J SPORTS 概要

J SPORTS

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/22 09:46 UTC 版)

概要

2015年4月現在、ジェイ・スポーツは4つのスポーツ専門チャンネルを運営しており、キャッチコピーは「国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局」である。

JスカイBの番組供給会社として設立されたスカイエンターテイメントが運営していたSKY sportsが前身(そのため、本社はスカパーJSATの青海放送センター(旧JスカイB本社)と同じ建物にある)。これに住友商事リバティメディア系であったJ-SPORTS伊藤忠商事系であったスポーツ・アイ ESPNが相次いで経営統合・合併して現在に至る(#沿革の項参照)。

SKY sportsとJ-SPORTSが経営統合してジェイ・スカイ・スポーツとなった2000年4月から2013年7月まで旧J-SPORTSの親会社であるジュピタープログラミング(住商・リバティメディア系。現在のJCOM メディア事業部門)の関係者が就任しており、2009年10月には、ジュピターテレコム(J:COM)が連結子会社としている。また、スポーツ・アイ ESPNとの合併に際してスカパーJSATが資本参加、持分法適用関連会社としている。

2012年11月現在の視聴可能世帯数は735万世帯[2]。有料専門チャンネルでは最大の視聴料収入を誇る[3]

2015年4月1日現在(4K放送開始前)の配信チャンネル
チャンネル名 スカパー!
プレミアムサービス
スカパー!(旧e2)
(BSデジタル放送)
ひかりTV J:COM 備考
J SPORTS 1 603(HD) BS242(HD)
※メインサービス
757(HD) 405(HD) ケーブルテレビはサービス会社ごとにチャンネルが異なる
J SPORTS 2 604(HD) BS243(HD) 758(HD) 406(HD)
J SPORTS 3 606(HD) BS244(HD) 759(HD) 407(HD)
J SPORTS 4 605(HD) BS245(HD) 760(HD) 408(HD)

また、J SPORTSが放映権を保有するスポーツコンテンツのメディア化(DVDなど)も行っている。

2011年7月1日から稼働開始した新放送システムでは、J SPORTS以外のJ:COMグループ他チャンネルの送出も行っている[6]

ウォーターマークは白文字の局ロゴマークで生中継時はロゴの下にLIVEの文字が追加される。表示位置は生中継は右上、録画中継は右下が基本だが、権利元のウォーターマークや現地映像のテロップ位置によっては変更される場合もある。

スポーツの生中継が多数行われるため、急遽追加編成が行われたり、生中継が延長する場合、該当時間に画面上部に字幕で断りを入れる。また、フィラー映像内でその後の番組の放送予定を表示し繰り下げを告知する。また、BS放送開始に伴って緊急地震速報(日本国内で震度5以上の揺れが予想される場合)のチャイムおよびテロップが流れるようになった。

2013年9月現在、音声送信にマルチステレオ方式を採用しておらず、副音声を有する番組はすべてモノラル音声で放送される[7]

J SPORTS 1

J SPORTS 1
国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局
基本情報
運営(番組供給)事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
旧チャンネル名 SKY sports 1
J SKY SPORTS 1
J SPORTS 1(初代)
J sports 1
放送(配信)開始 1998年4月25日
HD放送(配信)開始 2010年3月1日
ジャンル スポーツ
放送内容 スポーツ(プロ野球(広島戦中心)・ラグビーなど)
視聴可能世帯数 606万9200世帯(2018年11月時点)[8]
衛星基幹放送(BSデジタル放送)
プラットフォーム スカパー!
放送事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
チャンネル番号 Ch.BS242(HD)
リモコンキーID (18)
物理チャンネル BS-19
放送開始 2002年7月1日
HD放送開始 2011年10月1日
スカパー!プレミアムサービス
放送事業者 株式会社スカパー・エンターテイメント
チャンネル番号 Ch.603(HD)
放送開始 2010年3月1日
スカパー!プレミアムサービス(標準画質)
放送事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
チャンネル番号 Ch.306
放送開始 1998年4月25日
放送終了 2014年5月31日
その他(再送信・配信)
ひかりTV 757(HD)
eo光テレビ 803(HD)
J:COM 405(HD)
公式サイト
特記事項:
2011年10月1日、衛星基幹放送は東経110度CS放送(衛星基幹放送事業者は株式会社アクティブ・スポーツ・ブロードキャスティング、物理チャンネルはND14)から移行。
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  • 1998年4月、「SKY sports 1」として開局。「J SKY SPORTS 1」、「J SPORTS 1」、「J sports 1」を経て2011年10月、チャンネル名を再び「J SPORTS 1」に変更。
  • 2010年3月よりスカパー!HD(現・スカパー!プレミアムサービス)、eo光テレビでハイビジョン放送開始(チャンネル名は「J sports 1(ハイビジョン)」)。
  • 2011年10月、スカパー!e2(現・スカパー!)でBSデジタル放送へ移行してハイビジョン放送開始[9]。同時にスカパー!HDのハイビジョン放送が「J SPORTS 1」、スカパー!SDの標準画質放送が「J SPORTS 1(SD)」となる。
  • 視聴可能世帯(2008年8月現在) 537万5350世帯(492万3350 + 45万2000)
  • JリーグはJ1全試合、J2各節2試合放送しているが、2012年2月まではスカパー!・スカパー!e2のJリーグ関連セットには含まれていなかった(J SPORTS 1では録画中継であり、またスカチャンでも録画放送を行っているため)。その後2012年3月からはJ1の生中継も行うようになったため、Jリーグ関連セットに含まれるようになったが、2013年3月よりJリーグ中継は生中継・録画ともにJ SPORTS3に移行したため、2013年3月をもってスカパー!のJリーグ関連セットから外れた。
  • プロ野球中継は広島東洋カープ戦を中心に東北楽天ゴールデンイーグルスの主催試合(楽天はJ SPOTS1~3で流動的に中継)を生中継しているが、広島主催試合の一部は放映権の関係上ひかりTV・auひかりでは視聴できない。また、広島エリアではスカパー!プレミアムサービス光で視聴することはできない(画面には「休止」と表示される)。
  • 2021年2月9日、同局のBSデジタル放送(スカパー!)に割り当てられているスロットが16スロット→12スロットに縮減。

J SPORTS 2

J SPORTS 2
国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局
基本情報
運営(番組供給)事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
旧チャンネル名 SKY sports 2
J SKY SPORTS 2
J SPORTS 2(初代)
J sports 2
放送(配信)開始 1998年4月25日
HD放送(配信)開始 2010年3月1日
ジャンル スポーツ
放送内容 スポーツ(プロ野球(中日戦中心)・海外サッカー・ラグビーなど)
視聴可能世帯数 606万9200世帯(2018年11月時点)[8]
衛星基幹放送(BSデジタル放送)
プラットフォーム スカパー!
放送事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
チャンネル番号 Ch.BS243(HD)
リモコンキーID (18)
物理チャンネル BS-19
放送開始 2002年7月1日
HD放送開始 2011年10月1日
スカパー!プレミアムサービス
放送事業者 株式会社スカパー・エンターテイメント
チャンネル番号 Ch.604(HD)
放送開始 2010年3月1日
スカパー!プレミアムサービス(標準画質)
放送事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
チャンネル番号 Ch.307
放送開始 1998年4月25日
放送終了 2014年5月31日
その他(再送信・配信)
ひかりTV 758(HD)
eo光テレビ 804(HD)
J:COM 406(HD)
JCN 202,252(HD)
公式サイト
特記事項:
2011年10月1日、衛星基幹放送は東経110度CSデジタル放送(衛星基幹放送事業者は株式会社アクティブ・スポーツ・ブロードキャスティング、物理チャンネルはND14)から移行。
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  • 1998年4月、「SKY sports 2」として開局。「J SKY SPORTS 2」、「J SPORTS 2」、「J sports 2」を経て2011年10月、チャンネル名を再び「J SPORTS 2」に変更。
  • 2010年3月よりスカパー!HD、eo光テレビでハイビジョン放送開始(チャンネル名は「J sports 2(ハイビジョン)」)。
  • 2011年10月、スカパー!e2でBSデジタル放送へ移行してハイビジョン放送開始[9]。同時にスカパー!HDのハイビジョン放送が「J SPORTS 2」、スカパー!SDの標準画質放送が「J SPORTS 2(SD)」となる。
  • 視聴可能世帯(2008年8月現在) 547万1550世帯(498万3550 + 48万8000)
    • 2000年4月のJ-SPORTSとの経営統合により、J-SPORTSで放送されていた番組の多くはJ SKY SPORTS 2で放送された。そのため、J-SPORTSを配信していたケーブルテレビ局の中には、J SPORTS 2のみを配信している局がある。
  • プレミアリーグなど海外サッカーは原則として当チャンネルおよびJ SPORTS 4で放送[10]。プロ野球中継は中日ドラゴンズの主催試合を中心に東北楽天ゴールデンイーグルスの主催試合(楽天はJ SPOTS1~3で流動的に中継)を生中継している。
  • 2021年2月9日、同局のBSデジタル放送(スカパー!)に割り当てられているスロットが16スロット→12スロットに縮減。

J SPORTS 3

J SPORTS 3
国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局
基本情報
運営(番組供給)事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
旧チャンネル名 ジャパンスポーツチャンネル
スポーツ・アイ
スポーツ・アイ ESPN
J sports ESPN
放送(配信)開始 1990年4月30日
HD放送(配信)開始 2009年6月1日
ジャンル スポーツ
放送内容 スポーツ(プロ野球・ラグビーなど)
視聴可能世帯数 606万9200世帯(2018年11月時点)[8]
アナログ放送(CS、放送終了)
プラットフォーム CSバーン
放送事業者 株式会社ジャパンスポーツチャンネル
チャンネル番号 J-5ch
放送開始 1992年10月1日
放送終了 1998年3月31日
衛星基幹放送(BSデジタル放送)
プラットフォーム スカパー!
放送事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
チャンネル番号 Ch.BS244(HD)
リモコンキーID (18)
物理チャンネル BS-19
放送開始 2002年7月1日
HD放送開始 2012年3月1日
スカパー!プレミアムサービス
放送事業者 株式会社スカパー・エンターテイメント
チャンネル番号 Ch.606(HD)
放送開始 2009年6月1日
スカパー!プレミアムサービス(標準画質)
放送事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
チャンネル番号 Ch.300
放送開始 1996年10月1日
放送終了 2014年5月31日
ディレクTV(放送終了)
放送事業者 ヒューズ・ジャパン・ブロードキャスティング株式会社
チャンネル番号 Ch.132
放送開始 1997年12月1日
放送終了 2000年9月30日
その他(再送信・配信)
ひかりTV 759(HD)
eo光テレビ 806(HD)
J:COM 407(HD)
JCN 207,257(HD)
公式サイト
特記事項:
衛星基幹放送は2012年3月、東経110度CSデジタル放送(衛星基幹放送事業者は株式会社スカパー・エンターテイメント、物理チャンネルはND6ch)より移行。
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  • 1990年4月、前身の株式会社ジャパンスポーツチャンネルがCATV向け配信開始。1992年4月、CSアナログ放送・CSバーンで「スポーツ・アイ」として放送開始。「スポーツ・アイ ESPN」、「J sports ESPN」を経て、2011年10月、「J SPORTS 3」にチャンネル名変更。同時にスカパー!HDのハイビジョン放送とスカパー!e2の標準画質放送が「J SPORTS 3」、スカパー!SDの標準画質放送が「J SPORTS 3(SD)」となる。
  • 2009年6月1日よりスカパー!HDでハイビジョン放送を開始した(チャンネル名は「J sports ESPN(ハイビジョン)」)。
  • スカパー!では2012年3月にBSデジタル放送へ移行してハイビジョン放送開始。[9]
  • 視聴可能世帯(2008年8月現在) 597万5150世帯(ケーブルテレビ経由489万1150 + 直接受信108万4000)
    • スカパー!ではベーシックパック(スカパー!よくばりパック)の構成チャンネルである。スカパー!プレミアムサービスでは単独契約が可能である(それ以外のチャンネルは原則として3チャンネル、もしくは当チャンネルを含む4チャンネルでの契約となる)。スカパー!では、2011年10月より新規の単独契約は不可となった。
    • 旧スポーツ・アイ ESPNを配信していたケーブルテレビ局はそのまま移行。
  • 旧スポーツ・アイ ESPN時代から放送されている番組のいくつかは当チャンネル以外では放送されなかった(車輪倶楽部新極真魂など)。
  • 2011年8月より「Foot!」、「野球好きニュース」の初回放送を3で行うように編成し、夜のスポーツニュースを充実させてきている。2011年10月からは、当分の間、両番組を含む毎日22:00~24:00は「Zone22」と銘打ち、無料放送を行っていた(Zone22は2012年9月までだが、スポーツニュースの無料放送は2013年5月まで行われた)。
  • プロ野球は2011年までは福岡ソフトバンクホークス戦、2012年は東北楽天ゴールデンイーグルス戦を中心に放送していた。2015年からはオリックス・バファローズの主催試合、東北楽天ゴールデンイーグルスの主催試合(楽天はJ SPOTS1~3で流動的に中継)を生中継している。
  • Jリーグは2016年までJ1毎節1試合の生中継およびJ1全試合録画中継(2013年よりJ SPORTS1から移行。また、2013年まではJ2各節2試合放送していた)。そのため2013年4月よりスカパー!のJリーグ系セットに加えられる。
  • 2021年2月9日、同局のBSデジタル放送(スカパー!)の物理チャンネルがBS 21ch→19chに、トランスポンダを移動。同時に、同局に割り当てられているスロットが16スロット→12スロットに縮減。

J SPORTS 4

J SPORTS 4
国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局
基本情報
運営(番組供給)事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
旧チャンネル名 SKY sports
SKY sports 3
J SKY SPORTS 3
J SPORTS 3(初代)
J sports Plus
放送(配信)開始 1997年9月1日
HD放送(配信)開始 2007年7月1日
ジャンル スポーツ
放送内容 スポーツ(Jリーグ・海外サッカー・ラグビーなど)
視聴可能世帯数 58万7000世帯(2018年11月時点)[8]
衛星基幹放送(BSデジタル放送)
プラットフォーム スカパー!
放送事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
チャンネル番号 Ch.BS245(HD)
リモコンキーID (18)
物理チャンネル BS-19
放送開始 2002年7月1日
HD放送開始 2007年7月1日
スカパー!プレミアムサービス
放送事業者 株式会社スカパー・エンターテイメント
チャンネル番号 Ch.605(HD)
放送開始 2008年10月1日
スカパー!プレミアムサービス(標準画質)
放送事業者 株式会社ジェイ・スポーツ
チャンネル番号 Ch.308
放送開始 1997年9月1日
放送終了 2014年5月31日
その他(再送信・配信)
ひかりTV 760(HD)
eo光テレビ 605(HD)
J:COM 408(HD)
公式サイト
特記事項:
衛星基幹放送は2012年3月、東経110度CS放送(衛星基幹放送事業者は株式会社アクティブ・スポーツ・ブロードキャスティング、物理チャンネルはND14ch)より移行。
テンプレートを表示
  • 1997年9月、「SKY sports」として開局。「SKY sports 3」、「J SKY SPORTS 3」、「J SPORTS 3」、「J sports Plus」を経て、2011年10月、「J SPORTS 4」にチャンネル名を変更(「J SPORTS 3」は、当チャンネルではなく、かつての「J sports ESPN」の後継チャンネルとなる)。同時にハイビジョン放送が「J SPORTS 4」、スカパー!SDの標準画質放送が「J SPORTS 4(SD)」となる。
  • 2007年7月1日、e2 by スカパー!(スカパー!e2を経て、現・スカパー!)、および一部のケーブルテレビ局でハイビジョン放送開始(チャンネル名は「J sports Plus(ハイビジョン)」)。2008年10月1日よりスカパー!HDでも放送開始。
  • スカパー!e2では2012年3月にBSデジタル放送へ移行。[9]
  • プロ野球は2011年まで埼玉西武ライオンズ戦を中心に放送。2012年は、埼玉西武ライオンズの放映権が朝日ニュースター(現・テレ朝チャンネル2)へ移行した為に、同年のプロ野球中継が編成上の都合で放送される一部試合を除いて原則無しという状況になり、プロ野球セットの構成から外された。
  • フィギュアスケート、自転車ロードレースの初回放送やUEFAチャンピオンズリーグなど、海外スポーツを中心に放送。
  • 視聴可能世帯(2018年11月時点) 606万9200世帯(58万7000 + 584万2200)[8]
    • 多くのケーブルテレビ局ではベーシック(基本料金)コースではなく個別オプションチャンネル(個別契約必要)として扱う(他3チャンネルはベーシックコースでの視聴が出来るところが多い。ひかりTVでは2013年4月から1・2・3の放送再開に伴い、4チャンネルともプレミアムチャンネル(オプション)となるが、1・2・3は単独契約不可(4チャンネルセットのみ)に対して、単独契約も可能。スカパー!でも2012年3月末日でプロ野球セットやJリーグセットの構成から外れた(NPBおよびJリーグの一部試合は編成の都合でJ SPORTS 4での放送になる場合もあり、セット契約者は該当試合はJ SPORTS 4の視聴契約をしていなくても視聴できる)。
  • 2021年
    • 2月2日、同局のBSデジタル放送(スカパー!)の物理チャンネルがBS 21ch→19chに、トランスポンダを移動。
    • 2月9日、同局のBSデジタル放送(スカパー!)に割り当てられているスロットが16スロット→12スロットに縮減。

  1. ^ a b c d e f 株式会社ジェイ・スポーツ 第26期決算公告
  2. ^ 2012年12月期 決算説明会 - 2013年1月29日 ジュピターテレコム
  3. ^ a b 株式会社ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティングの連結子会社化のお知らせ
  4. ^ 論理チャンネルの上2桁で、放送事業者とサービスを表す。
  5. ^ 局番号「24」は、240・241chがSPET、242 - 249chがJ SPORTSに割り当てられた。
  6. ^ 国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局 J SPORTS 10月1日、 いよいよBS放送開始! 新ブランド、商品プラン、編成内容を発表。 - PR TIMES 2011年7月19日
  7. ^ J SPORTS以外の主要放送局の多くはテレビ放送のデジタル化にあわせてマルチステレオ放送が一般化され、副音声のあるスポーツ番組はほぼ2カ国語ステレオ放送などで放送されている
  8. ^ a b c d e J SPORTS - 衛星テレビ広告協議会
  9. ^ a b c d 株式会社ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング プレスリリース
  10. ^ スカパー!系の「欧州サッカーセット」に2および4が含まれているため。プレミアリーグの一斉開催の場合は1もしくは3でも放送する場合もあるが、セット視聴者への配慮として無料放送扱いとする場合がある。
  11. ^ ジェイ・スカイ・ビー株式会社設立について - ソフトバンク 1996年12月17日
  12. ^ スカイエンター、放送免許6つ一気に返上の荒療治 - ニュース - Nikkei BPnet
  13. ^ 特別衛星放送に係る委託放送業務の認定(別紙1)
  14. ^ 特別衛星放送に係る委託放送業務の認定(参考資料1)
  15. ^ J:COM,ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティングを連結子会社へ(一部情報を追加)
  16. ^ 認定することが適当と認められた申請
  17. ^ 役員人事について - 2013年7月1日
  18. ^ 役員人事決定のお知らせ - 2013年6月20日 GAORA
  19. ^ 役員人事について - 2013年3月28日



J-SPORTS

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/14 05:47 UTC 版)

J-SPORTS(ジェイスポーツ)




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