真相深入り!虎ノ門ニュース スペシャル

真相深入り!虎ノ門ニュース

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/08/02 09:33 UTC 版)

スペシャル

  • 青山繁晴×百田尚樹が語る『終戦の日と日本人』
終戦の日記念と題して「敗戦後の祖国の根幹を考える」と表し、青山と百田が対談と別々にロケをした映像で構成した特別番組。
2015年8月15日に前篇、8月16日に後編(共に13:00 - 14:00)として編成[注 61]京都霊山護国神社の境内にて両者の対談を行い、青山がハワイ州オアフ島真珠湾にあるアリゾナ記念館へ、百田が零戦元搭乗員とのインタビューを収録。また、8月22日には対談部分のノーカット版を放送[8][9]
  • 青山繁晴×百田尚樹2016年 日本はこうなる!元旦スペシャル
2016年の元日に日本の行方について対談した。通常のDHCシアターのスタジオではなく、六本木ヒルズ内のYouTube Space Tokyoにて収録を実施。
対談テーマ:第3次安倍改造内閣、憲法改正、日本の安全保障、日本のメディア、竹島尖閣諸島北方領土問題
  • 新春対談スペシャル 2016年の日本を語る
2016年1月4日から8日の放送を通常放送ではなく、新春スペシャルとしてレギュラーコメンテーター陣が出演曜日を入れ替えて特定のテーマについて対談する形式を採った。
  • 月曜:対談相手:武田、半井×井上、テーマ「大東亜会議
  • 火曜:対談相手:百田×加藤、テーマ「日本のメディア」
  • 水曜:対談相手:田母神×ケント、テーマ「日本の国防」
  • 木曜:対談相手:青山×有本、テーマ「世界は変わる」
  • 金曜:対談相手:須田×諏訪、テーマ「日本の経済」
  • 青山繁晴×百田尚樹 1周年記念スペシャル 『日本が世界のリーダーになる日』
2016年4月1日、番組放送開始から1周年を迎え特番として編成し、元日対談同様YouTube Space Tokyoにて収録[注 62]
テーマは、「憲法改正」「外交」について議論。また、この放送回は視聴者及び青山の会社が運営しているインディペンデントクラブの会員を含めた約25人が収録に参加し、「青山・百田にこれが聞きたい」と題して質疑応答を行った。
  • 1周年記念企画 スペシャル対談
2016年4月3日から8日の放送を番組改題を機に、出演者をシャッフルした対談で構成。ただし、新春スペシャルとは違い、事前収録形式では無く通常の生放送で編成。
  • 月曜:対談相手:武田×ケント、テーマ「世界の中の日本」
  • 火曜:対談相手:百田×半井×井上、テーマ「国を守るために」
  • 水曜:対談相手:田母神×須田、テーマ「日本をどう守る?」「憲法改正」
  • 木曜:対談相手:青山×ケント[注 63]、テーマ「米大統領選で日本が変わる!?」
  • 金曜:対談相手:有本×竹田[注 63]、テーマ「日本人が知らない日本」
  • 2017年 新春スペシャル!
2017年1月2日から6日放送分を新春特番としてレギュラーコメンテーター陣の出演曜日を入れ替えて特定のテーマについての対談[注 64]
YouTube Space Tokyoにて視聴者及び青山の回のみ青山が所属していた独研のインディペンデントクラブの会員を含めた約30人が収録に参加し、質疑応答を行った。
  • 月曜:対談相手:青山×有本、テーマ「世界の中の日本」
  • 火曜:対談相手:百田×櫻井、テーマ「どうなる?憲法改正
  • 水曜:対談相手:ケント×高山×上念、テーマ「メディアの責任と大ウソ」
  • 木曜:対談相手:大高×有本×半井、テーマ「憂国の虎ノ門女子会
  • 金曜:対談相手:井上×武田×須田、テーマ「混迷する世界情勢とややこしいオッサン」
  • 緊急生放送! 〜デモ隊が来るのでとりあえず番組立ち上げましたSP〜
2017年6月22日(19:00 - 20:30)に通常回とは別の配信回として、同局が番組制作し、TOKYO MX等の特定地上基幹放送事業者放送局番組販売している『ニュース女子』#91(2017年1月2日)の放送内容に対してレイバーネットの有志団体が抗議するデモ隊[10]がサテライトスタジオ前を通過する情報を掴んだ為、対抗するために番組を編成。
MCは緊急に特番を編成したため、居島では無く、プロデューサーの山田が担当し、コメンテーターに百田と武田がスタジオ出演[注 65]、ゲストとして、アメリカ合衆国オハイオ州に出張していた我那覇がSkype中継で番組参加した[11]
  • 番組横断DHCテレビ祭り
2017年8月29日から9月1日、2018年8月7、8日の間の配信をDHCグループメディアの番組と横断的に編成し、2017年は木、金曜は録画とロケの構成。ただし、月曜は通常配信と同一。2018年は火曜は事前収録、水曜は『エクストリームBeauty』の配信スタジオであるHARAJUKUAbemaStudioの道中をバスツアー企画として、TOKYO MX本社である半蔵門メディアセンター前迄ロケを行った
2017年
  • 火曜:百田、有本、ゲストMC(ニュース女子):脊山麻理子(フリーアナウンサー、元日本テレビアナウンサー)
  • 水曜:井上、上念、我那覇(Skype中継)、ゲストMC(エクストリームBeauty):伊倉愛美※「楽屋入り」の番外編で両番組終了後も生配信を実施し、ナレーターのせんだ、間宮が生ナレーションを実施
  • 木曜:対談相手:大高×高山×馬渕睦夫[注 66]、テーマ:世界情勢のフェイクと印象操作
2018年
  • 火曜:百田、櫻井
  • 水曜:須田、上念、ゲストMC:伊倉
  • 2018年 新春スペシャル 日本の未来のために「今」を語る!
2018年1月1日から5日放送分を新春特番として百田を除くレギュラーコメンテーター陣の出演曜日を入れ替えて特定のテーマについての対談。
当該シリーズの特番は、対談テーマに寄せて、全て違う場所にてロケを実施。
  • 月曜:対談相手:青山×すぎやまこういち、テーマ:「真相 日本国憲法」、ロケ地:DNタワー21第一生命館マッカーサー記念室)、サンミ高松 本店
  • 火曜:対談相手:竹田×上念×半井、テーマ:「天皇・皇室~意外に知らない伝統・暮らしに迫る~」、ロケ地:レストラン アラスカ パレスサイド店[注 67]
  • 水曜:対談相手:フィフィ×金美齢×ケント×有本、テーマ:「こうあるべき! 海外から見たニッポン」、ロケ地:大田区池上 古民家カフェ 蓮月
  • 木曜:対談相手:武田×藤井×田母神、テーマ:「三匹のオッサンが斬る! 困った三ヵ国[注 68]、ロケ地:屋形船船上(晴海お台場
  • 金曜:対談相手:石平×大高×須田×井上、テーマ「ニッポンを蝕む悪を治療する!」、ロケ地:病院ハウススタジオ
  • 2018年 GW、夏休み特別企画 コメンテーターへの大質問タイム "これが聞きたい"[注 69]
2018年5月第1週、8月第3週の後半パートをコメンテーターと視聴者及び番組ギャラリーからの質疑コーナーを設けた
5月の月曜のみレギュラーの青山がアメリカ合衆国への出張[注 70][12][13]のため上念と有本が代理を努め、他曜日はレギュラーと一部ゲストが質疑に応じた
  • DHC伊豆赤沢温泉郷SP
2018年12月11、12日に跨ぎ、同企業グループが所有するDHC赤沢温泉ホテルの宣伝を兼ねて編成[注 71]。11日は20:00 - 22:40に渡り、2018年の重大ニュースの振返りと「今年アカンかった大賞」の人物を選出[注 72]
翌日は通常放送枠にて「2019年 重大予言会議」と題し、2018年の重大ニュースを元に2019年の国政、国際情勢等の予想を行い、番組終盤には上念と須田が露天風呂に入浴してレポートする企画が配信された
出演者:百田、有本、上念、須田、竹田、大高、ケント、居島
  • 虎ノ門ニュース&ニュース女子 大晦日・年越しSP!
2018年12月31日 22:00 - 2019年1月1日 1:30[注 73]
事前に収録した『ニュース女子』2018年12月31日生配信分を『虎ノ門ニュース』のコメンテーターと同局のスタジオで視聴しつつ[注 74]、2018年のニュース事項を振返りながら年を越し、年跨ぎ以後は楽屋内の宴会場にてトークする構成である
また、居島は事前に決まっていたため、お笑いライブの仕事先からの中継も実施し、MCは須田が担当した[注 75]
出演者:百田、有本、上念、須田、武田、井上、竹田
  • 夜 虎ノ門ニューススペシャル
2019年3月4 - 15日 平日:20:00 - 22:00[14]
過去、番組開始当初から以後2年の間にテレビ放送にて編成していた平日夜のプライムタイムに通常番組を編成。その為、通常の配信時間での番組配信は休止

注釈

  1. ^ 特別番組のみ。
  2. ^ 2017年3月31日をもってDHCシアターが放送事業者としてチャンネルを閉局したため。
  3. ^ 局の方針として改題に伴う番組終了とアナウンスしたが、番組内容は一緒。
  4. ^ 改題後も一緒
  5. ^ 番組開始時から6月第4週までは1週間分であったが、2016年4月3日放送分から戻した
  6. ^ 2015年4月、5月迄は月、水、木曜日の担当
  7. ^ 隔週出演。レギュラー昇格前は、 2017年8月8日、10月24日、11月22日、2018年1月16日、3月6日、3月27日、5月1日、7月10日、9月4日、10月2日、2019年1月16日、2月26日、3月14日、6月18日、8月5日、8月19日、9月2日、9月16日に出演。
  8. ^ a b c d e 青山選挙出馬中の代理出演経験あり。
  9. ^ レギュラー昇格前に、2015年8月11日、8月18日、9月8日、10月5日にゲストコメンテーターとして出演。2019年10月からは月曜準レギュラー。
  10. ^ 2015年10月22日にゲスト出演、その後、2017年から準レギュラーに変更。2019年10月からは月曜へ移動。
  11. ^ 2016年5月17日、6月30日、10月11日、11月15日、12月13日、12月22日、2017年3月14日、4月26日、6月29日、7月25日
  12. ^ レギュラー昇格前に2016年5月24日、6月15日、6月24日、7月13日、7月20日、8月10日、9月14日にゲスト出演
  13. ^ 隔週出演。レギュラー昇格前は2016年9月6日、2016年9月30日、2016年10月28日にゲスト出演
  14. ^ 隔週出演。レギュラー昇格前に、2015年8月11日、8月18日、9月8日、10月5日にゲストコメンテーターとして出演
  15. ^ 2015年6月19日に単発出演後、レギュラー昇格
  16. ^ 2015年7月時点リニューアル前の週替わりコメンテーター(吉木りさ(タレント) - 2015年6月5日、福島香織(ジャーナリスト) - 2015年6月12日、山口真由(弁護士) - 2015年6月26日)
  17. ^ リニューアル以前は、金曜に出演。隔週で現役国会議員がゲスト出演
  18. ^ a b 出演日では無かったが、番組放送中飛び入り参加経験が有り
  19. ^ 2017年7月以降から、百田が配信しているニコ生チャンネル番組に参加後、百田が1人で出演する際、1人で出演するのがイヤなためにゲストとしてブッキングして以降、元来から番組構成を破壊するを物言いや対応をするため、フォロー役として百田と共に「ゲスト」扱いで出演する場合がある。また、百田を自身の木曜にゲストで出演して貰った配信回も有り
  20. ^ 隔週出演。
  21. ^ 2016年2月9日にゲスト出演、その後、2017年から準レギュラーに変更。2019年10月からは隔週出演。
  22. ^ 2016年2月9日、4月8日、5月18日、7月27日、8月24日、9月28日、11月24日
  23. ^ a b c 隔週出演。リニューアル以前は月曜に出演し、須田の代理で金曜出演経験あり
  24. ^ 隔週出演。リニューアル以前に須田が隔週レギュラーで出演している『ニュースリアルKANSAI』(テレビ大阪)やゲスト出演している『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)の収録の都合、自身の海外出張で欠席の回があった
  25. ^ 2016年12月6日にゲスト出演、その後、2017年から準レギュラーに変更。2019年10月からは金曜に隔週出演。
  26. ^ 2016年12月23日、2017年1月20日、2月21日、4月28日
  27. ^ 隔週出演。
  28. ^ 無報酬扱い
  29. ^ a b c d e f g h i Skype中継
  30. ^ 出演時は元職。議員返咲き以後出演無し
  31. ^ a b c d e f g h i j 電話出演
  32. ^ 2018年6月13日 - 2019年9月までは準レギュラー。
  33. ^ a b 番組前半にスタジオ生出演。
  34. ^ 首相公邸での事前収録
  35. ^ 火曜特集「韓国の本質を知る! 日本は永遠の絶対悪」にSkype中継で出演。
  36. ^ 緊急解説! ニュース虎の穴 「正しい原発知識で論破! 韓国と小泉環境大臣のウソ!」のコーナーにスタジオ生出演。
  37. ^ 番組後半に生出演
  38. ^ 火曜特集「アメリカ vs イラン! イスラムの真実」にSkype中継で出演。
  39. ^ 2016年から社長は息子の大樹が継いでいる
  40. ^ 第24回参議院議員通常選挙出馬に伴い、2016年6月22日以降公職選挙法規定に伴い選挙運動期間中は出演見合わせ。2019年からは隔週出演。2020年3月以降、国会日程の都合上出演を見合わせ、2020年4月20日はVTRにて出演
  41. ^ 議員当選後国会審議自民党部会日程の都合により事前収録、リニューアル後は番組前後半の短出で出演の場合あったが、2018年3月の参議院予算委員会出席をしていた際は、月末の収録迄番組を欠席した
  42. ^ 2016年9月29日放送分は有本との対談回
  43. ^ リニューアル以前は木曜に出演(2016年10月27日まで)、同年10月31日から月曜へ移動[6]
  44. ^ 2016年4月14日に公職選挙法違反容疑で逮捕、起訴後に拘留され、同年9月29日に保釈されたが、番組リニューアル直前時点での出演は無く、済し崩し状態で降板。後にゲストで出演。
  45. ^ リニューアル以前は月曜に出演し、上念がゲスト出演時に水曜に出演する事があった
  46. ^ 毎月第1木曜日のみの出演、2016年8月23日にゲスト出演、その後リニューアルに伴いレギュラー昇格
  47. ^ 4月24日放送分にて、青山の支持者を「信者」などと皮肉り、その後プロデューサーが「青山さんに対して不適切な発言だった」と一度は謝罪したが、その後、香山のツイッターに「青山さんはホントに下劣だ」などといった文言が投稿されたことが問題となり、のちに「私(香山)が書いたものではない」と、何者かによって乗っ取られた可能性があると釈明した。しかし、実際には、「香山がファン向けに書いたダイレクトメールの下書きをツイートした」ことが分かったといい、プロデューサーは「アプリケーションの開発会社に問い合わせてみましょう」と調査することを約束したが、後日、香山がプロデューサーへの不満の手紙を出し、そこに、番組降板の申し入れをしたという[7]
  48. ^ コーナータイトルは「報道特集」をオマージュしたもの。
  49. ^ コーナータイトルは「ノストラダムスの大予言」のオマージュ。
  50. ^ コーナータイトルは「ウィキペディア」をオマージュしたもの。
  51. ^ コーナータイトルは、「BPO」のオマージュ。
  52. ^ 強力わかもと」のオマージュで本商品にラベルに似せた薬瓶も小道具として使用。
  53. ^ 題字は「榮」の「木」が「A」である
  54. ^ コーナータイトルの「厳喜ハツラツ」は、「オロナミンC」のキャッチコピーのオマージュ。
  55. ^ コーナータイトルは、「石丸電気」のオマージュ。
  56. ^ 題字は「東京スポーツ」のオマージュ。
  57. ^ コーナータイトルは「日弁連」をオマージュしたもの。
  58. ^ コーナータイトルは「DEATH NOTE」をオマージュしたもの。
  59. ^ コーナータイトルは「Instagram」のオマージュ。
  60. ^ 2017年夏以降、火曜レギュラーの百田がこのコーナー構成に不満を持っているため、番組側が意向を汲んでスキップしている。また、青山の月曜レギュラー時代、議員stagram開始後はコンセプトが重複するためスキップしていた。
  61. ^ 初回放送以降、リピート放送を複数回行った
  62. ^ 2016年3月15日付収録
  63. ^ a b 対談前に通常のニュースラインナップも消化したため、全編討論では無い
  64. ^ 番組内にて、居島と『キレイを磨く!エクストリームBeauty』のMCである伊倉愛美がコメンテーターをイジるインフォマーシャルが放送された
  65. ^ 武田の翌日通常回出演の前入りと百田の新作著書宣伝を兼ねてのブッキング
  66. ^ 高山はゲスト複数出演しているが、『放言BARリークス』、馬渕『和の未来を創る』出演者としてのゲスト扱い
  67. ^ 皇居への眺望が望めるため
  68. ^ 対談特番ではあるがレギュラーコーナーの「トラ撮り」も番組内で実施
  69. ^ 略称:これ聞き!
  70. ^ テキサス州ワシントンD.C.アメリカ太平洋軍ハワイ州
  71. ^ 事前収録で、『エクストリームBeauty』の伊倉等が施設紹介のVTRも流した
  72. ^ 居島、竹田以外の衣装は全員浴衣を着用(須田、竹田は途中から参加)
  73. ^ 視聴者数が多かったため、30分配信延長
  74. ^ 同時視聴は、収録に参加していた上念、須田、武田、井上のみ
  75. ^ 例年、須田はライフワークである釜ヶ崎三角公園越冬闘争を取材予定だったが、闘争支援組織が関西生コンと懇意で取材拒否されたため実現
  76. ^ 総集編のみだが、本編収録分の説明、番宣CMナレーションも担当
  77. ^ a b c d e 総集編及び特番のみ
  78. ^ ニュースの項目によっては他紙のニュースソース使用の場合有
  79. ^ 火曜の場合、百田のTwitterアカウントからのツイートをニュース扱いとして紹介するため、構成作家が書いた独自ニュースを紹介する場合がある
  80. ^ 尖閣諸島天気予報の気象データ提供
  81. ^ 2015年7月1日から居島、7月6日から百田、2016年11月からは有本、半井も担当。
  82. ^ 楽屋入り含め制作を担当し、ウッドオフィスWebページに記載
  83. ^ a b c d e f g h i j 2018年 新春スペシャルのみ
  84. ^ 元日、開始1周年特番のみ

出典

  1. ^ 2017年度以降は配信週に読み替え。
  2. ^ 2016年度以降は番組配信中。2016年度の放送は生配信の時差送出。
  3. ^ 北を利する国会議員「間違いなくいる」、自民・萩生田光一氏が拉致問題激白”. 夕刊フジ (2018年5月19日). 2018年5月25日閲覧。
  4. ^ 細野氏は二階派入りの説明を 自民・萩生田幹事長代行”. 共同通信 (2019年1月31日). 2019年1月31日閲覧。
  5. ^ “首相動静―9月3日”. 朝日新聞. (2018年9月3日). オリジナルの2018年9月4日時点におけるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20180903234417/https://www.asahi.com/articles/ASL93674QL93UTFK01B.html 2018年9月4日閲覧。 
  6. ^ 青山繁晴の道すがらエッセイ/On the Road (2016年10月19日). “発信どんどん その1”. 2016年12月11日閲覧。
  7. ^ 香山リカ氏、乗っ取りは虚言か?番組を降板”. 日刊スポーツ (2015年5月8日). 2015年7月19日閲覧。
  8. ^ 【虎ノ門ニュース・スペシャル】青山繁晴×百田尚樹が語る『終戦の日と日本人』前編 - DHCシアター
  9. ^ On the Road 青山繁晴の道すがらエッセイ 敗戦の日 2015年8月5日 9:22
  10. ^ デマで沖縄への偏見をあおるな! 東京MX「ニュース女子」はおかしいぞ! 虎ノ門・赤坂サウンドデモ
  11. ^ 市民団体「沖縄ヘイトを流すニュース女子に抗議を」→百田尚樹さんら「じゃあ急遽、生放送しよう」虎ノ門ニュースで生配信→デモ隊到着→スタジオ前…”. 産経ニュース (2017年6月22日). 2017年6月22日閲覧。
  12. ^ 中山泰秀氏「日米は最もすばらしい同盟」米太平洋戦争博物館式典”. 産経WEST (2018年5月2日). 2018年5月3日閲覧。
  13. ^ Yoshiaki4192の投稿(1525347004255107) - Facebook
  14. ^ toranomon8のツイート(1099833154909523968)
  15. ^ 2017年10月から社長




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