都心 地方中枢都市圏

都心

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/13 03:18 UTC 版)

地方中枢都市圏

地方中枢都市圏の都心部では都市計画法に基づき、三大都市圏と同様にオフィスに加え中心駅やその都市を代表する繁華街商店街や商業施設)、歓楽街(飲食店街)、宿泊施設、観光スポットなどが連なっている。ただし、かつて都心にあった卸売企業に関しては、トラックによる都心の交通渋滞が問題になった高度経済成長期に、流通地区を郊外に新設して移転させている都市もある。近年は都心回帰により、マンション建設も活発である。

地方中枢都市圏は地場企業に加え、それぞれの地方全体を管轄する支店・支社も進出しているため「支店経済都市」とも呼ばれて来たが、近年では地方から三大都市圏へ支店を出す企業や、災害対策の一環として本社機能を地方に分散する動きも増えている[22]。本社との交通の利便性が高い地区、すなわち中心駅(3都市とも空港連絡鉄道が発着する)に近い都心のオフィス需要が高く、オフィス用の貸室が多く供給されている。しかし、市域内のバランスのとれた発展や、バブル景気期前後には地価暴騰の抑制を目的とし、市当局が都心から離れた地区に副都心を複数設定し、それぞれ大区画の土地を供給した。しかし、ほとんどの副都心では大区画でも採算性のあるショッピングモール複合商業施設、マンション、病院スポーツ施設などによって占められ、札幌や福岡では大型ホテルの進出も見られるものの、業務機能の集中が出来た例はまれである。基本的には営業所需要、すなわち中小規模ビル需要がほとんどで、東京・名古屋・大阪の副都心とは異なりかなり小規模である。ただし福岡市では、福岡空港制限表面により高層ビルが建てられない都心に対し、同空港から離れた副都心では高層化が可能であるため、シーサイドももち千早ではMタワーやTNC放送会館などの業務用大型ビルも見られ、札幌市に置いてはホクノー新札幌ビルや現在建て替え中のドーコンビルなど、地場企業の自社ビルも存在している。

一方、工業が発展している広島都市圏北九州都市圏では、工場敷地内にオフィスが設けられたり、その周囲に関連会社が集中したりする例が多く、人口規模や都市内GDPに比べて都心部のオフィス需要はさほど大きくならない(両都市とも空港連絡鉄道はない)。そのため、都心部は小規模になる。副都心は形成されないか、若しくは商業(物販・サービス)のみの集積地となる。

80m以上
業務ビル
都心内の鉄道軌道駅数 都心内二次交通事業 (都心を含む)
観光循環バス





モノ
レー

新幹
空港
連絡
鉄道
100円バス コミュニティ
サイクル
札幌市 18[23] 2[24] 10[25] 7[26] エアポート 都心内100円バス[27] ポロクル[† 4][28] さっぽろうぉーく[29]
さっぽろ散策バス[† 5]
仙台市 17[30] 1 10 仙台駅 仙台空港
アクセス線
120円パッ区 DATE BIKE るーぷる仙台
広島市 18[31] 1 02 16[† 6] 広島駅 ぴーすくる[32] めいぷる〜ぷ
めいぷるスカイ
北九州市 2[33] 2 4 小倉駅 100円バス[34][35] シティバイク[36]
福岡市 6[37] 3 11[† 7] 博多駅 地下鉄
空港線
福岡都心100円バス[38] チャリチャリ 福岡オープントップバス
  • 北九州市の一部の地区のみ中心市街地活性化基本計画の対象区域。[39]

札幌市

都心:すすきの
都心:大通公園
副都心:新札幌副都心
地域中心核:琴似

立地適正化計画公表済み[4]

札幌市は、立地適正化計画に基づいた都市機能誘導区域(都心)を定義付けており、その面積は480haである。地域交流拠点の総面積は530haで都市機能誘導区域の合計面積は1010haにも上る。[40]支店経済都市と言われる都市の中でも極めてその割合が低く、食糧生産量が豊富な北海道の特徴を生かして地場の飲食店企業がとても多くなっており、観光客を惹きつける要素になっている。市域全体にタウンシップ制をベースとする整然とした区画が施され、除雪した雪を一時的に置くための広い路肩を設定した大きな道路が縦横に走っているが、高速道路と都心を結ぶ幹線道路(国道5号線)では冬道の慢性的な渋滞が懸念され、都心アクセス道路(地域高規格道路)を建設する計画である。[41] 都心は、地下鉄南北線、東豊線、東西線が交差する大通駅を中心に広がっている。地下鉄沿いや幹線道路沿いに業務地区が分散しており、地域拠点では空中歩廊が[42]、都心では地下道が発達しているため地下直結のビルが多く建ち並んでいる。[43] 近年では200m級の超高層ビルが都心に置いて2棟計画されている。[44][45]

札幌駅は新千歳空港へと鉄道が直通し、道外の本社・支社との行き来が頻繁な大企業の需要がある。また道内主要都市とを結ぶ都市間バスが集約する札幌駅バスターミナルも立地し、道内にドミナンスがある企業の需要も高い。こうした背景から、高層オフィスビルのJRタワー駅ビル)が建設されて成功をみており、他にも都心での高層オフィスビル建設が始まっている。なお、都心には札幌駅前以外にも都市間バスの発着する大型バスターミナルとして、大通公園の東端付近に札幌市交通局大通バスセンター北海道中央バス札幌ターミナルを設置し、道内の鉄道インフラの弱さを補完している。

空港への快速電車が停まる新札幌副都心は、地元企業の本社の移転や空港利用者向け高層ホテルの進出がみられたが、近年再開発が進みI・G街区にて病院4棟、高層タワーマンション1棟、商業施設1棟、ホテル1棟、学校2校を建設中である。[46] 市当局が地域中心核(琴似・大谷地など)と設定している地区との違いはそれほどない。

都心
副都心[50]
流通[51]
  • 大谷地流通業務地区
広域交流拠点(他都市生活圏)[52]
地域中心核[52]

※広域交流拠点は、地域中心核の機能も併せ持つ。

仙台市

都心部:国分町
都心部:一番町
副都心:泉中央副都心

立地適正化計画未作成(都心不確定)[4]

仙台市地下鉄ゾーン運賃制エリア(200円均一運賃エリア)の範囲

仙台市は立地適正化計画未作成なため「都心」は定義づけられていないが、都市再生緊急整備地域として定められている都心地区(都心部)の面積は297haである。[53]仙台市は、江戸時代の城下町部分に都心が形成されているが、オフィスビルは戦災復興時につくられた大きな通り沿い、中心商業地は大通りに囲まれたブロック内の拡幅されなかった道沿い、という構造を基本とした業務・商業混在型都心部となっている。宮城県沖地震の避難経路の問題や、東京に近いこと(新幹線で1時間30分)によるオフィス需要の限界から20-30階建て程度の高層化に留まるものの、仙台駅周辺は東京との行き来が多い大企業や東北地方を管轄する支店が多く、オフィスビルの高層化とビジネスホテルの進出傾向が強い。2007年(平成19年)3月に仙台駅と仙台空港を結ぶ仙台空港アクセス線が開通したが、仙台に支店を設けている企業の本社のほとんどが東京にあるため、羽田便のない仙台空港への空港連絡鉄道が与えるビジネスへのインパクトは小さかった。なお、2010年東北新幹線新青森駅まで延伸し、東北地方全ての県庁所在地に新幹線が通ることになった。これにより、東北地方の業務に、東京集約、仙台集約、北東北盛岡集約などの選択肢が生まれることが予想されている(仙台市と山形市との間に新幹線はないが、仙台 - 山形線仙山線などで繋がれている)。

2000年(平成12年)前後から始まった東北地方の陸上交通の再編の動きなどにより仙台経済圏が形成され、仙台・宮城デスティネーションキャンペーンに向けて、都心の物販では仙台駅西口が国内ブランド、一番町三丁目が海外ブランドの集積地となっている。

市当局の設定する副都心は、泉中央(北)・長町(南)・愛子(西)があったが、業務機能が集まったのは泉中央と長町のみで、現在、愛子にはついては副都心の指定も曖昧になっている。泉中央副都心は、地下鉄のターミナル駅周辺の大区画部分の未開発地区が駐車場として残るが、周囲に中小区画が多かったため、開発初期はロードサイドショップが集中し、その後は中小規模オフィスビルやマンションに置き換わった。また、都心から離れたターミナルであり、ベガルタ仙台のホームスタジアムがあることも手伝って、飲み屋街が形成されつつある。もう一方の長町副都心は、都心に近いために業務機能の集中は見られず、商業中心、およびマンション街となっている。なお、長町駅前が都市再生機構などにより再開発中である。

都心部[54]
  • 中心業務地区 : 都心地区とだけ明記 ※商業・業務中心ゾーン:東は榴ヶ岡駅、西は西公園通り、南は五橋駅、北は北四番町の範囲
  • 周辺業務地区 : 都心地区範囲内に含む
  • 繁華街 : 一番町 (仙台市)中央 (仙台市)
  • 歓楽街 : 国分町
副都心・広域拠点[55]
流通[55]
  • 流通地区 : 仙台塩釜港周辺地区

福岡市

都心:天神
都心:中洲

立地適正化計画未作成(都心不確定)[4]

福岡市は立地適正化計画未作成なため「都心」は定義づけられていないが、都市再生緊急整備地域として定められている都心地域(都心部)の面積は455ha中、約231ha(特定地域)である[56]福岡空港からの直線距離が博多駅で約3km、西鉄福岡(天神)駅で約5kmと近接しているため、福岡市では同空港の制限表面[57] の規制から都心部における高層ビルの建設は不可能であり、10m~70mの中低層ビルが建ち並ぶ広大な都心部が形成されている。都心部は中洲地区を挟んで大きく博多エリアと天神エリアとに分かれる。博多エリアは博多駅新幹線・在来線)、バス(博多バスターミナル)、福岡空港の利用に至便であるため業務機能が集積している。一方、天神エリアは私鉄地下鉄のターミナルが形成されているほか、昭和初期より西日本鉄道の主導で商業機能を集積させた経緯もあり、商業機能の需要が高く百貨店などの商業施設が高度に集積している。これらの地区は博多駅および福岡空港とを地下鉄空港線が結んでおり、国内でも屈指の利便性を有する都心部を形成している。なお、九州新幹線全通によるストロー現象によって九州各地から業務機能の移転が活発化し、空港との近接性により全国の支社が集まるなどオフィスの需要が高まっている事を踏まえ、都心部機能更新誘導方策と題し要件を満たした事業に限り、博多地区に置いては容積率の緩和[58]、天神地区に置いては高さ制限も115mまで規制緩和[59] させる方策が功を奏し、2024年までに天神博多両地区合わせて30棟以上の老朽化したビルの建替え計画が予定されている。博多港周辺のウォーターフロント地区に第3の都心部を形成する計画もあり今後の動向に注目が集まっていたが、コロナの影響でインバウンドが激減し計画を大幅に見直す方針である[60]

福岡市では都心部に高層ビルが建てられないため、超高層ビル高層マンションといえば郊外、とりわけ副都心と呼ばれるエリアに集中している。副都心の1つである「西部広域拠点」の一角をなすシーサイドももちでは、ビル・マンションの高さは概ね80m~140m程度に留まっているが、業務機能が集積する副都心の規模としては地方都市の中でも稀な大きさである。現状では地下鉄とバスと自家用車にアクセスを頼っている状態であり、アクセスの向上が求められている。また1989年(平成元年)になると西区姪浜駅南側の姪浜地区で土地区画整理事業が始まり、15年の事業期間を経て現在は姪浜が西の副都心として進展しつつある。他の副都心としては、「西部広域拠点」として早良区西新及び藤崎、「東部広域拠点」として東区香椎及び千早、「南部広域拠点」として南区大橋がある。いずれも業務の集積は少なく商業中心としての発達程度に留まっている。物販面においては、超広域商圏を抱える天神地区への一極集中状態が続いているが、天神の中心部の再開発が停滞しているために商業エリアが西南方へと拡大する傾向にある。

都心部[61]
  • 中心業務地区: 博多駅地区、博多部地区、天神地区、渡辺通地区
  • 周辺業務地区 : 大手門、千代・東公園エリアなど
  • 繁華街 : 天神、大名、川端通商店街、博多駅周辺
  • 歓楽街 : 中洲、西中州
流通
福岡流通業務地区[62]
副都心(広域拠点)[63]
  • 「西部広域拠点」:西新・藤崎・シーサイドももち
  • 「東部広域拠点」:香椎・千早
  • 「南部広域拠点」:大橋地区
地域拠点[63]
  • 和白、箱崎、雑餉隈、六本松・鳥飼・別府、長住・花畑、野芥、姪浜、橋本、今宿・周船寺

注釈

  1. ^ 耐震設計などの技術革新により、海に近い低層地でも適地であれば超高層ビルが続々建設されるようになった。
  2. ^ 例:三省堂『新コンサイス和英辞典』(机上版)第1版(1976)においては、「都心」の訳語にthe center 〔heart〕 of Tokyo.のみが挙げられている。
  3. ^ 東武鉄道浅草駅が開業したのは1931年(昭和6年)、それまでは東武亀戸線を経由して総武鉄道(現JR総武線)に乗り入れて両国橋駅を都心側ターミナルとしていた時期もあった
  4. ^ 降雪期以外の半年間営業。
  5. ^ 夏季運行。
  6. ^ 広電駅前大橋線・環状線計画で電停が改廃予定。
  7. ^ 一体的な福岡都心エリアから離れている東比恵駅および福岡空港駅が、都市再生整備計画事業の範囲に飛び地的に組み込まれた形になっているので、両駅は統計から外した。2020年度の福岡市地下鉄七隈線延伸で地下駅が2駅新設予定。

出典

  1. ^ 都心』 - コトバンク
  2. ^ 立地適正化計画の意義と役割 ~コンパクトシティ・プラス・ネットワークの推進~(国土交通省)
  3. ^ a b c 都市計画運用指針における立地適正化計画に係る概要(国土交通省 都市局 都市交通課)
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n 立地適正化計画の作成状況(国土交通省)
  5. ^ 札幌市都心における地区まちづくり推進制度
  6. ^ 千葉市立地適正化計画
  7. ^ なごや集約連携型魅力ある名古屋ライフスタイルを育む大都市の形成のために
  8. ^ 川越市 4.都市機能誘導区域
  9. ^ 第5章 都市機能誘導区域(長岡京市)71P
  10. ^ 三省堂・Web_Dictionary
  11. ^ [1] (PDF) 財務省による使用例《2014年1月14日閲覧→現在はインターネットアーカイブに残存》
  12. ^ 曽根悟(監修) 著、朝日新聞出版分冊百科編集部(編集) 編 『週刊 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR』〈週刊朝日百科〉 26号 総武本線・成田線・鹿島線・東金線、朝日新聞出版、2010年1月17日、16-19頁。 
  13. ^ エキサイトよこはま22 横浜駅周辺大改造計画 概要版(改訂版) (PDF) 横浜市都市整備局都心再生部都心再生課、平成25年(2013年)6月発行。
  14. ^ 関内・関外地区活性化推進計画(概要版) (PDF) 横浜市都市整備局都市再生推進課、平成22年(2010年)3月発行。
  15. ^ 新横浜都市整備基本構想パンフレット(1999年) (PDF) 横浜市都市計画局都市企画部企画調査課、平成11年(1999年)6月発行。
  16. ^ 横浜市都市計画マスタープラン(全体構想) (PDF) 横浜市都市整備局企画部企画課、平成25年(2013年)3月発行。
  17. ^ 上大岡が副都心に選ばれた理由、そして副都心の定義とは?(はまれぽ.com 2012年8月19日)
  18. ^ 京都都市計画区域マスタープラン”. 京都府. p. 6. 2021年3月6日閲覧。
  19. ^ 京都市持続可能な都市構築プラン
  20. ^ 京都都市圏をめぐる現状 巻末資料”. 京都TDM施策基本計画. 京都府. p. 6. 2021年3月2日閲覧。
  21. ^ 平成30年確報 地域別統計表|工業統計調査|経済産業省”. www.meti.go.jp. 2020年2月13日閲覧。
  22. ^ 企業の地方移転減税、継続検討 コロナ禍で本社機能分散後押し―政府
  23. ^ 日本の超高層ビル(札幌市)
  24. ^ JR札幌駅、苗穂駅(都市機能誘導区域(都心の範囲))(札幌市)
  25. ^ 札幌市交通局 地下鉄(高速電車)の概要(札幌市)
  26. ^ 札幌市交通局 路線図(札幌市)
  27. ^ 都心内100円バス(札幌市「さっぽろえきバスnavi」)
  28. ^ ポロクル(特定非営利活動法人ポロクル)
  29. ^ 「さっぽろうぉ~く」や「さっぽろ散策バス」について知りたい(札幌市コールセンター)
  30. ^ [2] 日本の高層ビル(仙台市)
  31. ^ [3] 日本の高層ビル(広島市)
  32. ^ 広島市観光レンタサイクル「ぴーすくる」NTTドコモ
  33. ^ [4] 日本の高層ビル(北九州市)
  34. ^ 北九州100円バス(西鉄バス北九州「にしてつバスっちゃ!北九州」)
  35. ^ 市営バスの100円バスの運行について(北九州市)
  36. ^ シティバイク
  37. ^ [5] 日本の高層ビル(福岡市)
  38. ^ 福岡都心100円バス西日本鉄道「西鉄くらしネット」)
  39. ^ 中心市街地活性化基本計画データベース
  40. ^ 各区域及び誘導施設の設定
  41. ^ 都心アクセス強化(札幌市)
  42. ^ JR琴似駅周辺地区
  43. ^ 札幌駅前通地下歩行空間(札幌市)
  44. ^ (仮称)札幌駅南口北4西3地区第一種市街地再開発事業
  45. ^ (仮称)札幌駅交流拠点北5西1・西2地区第一種市街地再開発事業
  46. ^ 新さっぽろ駅周辺地区のまちづくり(札幌市)
  47. ^ 都心の構造(札幌市)
  48. ^ すすきのエリアMAP 一般社団法人すすきの観光協会
  49. ^ 豊水地区の出来事(札幌市)
  50. ^ 「札幌市長期総合計画」の「厚別副都心開発基本計画」(昭和46年)において「副都心」として位置づけた厚別地区、現在の新さっぽろ駅周辺の開発推進のため昭和49年に設立され、副都心形成の実現に向けてまい進して参りました。(株式会社 札幌副都心開発公社)
  51. ^ ○流通業務地区 都市の流通業務機能を向上させるために定めます。本市では、「大谷地流通業務地区」として、面積187haを指定しています。〔令和元年(2019年)8月31日現在〕
  52. ^ a b 市制等資料番号 重点整備地区候補(札幌市)
  53. ^ 都市再生整備計画の区域
  54. ^ 仙台市都市計画マスタープラン地域別構想(都心地区・泉中央地区・長町地区)
  55. ^ a b 都市計画マスタープランの策定について(仙台市)
  56. ^ 福岡市内の都市再生緊急整備地域
  57. ^ 福岡空港事務所からのお知らせ (PDF) (国土交通省大阪航空局)… 福岡空港の制限表面区域図あり。
  58. ^ 博多コネクティッド
  59. ^ 天神ビッグバン
  60. ^ ウォーターフロント地区(中央ふ頭・博多ふ頭)再整備の事業内容の見直しについて 福岡市
  61. ^ 都心部(福岡市)
  62. ^ 福岡流通業務地区における施設の建設等の許可基準(流通業務団地を除く)等
  63. ^ a b 福岡市が目指す将来像(福岡市)
  64. ^ ひろしま都心のあした(中国新聞)
  65. ^ 航空法による手続きについて(広島市。広島西飛行場の制限表面について記載あり)
  66. ^ 北九州市小倉都心地区都市再生整備計画 (PDF) (北九州市)
  67. ^ 社会資本総合整備計画 北九州市小倉都心地区都市再整備計画 (PDF) (北九州市 2012年3月29日)
  68. ^ 第1部 まちづくりの背景と基本姿勢 (PDF) (北九州市)
  69. ^ a b c 北九州市中心市街地活性化基本計画(小倉地区・黒崎地区)について (PDF) (国土交通省)






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