航空自衛隊の装備品一覧 地上警戒管制・防空装備

航空自衛隊の装備品一覧

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/22 16:38 UTC 版)

地上警戒管制・防空装備

警戒管制システム

名称 愛称(※は部隊内通称) 画像 調達数 注釈
自動警戒管制システム JADGE(ジャッジ)[46] BADGEシステムの後継として2009年に運用開始された、防空指揮管制システム。
防空機能に加えミサイル防衛機能を併せ持つ。

退役

固定式三次元レーダー

名称 愛称(※は部隊内通称) 画像 調達数 注釈
J/FPS-2/2A 11箇所 日本電気製 固定式パッシブフェーズド・アレイ・レーダー。1980年運用開始。
空中線装置、送受信装置、信号処理装置、表示装置によって構成される。
J/FPS-3/改(UG) 7箇所 三菱電機製 固定式アクティブ・フェーズド・アレイ・レーダー。1995年運用開始。
遠距離用空中線装置、近距離用空中線装置、擬似電波発生装置、信号処理装置、表示制御装置によって構成される。2009年までに全基がミサイル防衛に対応した性能向上型のJ/FPS-3改(J/FPS-3UGとも)に改修された。
J/FPS-4 6箇所 東芝製 固定式3次元レーダー。2004年運用開始。
空中線装置、信号処理装置、表示制御装置、擬似電波発生装置によって構成される。
J/FPS-5/5B/5C ※ガメラレーダー 4箇所 三菱電機製 弾道ミサイル探知・追跡用固定式アクティブ・フェーズド・アレイ・レーダー。2009年運用開始。空中線処理装置、信号処理装置、表示制御装置によって構成される。
J/FPS-7 4箇所
※計6箇所設置予定
日本電気製 固定式アクティブ・フェーズド・アレイ・レーダー。2015年度運用開始。
遠距離用空中線装置、近距離用空中線装置、信号処理装置、表示制御装置によって構成される。
4号基及び5号基は弾道ミサイル対処機能が付加される予定。

退役

移動式三次元レーダー

名称 愛称(※は部隊内通称) 画像 調達数 注釈
J/TPS-102/(A) 7個隊分(2016年時点) 日本電気製 シリンドリカル・アクティブ・フェーズドアレイ方式移動式3次元レーダー装置。1992年導入。
監視装置、統制装置、中継装置によって構成され、73式大型トラックに搭載される。与那国島に配備予定のタイプは新規調達型のJ/TPS-102(A)である。

退役

二次元レーダー

名称 愛称(※は部隊内通称) 画像 調達数 注釈
AN/FPS-6・J/FPS-6K/6S英語版 ゼネラル・エレクトリック製 遠距離探知用測高レーダー。1958年に在日米軍から移管される。
1970年代に固体化改修したJ/FPS-6Kを経て、現在では1983年度より能力向上改修[50]されたJ/FPS-6Sが運用されている。
AN/FPS-20・J/FPS-20K/20S英語版 米ベンディックス製 中距離探知用測探レーダー。
AN/FPS-3(後述)の後継でもあり、1958年に在日米軍から移管される。1970年代に固体化改修したJ/FPS-20Kを経て、現在では1979年度より能力向上改修されたJ/FPS-20Sが運用されている。

退役

地上用通信装置・設備

名称 愛称(※は部隊内通称) 画像 調達数(※は改修数) 注釈
地上電波測定装置 J/FLR-2
地上電波測定装置 J/FLR-3
地上電波測定装置 J/FLR-4/4A
移動用多重通信装置 (O/H) J/TRQ-502 航空警戒管制多重通信網の代替及び緊急時の見通し外区間の確保を目的とした移動式見通し外多重通信装置。1985年配備開始。
空中線装置(NAS-91/TRQ)2基、通信装置(J/TRT-501)1台、受信・端局装置(J/TRR-501)1台(画像)によって構成される。
73式大型トラックに車載される他、CH-47、C-1、C-130Hでも空輸可能。日本電気製。
移動用多重通信装置 (O/H) J/TRQ-504 固定用多重通信網の代替、補完及び移動警戒隊などの通信確保を目的とした移動用デジタル見通し外多重通信装置。1994年配備開始。
無線装置A(TRC-5)、無線装置B(TRC-6)、多重端局装置(TCC-4)によって構成され、3t半トラックに車載される。日本電気製。
移動用多重通信装置 (O/H) J/TRQ-506 固定用多重通信網の代替、補完及び移動警戒隊などの通信確保を目的とした移動用デジタル見通し外/見通し内多重通信装置。2012年配備開始。
空中線装置2基(画像)及び通信装置1台によって構成され、3t半トラックに車載される。
J/FPQ-4/6/7 ラプコン[52]
GCA装置[53]
J/FPQ-4(GCA装置):2箇所[54]
J/FPQ-6(ラプコン装置):7箇所[55]
J/FPQ-6(GCA装置):2箇所[56]
J/FPQ-7(ラプコン装置):1箇所[57]
各飛行場でのターミナル・レーダー管制業務及び着陸誘導管制業務を行う装置。
捜索レーダー装置(ASR)、観測レーダー装置(PAR)、中央管制装置、通信制御監視装置によって構成される。日本電気製。
※画像はJ/FPQ-4(GCA装置)の捜索レーダー装置(ASR)
移動式ラプコン装置 J/TPQ-701/702 ラプコン 移動式の航空管制レーダー(ラプコン)装置。J/TPQ-702は2015年配備開始。
ASR(捜索レーダー)空中線、ASR送受信装置、PAR(精測レーダー)、中央管制(A)装置、中央管制(B)装置、通信シェルタ(J/TPQ-702のみ)によって構成される。日本電気製。
移動式管制塔 J/TSC-701 73式大型トラックに搭載される移動式の管制塔装置。
管制シェルター、通信シェルター、管制シェルター揚降装置によって構成される。UHF及びVHF対空無線機、ライトガンを装備している。東芝製。
固定式タカン装置 J/GRN-502 タカン(TACAN)[58] 岐阜基地及び見島分屯基地で使用される固定式のタカン装置。
空中線装置、空中線制御装置、送受信装置、監視制御装置によって構成される。日本電気製。
固定式タカン装置 J/GRN-504/504A タカン(TACAN) 固定式のタカン装置。
空中線装置、空中線制御装置、送受信装置、監視制御装置によって構成される。日本電気製。
固定式タカン装置 J/GRN-501A(1) タカン(TACAN) 岐阜基地を除く空自飛行場で使用される固定式のタカン装置。
空中線装置、空中線制御装置、送受信装置、監視制御装置によって構成される。日本電気製。
移動式タカン装置 J/TRN-501/502 タカン(TACAN) 移動警戒隊で使用される移動式タカン装置。J/TRN-501及び装置構成を見直し、機動力を向上させたJ/TRN-502が配備されている。
空中線装置、空中線制御装置、送受信装置、監視制御装置によって構成される。日本電気製。
気象用レーダー J/FPH-8 戦闘機や輸送機が所在する基地に配備されている、気象レーダー装置。1992年度配備開始。日本無線/東芝製。
気象用レーダー J/FPH-9 11箇所
※13箇所配置予定[59]
戦闘機や輸送機が所在する基地に配備されている、気象レーダー装置。2005年度配備開始。
低層ウィンドシヤー及びダウンバースト等を検出するドップラー機能を有する他、ハードウェア及びソフトウェアにCOTS品を採用している。日本無線製。
移動式気象レーダー装置 J/TPH-701 飛行場周辺の気象状況を観測する、東芝製移動式気象レーダー装置。1994年配備開始。
73式大型トラック2台及びレーダーシェルター装置1セット、観測シェルター装置1セット、
電源供給用の発動発電機2セットによって構成される。CH-47、C-1、C-130Hによる空輸も可能。東芝製。
移動式気象レーダー装置 J/TPH-702 3t半トラックに積載される、移動式気象レーダー装置。C-130Hによる空輸も可能。
高層気象観測装置 J/FMQ-10 GPSゾンデからの電波を受信し、気圧、気温、湿度、風向及び風速を算出、記録する装置。
信号受信部、データ処理部、GPSゾンデ点検部によって構成される。明星電気製。
気象観測装置 J/FMX-1[60][61][62]
多重通信装置 (OH) J/FRQ-503 航空基地・レーダーサイト間等の通信に使用される、デジタル多重通信方式の見通し外通信装置。日本電気製。
地上移動局衛星通信装置 J/VRC-601 ※バーク ランドクルーザー等に搭載される車載型の衛星通信装置。
衛星可搬局装置I型 1t半トラックに積載される衛星通信装置。
移動用電話交換装置 基地内の電話回線が故障した場合や臨時に多くの電話回線を必要とする時に使用される装置。3t半トラックに積載される。
モービル・コントロール・ユニット ※モーボ
移動式の管制装置。自走式(画像上) 及び 牽引式(画像下)のものがある。
機動バリヤ (P-IV) 移動式のクラッシュバリアー。
復旧マット 滑走路が被害を受けた際に破損箇所に敷く事で、応急的に航空機の通過を可能にする板。
アルミ製のAM-2型滑走路復旧マット(画像)及びグラスファイバー製のFFM型滑走路復旧マットがある。

退役・未採用

地対空誘導弾・対空機関砲

名称 愛称(※は部隊内通称) 画像 調達数(※は改修数) 注釈
81式短距離地対空誘導弾(A) SAM-1
基地防空用の地対空誘導弾。1983年度配備開始。
陸上自衛隊に配備されているものと同一の仕様である。
基地防空用地対空誘導弾 基地防空用SAM 5式
(平成24年度までの調達数)
81式短距離地対空誘導弾の後継として開発された短距離防空用の地対空誘導弾。2014年導入。
陸上自衛隊の11式短距離地対空誘導弾と同じシステムだが、
発射機の搭載車種は高機動車に変更されている。
MIM-104 PAC-2 地対空誘導弾ペトリオット
※パトリオットとも
6個高射群及び高射教導隊 ナイキJ及びハーキュリーズの後継として1989年に導入された広域防空用の地対空誘導弾。
発射機、レーダー装置、射撃管制装置、アンテナマストグループ、電源車によって構成される。
MIM-104 PAC-3 / MSE 地対空誘導弾ペトリオット
※パトリオットとも

6個高射群 2007年に導入された弾道ミサイル防衛用の地対空誘導弾。
発射機、レーダー装置、射撃管制装置、アンテナマストグループ、電源車によって構成される。中期防衛整備計画において能力向上型のPAC-3 MSEの導入が決定している。
対空機関砲VADS-I/-I改/-II/-Ⅱ省力型[65]
M61機関砲を元に射撃管制装置を組み合わせた基地防空用の半自動対空機関砲で、航空自衛隊に配備されているのは牽引式のM167である。
1979年に導入されたVADS-Iの他に赤外線TVカメラを追加したVADS-I改(1994年度導入、画像上)、退役したF-104JのM61を再利用した射撃管制装置無しのVADS-II(1984年度導入、画像下)、VADS-Ⅱ省力型(1998年度導入)がある。
91式携帯地対空誘導弾 SAM-2
基地防空用の携帯式地対空誘導弾。
陸上自衛隊に配備されているものと同一の仕様である。

退役


  1. ^ a b “美保基地、開庁60周年記念マークを決定 C-2輸送機愛称「Blue Whale」”. FlyTeam. (2018年1月1日). https://flyteam.jp/aircraft/kawasaki/c-2/news/article/88714 2018年3月23日閲覧。 
  2. ^ 2021年3月末時点。1機(79-8705号機、名古屋FACO製造初号機)が2019年4月に事故で喪失している。
  3. ^ 2022年4月時点。導入後に13機(J型:8機、DJ型:5機)を事故で喪失している。
  4. ^ これら改修機は航空雑誌等ではF-15J/DJ改、海外ではF-15MJと呼ばれている。
  5. ^ 2021年3月末時点でA/B合わせた機数。B型の内1機(43-8126号機)が2007年10月の名古屋空港内での事故により用途廃止した他、2011年3月の東日本大震災で発生した津波により18機が水没し、内修理可能な13機を除く5機が用途廃止されている。
  6. ^ 12機が事故で喪失・損耗した他、12機が小牧基地格納庫内でモスボール保管されていたが、後に全機用途廃止している
  7. ^ 改修後、5機が事故で喪失・損耗している。
  8. ^ 2021年3月9末時点。EC-1除いた機数。4機の事故喪失した他は用途廃止されている。
  9. ^ イラク派遣終了後は順次IRANの際に従来の塗装に戻されてつつある。
  10. ^ 2021年3月時点
  11. ^ 2021年10月時点
  12. ^ 空自初のKC-46A空中給油・輸送機、美保基地に到着”. Fly Team (2021年10月29日). 2021年10月30日閲覧。
  13. ^ 画像のRF-86Fは退役後に米国に返還された元空自所属機である。米国に返還後は標的機(QF-86)に改造のち標的処分となる予定だったが、米パシフィックコースト航空博物館に引き取られレストア(この時塗装を米空軍仕様のものに変更)、現在も同博物館にて展示されている。
  14. ^ 途中2機が事故で損耗している。
  15. ^ 2021年3月末時点
  16. ^ 2021年3月末時点
  17. ^ 2020年11月時点。4機が事故で喪失、ブルーインパルス仕様機1機を含む4機が東日本大震災による津波で被災した他、元ブルーインパルス仕様機8機が用途廃止している(事故や災害による損耗を除けばT-4初の用途廃止機でもある)。
  18. ^ 当初ブルーインパルス仕様機には新造機が配備されていたが耐用時間超過による用途廃止に伴い、小牧基地格納庫内にてモスボール保管されていた通常機9機をブルーインパルス使用機に改修し、2016年より順次配備している。
  19. ^ NTはNavigation Trainer(航法訓練機)の略。
  20. ^ 2011年3月の東日本大震災による津波で2機(02-3013、72-3025号機)が被災し用途廃止している。
  21. ^ 02-3027、12-3028号機。右主翼下面にレーダー/ミサイル警戒装置を内蔵したカヌー型ポッド、後部胴体下面にチャフ・フレアディスペンサー、垂直尾翼後端にミサイル警報装置を追加した他、2016年4月より試験的にF-2の洋上迷彩に似た塗装に変更していたが後に通常塗装に戻されている。
  22. ^ 1機(49-0343号機)が2016年4月の鹿屋での墜落事故により喪失している。
  23. ^ 主要装備 U-680A航空幕僚監部、2021年3月24日閲覧
  24. ^ 空自新型飛行点検機、U-680A 3機揃う いよいよYS-11退役へ”. Fly Teamニュース (2021年1月20日). 2021年3月24日閲覧。
  25. ^ ※内2機はYS-11P(52-1151、62-1154号機)からの改造である。
  26. ^ 62-1154号機が2015年12月、12-1160号機が2019年10月に用途廃止している。
  27. ^ ATD:Advanced Technological Demonstrator=先進技術実証機の略。
  28. ^ 2021年3月時点。1機が事故で喪失、4機が東日本大震災で損耗した他、3機以上が用途廃止している。
  29. ^ (2021年3月末時点)
  30. ^ LRは Long Range(長距離)の略
  31. ^ 内、2機(1002、1003号機)が2010年に硫黄島沖で試験中に飛行停止し海没している。
  32. ^ a b c d e f g keenedgeの湯治場 2009年10月 9日 (金)
  33. ^ クラスター弾等の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律
  34. ^ 防衛省「クラスター弾の廃棄完了について」
  35. ^ JDAM(ジェイダムと読む)とはJoint Direct Attack Munition(統合直接攻撃弾)の訳
  36. ^ 『世界の艦船』2015年10月号(通巻第823集) p54、55
  37. ^ SDBとはSmall Diameter Bomb(小直径爆弾)の訳
  38. ^ AGTSとはAerial Gunnery Target Systemの略
  39. ^ 搭載したF-4EJは非公式にEF-4EJと呼ばれた。
  40. ^ 航空ファン 2015年10月号 P112
  41. ^ 他に海上自衛隊のU-36Aも搭載可能。
  42. ^ 搭載したF-4EJは非公式にEF-4EJと呼ばれた。
  43. ^ ACMIとはAir Combat Maneuver Instrumentの略。
  44. ^ レンジレス空戦訓練システムの意。
  45. ^ KITSとはKadena Interim Training System(カデナ暫定訓練システム)の略。
  46. ^ JADGE:Japan Aerospace Defense Ground Environmentの略。
  47. ^ BADGE:Base Air Defense Ground Environmentの略。
  48. ^ 移動式3次元レーダーの略。
  49. ^ 移動警戒隊配備分(10個隊)に硫黄島及び第5術科学校第1分校配備分を加えた数。
  50. ^ パルス圧縮技術、SLC(サイドローブキャンセラー)等の技術を取り入れ、ECCM能力・クラッター抑圧能力等の向上が図られた。
  51. ^ 正確な導入時期及び退役時期は不明だが、2015年度の高蔵寺分屯基地記念行事でのパネル展示によると、同文屯基地に所在していた第5術科学校第1分校では1959年6月に設置され、1983年7月に撤去されている事が判明している。
  52. ^ ラプコン(Rapcon)とはRadar Approach Control Systemの略で、ターミナル・レーダー管制業務を行う。
  53. ^ GCAとはGround Controlled Approachの略で、着陸誘導管制業務を行う。
  54. ^ 2016年3月時点。入間、芦屋に配備されている。
  55. ^ 2016年3月時点。千歳、百里、築城、三沢、小松、浜松、松島に配備されている。
  56. ^ 2016年3月時点。小牧、新田原に配備されている。
  57. ^ 2016年3月時点。美保に配備されている
  58. ^ タカン(TACAN)とは戦術航空航法装置(Tactical air navigation)の略。
  59. ^ アーカイブ 2013年1月21日 - ウェイバックマシン
  60. ^ 日本貿易振興機構(ジェトロ) 政府公共調達データベース 防衛省 気象観測装置J/FMX―1用構成品1式
  61. ^ 入札情報サービスNJSS 防衛省 第3補給処 気象観測装置 J/FMX-1 構成品修理 7EA
  62. ^ 令和元年5月13日 公告第需一156号 調達要求番号:3-01-1001-021A-E-6405 気象観測装置J/FMXー1用構成品
  63. ^ J/FPH-2は97年度退役、J/FPH-3は92年度に退役、J/FPH-4は97年度に退役、J/FPH-5は2000年代に退役、J/FPH-6は2010年代前半に退役、J/FPH-7は92年度配備開始、2010年代前半に退役している。
  64. ^ 『航空情報』1973年6月号(第317号)p48
  65. ^ VADSとはVulcan Air Defense Systemの略
  66. ^ 航空自衛隊における空港用化学消防車の呼称。
  67. ^ http://www.safeaero.com/news/safeaero-220-arrives-in-japan/
  68. ^ アーカイブ 2016年9月16日 - ウェイバックマシン





英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「航空自衛隊の装備品一覧」の関連用語

航空自衛隊の装備品一覧のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



航空自衛隊の装備品一覧のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの航空自衛隊の装備品一覧 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2022 GRAS Group, Inc.RSS