賞[38]。2007年にYouTubeが消費した通信容量は、2000年当時のインターネット全体の通信量に相当すると推定された[39]

2007年5月、YouTubeは、一部動画投稿者限定で広告収入分配するパートナープログラムを開始した[40]

2007年6月19日、インターフェース等が日本語を含む10か国語に対応した[41]。その後は、次々とインターフェース等が多言語に対応した[41](後述)。

第三者のウェブ分析企業であるアレクサ・インターネットおよびシミラーウェブによれば、YouTubeは2016年12月時点で世界で2番目に訪問者の多いウェブサイト だった。さらにシミラーウェブは、月間150億人以上の訪問者を抱えるYouTubeは、テレビ・ビデオ分野における世界第1位のウェブサイトであるとした[42][43][44]2008年11月22日、YouTube本部が主催する公式イベント「YouTube Live」がサンフランシスコで開かれ、11月23日には日本の東京都で「YouTube Live Tokyo」が開かれた。

カリフォルニア州サンブルーノのYouTube本社

市場調査会社のコムスコアが発表したデータによれば、2010年5月にYouTubeの動画は140億回以上再生され、その市場占有率は約43%であり、YouTubeはアメリカにおけるオンライン動画の支配的な供給元であるとされた[45]

2011年5月時点では、毎分48時間分の動画がYouTubeにアップロードされていた[46]。動画が投稿される速度は年々増加しており、

  • 2012年1月時点では毎分60時間分が[46]
  • 2013年5月時点では毎分100時間分が[47][48]
  • 2014年11月時点では毎分300時間分が[49]
  • 2017年2月時点では毎分400時間分の動画が

アップロードされていた[50][51]。2012年1月の時点で、YouTubeの月間ユニークユーザーは8億人だった[52]

2010年3月、YouTubeは特定のコンテンツ(インディアン・プレミアリーグのクリケットのゲーム60試合を含む)の無料ストリーム配信を開始した。YouTubeは、この試みがメジャースポーツのイベントの世界初無料オンライン放送であるとした[53]

2010年5月、YouTube動画の1日の視聴回数は20億回以上だった[54][55][56]。この数字は2011年5月時点では30億回[57][58][59]、2012年1月時点では40億回に増加した[46][60]。2017年2月時点で、YouTubeの1日あたりの視聴時間は10億時間に達していた[61][62][63]

2010年10月、チャド・ハーリーがYouTubeの最高経営責任者(CEO) を退任しYouTubeの顧問となること、CEO職がサラー・カマンガー英語版に引継がれることが発表された[64]。2011年4月、YouTubeのソフトウェアエンジニアであるジェイムズ・ザーンは、視聴回数の99%が全体の30%の動画によって生み出されていることを明らかにした[65]

2015年から2017年にかけて使用されたYouTubeのロゴ。

2011年12月、YouTubeはウェブサイトのユーザーインターフェース(UI)を刷新した。新しいUIでは、SNSのニュースフィードに似た形で、トップページ中央の一覧に動画のチャンネルが表示されるようになった[66][67]。UIと同時にロゴデザインも2006年10月以来初めて変更され、使われる赤の色合いが濃くなった[68]

2013年5月、YouTubeは、コンテンツ制作者がサブスクリプション方式の有料チャンネルを開設できる試験的プログラムを開始した[69][70]2013年9月14日、YouTubeが主催する公式イベント『YouTube エンタメウィーク』が開催された。プロデューサーは高須光聖

2014年2月スーザン・ウォシッキーがYouTubeの最高経営責任者 (CEO) に就任した[71]。2014年11月、YouTubeはサブスクリプション方式の有料サービス『Music Key』を発表した。『Music Key』は既存のサービスGoogle Play Musicと、YouTube上の音楽コンテンツを広告なしで再生できるサービスをバンドルしたものだった[72]2014年7月、YouTubeが常時SSL化(常時https)された。

2015年2月、YouTubeは子ども向けに最適化されたモバイルアプリ 『YouTube Kids』をリリースした。『YouTube Kids』では簡略化されたユーザーインターフェース、子供に適するよう精選されたコンテンツ、ペアレンタルコントロール機能が提供された[73]

2015年5月、YouTubeはマルチカメラアングル(マルチアングル動画)の再生を実験的に開始した[74][75][76](ライブ配信でのマルチカメライベント機能として実装されたが[77][78]、現在はサポートを終了している)。

2015年3月、YouTubeは360度動画のアップロードと再生に対応した[79]。2016年4月、YouTubeは360度動画のライブストリーミングに対応した[80]

2015年8月26日、YouTubeはコンピュータゲームの動画・ライブ動画に特化した『YouTube Gaming』のサービスを専用ウェブページとAndroid・iOSアプリで開始した[81][82]

2015年10月、広告なしでYouTube上の全てのコンテンツにアクセスできる有料サービス『YouTube Red』が発表された。(前年発表の『Music Key』の後継サービスに当たる)『YouTube Red』の会員はYouTubeタレントがプロデュースするオリジナル動画を視聴できるほか、モバイル端末でYouTubeコンテンツをバックグラウンド再生する機能も利用できる。YouTubeはさらに、音楽コンテンツの再生・検索に最適化された第3のアプリとなる 『YouTube Music』をリリースした[83][84][85]

2016年1月、YouTubeは2億1500万米ドルでオフィスパークを購入し、サンブルーノの本社を拡張した。本社の敷地面積は約51500平方メートルとなり、最大で2800人の従業員を収容することが可能になった[86]

2017年2月、新興国向け軽量版Androidアプリ「YouTube Go」をインドにてリリースした[87]、2017年11月にナイジェリア、インドネシア、タイ、マレーシア、ベトナム、フィリピン、ケニア、南アフリカなど14か国で拡大。2018年2月にブラジル、メキシコ、トルコ、イラクを含む世界130か国で拡大し[88]、2022年8月サービスを終了した[89]

2017年2月28日にYouTubeはテレビ番組のストリーミング配信サービス『YouTube TV』を発表し[90]、同年4月5日にニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコベイエリア、シカゴ、フィラデルフィアなどのアメリカ大都市圏にて『YouTube TV』のサービスを開始した[91]

2017年8月29日、YouTubeはマテリアルデザインを採用した新ユーザーインターフェースを公式にリリースした。同時にYouTubeロゴも刷新され、動画再生ボタンをモチーフにしたものとなった[92]2017年12月、YouTubeはオリジナルビデオである『YouTube Originals』を開始した。アイドリッシュセブンのスピンオフ作品などが視聴できる[93]

2017年9月、YouTubeはYouTube Gamingのチャンネルに収益ツール「スポンサーシップ」を追加した。2018年6月、YouTube Gaming以外のYouTubeチャンネルにも「スポンサーシップ(現:チャンネルメンバーシップ)」が追加された[94]

2018年4月3日、カリフォルニア州サンブルーノのYouTube本社のオープンカフェにて銃乱射事件が発生した。サンディエゴに住む39歳女性YouTuberによる犯行とみられ、容疑者女性は自殺した。容疑者はYouTubeと長年争っており、YouTubeがコンテンツクリエイターを抑圧しようとしていると主張、投稿した動画に対する支払いが止められたことに憤っていた[95][96][97][98]

2018年5月17日、YouTubeは『YouTube Red』のサービス名を『YouTube Premium』に変更すること、このサービスをカナダと13のヨーロッパ諸国でも展開することを発表した。さらに、近く『YouTube Music』が独立したサブスクリプション方式のサービスとして展開されることも発表された[99]。同年11月14日、日本での両サービスが展開された[100]

2019年12月10日、利用規約が更新され、YouTubeのサービス提供者がYouTube LLCからGoogle LLCに変更された[101]

2021年7月、YouTubeは2017年1月1日より前にアップロードされた限定公開の動画を非公開にした[102]

2021年11月11日、YouTubeは投稿された動画への低評価の数を非公開にした[103]。この理由についてYouTube側によれば、小規模のクリエイター、およびYouTubeチャンネルを開設したばかりのクリエイターより、不当に低評価荒らしの標的にされるという報告を受けたが、これによる荒らし行為は小規模チャンネルの方でより高い割合で発生していることが判明したという[103]。ただし、低評価ボタンは引き続き表示され、視聴者側は低評価をつけることはできるが数は表示されなくなり、クリエイター側は引き続きクリエイターツールで低評価の数を確認可能とした[103]


注釈

  1. ^ ちなみに、YouTubeは買収前にGoogle AdSenseの広告を利用していた。
  2. ^ 一部のスポンサーはCMを一定時間映してからスキップして本編を見ることができる。
  3. ^ 詳細は談志・陳平の言いたい放だいを参照。

出典

  1. ^ YouTube 定額制サービスのユーザー、8,000 万人突破” (日本語). YouTube Japan Blog. 2023年1月21日閲覧。
  2. ^ Biggest social media platforms 2022” (英語). Statista. 2023年1月21日閲覧。
  3. ^ Alexa - Top sites”. www.alexa.com. 2021年2月16日閲覧。
  4. ^ https://www.tubefilter.com/2019/05/07/number-hours-video-uploaded-to-youtube-per-minute/”. 2020年2月16日閲覧。
  5. ^ 鳥羽賢 (2006年11月25日). “知らないと困るYouTubeの歩き方”. All About. 2011年4月10日閲覧。
  6. ^ Graham, Jefferson (2005年11月21日). “Video websites pop up, invite postings”. USA Today. http://www.usatoday.com/tech/news/techinnovations/2005-11-21-video-websites_x.htm 2006年7月28日閲覧。 
  7. ^ YouTube: Sharing Digital Camera Videos”. University of Illinois at Urbana-Champaign. 2009年1月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2008年11月29日閲覧。
  8. ^ a b Cloud, John (2006年12月25日). “The YouTube Gurus”. Time. 2017年3月26日閲覧。
  9. ^ Hopkins, Jim (2006年10月11日). “Surprise! There's a third YouTube co-founder”. USA Today. Gannett Company. 2017年3月26日閲覧。
  10. ^ Venture Firm Shares a YouTube Jackpot”. The New York Times (2006年10月10日). 2017年3月26日閲覧。
  11. ^ Kehaulani Goo, Sara (2006年10月7日). “Ready for Its Close-Up”. The Washington Post. Nash Holdings LLC. 2017年3月26日閲覧。
  12. ^ Whois Record for www.youtube.com”. DomainTools. 2009年4月1日閲覧。
  13. ^ Earliest surviving version of the YouTube website Wayback Machine, April 28, 2005. Retrieved June 19, 2013.
  14. ^ Alleyne, Richard (2008年7月31日). “YouTube: Overnight success has sparked a backlash”. The Daily Telegraph. Telegraph Media Group. 2017年3月26日閲覧。
  15. ^ Me at the zoo”. YouTube (2005年4月23日). 2009年8月3日閲覧。
  16. ^ Ronaldinho: Touch of Gold – YouTube”. Wayback Machine (2005年11月25日). 2005年11月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年1月1日閲覧。
  17. ^ Most Viewed – YouTube”. Wayback Machine (2005年11月2日). 2005年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年1月1日閲覧。
  18. ^ Business Search - Business Entities - Business Programs(YOUTUBE, INC.)”. California Secretary of State. 2020年3月11日閲覧。
  19. ^ YouTube Inc”. www.bloomberg.com. 2020年3月11日閲覧。
  20. ^ YouTube: a history”. The Daily Telegraph. Telegraph Media Group (2010年4月17日). 2017年3月26日閲覧。
  21. ^ Dickey, Megan Rose (2013年2月15日). “The 22 Key Turning Points in the History of YouTube”. Business Insider. Axel Springer SE. 2017年3月25日閲覧。
  22. ^ YouTube serves up 100 million videos a day online”. USA Today. Gannett Company (2006年7月16日). 2017年3月26日閲覧。
  23. ^ Google、YouTube買収で合意 - 総額16億5000万ドル、MYCOMジャーナル、2006年10月10日
  24. ^ 「YouTube」日本から212万人が訪問、平均利用時間は米ユーザーを上回る”. internet.watch.impress.co.jp. 2020年2月24日閲覧。
  25. ^ Marketers are into YouTube、USATODAY.com、2006年4月17日
  26. ^ The revolution wasn't televised: The early days of YouTube”. Mashable (2015年2月15日). 2018年7月4日閲覧。
  27. ^ Zappone, Christian (2006年10月12日). “Help! YouTube is killing my business!”. CNN. http://money.cnn.com/2006/10/12/news/companies/utube/index.htm 2008年11月29日閲覧。 
  28. ^ Blakely, Rhys (2006年11月2日). “Utube sues YouTube”. The Times (London). http://business.timesonline.co.uk/tol/business/industry_sectors/media/article623050.ece 2008年11月29日閲覧。 
  29. ^ Your Tube, Whose Dime?、Forbes.com、2006年4月28日
  30. ^ GoogleYouTubeを16億5000万ドルで買収」ITmedia、2006年10月10日
  31. ^ Arrington, Michael (2006年11月13日). “Google Closes YouTube Acquisition”. TechCrunch. AOL. 2017年3月26日閲覧。
  32. ^ Google closes $A2b YouTube deal”. The Age. Fairfax Media (2006年11月14日). 2007年12月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年3月26日閲覧。
  33. ^ Business Search - Business Entities - Business Programs(YOUTUBE, LLC)”. California Secretary of State. 2020年3月11日閲覧。
  34. ^ YouTube LLC”. www.bloomberg.com. 2020年3月11日閲覧。
  35. ^ A Message From Chad and Steve - YouTube(Google買収に対するチャド・ハーリーCEOとスティーブのコメント)
  36. ^ YouTubeTime誌の「Invention of the Year」にITmedia、2006年11月6日
  37. ^ YouTube、"史上最速"で利用者 1000 万人に到達”. ニールセン デジタル株式会社. 2020年2月24日閲覧。
  38. ^ YouTube co-founders among Webby winners、MSNBC.com、2007年5月1日
  39. ^ Carter, Lewis (2008年4月7日). “Web could collapse as video demand soars”. The Daily Telegraph. Telegraph Media Group. 2017年3月26日閲覧。
  40. ^ YouTube、投稿ビデオに広告収入を分配へ--対象は人気制作者に限定” (日本語). CNET Japan (2007年5月7日). 2022年12月23日閲覧。
  41. ^ a b YouTube Japanがスタート--日本語をはじめ多言語化”. CNET Japan. 朝日インタラクティブ (2007年6月19日). 2021年11月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年11月24日閲覧。
  42. ^ youtube.com Traffic Statistics”. Alexa Internet. Amazon.com (2017年7月9日). 2018年1月20日閲覧。
  43. ^ Youtube.com Analytics”. SimilarWeb. 2015年6月29日閲覧。
  44. ^ Top 50 sites in the world for Arts And Entertainment > TV And Video”. SimilarWeb. 2015年6月29日閲覧。
  45. ^ comScore Releases May 2010 U.S. Online Video Rankings”. comScore. 2010年6月27日閲覧。
  46. ^ a b c Oreskovic, Alexei (2012年1月23日). “Exclusive: YouTube hits 4 billion daily video views”. Reuters. Thomson Reuters. 2017年3月26日閲覧。
  47. ^ Welch, Chris (2013年5月19日). “YouTube users now upload 100 hours of video every minute”. The Verge. Vox Media. 2017年3月26日閲覧。
  48. ^ Russell, Jon (2013年5月19日). “YouTube reveals users now upload more than 100 hours of video per minute, as the site turns eight”. The Next Web. 2017年3月26日閲覧。
  49. ^ E. Solsman, Joan (2014年11月12日). “YouTube's Music Key: Can paid streaming finally hook the masses?”. CNET. CBS Interactive. 2017年3月25日閲覧。
  50. ^ Hamedy, Saba (2017年2月28日). “People now spend 1 billion hours watching YouTube every day”. Mashable. 2017年3月26日閲覧。
  51. ^ Bates, Daniel (2017年3月1日). “YouTube users watch more than a BILLION hours of footage every day … and is set to overtake TV viewing”. The Sun. News UK. 2017年3月26日閲覧。
  52. ^ Seabrook, John (2012年1月16日). “Streaming Dreams”. The New Yorker. http://www.newyorker.com/reporting/2012/01/16/120116fa_fact_seabrook?currentPage=all 2012年1月6日閲覧。 
  53. ^ Sweney, Mark (2010年1月20日). “Cricket: IPL goes global with live online deal”. The Guardian (London). https://www.theguardian.com/media/2010/jan/20/youtube-live-indian-premier-league Feburary 6, 2010閲覧。 
  54. ^ Parr, Ben (2010年5月17日). “YouTube Surpasses Two Billion Video Views Daily”. Mashable. 2017年3月26日閲覧。
  55. ^ Kincaid, Jason (2010年5月16日). “Five Years In, YouTube Is Now Streaming Two Billion Views Per Day”. TechCrunch. AOL. 2017年3月26日閲覧。
  56. ^ Barnett, Emma (2010年5月17日). “YouTube hits two billion views a day”. The Guardian. Guardian Media Group. 2017年3月26日閲覧。
  57. ^ O'Neill, Megan (2011年5月25日). “YouTube Celebrates Its 6th Birthday With 3 Billion Daily Views”. Adweek. Beringer Capital. 2017年3月26日閲覧。
  58. ^ Bryant, Martin (2011年5月25日). “YouTube hits 3 Billion views per day, 2 DAYS worth of video uploaded every minute”. The Next Web. 2017年3月26日閲覧。
  59. ^ YouTube moves past 3 billion views a day”. CNET. CBS Interactive (2011年5月25日). 2017年3月26日閲覧。
  60. ^ Perez, Sarah (2012年1月23日). “YouTube Reaches 4 Billion Views Per Day”. TechCrunch. AOL. 2017年3月26日閲覧。
  61. ^ McCormick, Rich (2017年2月27日). “Humans watch a billion hours of YouTube every single day”. The Verge. Vox Media. 2017年3月26日閲覧。
  62. ^ Lumb, David (2017年2月27日). “One billion hours of YouTube are watched every day”. Engadget. AOL. 2017年3月26日閲覧。
  63. ^ Broussard, Mitchel (2017年2月28日). “YouTube Users Watch More Than 1 Billion Hours of Video a Day, Will Soon Outpace U.S. TV”. MacRumors. 2017年3月26日閲覧。
  64. ^ “Hurley stepping down as YouTube chief executive”. AFP. (2010年10月29日). https://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5ggtnJSISuXoPHgxu6HwPJJqVTT6g?docId=CNG.f7ff59e3829714d23524d35ed1afdd63.921 2010年10月30日閲覧。 
  65. ^ Whitelaw, Ben (2011年4月20日). “Almost all YouTube views come from just 30% of films”. The Daily Telegraph. Telegraph Media Group. 2017年3月26日閲覧。
  66. ^ “YouTubeがユーザーインターフェイスを一新 -トップページデザインやSNS連携など”. AV Watch. (2011年12月2日). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/495528.html 2018年7月4日閲覧。 
  67. ^ “YouTube's website redesign puts the focus on channels”. BBC. (2011年12月2日). http://www.bbc.co.uk/news/technology-16006524 2011年12月2日閲覧。 
  68. ^ Cashmore, Pete (2006年10月26日). “YouTube Gets New Logo, Facelift and Trackbacks – Growing Fast!”. 2011年12月2日閲覧。
  69. ^ “YouTube launches pay-to-watch subscription channels”. BBC News. (2013年5月9日). http://www.bbc.co.uk/news/business-22474715 2013年5月11日閲覧。 
  70. ^ Nakaso, Dan (2013年5月7日). “YouTube providers could begin charging fees this week”. Mercury News. http://www.mercurynews.com/business/ci_23184159/youtube-providers-could-begin-charging-fees-this-week 2013年5月10日閲覧。 
  71. ^ Google taps longtime executive Wojcicki to head YouTube” (英語). Reuters. 2017年9月16日閲覧。
  72. ^ “YouTube announces plans for a subscription music service”. The Verge. https://www.theverge.com/2014/11/12/7201969/youtube-music-key-new-subscription-service 2018年5月17日閲覧。 
  73. ^ Perez, Sarah (2015年2月23日). “Hands on With "YouTube Kids," Google's Newly Launched, Child-Friendly YouTube App”. TechCrunch. AOL. 2017年3月26日閲覧。
  74. ^ 見たい角度で楽しめる! YouTubeが「マルチカメラアングル」の再生を実験的にスタート” (日本語). ライフハッカー・ジャパン (2015年2月15日). 2022年12月23日閲覧。
  75. ^ Lardinois, Frederic (2015年2月4日). “YouTube Launches Multi-Angle Video Experiment” (英語). TechCrunch. 2022年12月23日閲覧。
  76. ^ Taniguchi, Munenori (2015年2月5日). “YouTubeがマルチアングル動画を実験中。マディリン・ベイリー1曲のみ”. Engadget日本版. 2020年7月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月23日閲覧。
  77. ^ マルチカメラ イベントの設定 - YouTube ヘルプ”. support.google.com. 2020年2月24日閲覧。
  78. ^ マルチアングル動画のサンプル[1]
  79. ^ a b YouTube、360度動画のアップロード/再生に対応” (日本語). PHILE WEB. 2020年2月24日閲覧。
  80. ^ YouTubeが360度動画のライブストリーミングに対応” (日本語). AV Watch. 株式会社インプレス (2016年4月19日). 2022年12月23日閲覧。
  81. ^ Dredge, Stuart (2015年8月26日). “Google launches YouTube Gaming to challenge Amazon-owned Twitch”. The Guardian. https://www.theguardian.com/technology/2015/aug/26/youtube-gaming-live-website-apps 2015年9月5日閲覧。 
  82. ^ Google、Twitch対抗「YouTube Gaming」スタート まず米英で” (日本語). ITmedia NEWS. 2022年12月23日閲覧。
  83. ^ Google wants you to pay $9.99 per month for ad-free YouTube”. Venturebeat. 2015年10月22日閲覧。
  84. ^ “Exclusive: An inside look at the new ad-free YouTube Red” (英語). The Verge. https://www.theverge.com/2015/10/21/9566973/youtube-red-ad-free-offline-paid-subscription-service 2018年5月17日閲覧。 
  85. ^ YouTube Music isn't perfect, but it's still heaven for music nerds”. Engadget. 2016年11月7日閲覧。
  86. ^ Avalos, George (2016年1月20日). “YouTube expansion in San Bruno signals big push by video site”. San Jose Mercury News. http://www.mercurynews.com/business/ci_29405413/youtube-expansion-san-bruno-signals-big-push-by 2016年2月3日閲覧。 
  87. ^ YouTube Go is finally here, kind of” (英語). Mashable. 2020年2月24日閲覧。
  88. ^ データ通信量に優しい「YouTube Go」、130カ国以上で利用可能に” (日本語). CNET Japan (2018年2月2日). 2020年2月24日閲覧。
  89. ^ Google、「YouTube Go」提供終了へ” (日本語). ITmedia NEWS. 2022年12月23日閲覧。
  90. ^ テレビ配信サービス「YouTube TV」発表! 容量無制限でクラウド録画が可能” (日本語). ASCII.jp. 2022年12月23日閲覧。
  91. ^ 月35ドルでケーブルTV配信する「YouTube TV」が米国で開始” (日本語). ASCII.jp. 2022年12月23日閲覧。
  92. ^ “YouTube has a new look and, for the first time, a new logo”. The Verge. https://www.theverge.com/2017/8/29/16216868/new-youtube-logo-redesign-font-color-app-design 2018年5月7日閲覧。 
  93. ^ AV Watchによる報道 [2]
  94. ^ a b c d YouTuber向けに3つの収益化ツール 月額490円のサブスクリプションなど”. ITmedia NEWS. アイティメディア. 2020年5月17日閲覧。
  95. ^ “YouTube shooting: Suspect visited shooting range before attack”. BBC News. (2018年4月4日). http://www.bbc.co.uk/news/world-us-canada-43645812 2018年4月9日閲覧。 
  96. ^ ライブドアニュース - YouTube本社銃乱射事件は3人負傷も命に別状なし。容疑者は自身のYouTube視聴者数減少を気にしていたとの報 2018年4月4日 12時0分
  97. ^ IT media NEWS - YouTube本社で銃乱射事件 自殺した襲撃者は39歳の女性YouTuber 2018年04月04日 07時05分
  98. ^ IT media NEWS - YouTube本社襲撃犯はYouTuber 2018年04月04日 17時32分
  99. ^ “Google announces YouTube Music and YouTube Premium”. The Verge. https://www.theverge.com/2018/5/17/17364056/youtube-music-premium-google-launch 2018年5月17日閲覧。 
  100. ^ 広告なしで再生できる「YouTube Premium」日本上陸--音楽特化の「YouTube Music」も”. CNET Japan (2018年11月14日). 2018年11月15日閲覧。
  101. ^ Terms of Service - YouTube”. www.youtube.com. 2020年3月11日閲覧。
  102. ^ YouTube、「限定公開」の古い動画を「非公開」に一斉変更 2016年以前の映像が対象” (日本語). ITmedia NEWS. 2022年12月23日閲覧。
  103. ^ a b c YouTube、低評価の数を非表示に”. Impress Watch. インプレス (2021年11月11日). 2022年5月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月13日閲覧。
  104. ^ YouTube now defaults to HTML5 <video> - Engineering and Developers Blog - 2016年8月14日閲覧
  105. ^ 有料プロダクト プレースメント、スポンサーシップ、有料おすすめ情報を追加する - YouTube ヘルプ”. support.google.com. 2022年3月6日閲覧。
  106. ^ YouTubeに“吹き出し”書き込み機能、ベータテストを開始”. internet.watch.impress.co.jp. 2020年2月24日閲覧。
  107. ^ YouTubeに字幕がつけられるようになりました” (日本語). MarkeZine. 2020年2月24日閲覧。
  108. ^ YouTubeに字幕自動翻訳機能”. CNET Japan (2008年11月4日). 2020年2月24日閲覧。
  109. ^ WiiPS3から利用できる「テレビ用YouTube」スタート」。AV watch、2009年1月16日
  110. ^ 大画面テレビ向けの「YouTube XL」公開、連続再生も可能”. internet.watch.impress.co.jp. 2020年2月24日閲覧。
  111. ^ YouTubeの「Leanback」、まもなくサポート終了” (日本語). ITmedia NEWS. 2020年2月24日閲覧。
  112. ^ YouTube in 3D - YouTube
  113. ^ Ghost Towns in 8K - YouTube
  114. ^ Perez, Sarah. “YouTubeがTikTok似のショートビデオ機能「YouTube Shorts」を搭載、まずはインドで提供” (日本語). TechCrunch Japan. 2020年9月29日閲覧。
  115. ^ 株式会社インプレス (2020年9月15日). “YouTube、TikTok風の15秒動画「YouTube Shorts」” (日本語). AV Watch. 2020年9月29日閲覧。
  116. ^ YouTube、インスタのストーリーのような新機能「Reels」発表” (日本語). ねとらぼ. 2022年12月23日閲覧。
  117. ^ YouTube ストーリーを作成する”. YouTube ヘルプ. 2022年12月23日閲覧。
  118. ^ YouTube ストーリーを見る - Android - YouTube ヘルプ” (日本語). support.google.com. 2022年12月23日閲覧。
  119. ^ Google、YouTube LiveストリーミングにAkamaiを利用―視聴者は70万”. TechCrunch Japan. 2020年2月24日閲覧。
  120. ^ U2のYouTubeコンサート、ライブストリーミングで1千万ユーザーに楽々配信成功”. TechCrunch Japan. 2020年2月24日閲覧。
  121. ^ オバマ米大統領、ユーチューブに生出演 ユーザーの質問に回答” (日本語). AFPBB News. 2020年2月24日閲覧。
  122. ^ YouTube、ライブストリーミングの限定テストを2日間実施”. 日経クロステック(xTECH). 2020年2月24日閲覧。
  123. ^ YouTube生放送が始まるらしい:海外速報部ログ:オルタナティブ・ブログ”. オルタナティブ・ブログ. 2020年2月24日閲覧。
  124. ^ YouTube、ライブ動画サービス「YouTube Live」をスタート” (日本語). ITmedia NEWS. 2020年2月24日閲覧。
  125. ^ Plunkett, John (2012年10月15日). “Felix Baumgartner jump: record 8m watch live on YouTube” (英語). The Guardian. ISSN 0261-3077. https://www.theguardian.com/media/2012/oct/15/felix-baumgartner-skydive-youtube 2020年2月24日閲覧。 
  126. ^ Millions Watch as Felix Baumgartner Makes Record-Breaking Space Jump” (英語). The Hollywood Reporter. 2020年2月24日閲覧。
  127. ^ YouTube opens live streaming for all verified accounts”. MacNN (2013年12月13日). 2017年9月22日閲覧。
  128. ^ a b ライブ配信に関する制限
  129. ^ Youtuberヒカキンの例”. Twitter. 2021年11月21日閲覧。
  130. ^ バーチャルタレント キズナアイの例”. Twitter. 2021年11月21日閲覧。
  131. ^ YouTube、クリエーターに投げ銭できるステッカー「Super Stickers」を提供開始” (日本語). CNET Japan (2019年11月6日). 2020年2月24日閲覧。
  132. ^ “YouTubeビデオの過激化をあおる「スパチャ」、“投げ銭”が差別主義者の資金源に”. Buzz Feed News. (2018年6月3日). https://www.buzzfeed.com/jp/ishmaeldaro/youtube-comments-hate-speech-racist-white-nationalists 2020年3月4日閲覧。 
  133. ^ ASCII. “YouTubeは収益多様化で違反コンテンツを抑止できるのか? (3/4)” (日本語). ASCII.jp. 2020年2月24日閲覧。
  134. ^ YouTube、クリエイター向け収益化ツール改善 「チャンネルメンバーシップ」のレベル設定など” (日本語). ITmedia NEWS. 2020年2月24日閲覧。
  135. ^ 新しい動画をプレミア公開する”. YouTube ヘルプ. Google. 2022年12月3日閲覧。
  136. ^ a b c YouTubeチャンネルにファンとの交流の場「コミュニティ」タブ(β版)登場” (日本語). ITmedia NEWS (2016年9月14日). 2022年12月23日閲覧。
  137. ^ コミュニティ投稿でクリエイターと交流する - iPhone と iPad”. YouTube ヘルプ. Google. 2022年12月25日閲覧。
  138. ^ YouTube halves the number of subscribers you need to unlock Community posting”. The Verge. Vox Media (2021年9月9日). 2022年12月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月25日閲覧。
  139. ^ 「YouTube TV」はテレビの未来を変えるのか|WIRED.jp” (日本語). WIRED.jp. 2020年2月24日閲覧。
  140. ^ YouTube Launches Revenue Sharing Partners Program, but no Pre-Rolls” (英語). TechCrunch. 2020年2月24日閲覧。
  141. ^ YouTube、TikTok対抗「ショート動画」のクリエイター収益化に本腰”. ITmedia NEWS. ITmedia (2022年9月21日). 2022年9月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月25日閲覧。
  142. ^ YouTube、クリエイター向け収益化ツール改善 「チャンネルメンバーシップ」のレベル設定など”. ITmedia NEWS. アイティメディア. 2020年5月17日閲覧。
  143. ^ 佐藤由紀子 (2017年3月20日). “YouTubeからの大手メディア広告引き上げを受け、Googleが自動システム改善を約束”. ITmedia. 2017年4月15日閲覧。
  144. ^ 佐藤由紀子 (2017年3月22日). “Google、不適切なコンテンツへの広告表示対策について説明”. ITmedia. 2017年4月15日閲覧。
  145. ^ 佐藤由紀子 (2017年4月7日). “YouTube、視聴回数1万未満のチャンネルは広告収入なしに”. ITmedia. 2017年4月15日閲覧。
  146. ^ 証拠は「ユーチューブ」 FBIが捜査始める、イザ!、2006年11月11日
  147. ^ YouTubeが殺人犯逮捕に貢献、カナダ警察が容疑者のビデオを投稿、ITpro、2006年12月22日
  148. ^ YouTubeが大統領選特集コーナー「You Choose」、ヒラリーも活用、INTERNET Watch、2007年3月2日
  149. ^ 自民、ユーチューブに公式チャンネル開設、asahi.com、2007年12月18日
  150. ^ 社民党も「YouTube」に公式チャンネル、Internet Watch、2007年12月20日
  151. ^ Silenced Venezuelan TV station moves to YouTube、CNN.com、2007年6月3日
  152. ^ 豪カトリック司祭、ユーチューブの映像が原因で解任CNN
  153. ^ 青木大我 (2006年3月28日). “米動画サイトYouTubeが「10分間制限」、海賊行為撲滅の切り札になるか”. Impress Watch. 2011年4月10日閲覧。
  154. ^ “読者が選ぶ2006年インターネット10大ニュース”. INTERNET Watch. (2006年12月27日). https://internet.watch.impress.co.jp/static/enquete/vote2006/result.htm 2011年4月10日閲覧。 
  155. ^ 永沢茂 (2006年4月11日). “YouTube、動画の“10分間制限”がかからないアカウントの登録受付開始”. INTERNET Watch. https://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/04/11/11600.html 2011年4月10日閲覧。 
  156. ^ “投稿動画15分に延長 ユーチューブ、制限を緩和”. MSN産経ニュース. (2010年7月30日). オリジナルの2010年11月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20101107080257/http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100730/fnc1007301043012-n1.htm 2022年9月4日閲覧。 
  157. ^ 角川グループ、YouTube活用へ 著作権保護ツール検証に協力ITmedia、2007年7月26日
  158. ^ 「ユーザー投稿角川アニメ」の公式認定も YouTubeに角川参加ITmedia、2008年1月25日
  159. ^ YouTube上でJASRACが管理する楽曲の演奏/歌唱が可能に 両社が包括的な利用許諾契約を締結”. AV Watch. インプレス (2008年10月23日). 2021年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧。
  160. ^ YouTubeがJASRACと契約 演奏動画、投稿可能に”. ITmedia NEWS. ITmedia (2008年10月23日). 2022年1月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年8月9日閲覧。
  161. ^ YouTube、JASRACから音楽著作権の利用許諾:ITpro
  162. ^ YouTube等の動画投稿サービスでの音楽利用について”. www.jasrac.or.jp. 2021年12月15日閲覧。
  163. ^ YouTube等の動画投稿サービスでの音楽利用について”. www.jasrac.or.jp. 2021年12月15日閲覧。
  164. ^ 申し立てが行われた音楽に関する制限 - YouTube ヘルプ”. support.google.com. 2022年8月9日閲覧。
  165. ^ キューブリック作品を解説したユーチューバーが約1600万円の損害賠償を求められる” (日本語). GIGAZINE. 2021年11月21日閲覧。
  166. ^ 公共放送:NHK
    在京局:日本テレビテレビ朝日TBSテレビテレビ東京フジテレビTOKYO MXほか
    在名局:東海テレビ中京テレビCBCテレビメ~テレテレビ愛知
    在阪局:MBSテレビ朝日放送テレビ関西テレビ読売テレビテレビ大阪サンテレビほか
    このほか、上記以外の一部放送局も該当。
  167. ^ YouTubeのCEOらが来日、違法動画対策を約束 技術面でGoogleが協力ITmedia、2007年2月6日
  168. ^ Anderson, Nate (2006年9月18日). “Warner Music coming to YouTube (HTML)” (英語). Ars Technica. Ars Technica, LLC. 2007年6月5日閲覧。
  169. ^ Lombardi, Candace (2006年10月10日). “ユーチューブ、メディア企業3社とコンテンツ契約を締結 (HTML)” (日本語). CNET Japan. 2007年6月4日閲覧。
  170. ^ Google and Warner Music Group Announce Agreement to Offer Google Video Users WMG's Music Video Content (HTML)” (英語). Google (2006年10月9日). 2007年6月4日閲覧。
  171. ^ Google Signs Agreement with SONY BMG MUSIC ENTERTAINMENT to Give Users Access to Expansive Catalog of Music Videos (HTML)” (英語). Google (2006年10月9日). 2007年6月4日閲覧。
  172. ^ EMI Music, Google and YouTube strike milestone partnership (HTML)” (英語). EMI Group plc (2007年5月31日). 2007年6月4日閲覧。
  173. ^ Ross Sorkin, Andrew,; Jeff Leads (2006年10月19日). “Music Companies Grab a Share of the YouTube Sale (HTML)” (英語). The New York Times. The New York Times Company. 2007年6月4日閲覧。
  174. ^ 著作権侵害でViacomがYouTubeを提訴 - 10億ドル以上の賠償請求、MYCOMジャーナル、2007年3月14日
  175. ^ EFF、Viacomを「言論の自由侵害」で提訴、ITmedia、2007年3月24日
  176. ^ EFF、バイアコムへの訴訟取り下げ--YouTube掲載のパロディ映像問題、CNET Japan、2007年4月24日
  177. ^ キューブリック作品を解説したユーチューバーが約1600万円の損害賠償を求められる” (日本語). GIGAZINE. 2021年11月21日閲覧。
  178. ^ Inc, Natasha. “「ファスト映画」投稿者に有罪判決、犯罪の実態も判明(コメントあり)” (日本語). 映画ナタリー. 2021年11月19日閲覧。
  179. ^ 軽い気持ちが大きな代償に…無断で編集「ファスト映画」投稿者に全国初の有罪判決 多額の賠償も【宮城発】”. FNNプライムオンライン. 2021年11月20日閲覧。
  180. ^ 文化審議会 著作権分科会 私的録音録画小委員会(第13回)の開催について-文部科学省 (HTML)” (日本語). 文部科学省 (2007年9月26日). 2007年9月26日閲覧。
  181. ^ 「法改正後はYouTube見るだけで違法」は誤解、文化庁が見解示す (HTML)” (日本語). インプレス (2007年9月26日). 2008年5月12日閲覧。
  182. ^ ニコニコ動画とYouTube、JASRACに著作権料支払いへ”. NEWS. ITmedia (2007年10月30日). 2008年4月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年3月7日閲覧。
  183. ^ YouTubeの視聴は「ストリーミング」ではなく「ダウンロード」です (HTML)” (日本語). GIGAZINE (2007年9月27日). 2008年5月12日閲覧。
  184. ^ 「ダウンロード違法」の動き、反対の声を届けるには(2/4) (HTML)” (日本語). ITmedia (2007年10月12日). 2007年10月15日閲覧。
  185. ^ 著作権分科会、「ダウンロード違法化」などについて16日から意見募集 (HTML)” (日本語). INTERNET Watch (2007年10月16日). 2008年5月12日閲覧。
  186. ^ MIAU 公式サイト (HTML)” (日本語). MIAU (2007年10月18日). 2007年10月18日閲覧。
  187. ^ Google、YouTubeの著作権保護ツールについて報告” (日本語). ITmedia NEWS. 2020年2月24日閲覧。
  188. ^ YouTube、新しい著作権保護ツールをβ公開” (日本語). ITmedia NEWS. 2020年2月24日閲覧。
  189. ^ Content ID and Fair Use”. YouTube (2010年4月22日). 2022年10月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月28日閲覧。
  190. ^ Latest content ID tool for YouTube”. Official Google Blog. Google (2007年10月15日). 2022年10月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月28日閲覧。
  191. ^ Content ID の仕組み - YouTube ヘルプ”. support.google.com. 2020年2月24日閲覧。
  192. ^ ASCII. “YouTube「Content ID」 非権利者の動画投稿を裏で支える技術とは (2/4)” (日本語). ASCII.jp. 2020年2月24日閲覧。
  193. ^ この動画の音楽”. YouTube ヘルプ. Google. 2022年11月20日閲覧。
  194. ^ ユーチューブに閉鎖命令…スーパーモデル盗撮映像掲載、ZAKZAK、2007年1月5日
  195. ^ Turkey pulls plug on YouTube over Ataturk 'insults'、Guardian Unlimited、2007年3月7日
  196. ^ Turkey revokes YouTube ban、theage.com.au、2007年3月10日
  197. ^ Thailand blocks access to YouTube、BBS NEWS、2007年4月4日
  198. ^ YouTube clip out, but Thai ban continues、MSNBC.com、2007年4月5日
  199. ^ “ユーチューブへの接続遮断 預言者風刺画でパキスタン”. MSN産経ニュース. (2010年5月20日). オリジナルの2010年11月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20101107080503/http://sankei.jp.msn.com/world/asia/100520/asi1005202033005-n1.htm 2022年9月4日閲覧。 
  200. ^ Alphabet Inc.年次報告書2019年12月期”. 証券取引委員会. 2020年2月24日閲覧。
  201. ^ FORM 10-K”. 米国証券取引委員会. 2021年6月21日閲覧。
  202. ^ YouTube 定額制サービスのユーザー、8,000 万人突破” (日本語). YouTube Japan Blog. 2023年1月21日閲覧。
  203. ^ https://services.google.com/fh/files/emails/yt_500_milestone.gif
  204. ^ https://services.google.com/fh/files/emails/1k_bananas_en_uk_us.gif






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「YouTube」の関連用語

YouTubeのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



YouTubeのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのYouTube (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2023 GRAS Group, Inc.RSS