週刊少年ジャンプ 編集方針

週刊少年ジャンプ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/07/08 03:19 UTC 版)

編集方針

以下に挙げられている新人契約制度やアンケートシステムに関する詳細は、『少年ジャンプ』草創期に編集長(3代目)を務めた西村繁男の著した書籍「さらばわが青春の『少年ジャンプ』」内に詳しい記述があるが、現在では若干異なっている。

新人の登用と専属契約制度

創刊以来、新人作家を積極的に登用し続けている。これは創刊時点で後発だったことから、当時の他誌で人気作品を連載している漫画家を確保出来ず、連載作家のほぼ全員を新人で揃えることになったことに由来する。この方針は、週刊少年漫画雑誌で最大部数を誇るようになってからも継承されており、現在でも編集部は新人育成に力を入れている[45]。近年ではデビューを目指す漫画家志望者に対し、現役の連載作家や編集部員を講師に招いた『ジャンプの漫画学校』を開催している[46]。近年では他誌で連載経験のある作家の獲得も行っている[30]

本誌でデビューした作家は必ず集英社専属契約を結ぶ[注釈 7]。この契約が結ばれている間、作家は原稿料と別に契約料を貰える代わりに、他の出版社での仕事や専属契約終了後を見越した交渉をすることすらできない[注釈 8]。各作品の欄外における「○○先生の漫画が読めるのはジャンプだけ!」などの煽りはこの契約によるものである。講談社でデビュー済だったが、『ハレンチ学園』でブレイクした永井豪が他誌でも連載を開始し、危機感を持った編集長(当時)長野規が発案した[注釈 9]。『男一匹ガキ大将』を連載していた本宮ひろ志と最初に契約が結ばれた。しかし、本来の最終回を西村により勝手に修正され、不本意な連載延長を強いられたため、本宮は専属契約を解除、週刊少年マガジンで『群竜伝』の連載を開始。更に『男一匹ガキ大将』の文庫版から該当部分以降を削除した(電子書籍版では復活)。このような編集による作品への過剰な介入や人間関係[47]が問題となった事例もある。

西村は集英社退社後に自著で「漫画家に対する執筆保証の項目がない他、契約期間中は他誌との執筆交渉すらできないという点で、極めて編集部に有利な契約である」と指摘している[48]。ジャンプと同じく専属契約制度がある週刊少年マガジンでデビューし専属契約をしていた赤松健は、作家1人につき3人の編集者が意見を出すマガジンや、専属契約制度が無く作家と編集の結びつきが弱い週刊少年サンデーと比較し、合わない編集者が当たった場合は辛いのではないかと発言している[47]

村上もとか甲斐谷忍、キユ(現・松井勝法)、霧木凡ケン(現・桐木憲一)、濱田浩輔など、本誌ではヒット作を出せなかった作家が契約を更新せず、他誌・他社へと活動の場を移して成功した例もある。

漫画原作者については、臨時雇いの編集者から転向して『アストロ球団』のヒットを出した遠崎史朗や、本宮ひろ志の友人で居候だった武論尊など、初期は周辺からのデビューが多かったが、漫画家から転向した者(稲垣理一郎など)や、他社でデビューした小説家(西尾維新など)が起用されることもある。また、『テニスボーイ』の寺島優を輩出した「ジャンプ原作大募集」「梶原賞」「ストーリーキング」など、漫画原作者の新人賞を断続的に開催し、人材発掘を行っている。

アンケート至上主義と打ち切り

週刊少年ジャンプは他誌と比較しても、読者アンケートを参考にして編集の方針を定める傾向が強い。アンケートによる評価は作家の実績・経歴に関係なく平等に適用され、「アンケート至上主義」と呼ばれる。このため、一世を風靡した作品・作家でもアンケートが悪いと連載が打ち切られることがある。例として『ボボボーボ・ボーボボ』の澤井啓夫、『黒子のバスケ』の藤巻忠俊、『ぬらりひょんの孫』の椎橋寛、『NARUTO -ナルト-』の岸本斉史、『トリコ』の島袋光年、『べるぜバブ』の田村隆平、『食戟のソーマ』の附田祐斗佐伯俊などはヒット作の次に連載した作品の人気が低迷し短期間で連載を終了している。ただしある程度の人気作は本誌連載が打ち切られても単行本、増刊号・派生誌、アプリ版などに完結編を掲載することも多い[注釈 10]。打ち切りが決定した作家にも担当の編集者が付き次回作に向けてのサポートがあることから、作品の打ち切りが作者の戦力外通告ではない。『魔少年ビーティー』が10週で打ち切られた荒木飛呂彦は連載終了後に編集者とアンケートを分析することで好評だった要素を見つけ出し、代表作となる『ジョジョの奇妙な冒険』に繋げている。

松井優征は、アンケートはグライダーのように次第に高度(人気)が下がっていき、対策を取らなければ着地(最下位)して終了(打ち切り)になるが、上昇気流(人気となる要素)を掴めば高度(人気)が一時的に回復、また下がっていく、を繰り返すと語っている[49]

掲載順も基本的にアンケート上位の作品であるほど前になるが、アンケート結果が厳格に運用されて構成されるわけではなく、編集部の販売戦略やデータマイニング、メディアミックスのタイミングなども加味して誌面・作品の構成が左右されることがある[注釈 11][注釈 12]

西村繁男は「アンケートが2位以下の作品はすべて終了候補である」と言い切っている[50]真倉翔岡野剛は「アンケートの結果に基づき作品の内容を変えたり、あらゆる創意工夫が求められ、いつ連載を打ち切られるか、常に心配していた」と言及している(『地獄先生ぬ〜べ〜』文庫版)。一方、打ち切りに備えて完結に至る展開をあらかじめ複数構想している作家もおり、和月伸宏は『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』の連載前に「30週で連載終了した場合」を想定した短期間で完結する構成を用意していた(後に再構成した『キネマ版』を発表している)。武論尊は『北斗の拳』が短期間で終わる事も想定し、連載当初は17週で終了する程度での構想で開始し、それ以降はその場の流れで書き続けたと後に発言している。三条陸は『DRAGON QUEST -ダイの大冒険-』の連載開始当初、最悪10週で打ち切りになることも念頭において、ダイとポップの旅立ちがちょうど10話目になるように構成した[51]。人気が出たことによりその10話目が巻頭カラーとなり、国民的ゲームの漫画化でプレッシャーも大きかっただけに、1番胸を撫で下ろした瞬間だったという[51]

2018年の基準では、基本的にコミック1~2巻の売り上げが一定に達しない場合に打ち切りとなるが、紙媒体とアプリ、作家や作風などの違いも考慮されるため明確な数字は上げられないとしている[52]。ただし『THE COMIQ』(全1巻)や『バオー来訪者』(全2巻)のように、企画段階から短期で完結させる予定の作品(短期集中連載)も不定期に掲載されている。このような作品を除き、史上最も早く連載が打ち切りとなった作品は澤井啓夫チャゲチャ』(2008年)の8週である。

連載を開始した作家は長期的な展開よりも、アンケートによる瞬間的な人気を重視する編集方針への対応が求められ、そのためにテクニックも考案されている[49]。人気を維持するため突飛な設定や急展開を繰り返した車田正美は「自分の漫画に必要なのは起承転結ではなく、いかに読者を驚かせるかだ」と語っている[53]。また、尾田栄一郎は「『読者は5年で入れ代わるもの』それが長期エンタメのセオリーです。(中略)いつか去っていく人達だと自分に言い聞かせてたからです。『おごるな』と」と語っている[54]

アンケートが連載のみならず内容にも影響を与える方針が合わないと感じる作家もおり、週刊少年ジャンプでデビューし2度の連載経験がある濱田浩輔は専属契約を解除して他社の月刊誌へ移籍、ヒット作を生み出している[55]

ジャンプナイズ

「友情」「努力」「勝利」のテーマや少年漫画らしい画風が求められるため[36]、画風やストーリーを誌面に合わせる「ジャンプナイズ(ジャンプ化)」が行われることもある。

イラストレーター出身の出水ぽすかは、『約束のネバーランド』の連載にあたり絵柄をジャンプ作品に寄せようとしたが上手くいかず、初期は普段イラスト投稿サイトに上げるようなタッチで描いていた。しかし『ハイキュー!!』や『鬼滅の刃』など、同時期に連載されていた作品を参考に徐々にジャンプナイズしていったという[56][57]


注釈

  1. ^ 実際にはそれ以前から月曜日に発売されていた地域も多い。1992年の『日経流通新聞』の記事にも「(ジャンプが)発売される月曜日」とある[2]
  2. ^ かつては新潟県徳島県など、一部の遠隔地では配送の都合上、発売日を合わせるために雑誌を土曜日に前倒しで配送され、中には配送当日に即発売していた地域もあった。昨今の運送業界における人手不足や働き方改革などの影響もあり、雑誌の配送日時を変更したため、2021年4月から全国で月曜発売に統一した[3]
  3. ^ 2016年8月16日発売の「週刊少年ジャンプ増刊・こち亀ジャンプ」とセットになった「こち亀 爆売れ御礼!! 両さん特別アニバーサリーパック」として発売
  4. ^ BASTARD!! -暗黒の破壊神-』『べしゃり暮らし』『スティール・ボール・ラン』『D.Gray-man』『ワールドトリガー』など。
  5. ^ 2008年以後では『ONE PIECE』(2008年・2017年)、『NARUTO -ナルト-』(2009年)、『BLEACH』(2010年)、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(2011年)、『銀魂』(2014年)。
  6. ^ 2009年27号で『こちら葛飾区亀有公園前派出所両津勘吉香取慎吾が、2017年32号・2018年38号では『銀魂坂田銀時小栗旬が、2017年46号では『斉木楠雄のΨ難』斉木楠雄役山﨑賢人が、2023年34号では『ONE PIECE』モンキー・D・ルフィ役イニャキ・ゴドイが表紙になった。2014年39号では18年ぶりに『ニセコイ』のコスプレ姿のグラビアページが登場した[42]。2018年11号では岡田結実が『ゆらぎ荘の幽奈さん』の湯ノ花幽奈と『僕たちは勉強ができない』の古橋文乃に扮したコスプレ姿のグラビアページが登場した[43]
  7. ^ 他誌でデビューした作家に関しては、ジョージ秋山が作品(浮浪雲)を集英社以外の出版社で執筆しながら、並行して別作品をジャンプへ連載している等の実例があり、専属契約を結ばないケースもある。また、単発の読み切り等での掲載については、ゲスト扱いになるため、専属契約を結ばすに掲載されるケースもある。
  8. ^ 1960 - 1970年代にジャンプに連載を持っていた小室孝太郎はこの契約のためにしばらく作品発表の場が持てなかったことをインタビューにて語っている(洋泉社、1997年)。
  9. ^ 漫画雑誌における専属契約制度は業界初というわけではなく、富永一朗実業之日本社漫画サンデー』と1962年頃に専属契約を結んだのが嚆矢とされる(寺光忠男『正伝・昭和漫画 ナンセンスの系譜』 毎日新聞社、1990年 pp.210-213)。なお、富永の例は人気作家の引き止めという側面よりも、仕事を抱えさせすぎないスケジュール管理の側面からおこなわれたものである。
  10. ^ 聖闘士星矢』『みどりのマキバオー』『武装錬金』『ぬらりひょんの孫』『ブラッククローバー』など。『銀魂』は完結を告知しつつも本誌→増刊→公式アプリに掲載先を移す異例の形となった。
  11. ^ 連載開始直後の『キン肉マン』がアンケート順位の低迷にもかかわらず、低年齢層からの人気が高い傾向が見られたため打ち切りを猶予して推移を見守った結果、後の大ヒットにつながった。
  12. ^ アニメ放送の直前などには巻頭やセンターに関連情報と合わせてカラーで掲載されることがある。
  13. ^ テレビ局の「局長」は、一般的な企業の「部長級」と「取締役」の間に位置する「上級管理職」に相当し、「(代表取締役)社長」とは異なる。
  14. ^ ゴールデンタイム帯放送の作品は2010年代後半で姿を消している。
  15. ^ 銀魂』や『ハイキュー!!』等のように、シリーズの途中から深夜枠での放送になった作品も存在する。
  16. ^ 高橋が在職のまま急死した際には、後任の茨木への引継ぎが遅れ、2003年11号のみ鳥嶋和彦が編集長兼発行人として仕切った。
  17. ^ 2024年6月現在
  18. ^ 1968年12月26日発売。1968年の年末最終号
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  21. ^ 1972年の年末最終号
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  23. ^ 1977年の年末最終号
  24. ^ 1978年の年末最終号
  25. ^ 1979年の年末最終号
  26. ^ 1980年の年末最終号
  27. ^ 1981年の年末最終号
  28. ^ 1982年の年末最終号
  29. ^ 1984年12月25日(12月24日[107])発売。1984年の年末最終号
  30. ^ 1985年の年末最終号
  31. ^ 1986年の新年第一号
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  33. ^ 1990年12月19日発売[127]。1990年の年末最終号
  34. ^ 1994年の年末最終号
  35. ^ 「ドラゴンボール」の連載終了号
  36. ^ 2009年12月14日発売
  37. ^ 2014年4・5合併号のみ
  38. ^ 2011年の上半期、3月11日に東日本大震災が発生して、しばらくしてから、1号分だけ価格が10円減少した。
  39. ^ 2016年42号のみ
  40. ^ 2019年36・37合併号のみ
  41. ^ イラストが描けることと「アイシールド21」で声優を務めていることから登用された
  42. ^ 1988年発売の1989年1・2合併号で終了。
  43. ^ ただし、松本零士は過去に『光速エスパー』が連載され、水島新司は『ケッパレ!太田投手』が短期連載されているので、この両者は全く接点がなかった訳ではない。
  44. ^ ただし、流通の問題から修正版への差し替えは不徹底に終わり、さらにまた別の学校名が掲載されるなど、これも物議を醸した。
  45. ^ この11号は急遽打ち切りが決まったため、最終ページの欄外の煽り文には、流通後で訂正が間に合わず次回に続く煽りになっている物と、訂正後の今回で終了する旨の告知が書かれた物の2種類が存在している。
  46. ^ 教員と職員は別の職種であり、指導力不足教員が事務に配置換となる例はあるが、同じ学校でこのような人事は現実にはあり得ない。
  47. ^ 既刊については書店等に出荷済で流通している分は回収せずに、販売先の判断で売り切りもしくは返品の対応としている。
  48. ^ 創刊号復刻版の場合、現在では不適切とされる表現も含まれているが、修正されずそのまま掲載されている。P.46には「そのような表現の多くは、作品が描かれた時代、あるいは作品の背景となっている社会の偏見や差別を反映したものであり、そうした事実を知り、その後の人権意識の変化を考えることもまた復刻版の意義の1つと考えた」とする集英社および『ジャンプ』編集部のメッセージが掲載されている。
  49. ^ 「掲載商品は生産を終了しています」「社名は当時のものです」といった注釈がつけられている部分もある。
  50. ^ 創刊号復刻版の場合、懸賞の景品の1つに金属製モデルガンが使用されており、「現在では法で規制されており、所持は違法であり、製造・販売もされておりません」という旨の注意書きが付記されている。

出典

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