1000 1001 から 1999 までの数

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1000

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/25 05:50 UTC 版)

1001 から 1999 までの数

1001 から 1100 までの数


  • 1001 = 7 × 11 × 13、7以上の三つの素数の積で最小の数、五角数五胞体数回文数楔数15までの自然数で360の約数にない奇数の最小公倍数。
  • 1002 - 楔数、十進数における4桁の偶数最小のノントーティエント。4桁最初の3の倍数。
  • 1003 - 半素数
  • 1007 - 半素数
  • 1008 - ハーシャッド数。4桁最初の16の倍数であり、5を除く1桁全てと16の最小公倍数。
  • 1009 = 13 + 23 + 103 = 43 + 93 + 63 、169番目の素数、4桁では最小の素数、エマープ(1009 ←→ 9001)
  • 1010 - 楔数、2を基とする4桁最小のハーシャッド数
  • 1011 - 半素数のハーシャッド数
  • 1013 - ソフィー・ジェルマン素数中心つき四角数
  • 1014 - ハーシャッド数
  • 1015 - 14番目の四角錐数n を基とする n 番目のハーシャッド数(n = 7)
  • 1016 - n を基とする n 番目のハーシャッド数(n = 8)
  • 1019 - 1021と組で36番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数かつ安全素数(8番目)、エマープ(1019 ←→ 9101)
  • 1021 - エマープ(1021 ←→ 1201)
  • 1022 = 210 − 2 = 21 + 22 + 23 + 24 + 25 + 26 + 27 + 28 + 29フリードマン数
  • 1023 = 210 − 1 、2進数を使った場合の手の指で数えられる最大の数[2]
  • 1024 = 210 = 45 = 3222の累乗数、フリードマン数(4 − 2)10
  • 1025 = 52 × 41
  • 1027 = 22 + 32 + 52 + 72 + 112 + 132 + 172 + 192 、最初の8つの素数の2乗の和。
  • 1029 = 3 × 73 = 3 × (182 + 18 + 1) = 45 + 5
  • 1031 - 1033と組で37番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数、スーパー素数、エマープ(1031 ←→ 1301)
  • 1035 - 三角数六角数
  • 1036 = 22 × 7 × 37六進法では 4444(6) となるゾロ目。1つ前の3333(6)777(10)、次の5555(6)は1295(10)
  • 1044 - 双子素数の和(521 + 523
  • 1049 - 1051と組で38番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数
  • 1050 = 2 × 3 × 52 × 7 = 5 × 210
  • 1051 - 中心つき五角数
  • 1053 = 34 × 13 、 ハーシャッド数、
  • 1056 = 32 × 33矩形数約数の和5個で表せる4桁最小の数
  • 1057 = 320 + 321 + 322
  • 1060 = σ(6) + σ(28) + σ(496) (ただしσは約数関数) 、 最初の25個の素数の合計
  • 1061 - 1063と組で39番目の双子素数、エマープ(1061 ←→ 1601)、π(10000) − π(1000) = 1061 (ただしπ(x)は素数計数関数)
  • 1063 - スーパー素数
  • 1065 = 3 × 5 × 71
  • 1071 - 七角数
  • 1072 - 中心つき七角数
  • 1079 - 任意の自然数は1,079個以下の10乗数の和で表される[3]ウェアリングの問題の一部)。
  • 1080 = 5 × 23 × 33 = 5 × 216 、六進法で5000(6)、3(3×360)、五角数、7以外の1から10までに加えて27(33)で割り切れる最小の数。
  • 1081 - 三角数
  • 1085 = 182 + 192 + 202
  • 1086 - スミス数
  • 1087 - スーパー素数
  • 1089 - 332九角数中心つき八角数
  • 1090 - n を基とする n 番目のハーシャッド数(n = 10)
  • 1091 - 1093と組で40番目の双子素数、エマープ(1091 ←→ 1901)
  • 1093 - 六芒星数、最小のヴィーフェリッヒ素数
  • 1096 - 閏年を含めたときの3年間の日数
  • 1097 - エマープ(1097 ←→ 7901)
  • 1100 = 100 × 11 、100の倍数では最小のノントーティエント

1101 から 1200 までの数


  • 1103 - ソフィー・ジェルマン素数、エマープ(1103 ←→ 3011)、ライフゲームにおいてRペントミノが安定するまでにかかる時間
  • 1104 - キース数英語版
  • 1105 - カーマイケル数、13 × 13 の魔方陣一列の和十角数、中心つき四角数
  • 1110 = 2 × 3 × 5 × 37 = 101 + 102 + 103
  • 1111 = 100 + 101 + 102 + 103 、4番目のレピュニット、十進法における111番目の回文数、スミス数
  • 1113 = 楔数(3×7×53)。
  • 1114 = 12 + 23 + 34 + 45
  • 1116 - 日本の女性アイドルグループ・THE ポッシボーのアルバム。 → 1116 (アルバム)。22×32×31。
  • 1122 - 33 × 34矩形数
  • 1123 - 330 + 331 + 332
  • 1124 - 102 + 210
  • 1128 - 三角数、六角数
  • 1131 - 楔数(3×13×29)
  • 1134 - ハーシャッド数
  • 1140 - 三角錐数、双子素数の和(569 + 571)
  • 1143 - ハーシャッド数
  • 1151 - 1153と組で41番目の双子素数、1151 = 229 + 922 素数を逆順に並べた数を加えても素数になる最小の数、エマープ(1151 ←→ 1511)
  • 1152 = 27 × 32素因数分解形が 2i × 3j になる数、1つ前は972、次は1296。高度トーティエント数
  • 1153 - スーパー素数
  • 1155 - 3 × 5 × 7 × 11 。4連続の最初からの奇数素数の積。1つ前は105、次は15015。奇数最小の四素合成数
  • 1156 = 342八面体数、中心つき五角数
  • 1161 - 最初の26個の素数の合計
  • 1165 - スミス数
  • 1171 - スーパー素数
  • 1173 - 楔数
  • 1176 - 三角数
  • 1177 - 七角数
  • 1179 = 32 × 131
  • 1183 - 五角錐数
  • 1184 - 2つの友愛数 (1184, 1210) の前者
  • 1185 - n を基とする n 番目のハーシャッド数(n = 15)
  • 1187 - 安全素数
  • 1190 - 34 × 35、矩形数。3で割り切れない四素合成数では3番目(かつ3桁最小)。
  • 1191 - 340 + 341 + 342
  • 1196 - 53 + 63 + 73 + 83
  • 1198 - 中心つき七角数
  • 1199 - 113 − 112 − 11
  • 1200 - 双子素数の和(599 + 601)

1201 から 1300 までの数


1301 から 1400 までの数


  • 1301 - 1303と組で45番目の双子素数、中心つき四角数、エマープ(1301 ←→ 1031)
  • 1306 = 11 + 32 + 03 + 64[4]
  • 1307 - 安全素数
  • 1319 - 1321と組で46番目の双子素数、安全素数
  • 1320 - 双子素数の和(659 + 661)。10番目の三連続積数。1つ手前は990、次は1716
  • 1321 - エマープ(1321 ←→ 1231)
  • 1325 = 202 + 212 + 222マルコフ数
  • 1326 - 三角数、六角数
  • 1327 - 素数のギャップが30を超える最小の素数(1361 - 1327 = 34)
  • 1330 - 三角錐数、ルース=アーロン・ペア (1330, 1331) の前者
  • 1331 = 113、中心つき七角数、ルース=アーロン・ペア (1330, 1331) の後者、回文立方数(∀N>3のN進法によって1331を表記しても、1331は必ず回文立方数になる。これはであるため)
  • 1332 - 22 × 32 × 37 = 36 × 37、矩形数
  • 1333 = 360 + 361 + 362、最小の18-ハイパー完全数
  • 1335 - 五角数、「待ち望んで千三百三十五日に至る者は、まことに幸いである。」(ダニエル書 12章 12節)
  • 1344 - 連続してある数に対して約数の和を求めていった場合42個の数が1344になる。1344より小さい数で42個ある数はない。いいかえると を満たす n が42個あるということである。(ただし σ は約数関数)[5]
  • 1350 - 九角数
  • 1361 - 素数のギャップが30を超える最小の素数の組(1361 − 1327 = 34)の中の大きい方
  • 1364 - リュカ数
  • 1365 - 五胞体数
  • 1367 - 安全素数
  • 1369 - 中心つき八角数
  • 1371 - 最初の28個の素数の合計
  • 1378 - 三角数
  • 1379 - 14 × 14 の魔方陣の一列の和
  • 1381 - 中心つき五角数、エマープ(1381 ←→ 1831)
  • 1387 - 超プーレ数英語版、十角数
  • 1395 - ヴァンパイア数(15×93)
  • 1399 - エマープ(1399 ←→ 9931)

1401 から 1500 までの数


  • 1404 - 七角数
  • 1405 - 262 + 272 = 72 + 82 + ... + 162、26番目の中心つき四角数
  • 1406 - 37 × 38、矩形数
  • 1407 - 370 + 371 + 372 、この形で表すことのできる3番目の楔数である。一つ前は651、次は2163。
  • 1408
  • 1409 - ソフィー・ジェルマン素数、スーパー素数
  • 1419 - ツァイゼル数
  • 1426 - 五角数
  • 1427 - 1429と組で47番目の双子素数
  • 1430 - カタラン数
  • 1431 - 53番目の三角数、六角数
  • 1433 - スーパー素数
  • 1435 - ヴァンパイア数(35×41)
  • 1439 - ソフィー・ジェルマン素数かつ安全素数(9番目)、の数字列からできる最小の素数。(オンライン整数列大辞典の数列 A174277)
  • 1440 - 4(4×360)、高度トーティエント数
  • 1441 - 六芒星数
  • 1444 = 382ローマ数字表記でパンデジタル数であるもののうち最小のもの[6]
  • 1447 - スーパー素数
  • 1451 - 1453と組で48番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数
  • 1454 = 212 + 222 + 232
  • 1458 = 21 × 36 = 2 × 729。素因数分解形が 2i × 3j になる数、1つ前は1296、次は1536九進法では 2000(9) になる。
  • 1461 - 閏年を含めたときの4年間の日数
  • 1463 = 111 + 112 + 113
  • 1464 = 110 + 111 + 112 + 113
  • 1469 - 八面体数
  • 1470 - 五角錐数
  • 1471 - スーパー素数、中心つき七角数、エマープ(1471 ←→ 1741)、十進法において、スーパー素数同士のエマープとしては最小。
  • 1480 - 最初の29個の素数の合計
  • 1481 - 1483, 1487, 1489と組で6番目の四つ子素数、1483と組で49番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数
  • 1482 - 矩形数
  • 1483 = 380 + 381 + 382
  • 1484
  • 1485 - 三角数
  • 1487 - 安全素数、1489と組で50番目の双子素数である。
  • 1490 - テトラナッチ数
  • 1491 - 九角数
  • 1496 - 四角錐数
  • 1499 - ソフィー・ジェルマン素数、スーパー素数

1501 から 1600 までの数


  • 1501 - 中心つき五角数
  • 1511 - ソフィー・ジェルマン素数、エマープ(1511 ←→ 1151)
  • 1512 = 23 × 33 × 71 = 63 × 71 。連続してある数に対して約数の和を求めていった場合、53個の数が1512になる。1512より小さい数で53個ある数はない。いいかえると を満たす n が53個あるということである。(ただし σ は約数関数)
  • 1513 - 中心つき四角数
  • 1520 - 五角数、ルース=アーロン・ペア (1520, 1521) の前者
  • 1521 = 中心つき八角数、ルース=アーロン・ペア (1520, 1521) の後者
  • 1523 - 安全素数、スーパー素数
  • 1525 - 七角数
  • 1530 - ヴァンパイア数(30×51)
  • 1536 - 29 × 3 = 512 × 3 。素因数分解形が 2i × 3j になる数、1つ前は1458、次は1728八進法では 3000(8) になる。
  • 1537 - キース数
  • 1540 - 三角数、六角数、十角数、三角錐数
  • 1555 - 60 + 61 + 62 + 63 + 64六進法では11111(6)となり回文数
  • 1556 - 最初の9個の素数の平方の合計
  • 1559 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1560 - 39 × 40矩形数
  • 1561 = 390 + 391 + 392
  • 1568 = 28 × σ(28)
  • 1572 = 123 − 122 − 12
  • 1575 - 奇数の過剰数
  • 1576
  • 1583 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1584 = 123 − 122 = 11 × 122
  • 1589 = 222 + 232 + 242
  • 1593 - 最初の30個の素数の合計
  • 1596 - 三角数
  • 1597 - スーパー素数、フィボナッチ数マルコフ数
  • 1600 - 402 = 26 × 52 = 64 × 25。素因数分解形が 2i × 5j になる数、1つ前は1280、次は2000ホワイトハウスの番地(ワシントンDCペンシルベニア通り1600番地)、SATの満点の点数。

1601 から 1700 までの数


  • 1601 - ソフィー・ジェルマン素数、マーク・トウェインの小説『1601』、エマープ(1601 ←→ 1061)
  • 1602 - ハーシャッド数
  • 1607 - 1609と組で51番目の双子素数
  • 1617 - 五角数
  • 1618 - 中心つき七角数
  • 1620 - ハミリング数、ハーシャッド数、双子素数の和(809 + 811)
  • 1619 - 1621と組で52番目の双子素数、安全素数
  • 1621 - スーパー素数
  • 1625 - 中心つき四角数
  • 1626 - 中心つき五角数
  • 1633 - 六芒星数
  • 1634 = 14 + 64 + 34 + 44
  • 1638 - 調和数
  • 1639 - 九角数
  • 1640 - 矩形数
  • 1641 = 400 + 401 + 402
  • 1644 - 双子素数の和(821 + 823
  • 1651 - 七角数
  • 1653 - 三角数、六角数
  • 1656 - 双子素数の和(827 + 829
  • 1667 - 1669と組で53番目の双子素数
  • 1669 - スーパー素数
  • 1676 = 11 + 62 + 73 + 64
  • 1679 = 23 × 73 、 23を基とする最小のハーシャッド数、天文学者カール・セーガンは1974年にアレシボ天文台から1679ビットの「E.T.への手紙」(アレシボ・メッセージ)を発信した。
  • 1680 - 高度合成数
  • 1681 - 412、中心つき八角数、n2 + n + 41 の形で最小の合成数素数生成式参照)
  • 1682 - ルース=アーロン・ペア (1682, 1683) の前者
  • 1683 - ルース=アーロン・ペア (1682, 1683) の後者
  • 1695 - 15 × 15 の魔方陣の一列の和
  • 1697 - 1699と組で54番目の双子素数

1701 から 1800 までの数


  • 1701 - 35 × 7、十角数、『スタートレック』に登場するU.S.S.エンタープライズの艦番
  • 1705 - トリボナッチ数
  • 1711 - 三角数
  • 1716 - 双子素数の和(857 + 859)。11番目の三連続積数。1つ手前は1320、次は2184。 
  • 1717 - 五角数
  • 1720 - 最初の31個の素数の合計
  • 1721 - 1723と組の55番目の双子素数
  • 1722 - 矩形数、ジューガ数
  • 1723 - 410 + 411 + 412 、 スーパー素数
  • 1728 - 123 = 26 × 33 = 64 × 27。素因数分解形が 2i × 3j になる数、1つ前は1536、次は1944十二進法で1000 、1大グロス
  • 1729 - 7×13×19。 タクシー数、カーマイケル数、ツァイゼル数、中心つき立方体数
  • 1730 - 232 + 242 + 252
  • 1733 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1741 - スーパー素数、中心つき四角数、エマープ(1741 ←→ 1471)
  • 1756 - 中心つき五角数
  • 1760 - 1マイル=1760ヤード3255の最小公倍数。
  • 1764 - 双子素数の和(881 + 883)、42番目の平方数
  • 1770 - 三角数、六角数、オーストラリアにセブンティーンセブンティ (1770) という名前の町がある
  • 1771 - 三角錐数
  • 1772 - 中心つき七角数
  • 1777 - 下3桁が「777」の素数としては最小
  • 1778 - の近似値
  • 1782 - 七角数
  • 1785 - 四角錐数
  • 1787 - 1789と組の56番目の双子素数、スーパー素数
  • 1794 - 九角数、四素合成数
  • 1800 - 5(5×360)、五角錐数、7以外の1から10までに加えて25(52)で割り切れる最小の数。

1801 から 1900 までの数


  • 1806 - 矩形数
  • 1807 = 420 + 421 + 422シルベスター数列英語版の第5項
  • 1811 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1820 - 五角数、五胞体数
  • 1823 - 安全素数、スーパー素数
  • 1827 - 5番目のヴァンパイア数(21×87)
  • 1830 - 三角数
  • 1834 - 八面体数、最初の5個の素数の3乗の合計
  • 1836 - 陽子電子質量のおおよその比率
  • 1837 - 六芒星数
  • 1847 - スーパー素数
  • 1849 = 中心つき八角数
  • 1851 - 最初の32個の素数の合計
  • 1854 - モンモール数
  • 1861 - 中心つき四角数
  • 1862 - ルース=アーロン・ペア (1862, 1863) の前者
  • 1863 - ルース=アーロン・ペア (1862, 1863) の後者
  • 1865 - 六進法で 12345 となる。
  • 1867 - (p, p + 4, p + 6, p + 10, p + 12)が素数になる3番目の素数 p である。(オンライン整数列大辞典の数列 A022007)
  • 1870 - 十角数
  • 1871 - 1873, 1877, 1879と組で7番目の四つ子素数、1873と組で57番目の双子素数
  • 1877 - 1879と組で58番目の双子素数、1877 = 242 + 252 + 262
  • 1884 = 121 + 122 + 123
  • 1885 = 120 + 121 + 122 + 123十二進法で1111、ツァイゼル数
  • 1889 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1891 - 三角数、六角数、中心つき五角数
  • 1892 - 矩形数
  • 1893 = 430 + 431 + 432
  • 1898 - 26を基とする最小のハーシャッド数

1901 から 1999 までの数


  • 1901 - ソフィー・ジェルマン素数、エマープ(1901 ←→ 1091)
  • 1907 - 安全素数
  • 1909 - 2番目の18-ハイパー完全数
  • 1913 - スーパー素数
  • 1914 - 四素合成数
  • 1918 - 七角数
  • 1920 = 27 × 3 × 5 = 64 × 30 、連続してある数に対して約数の和を求めていった場合56個の数が1920になる。1920より小さい数で56個ある数はない。いいかえると を満たす n が56個あるということである。(ただし σ は約数関数)
  • 1926 - 五角数
  • 1931 - 1933と組で59番目の双子素数、ソフィー・ジェルマン素数
  • 1933 - 中心つき七角数
  • 1938 - 四素合成数
  • 1943 - 三角数、六角数
  • 1944 - 23 × 35。素因数分解形が 2i × 3j (i ≧ 0, j ≧ 0) になる数、1つ前は1728、次は2048
  • 1949 - 1951と組で60番目の双子素数
  • 1953 - 三角数
  • 1956 - 九角数
  • 1960 = 23 × 5 × 72
  • 1973 - ソフィー・ジェルマン素数
  • 1974 - 四素合成数
  • 1980 - 22 × 32 × 5 × 11 = 44 × 45矩形数
  • 1981 - 440 + 441 + 442
  • 1985 - 中心つき四角数
  • 1987 - 300番目の素数
  • 1988 - 最初の33個の素数の合計
  • 1997 - 1999と組で61番目の双子素数
  • 1998 - 27を基とする2番目のハーシャッド数
  • 1999 - 十進法で下三桁が999の素数としては最小であり、逆数の循環節の長さも999桁。六進法では13131(6)回文数

  1. ^ a b なお、∀N>3のN進法によって1331を表記しても、1331は必ず立方数になる。これはであるため。
  2. ^ “片手だけで数字を31まで数える方法”. GIGAZINE. (2008年5月12日). http://gigazine.net/news/20080512_count_to_31_on_one_hand/ 2015年9月27日閲覧。 
  3. ^ オンライン整数列大辞典の数列 A002804
  4. ^ オンライン整数列大辞典の数列 A032799
  5. ^ オンライン整数列大辞典の数列 A241954
  6. ^ A105417


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