1912年 できごと

1912年

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/30 06:07 UTC 版)

できごと

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

  • 7月3日 - 通天閣(初代)完成
  • 7月8日 - 第3回日露協約調印(特殊権益地域を内蒙古まで拡大)
  • 7月14日 - ストックホルム五輪マラソン競技に日本代表として参加した金栗四三がレース中に倒れるも一般家庭に介抱されその後帰国、主催者に棄権の意思表示がされなかったため、記録上「競技中に失踪し行方不明」となる。その後金栗は1967年3月21日、ストックホルム五輪開催55周年を記念する式典に招待され正式ゴール、54年8ヶ月6日5時間32分20秒3の記録を残す。
(旧)新大橋

8月

9月

10月

11月

12月

日付不詳


  1. ^ 下川耿史 『環境史年表 明治・大正編(1868-1926)』291頁 河出書房新社刊 2003年11月30日刊 全国書誌番号:20522067
  2. ^ a b c 誰か昭和を思わざる 大正ラプソディー (大正元年)[リンク切れ]
  3. ^ 伊藤和明 『明日の防災に活かす災害の歴史〈4〉明治時代~昭和時代中期』小峰書店、2020年4月7日、20頁。ISBN 978-4-338-33704-5 
  4. ^ レファレンス国立国会図書館
  5. ^ 『日本災害史事典 1868-2009』日外アソシエーツ 2010年 (p.17)
  6. ^ 沿革”. ひよ子本舗吉野堂. 2018年7月27日閲覧。





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