秦郁彦 評価

秦郁彦

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/10/13 07:41 UTC 版)

評価

肯定
  • 嶋津格は、秦の著書『慰安婦と戦場の性』の裏表紙で「このような結論を導くに際して、秦は、自らが国内外にわたって収集、調査した資料を駆使する歴史学的態度を堅持している。そして、その結果生まれた本書は、総合性の上で、既存の類書の水準を超えた、「慰安婦」及び「慰安婦問題」の百科全書ともいうべき力作になった。これでやっと、冷静な遠近法の中で慰安婦問題を語る土壌が作られたのではないか」との賛辞を寄せている[54]
  • 池井優は、秦の著書『日中戦争史』および『軍ファシズム運動史』を、この分野における古典的名著であると評価した[55]
  • チャルマーズ・ジョンソンは、秦の『日中戦争史』を「1930年代の日本の対中政策に関する最も徹底した研究」と評した[56]
  • 佐々木隆は、東京大学出版会より刊行した『日本陸海軍総合事典』を日本近代史・軍事史研究必携の事典と評価した[57]
  • アメリカの軍事史家であるエドワード・J・ドレアは、「日本軍事史研究の長老」と評する[58]。そして、秦の著書を研究や精度、解釈のモデルであると指摘する[59]
  • 中国研究を専門とするヨーク大学ジョシュア・A・フォーゲルは、「40年以上にわたって日本の戦争に関する優れた研究を発表してきた著名な学者」と評価する[60]
  • ワイオミング大学講師の山本昌弘は、「日本近代史研究で日本を代表する学者」と評価している[61]
  • 伊藤之雄は、中曽根康弘が、内閣が一致して決めたことには、憲法上天皇には拒否権がなく、自動的に裁可したと誤解しているのも1989年の研究水準に照らすと無理はないとして、「たとえば、高い実証能力を持つ歴史研究者の秦郁彦ですら、1984年に公刊された著作で、次のように述べている」と記している[62]。また太平洋戦争の終結は、広島への原爆投下ソ連の参戦のどちら(もしくは両方)が主要因なのかは研究者でも見解が一致していないが、両方がないと終戦にもっていけなかったという秦郁彦の聞き取りは当を得ている、とも述べている[63]
  • 奈良岡聰智は、「私の好きな中公新書3冊 現代の古典を読む」において、秦郁彦の『南京事件 増補版「虐殺」の構造』(中公新書)を挙げて、「膨大な一次史料に基づいて実証的に虐殺の背景に迫っており、その堅牢な実証は他の追随を許さない」「いかなる立場に立つにせよ、本書を読むことなくしてこの事件について語ることはできない」と評している[64]
  • 北岡伸一は、自身が日本側座長を務めた「日中歴史共同研究」報告書を秦が概ねフェアとコメントしていることについて、さすが日本近代史研究の第一人者と評している[65]
否定
  • 林博史は、『慰安婦と戦場の性』における資料の引用に際して、出典を示していないものがある、数値を誤っている、証言の一部分だけを抜き取って都合よく引用している、などとして批判している[66]
  • 林博史は、『慰安婦と戦場の性』の中で、慰安婦が強制的に集められたのではない証拠として、シンガポールにおいて、軍が慰安婦を募集すると「次々と応募し」「トラックで慰安所へ輸送される時にも、行き交う日本兵に車上から華やかに手を振って愛嬌を振りまいていた」という総山少尉の回想録を引用している[67]ものの、実際には、原文では、すぐ後に、次々と何人も相手にしなければならないという、彼女らが想像もしていなかった大変な激務が待ちうけていたため、体が持たないと前を押さえてしゃがみこみ、悲鳴をあげて拒否しようとした慰安婦が、手足を寝台に縛りつけられ、続けさせられたこと、それをいたたまれずに逃げ帰った部下から聞いた話が続いているのだが、秦がこれらの部分はカットし、彼女らが性交を強要される奴隷状態にあったことを伏せたと批判している[68]
  • 永井和は、自由主義史観を教材対象とするときに「従軍慰安婦問題」を調べ始め、(自由主義史観派の)藤岡信勝小林よしのりの史料解釈が恣意的あるにもかかわらず、実証的な立場のはずの学者(秦)が、それを支持する姿勢をとろうとしたと述べている[69]
  • 前田朗は、上記著作には国連組織への初歩的な間違いや憶測に基づいている記述が多いとも述べ、秦の手法に対して方法論的な疑問を提示している[70]。これに対する秦の反論が「前田朗氏への反論」(『戦争責任研究』 2000年夏季)。
  • 前田朗は、『慰安婦と戦場の性』の322ページに掲げられた「国連の人権機構」という組織図が、自分のオリジナル図を無断盗用したものだと主張している[71][72]
  • 堀和生は、秦の発言である「(慰安婦は)日本兵士の月給の75倍」「軍司令官や総理大臣より高い」収入を得ていたとの評価は、「過度な単純化ではなく事実認識としてまったく間違っている」と批判している[73]
  • 今田真人は、自身が裏付け証言が取れなかったというだけで秦が吉田証言をウソと断定する手法[74]、また、自身を棚に上げ他人を詐話師呼ばわりして人格を貶めることで、事実の実際の真偽とは関係なく証言の信憑性をなくそうとする秦の手法[74]を批判している。
  • 南雲和夫は、『慰安婦と戦場の性』の中で、しばしば写真に出典が記されていないのは、著作権法はともかくとして、モラルとして問題だと批判した[75]
その他

  1. ^ 個々の兵員が武器を捨て,敵権力に服するのが投降で、司令官の間で「降伏規約」を結び,兵員等の引渡し,武装解除等を取り決めるが降伏山本七平少尉は特使として米軍との交渉に応じ、数十人規模で降伏して在フィリピン米軍に降った。
  2. ^ このとき、秦は、当時海外に展開した日本軍の兵力は約100万人で、教科書に従い、慰安婦が20万人いたのであれば、20万人が1日5回サービスすると100万になるので、兵士たちは戦闘する暇なく、毎日慰安所に通わなければ計算が合わなくなると発言している[要出典]
  3. ^ この論文は「従軍慰安婦たちの春秋(上)」という章タイトルで、文芸春秋発行の雑誌『諸君!』に、やはり慰安婦をテーマに掲載された秦の論文を「従軍慰安婦たちの春秋(下)」というタイトルで、セットにして文藝春秋社が出版した『昭和史の謎を追う』(1993年3月)に収録され、菊池寛賞を受賞した。
  1. ^ a b 秦郁彦『旧制高校物語』文藝春秋文春新書)、2005年、著者紹介。
  2. ^ 著者プロフィール 秦郁彦 - 新潮社
  3. ^ a b “時代の証言者/実証史学への道・秦郁彦(1)大本営発表に疑問抱く”. 読売新聞朝刊. (2017年3月14日). http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170313-118-OYTPT50417/list_JIDAINOSHOGENSHA 
  4. ^ a b c d e “時代の証言者/実証史学への道・秦郁彦(4)国鉄マンだった父 戦死”. 読売新聞朝刊. (2017年3月18日). http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170317-118-OYTPT50374/list_JIDAINOSHOGENSHA%2509%25E5%25AE%259F%25E8%25A8%25BC%25E5%258F%25B2%25E5%25AD%25A6%25E3%2581%25B8%25E3%2581%25AE%25E9%2581%2593%25E3%2580%2580%25E7%25A7%25A6%25E9%2583%2581%25E5%25BD%25A6_0 
  5. ^ a b c 『慰安婦問題の決算 現代史の深淵』PHP研究所、2016年、200-202頁。ISBN 9784569830070 
  6. ^ “時代の証言者/実証史学への道・秦郁彦(5)あだ討ちの心情消えた”. 読売新聞朝刊. (2017年3月20日). http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20170319-118-OYTPT50286/list_JIDAINOSHOGENSHA%2509%25E5%25AE%259F%25E8%25A8%25BC%25E5%258F%25B2%25E5%25AD%25A6%25E3%2581%25B8%25E3%2581%25AE%25E9%2581%2593%25E3%2580%2580%25E7%25A7%25A6%25E9%2583%2581%25E5%25BD%25A6_0 
  7. ^ 『現代史の争点』文春文庫、2001年。ISBN 4167453061 
  8. ^ 『現代史の虚実』
  9. ^ 時代の証言者/実証史学への道・秦郁彦(7)白眉 丸山真男の分析力『読売新聞』朝刊2017年3月22日
  10. ^ 時代の証言者/実証史学への道・秦郁彦(12)公務員試験 独学で挑む『読売新聞』朝刊2017年3月29日
  11. ^ 秦郁彦編『日本官僚制総合事典 1868-2000』(東京大学出版会、2001年)巻末年度別各省キャリア官僚入省者一覧
  12. ^ 時代の証言者/実証史学への道・秦郁彦(13)旅館から車で初登庁『読売新聞』朝刊2017年3月30日
  13. ^ 時代の証言者/実証史学への道・秦郁彦(14)歴史の女神に魅入られて『読売新聞』朝刊2017年3月31日
  14. ^ 時代の証言者/実証史学への道・秦郁彦(20)沖縄返還と財政史編纂『読売新聞』朝刊2017年4月11日
  15. ^ 時代の証言者/実証史学への道・秦郁彦(23)「天皇退位せず」の特ダネ『読売新聞』朝刊2017年4月15日
  16. ^ 奥付 『日本近現代人物履歴事典(第2版)』秦郁彦
  17. ^ 秦 郁彦/著∥∥2007.7 『南京事件 :増補版 -「虐殺」の構造』中央公論新社〈中公新書 795〉、2007年7月、214頁。 
  18. ^ 吉田裕 著、藤原彰、本多勝一、洞富雄 編 『南京事件を考える』大月書店、1987年8月20日、85-86,57,57頁。 
  19. ^ p.4 3月刊『中国』志々目彰 1971年 引用『政経研究』再録p.297『旧日本軍の生態学』秦郁彦 2014年
  20. ^ p.4 3月刊『中国』志々目彰 引用『政経研究』再録p.297『旧日本軍の生態学』秦郁彦
  21. ^ p.34 『南京「虐殺」研究の最前線』秦郁彦・東中野修道 展転社 2002年
  22. ^ 『政経研究』再録 p.302『旧日本軍の生態学』秦郁彦
  23. ^ 米教科書の訂正求める=慰安婦記述で日本歴史家”. 時事ドットコム. 時事通信社. 2015年7月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月3日閲覧。
  24. ^ 【詳報】「強制連行があったとするマグロウヒル社の記述は誤り」従軍慰安婦問題で、秦郁彦氏、大沼保昭氏が会見 (1/2)”. BLOGOS. LINE. 2022年5月3日閲覧。
  25. ^ p.192-198『慰安婦と戦場の性』新潮社 ISBN 4106005654
  26. ^ p.196 高宮証言 p.197 下津証言 同前
  27. ^ 『諸君!』2007年7月号 秦郁彦、大沼保昭荒井信一「激論 「従軍慰安婦」置き去りにされた真実」
  28. ^ 河野談話作成過程等に関する検討チーム (2014年6月20日). “慰安婦問題を巡る日韓間のやりとりの経緯 河野談話作成からアジア女性基金まで”. 2016年1月23日閲覧。
  29. ^ 【詳報】「強制連行があったとするマグロウヒル社の記述は誤り」従軍慰安婦問題で、秦郁彦氏、大沼保昭氏が会見 (1/2)”. LINE株式会社. 2022年5月21日閲覧。
  30. ^ 米教科書「慰安婦」に事実と異なる記述 識者19人が訂正要求 (1/2ページ) - 政治・社会”. ZAKZAK. 夕刊フジ. 2022年5月8日閲覧。
  31. ^ 2013年06月13日(木)「歴史学の第一人者と考える『慰安婦問題』」(対局モード)”. 荻上チキ・Session-22. TBSラジオ→WaybackMachine. 2013年6月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年5月7日閲覧。
  32. ^ ジェイソン モーガン 秦郁彦著『慰安婦と戦場の性』 : 英訳版に寄せて[1]
  33. ^ “慰安婦問題で「吉田証言」に踊った人たち 記事取り消しの意味”. SankeiBiz. (2014年8月9日). http://www.sankeibiz.jp/macro/news/140809/mca1408091720001-n1.htm 2014年8月10日閲覧。 
  34. ^ 秦1999,p232-234
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  36. ^ 秦郁彦 (8 1992). 正論. 
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  38. ^ “研究者抗議、中国新聞に反論掲載 マレーシア住民虐殺の記事”. 朝日新聞 大阪版 朝刊. (1991年6月5日) 
  39. ^ a b 林博史 『華僑虐殺』すずさわ書店、1992年5月30日、281-284,284頁。 
  40. ^ a b c d 秦郁彦 『現代史の光と影』グラフ社、1999年6月20日、232-235,235-248,246,247頁。 
  41. ^ JPCA-NEWS-019.pdf”. JPCA NEWS. 日本写真著作権協会. p. 3. 2022年5月4日閲覧。
  42. ^ (3ページ目)「陣中日記」改ざん、都合が悪い1冊を「電車で紛失」…戦時中の「伝説や史料」その“真贋””. 文春オンライン. 文藝春秋. 2022年5月4日閲覧。
  43. ^ 秦 郁彦 『昭和史の謎を追う』 上、文藝春秋、1993年3月30日、24頁。 
  44. ^ 『昭和史の謎を追う』 上、文藝春秋〈文春文庫〉、33頁。 
  45. ^ 全て秦邦彦「陰謀史観」2012より
  46. ^ 『正論』2006年4月号
  47. ^ 秦邦彦「陰謀史観」2012
  48. ^ 『昭和史の秘話を追う』 - 第四章 司馬遼太郎と戦車
  49. ^ 『昭和天皇の終戦史』岩波書店、1992年。ISBN 4004302579 
  50. ^ 産経新聞』2015年11月25日
  51. ^ 渡辺春巳「秦郁彦証言とその非学問性」『商学論纂』第58巻5・6、中央大学商学研究会、2017年3月、 267-316頁、 ISSN 0286-7702NAID 120006642244
  52. ^ 産経新聞『大弁護団抱える植村訴訟の争点 現代史家・秦郁彦』(2015.2.23) https://archive.is/iw87C
  53. ^ 植村応援隊: 産経新聞が訂正記事を掲載(6/8)”. 植村応援隊 (2015年6月10日). 2020年2月6日閲覧。
  54. ^ 『慰安婦と戦場の性』裏表紙推薦文
  55. ^ 著書『日中戦争史』復刊の際のパンフ(池井優慶大教授)より
  56. ^ Chalmers Johnson, Peasant Nationalism and Communist Power (Stanford: Stanford University Press, 1962), 200
  57. ^ 史学雑誌102-3、1993年3月、佐々木隆による同書の新刊紹介
  58. ^ Edward Drea, Japan's Imperial Army: Its Rise and Fall 1853–1945 (Lawrence, Kansas: University Press of Kansas, 2009), ix
  59. ^ Edward Drea, "Book Review: Hirohito: The Showa Emperor in War and Peace," Global War Studies 8, no. 1 (2011), 172-174
  60. ^ Joshua A. Fogel (2003). "Response to Herbert P. Bix". Japan Focus
  61. ^ Masahiro Yamamoto, Nanking: Anatomy of an Atrocity (Westport, Connecticut: Praeger, 2000), xi
  62. ^ 伊藤之雄 『昭和天皇伝』文藝春秋、2011年7月、19頁。ISBN 978-4-16-374180-2 
  63. ^ 伊藤之雄 『昭和天皇伝』文藝春秋、2011年7月、372頁。ISBN 978-4-16-374180-2 
  64. ^ 奈良岡聰智 (2016年12月22日). “「現代の古典」を読む”. 中央公論新社. オリジナルの2017年1月2日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170102071812/http://www.chuko.co.jp/shinsho/portal/098317.html 
  65. ^ 外交フォーラム』2010年4月号、都市出版北岡伸一「『日中歴史共同研究』を振り返る」
  66. ^ 秦郁彦『慰安婦と戦場の性』批判」『週刊金曜日』 290号 1999年11月5日 - 林博史研究室 論文ページ
  67. ^ 秦郁彦 『慰安婦と戦場の性』新潮社、1999年6月30日、383頁。 
  68. ^ 林博史 (1999-11-05). “秦郁彦『慰安婦と戦場の性』批判”. 週刊金曜日 (290). 
  69. ^ 永井和 日本軍の慰安所政策について『二十世紀研究』創刊号、2000年
  70. ^ 前田朗 『秦郁彦の「歴史学」とは何であるのか?』 (日本の戦争責任資料センター『戦争責任研究』 2000年春季)
  71. ^ 前田朗 (10 1999). “天に唾する素人研究家ー秦郁彦(日大教授)の呆れた無断盗用”. マスコミ市民. 
  72. ^ 前田朗 (2000). “秦郁彦の『歴史学』とは何であるのか?-『慰安婦と戦場の性』に見る手法”. 戦争責任研究 (春): 75-81. 
  73. ^ 「京都大学経済学研究科東アジア経済研究センター ニュースレター」2015年2月2日発行 第555号、京都大学経済学研究科教授堀和生『東アジアの歴史認識の壁』[2]
  74. ^ a b 今田真人 『吉田証言は生きている』共栄書房、2015年4月10日、80-81,164-167,159-161,91,169-179,172-176頁。 
  75. ^ 南雲和夫・法政大学講師 (1999). “写真の『引用』と『盗用』 秦郁彦『慰安婦と戦場の性』の写真盗用問題について”. マスコミ市民 (10). 
  76. ^ 日本の論点』文藝春秋1999
  77. ^ 異様な肺ガンの急増ぶり/秦郁彦(現代史家)『愛煙家通信』No.2
  78. ^ 文藝春秋 80周年記念出版 世界戦争犯罪事典


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