Angel Beats! 関連商品

Angel Beats!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/02 02:52 UTC 版)

関連商品

Blu-ray&DVD

Blu-ray Discは完全生産限定版のみ発売。DVDは完全生産限定版と通常版が発売されている。完全生産限定版の特典はBlu-ray/DVD共通。麻枝准書き下ろしキャラクターコメンタリーは通常版にも収録される。またアニメショップの一部では、法人別購入者特典も付けられていた。

発売日 収録話 規格品番 完全生産限定版特典 映像特典
完全生産限定版 通常版DVD
Blu-ray DVD
1
[42]
2010年6月23日 EPISODE.01
EPISODE.02
ANZX-6401 ANZB-6401 ANSB-6401 麻枝准書き下ろしドラマCD第1弾
キャラクター原案:Na-Ga描き下ろし三方背BOX
キャラクターデザイン:平田雄三 描き下ろしデジパック仕様
OP&ED楽曲譜面掲載ブックレット
第2話ノンクレジットOP&ED
映像Web版予告(映像付きバージョン)
2
[43]
2010年7月21日 EPISODE.03
EPISODE.04
ANZX-6403 ANZB-6403 ANSB-6403 特典DVD:メイキング映像収録
キャラクター原案:Na-Ga描き下ろし三方背BOX
キャラクターデザイン:平田雄三 描き下ろしデジパック仕様
「Crow Song」「Alchemy」楽曲譜面掲載ブックレット
3
[44]
2010年8月25日 EPISODE.05
EPISODE.06
ANZX-6405 ANZB-6405 ANSB-6405 ラジオCD「死んだ世界戦線 ラジオ出張篇」第1巻
キャラクター原案:Na-Ga描き下ろし三方背BOX
キャラクターデザイン:平田雄三 描き下ろしデジパック仕様
「My Song」「Thousand Enemies」楽曲譜面掲載ブックレット
4
[45]
2010年9月22日 EPISODE.07
EPISODE.08
ANZX-6407 ANZB-6407 ANSB-6407 麻枝准書き下ろしドラマCD第2弾
キャラクター原案:Na-Ga描き下ろし三方背BOX
キャラクターデザイン:平田雄三 描き下ろしデジパック仕様
特製ブックレット
5
[46]
2010年10月27日 EPISODE.09
EPISODE.10
ANZX-6409 ANZB-6409 ANSB-6409 ラジオCD「死んだ世界戦線 ラジオ出張篇」第2巻
キャラクター原案:Na-Ga 描き下ろし三方背BOX
キャラクターデザイン:平田雄三 描き下ろしデジパック仕様
特製ブックレット
【追加特典】
イベント『Angel Beats! Fes. ‐Thousand Bravers‐』朗読劇複製台本
6
[47]
2010年11月24日 EPISODE.11
EPISODE.12
ANZX-6411 ANZB-6411 ANSB-6411 麻枝准書き下ろしドラマCD第3弾
「オペレーション・Angel Beats!セカンドシーズン」
キャラクター原案:Na-Ga 描き下ろし三方背BOX
キャラクターデザイン:平田雄三 描き下ろしデジパック仕様
死んだ世界戦線ワッペン封入
7
[48]
2010年12月22日 EPISODE.13
SPECIAL EPISODE
ANZX-6413 ANZB-6413 ANSB-6413 特典DVD:メイキング映像第2部収録
キャラクター原案:Na-Ga 描き下ろし三方背BOX
キャラクターデザイン:平田雄三 描き下ろしデジパック仕様
特製ブックレット
第13話アナザーエピローグ
週刊トロ・ステーション』(Angel Beats!特集)

備考

第1巻
第1話本編では一部作画の訂正が行われている。
Blu-rayは7月5日付のオリコン週間ランキングで総合1位、DVDはオリコン週間ランキングで総合5位を獲得した。[49]
第4巻
Blu-rayが10月4日付のオリコン週間ランキングで総合1位を獲得した。[50]

Blu-ray BOX

2015年6月24日発売。規格品番はANZX-11531[51]
全4枚組で全13話、特別篇に加え、新エピソード特別篇2を収録。
【完全生産限定版特典】
キャラクター原案:Na-Ga描き下ろしBOX
キャラクターデザイン・総作画監督:平田雄三描き下ろしデジパック
特製ムック本

CD

以下に記載されているCD作品は全てインディーズ作品であるため、それぞれの作品のレンタルや収録曲のダウンロード配信は行われていない。

シングル

My Soul, Your Beats!/Brave Song
2010年5月26日に限定盤・通常盤が同時発売された。限定盤には特典として第2話のノンクレジットオープニング & エンディング映像を収録したDVDが付属された。
2010年度オリコン年間シングルランキングにおいて、アニメ・声優部門1位を獲得した。またビルボードジャパンのインディーズチャート「Billboard JAPAN Independent of the Year 2010」も獲得した。
Crow Song
2010年4月23日発売。Girls Dead Monsterの1stシングル。
Thousand Enemies
2010年5月12日発売。Girls Dead Monsterの2ndシングル。
Little Braver
2010年6月9日発売。Girls Dead Monsterの3rdシングル。
Last Song
2010年12月8日発売。Girls Dead Monsterの4thシングル。
完全生産限定盤にはこもわた遙華浅見百合子による描き下ろしコミックが付属する。
一番の宝物 〜Yui final ver.〜
2010年12月8日発売。Girls Dead Monsterの5thシングル。
完全生産限定盤には「Little Braver」と「Day Game」のPVを収録したDVDが付属する。
Heartily Song
2015年4月1日発売。PC用ゲーム「Angel Beats! -1st beat-」のオープニング & エンディングテーマを収録したシングル。

アルバム、サウンドトラック

Keep The Beats!
2010年6月30日発売。第2期ガルデモのオリジナルアルバム。初回数量限定生産盤のみ、初回特典として「Girls Dead Monster/SSS Emblem」特製ピックが封入されている。
Angel Beats!オリジナル・サウンドトラック
2010年7月28日発売。CD2枚組。ANANT-GARDE EYESと麻枝准が手がける劇中BGMと、主題歌2曲・最終話挿入歌「一番の宝物 (Original Version)」を収録。
COUNT DOWN TV等のTV番組のランキングで紹介されるなど、アニメのサウンドトラックとしては異例の快挙を達成している。
Girls Dead Monster OFFICIAL BAND SCORE
2010年7月28日発売。麻枝准やLiSAによる楽曲解説等を掲載したバンドスコアに『Keep The Beats!』に収録されている13曲のインストゥルメンタルバージョンを収録したCDが付属している。
Angel Beats! PERFECT VOCAL COLLECTION
2016年5月1日イベント限定発売。2017年6月28日一般発売。

ラジオCD

ラジオCD「Angel Beats! SSS(死んだ 世界 戦線)RADIO」VOL.1
2010年6月23日発売。CD2枚組で、1枚目(オーディオCD)に新規録り下ろし番組を収録、2枚目(CD-ROM)に第0回〜第4回までの番組をMP3で収録する。
ラジオCD「Angel Beats! SSS(死んだ 世界 戦線)RADIO」VOL.2
2010年9月22日発売。CD2枚組で、1枚目(オーディオCD)に新規録り下ろし番組を収録、2枚目(CD-ROM)に第5回〜第12回配信分をMP3で収録する。初回生産特典として、ヴァイスシュヴァルツプロモーションカードを封入。なお限定ジャケット仕様のコミックマーケット78限定版が、2010年8月13日に先行発売された。
ラジオCD「Angel Beats! SSS(死んだ 世界 戦線)RADIO」VOL.3
2010年10月27日発売。CD2枚組で、1枚目(オーディオCD)に新規録り下ろし番組を収録、2枚目(CD-ROM)に第13回〜第20回配信分をMP3で収録する。2010年12月12日山野ホールで行われた公開録音応募券が封入された[52]
ラジオCD「Angel Beats! SSS(死んだ 世界 戦線)RADIO」VOL.4
2011年2月25日発売。CD2枚組で、1枚目(オーディオCD)に新規録り下ろし番組を収録、2枚目(CD-ROM)に第21回〜第28回配信分をMP3で収録する。なお限定ジャケット仕様のコミックマーケット79限定版が、2010年12月29日に先行発売された。
ラジオCD「Angel Beats! SSS(死んだ 世界 戦線)RADIO」VOL.5
2011年5月27日発売[2]。CD2枚組で、1枚目(オーディオCD)に新規録り下ろし番組を収録、2枚目(CD-ROM)に第29回〜第36回配信分をMP3で収録する。
ラジオCD「Angel Beats! SSS(死んだ 世界 戦線)RADIO」VOL.6
2011年6月24日発売。CD2枚組で、1枚目(オーディオCD)に新規録り下ろし番組を収録、2枚目(CD-ROM)に第37回〜第44回配信分をMP3で収録する。
ラジオCD「Angel Beats! SSS(死んだ 世界 戦線)RADIO」VOL.7
2011年7月29日発売。CD2枚組で、1枚目(オーディオCD)に新規録り下ろし番組を収録、2枚目(CD-ROM)に第45回〜第51回配信分をMP3で収録する。

ライブBlu-ray&DVD

全国ライブツアーの最終日、marinaがゲスト参加したSHIBUYA-AXのライブ映像を収録したBlu-ray&DVD「Girls Dead Monster starring LiSA Tour 2010 Final -Keep The Angel Beats!-」が2011年6月1日(当初5月25日発売予定から変更)に完全生産限定版として発売された[53]。パッケージはPA-WORKSによる描き下ろし特製BOX仕様で、内面にLiSAのサインプリントが施されているほか、会場で配布されたGirls Dead Monsterのロゴ入りサイリウムとライブスタッフのパスをデザインした特製ステッカーが同梱されている。また、収録特典のオーディオコメンタリーでは、高橋祐馬アニプレックス)を中心に麻枝准とLiSAが務め、あらかじめライブBlu-ray&DVD公式HP上で一般から募集したさまざまな質問に麻枝とLiSAが答える内容となっている[54]

コンピューターゲーム

パソコンゲーム

Angel Beats! -1st beat-
ジャンル 死後の学園アドベンチャー
ゲーム
ゲームジャンル アドベンチャーゲーム
対応機種 Windows 8/7/Vista/(PC)
メディア DVD-ROM(1枚組)
発売日 2015年6月26日
レイティング 全年齢対象
画面サイズ 1280x720(PC)

PC用ゲームとしてビジュアルアーツよりKeyブランドで、2015年6月26日に『Angel Beats! -1st beat-』が発売。当初は6部作での完結を予定していた(後述)。選択によってはアニメでは存在しなかったシーン・メンバー消滅回避も有りうる。なお、全年齢対象である。

スタッフ (ゲーム)
  • ゲームデザイン - 麻枝准
  • シナリオ - 麻枝准 / 樫田レオ
  • キャラクター原案 - Na-Ga
  • 原画 - 風瑛なづき / 永山ゆうのん / 桜葉樹里 / 鈴木FALCO / Na-Ga[55]
  • 音楽 - ANANT-GARDE EYES、麻枝准、折戸伸治
  • OPムービー制作 - MUGICHA(NIRAI-KANAI)
主題歌(ゲーム)
1st beat
オープニングテーマ「Heartily Song」
作詞・作曲 - 麻枝准 / 編曲 - ANANT-GARDE EYES / Guitar - 菊池真義 / 歌 - Lia
エンディングテーマ「すべての終わりの始まり」(岩沢編、松下編)
作詞 - 麻枝准 / 作曲 - 竹下智博 / 編曲 - ANANT-GARDE EYES / Guitar - 藤本功一 / 歌 - 鈴湯
エンディングテーマ「一番の宝物 〜Yui ver.〜」(ユイ編)
作詞・作曲 - 麻枝准 / 編曲 - 光収容 / 歌 - LiSA
挿入歌「Crow Song」
作詞・作曲 - 麻枝准 / 編曲 - 光収容 / 歌 - marina
挿入歌「Hot Meal」
作詞・作曲 - 麻枝准 / 編曲 - 光収容 / 歌 - marina
挿入歌「Alchemy」
作詞・作曲 - 麻枝准 / 編曲 - 光収容 / 歌 - marina
挿入歌「Thousand Enemies」
作詞・作曲 - 麻枝准 / 編曲 - 光収容 / 歌 - LiSA
挿入歌「My Song」
作詞・作曲 - 麻枝准 / 編曲 - 光収容 / 歌 - marina
挿入歌「My Soul,Your Beat!(Gldemo ver.)」
作詞・作曲 - 麻枝准 / 編曲 - 光収容 / 歌 - LiSA
ゲーム制作の経緯・開発略史

このゲームは従来の麻枝作品とは異なり、あくまでもアニメ作品から誕生したものであり、当初は制作する予定ではなかった。また、当初は全6巻構成を予定しており[56]、全6巻を通して男女問わず、「死んだ世界戦線」のメンバー19人全員に個別のシナリオルートが用意される予定だった。『1st Beat!』ではユイ、岩沢、松下のシナリオが収録されている[57]

全6巻構成・順次発売という、ともすれば「分割商法」と揶揄されかねないリリース形態について麻枝は反対したが、馬場が「責任は自分が持つ」として押し切った。これはすべての内容を1本にまとめた場合、ボリュームが大きすぎて完全な完成まで(最短でも)5年はかかること、またプレイ時間も膨れ上がり「お手軽」が求められる昨今のゲームプレイ風潮に逆行することを理由としている[58]

だが、2016年12月17日に発売されたコミック版『Angel Beats! Heaven's Door』11巻(最終巻)の後書きで、麻枝は『2nd』の発売目処が全く立っていないことを公表。まだ語られていない戦線メンバーの過去などについては、浅見百合子作画で『電撃G'sコミック』2017年10月号より新たに連載を開始した、『Angel Beats! -The Last Operation-』で描く予定としている[59]

以下にゲームリリースに至るまでの経緯を簡単に記す。

  • 2010年11月21日 - アニメ放送から数ヶ月後、京都大学で行われた講演会の中で、麻枝自身がゲーム化することを発表[60]
    • この時点では麻枝は原画はNa-Ga、声優も変えないとしている。しかし社内のプロジェクトとして動いているわけではなく「2011年春をめどにいろいろなことを決めていく」とも語っている[61]
  • 2011年6月1日 - AngelBeats!ライブBlu-ray&DVDのオーディオコメンタリーにおいて、ゲームの(当時の)現況を語る。
    • 最近(2011年4月頃にあたる[注 56])どのような生活をしているのかという質問[注 56]に対し、「これ(Blu-ray&DVD)が発売される頃には発売になるかまだ発売されていないか、ウチ(Key)の新作ゲーム『Rewrite』が出るので、それのクオリティコントロール役としてテストプレイや文章チェックをしている。その傍ら、それと並行してAngel Beats!のゲーム化を目指して、毎日そのシナリオを書いている」と語っている[注 56]。同時期、2012年6月に発売された『電撃ビジュアルアーツ 2012 SUMMER』で馬場がインタビューにおいて『Rewrite Harvest festa!』の次に(開発・リリース)優先順位一位になるのではないかと語っている[62]
  • 2013年3月28日 - 『オールアバウト ビジュアルアーツ 〜VA20年のキセキ〜』に掲載されたインタビューでは、樫田レオや魁を加えて製作中であることが述べられた[63]
  • 2014年3月 - 『電撃G's magazine』2014年2月号において正式にゲームのリリースを発表。
    • 京都大学での講演における開発発言から正式発表まで約3年を要したのは、麻枝の立場上ビジュアルアーツから正式なゴーサインが出ていない作品に力を注ぐわけにもいかず、別の企画を優先させていたからである[58]。当時は同年春頃に第1巻(『〜1st beat』)を発売し、半年ごとをめどに順次発売される予定としていたが、2014年4月1日に第1巻について発売日を未定とし延期を発表。以降、約9ヶ月に渡る沈黙の期間が続く。
  • 2014年12月22日 - ニコニコ生放送などで配信した「ANIPLEX×Key Presents新プロジェクト& Angel Beats!新情報発表会」において、新たに発売日を発表した[64]
    • この段階でKey公式では2015年5月29日を発売予定日としていたが[65]、後に2015年6月26日に延期された。
  • 2015年6月26日 - ゲーム『Angel Beats! -1st beat-』発売。
  • 2016年12月17日 - コミック『Angel Beats! Heaven's Door』11巻の後書きで麻枝が、『2nd』の発売目処が全く立っていないことを公表。「思いはそのコミック(『Angel Beats! -The Last Operation-』)に託す」とした。
  • 2017年8月30日 - コミック『Angel Beats! -The Last Operation-』連載開始[66]

モバイルゲーム

Angel Beats! -Operation Wars-
2014年6月30日よりMobageのコンテンツの1つとして配信中のビジュアルアーツ(Key)のiOS / Android向けソーシャルゲーム。新しい戦線のリーダーとなって影と戦ったり[67]、学園のイベントを楽しむことができる[68]。戦闘はブロックを消すことで攻撃できるアクションパズルとなっている[68]。サービス開始から24時間でプレイヤー数6万人を突破した[69]
その後、ユーザー数が増加しサーバーに負担がかかることとなったため長期メンテナンスが行われ[70]、2014年8月13日にサービスが再開された。再開後、お詫びとしてSSR ユイが配布された[71]
2016年5月10日をもってサービス終了することになったが、図鑑に登録されているカードイラスト数枚をPDFデータにまとめて、サービス終了後にダウンロードできる「卒業アルバム」サービスを公開[72]。「卒業アルバム」は、カードイラスト数枚のほか、ユーザー名やこれまでの戦績など、ゲームをプレイしてきた歩みをまとめたページや卒業証書を卒業アルバムのようなPDFデータにまとめて、ユーザーに「後日」渡す機能がついた[72]。ゲームは終了するが、ゲームでの履歴は形として手元に残すことができるようになる[72]
Angel Beats! ゆりっぺのギルド大降下大作戦
2016年2月22日より配信中のビジュアルアーツ(Key)のiOS / Android向けパズルゲーム。画面上に配置されたブロックを上から発射した弾で消していくシステムで、キャラクターがそれぞれスキルを持っており好きなタイミングで発動することができる[73]。当初、2015年12月のリリース予定で事前登録も行われていたがずれこんだ[74]。2017年6月28日にサービス終了[75]

パチスロ

『パチスロAngel Beats!』
2021年4月19日にSammyより導入[76]

注釈

  1. ^ SPECIAL EPISODE 1はBD/DVD第7巻に収録[1]。2013年10月6日にBS-TBSでテレビ初放送。
  2. ^ SPECIAL EPISODE 2はBlu-ray BOXに収録。
  3. ^ あくまで重要なのは生前の理不尽な人生であり、死亡=理不尽な人生ではないので一部のキャラを除いて死亡したという描写はなく登場人物全員が学生の年齢で死んだとは限らない。
  4. ^ 第5話で使用。
  5. ^ 単体のカードではなく、一部で導入されている健康保険証の裏面に臓器提供意思を記入するものである。
  6. ^ 「SPECIAL EPISODE 2 Hell's Kitchen」の発言などより。
  7. ^ 第1話で使用。
  8. ^ a b 第12話で使用。
  9. ^ 第12話EDクレジットより「天使」から「かなで」に変更されている。なお「立華奏」がビジュアルアーツによって商標登録(第5302043号)されているが、作品の設定上は「立華かなで」である。
  10. ^ 日向が憶測から呼び始めたのが起因。
  11. ^ 本人はこの「ANGEL PLAYER」を使い、それなりに戦線メンバーとの戦いを楽しんでいたことが『メガミマガジン』にて書かれてるがあくまでメタ発言でありインタビューということで語られたことなので、作中にそのようなことを示す描写はなく真意は不明である。
  12. ^ ただの装飾のため空は飛べないが、羽ばたくことにより着地の衝撃を和らげることは可能。なお『月刊ニュータイプ』2010年7月号によると「ガードスキル・エンジェルズウィング」の名称が付けられている。
  13. ^ 内容は「食料調達のための川釣り」である。
  14. ^ オリジナルは瞳が金色、分身は赤色で区別が可能。
  15. ^ 第1話で音無の胸を一突きした際に彼が心臓を持っていなかったことから、「音無=心臓のドナー」であると悟った。
  16. ^ 本来なら、先に死亡した音無が先に「死んだ世界」に迷い込んでいるはずのため、この世界には時系列の影響は受けないとされる。麻枝准も雑誌のインタビューで、「メンバーが同じ時代に生きていたとは限らない」と答えている。
  17. ^ ビジュアルアーツとしても「天使ちゃんマジ天使パペット」などを製作・販売する等後押ししている。
  18. ^ コミック『Angel Beats! Heaven's Door』では、入江が所属してから関根がやってくるまでだけでも約6年経過していると書かれている。
  19. ^ 「死んだ世界戦線」は最初期の組織名だが、「それって、死んだことを認めてね?」との理由で却下されていた。その後は「死んでたまるか戦線」などに組織名を改名していた。なお、候補として上がっていた組織名は「死ぬのはお前だ戦線」(藤巻案)、「走馬灯戦線」(日向案)、「決死隊戦線」(松下案)、「絶体絶命戦線」(岩沢案)、「無敵艦隊」(大山案)、「玉砕戦隊」(藤巻案)、「ライト兄弟」(日向案)、「勝手にやってろ戦線」(音無案)など。
  20. ^ DVD/BD第1話オーディオコメンタリーでは戦線名の変遷が語られており、「彷徨える銃弾」(チャー命名)、「今日のわんこクラブ」「今日のわんこ戦線」(椎名命名)などが紹介されている。
  21. ^ 最初は顔を見せることもなくチャーにギルドに連行されており、キャラクターとしてちゃんと登場するのはTKより後になる。
  22. ^ 勧誘自体は椎名加入後に行われており、オペレーションに協力したこともあったが、本人たちはあくまで「協力関係」としており、新制服を持ってこられた時も「仲間になった覚えはない」と言っていた。その後、改めて説得され制服を着ることを承諾、決意表明に参加した。
  23. ^ 当初はメインメンバーではなかった竹山とユイは描かれておらず、加入時期は不明。
  24. ^ しかし、このことが椎名を仲間に引き入れる際に役に立つことになる。
  25. ^ a b c d e f g h i 厳密には第12話と第13話との中間で、その間の3日間の内に「消滅」した。
  26. ^ その流れは、岩沢とひさ子の出会いのパロディで描かれている。
  27. ^ 接近戦を得意とし、銃は第1話で天使(かなで)との戦闘で使用した程度で、その際も銃が通用せず「これだから銃は」と吐き捨てている。
  28. ^ 第4話の日向、第7話コメンタリーのひさ子など。『Angel Beats! Heaven's Door』では岩沢も呼んでいる。
  29. ^ 子犬のぬいぐるみを本物の子犬と勘違いしてしまい、罠にかかることもあったほど。
  30. ^ 『Heaven's Door』本編より昔の話でゆりも認識していなかった。
  31. ^ 校長室の中に合言葉もドアの開閉もなく現れたこともある。
  32. ^ 『Angel Beats! The4コマ お空の死んだ世界から』では、メンバーでプールに行った際一人だけ水着にならず制服のままで、尋ねた音無に対し「設定上の問題」と返答している。
  33. ^ ただし、本来柔道で五段を取得するためには、最低でも20歳でなければならない。実際、DVD/BD第6巻のキャラクターコメンタリー(11話)で、柔道五段ではないことが判明。しかし死んでから長い年月が経ち、日々研鑽しているため五段に匹敵する実力は持っていると自負している。
  34. ^ ただしキャラコメでは、「肉うどんの汁を吸った肉が好物なのであって、うどんはどうでもいい」と暴露している。
  35. ^ アニメ放送当時、旧字体の驒をコンピューター上で扱うのはあまり容易ではなかった。
  36. ^ 素人だった入江がプロレベルになるまでに6年ほど要しており、関根の加入はさらにその後である。
  37. ^ ひさ子が生前組んでいたバンド「汚れた血」とは逆の意味で、決別の意思が込められている。
  38. ^ 「ウーマン」の複数形は正しくは「ウィメン」。また、ゆりと椎名がベースとドラムで参加した際は、二人はギターではないのに「フォーギターウーマンズ」と言っていた。
  39. ^ 第6話終盤のシーンにおいて、直井がゆりに対し催眠術を使う直前に岩沢のことを語った際、「岩沢まさみを覚えているか?」とフルネームを述べている。
  40. ^ 開頭手術を受けている。髪の毛は剃っているのかそのままなのかは頭が包帯に巻かれているため確認不可能。
  41. ^ キャラクターコメンタリーでは「お客さんに名前を覚えられてない」という関根の発案により、「入江たん」、「関根っち」と呼びあっている。ただし、3話ではこの発案をされる前の入江が、12話ではテンションが上がって暴走した関根が本来の愛称も口にしている。
  42. ^ かなりヘビーであり思い出したくないらしい。
  43. ^ ただし「ANGEL PLAYER」によって「影」に書き換えられた結果、「消滅」することはある。
  44. ^ 作中でも、第1話で音無が言及しているが、ゆりが否定している。
  45. ^ 校長室(対天使作戦本部)に掲げられた校歌の額縁により判明。
  46. ^ ゲーム版では学園を出て森に行き外に向っても高い壁があり、その壁は破壊できず杭等も打ち込めないため梯子すら作れないとゆりが語っている。
  47. ^ 作中においての「消滅」の描写は、一旦場面が変わったあと、元の場面に戻ると既に消えていた、という間接的な表現方法がとられ、直接「消滅」するような描写は無い。
  48. ^ コミック『Angel Beats! Heaven's Door』にて、NPCはどこからかやって来て入学し、卒業してどこかに消えていくが、死んでこの世界に来た者は進級・卒業せず、新年度も同じ学年に割り当てられるということをゆりが説明している。
  49. ^ 彼ら自身が「既に死んでいる」ため、致命傷を負っても「死ぬ」ことはなく、時間とともに治癒するが、それ相応の痛みや出血はある。
  50. ^ DVD/BD版では第4話以外の全話で使用されている。
  51. ^ a b 未放送話。
  52. ^ Blu-ray BOX収録。
  53. ^ 通常は自社製作新作アニメ枠『アニメイズム』B1である。
  54. ^ 通常は『アニメイズム』B1である。
  55. ^ 本作同様にアニプレックスとアスキー・メディアワークスが制作に関わっており、天使役の花澤香菜も同作で黒猫役で出演しているという関連性がある。
  56. ^ a b c Blu-ray&DVDの発売に際し公式HP上で質問が募集された。その締め切りが2011年3月11日だったため、コメンタリー収録は4月前後(3月末から5月初頭)に行われている。

出典

  1. ^ BD/DVD第7巻”. Angel Beats!. アニプレックス. 2010年6月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月29日閲覧。
  2. ^ a b c d 最後は3人が勢揃い!! 「Angel Beats!」ラジオがついに成仏”. おた☆スケ -おたくのスケジュール帳-. にゅーあきば (2011年3月31日). 2011年4月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2011年4月1日閲覧。
  3. ^ 『AB!』BD&DVD第1巻は6.23発売!! 限定版特典はドラマCDなど”. 電撃オンライン. アスキー・メディアワークス (2010年4月14日). 2015年9月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月29日閲覧。
  4. ^ 第14回 アニメーション部門 審査委員会推薦作品”. 文化庁メディア芸術祭 歴代受賞作品. 文化庁. 2015年9月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月29日閲覧。
  5. ^ Angel Beats!原作・脚本の麻枝准にインタビューを敢行!”. ASCII.jp. アスキー・メディアワークス (2010年3月24日). 2010年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月29日閲覧。
  6. ^ 『visual style』Vol.16、VisualArt's、2010年8月、8頁
  7. ^ 秋季大会@金沢広報キャンペーン”. 公益社団法人 精密工学会 北陸信越支部. 2014年12月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年9月29日閲覧。
  8. ^ 「Angel Beats!」再放送開始!神谷浩史&花澤香菜ら出演 死後の世界で少年少女は運命に立ち向かう…第1話場面カット”. アニメ!アニメ! (2020年7月1日). 2020年7月22日閲覧。
  9. ^ 第13話
  10. ^ 『Angel Beats! PASH!ANIMATION FILE 07』、主婦と生活社、70頁
  11. ^ 『Angel Beats! オフィシャルガイドブック』、アスキー・メディアワークス、12頁
  12. ^ 『Angel Beats! オフィシャルガイドブック』、アスキー・メディアワークス、8頁
  13. ^ 『Angel Beats! オフィシャルガイドブック』、アスキー・メディアワークス、10頁
  14. ^ メガミマガジン』2010年8月号より。
  15. ^ 『Angel Beats! オフィシャルガイドブック』、アスキー・メディアワークス、16頁
  16. ^ 『Angel Beats!-Track ZERO-』より。
  17. ^ 『Angel Beats! オフィシャルガイドブック』、アスキー・メディアワークス、27頁
  18. ^ 「麻枝准の殺伐RADIO」より。
  19. ^ 『Angel Beats! オフィシャルガイドブック』、アスキー・メディアワークス、26頁
  20. ^ ただし、第2話と第10話ではB'zの影響を受けた台詞を喋っており、第6話では映画ターミネーターの名台詞を喋っている。
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