真マジンガーZERO 登場マシン

真マジンガーZERO

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/16 07:57 UTC 版)

登場マシン

マジンガーZ
兜十蔵が建造したスーパーロボット。
ミネルバXからの未来情報を取り込んで建造が重ねられていき、最終的に世界最強のスーパーロボットとして完成した。基本的に人間が搭乗して操縦する有人型であるが、本編以前の世界によってはAIによる無人操縦で運用された世界も存在する。
他の『マジンガーZ』の漫画版やアニメ版と異なり、『マジン・サーガ』のZのように人間のチャクラ思想を思わせる7つのブラックボックスが存在し、これは「魔神パワー」と呼ばれ、7つの魔神パワーの全ての封印が解放されると、世界を滅ぼす魔神と化し、人類を滅亡させてしまう点にある。1巻最後にミネルバXがやり直した世界で、兜甲児が自分の意志を持って操縦できるマジンガーZとなる。魔神化以外にも、ミネルバXによってやり直された世界で、マジンガーZのデザインは微妙な変化を見せている。1巻では胸の放熱板が尖って目に縁取りのない昭和アニメ風、1巻最後から始まるメインストーリーでは『衝撃! Z編』で採用されている漫画版風。また、ミネルバXが経験した他の世界のマジンガーも、胸の放熱板や胸パーツの形状が変わっている。
『真マジンガーZERO』では6番目までの魔神パワーを使い、宿敵ゴードンヘルを撃退し平和な世界を勝ち取るが、続く『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』で、新たな敵「ミケーネ帝国」の戦闘獣に超合金Zを弱体化され、手術により甲児が生身の身体に戻っていたため魔神パワーも使えず敗北してしまう。
その後、救出に来たグレートマジンガーの凄まじいパワーに共鳴し、Zは甲児の意思と関係なく魔神パワーを発動、暗黒大将軍を軽くあしらうと、標的であるグレートとの戦闘を開始する。グレートとの戦いが続く中、ついにZは7つの魔神パワー全てを解放し、幾度も世界を滅ぼしてきた破壊の魔神「マジンガーZERO」として覚醒してしまう。
『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』第5巻からの新たな次元では、ゴードンヘルとの戦闘に勝利するも、そのまま洋上へ落下。甲児と共に行方不明となった。全身を鎖と包帯のような拘束具に拘束され、サイエンスフォートレス・ラングーンの格納庫に封印されていたが、ミケーネ帝国との決戦にて復活。地獄大元帥を終始圧倒するものの、闇の帝王の呼び掛けによりZEROが覚醒し、甲児のジェットパイルダーを排除すると、闇の帝王を受け入れ、真マジンガーZERO 地獄モードに変態する。
魔神パワー
パイロットの任意で発動可能だが、パイロットの意思とは関係なく発動する場合もある。発動すると機体の機動性や運動性能、超合金Zの剛性までも飛躍的に向上するが、通常の生身の人間では耐えられないほどに負荷が激増する。また、第1、第2、第3と発動される毎に、その都度戦闘力が向上するような描写がある。性能をフルに発揮するには、体をサイボーグ化するかDNA改造により肉体を強化する等の特別な処置を施す必要がある。
第1の魔神パワーは「再生」、第2は「吸収」、第3は「強化」、第4は「高次予測」、第5は「変態」、第6は「因果律兵器」、第7が「魔神化」である。解放は必ず第1から順番に行われ、いきなり第2以降のパワーが解放されることはない。ただし、状況やパイロットの精神状態次第では第1から第7まで一気に解放される場合もある。「魔神化」の発動条件について兜剣造は、「敵も味方も関係なく、マジンガーZ(ZERO)が自身の存在を脅かす脅威を察知したときに発動」するのではないかと推察している。
  1. 再生:どのような損傷状態(欠損してても)でも、一瞬にして全身が修復(再生)する。
  2. 吸収:敵の放ったエネルギー等を吸収して、自己のものとできる。
  3. 強化:動力炉の耐久力や出力を上げたり、武装の威力を強化するパワーアップ。複数回使用の「重ねがけ」や、後述の「変態」との併用使用も可能。
  4. 高次予測:敵や物事の挙動を、限りなく100%に近い確率で予測できる。
  5. 変態:機体の一部を変態させて、武装を追加する。本編でのアイアンカッターやサザンクロスナイフ、ドリルミサイル等はこの魔神パワー発動にて搭載された。この魔神パワーで搭載された兵器類は発動終了後も、そのままZに搭載されている。ただし、威力は大幅に低下している。
  6. 因果律兵器:これまでの差異次元での事象や結果等との因果を紡ぎ、現時点の次元に発現・発動させる兵器。わかりやすく例えると、1%でも勝利する可能性があればその結果を無理やり引き出す事ができる。ただし、最初から0%の可能性は引き出せない。また、ZEROの予測を越えた未知の出来事・存在に対しては効果を発揮できないが、ZERO自身が強すぎるため、弱点になってない。
  7. 魔神化:ZEROとしての自我を発現し、コクピットに搭乗しているパイロットを内部に取り込み、全身の意匠も禍々しく変態する。また、パイロットの精神にも浸食して攻撃性を高める。武装も地形を変えたり、地球を貫くほどの威力を有するまでに著しく強化される。
これまでの数多の差異次元から導かれる究極的な確度・精度を持つ未来予想「高次予測」と、同様に差異次元での現象や事象との因果を結び、現次元に発現させる「因果律兵器」の存在がマジンガーZを世界最強とたらしめている。「再生」「吸収」「強化」「変態」は剣造により解析され、完全な制御のもとにグレートマジンガーにも搭載されているが、「高次予測」と「因果律兵器」の二つの稼働原理は、彼の頭脳を持ってしても解析不能である。ちなみにグレートマジンガーの「再生」については、空中元素固定装置の応用であることが、本編中の剣鉄也の台詞から明らかになっているが、マジンガーZのそれについては如月ハニーは「空中元素固定装置の現象に似ているけど違うわ」[5]と言及している。
ホバーパイルダー
原典と同じく、マジンガーZのコクピットとなる飛行艇。外装は超合金Z製で、人間サイズの機械獣であれば、翼によって容易に切断できるほどの強度だが内装は超合金Zではなかったので、激しい戦闘で操縦桿が折れてしまう。後に内装の金属も全て超合金Z製に換装された。
ジェットパイルダー
『真マジンガーZERO VS 暗黒大将軍』第6巻から登場。原典と同様にホバーパイルダーをジェット化したことにより、機動力が向上している。また、魔神化対策として、フリード星の超技術である瞬間物質転送機(ハイパードライブ)が導入されており、甲児の体内に生成されたチャクラを体を傷つけることなく、体外に排出可能となっている。
マジンガーZERO(マジンガーゼロ)
マジンガーZが自我を持ち、魔神パワー全てを解放して魔神化した姿。『真マジンガーZERO』の作品内ではミネルバXが「世界を滅ぼす魔神」とだけ称していたが、続編で覚醒したZERO自らが存在(名称)を明確に明かしている。この呼称はミネルバXも劇中の世界において初めて聞いたようで、他の登場人物同様に驚愕の表情を浮かべていた。発声はせず、自分の意志を自らの周囲に光の文字として表示する。ジェットスクランダーがZや0(ゼロ)の形状に変態し、その上に乗ることで空中での浮遊も可能となっている。
マジンガーZERO 地獄(ヘル)モード
『真マジンガーZERO VS 暗黒大将軍』第6巻で登場。頭部にパイルダーではなく、地獄大元帥の本体である闇の帝王が納まったコクピットがドッキングした形態。全身の意匠は禍々しく変態し、闇の帝王(Dr.ヘル)の欲望により、その持てる性能を一切の制約なく発揮できるため、絶大な戦闘力を発揮する。機械道空手は、機械道魔神空手へとパワーアップし、地球と月を同時に両断するほどの破壊力を持つ。ミネルバによる甲児の光子タイムスリップを妨害しようとしたが、グレートマジンガーにより阻止され、甲児は次の次元へと転生を果たす。
アフロダイA(アフロダイエース)
弓教授が建造した女性型の戦闘用ロボット。主武装はバストから発射するミサイル。パイロットは弓さやか。
マジンガー軍団
Dr.ヘル率いる機械獣大部隊との総力戦「魔神大戦」のために建造された、マジンガーZに比類する能力を持つスーパーロボット軍団。ミリオンα中隊(12機)、バイオンβ大隊(36機)、ダイオンγ連隊(108機)、ビューナスAにより構成され、日本本土防衛のために奮闘する。個々の性能は標準的な機械獣を上回っているが、圧倒的な物量差により、そのほとんどが大破した。
ビューナスA(ビューナスエース)
アフロダイAの後継戦闘型スーパーロボット。主兵装は両腕に装備されたフィンガーミサイルとZカッター。パイロットは弓さやか。
ミリオンα(ミリオンアルファ)
マジンガー軍団を構成するスーパーロボット。主兵装は顔面から発射する光子力電磁砲、両肩のミサイルランチャー、両腕に装備された槍。中隊長機のパイロットは双子の美人姉妹・ロール中尉とローリィ中尉。
バイオンβ(バイオンベータ)
マジンガー軍団を構成するスーパーロボット。主兵装は胸部から発射するルストハリケーン、両肩のミサイルランチャー。大隊長機のパイロットは東しゅん中尉。
ダイオンγ(ダイオンガンマ)
マジンガー軍団を構成するスーパーロボット。主兵装は背中のウィングが左右に展開して発射するブレストファイヤー、両肩のミサイルランチャー。連隊長機のパイロットは大出政雄少佐。
アルテミスA(エース)
光子力研究所の三博士がビューナスAをベースにアフロダイAのパーツを流用し、ミネルバ発案の新技術を加えて建造した弓さやか専用の新型機。『マジン・サーガ』に出てきたアフロダイAと同様のトレース型操縦方式を採用している。コクピット内は衝撃吸収材・神経物質伝導体である特殊な液体で満たされており、呼吸可能な酸素が含まれている。ボンデージ風の露出度の高い専用スーツを着用して神経チューブを身体各所(脊髄×4本、バスト×2本、性器、肛門)に接続することで搭乗者の意思のままに動かせる。主兵装はバストのミサイル、両手両脚に装備されたZカッター。続編『真マジンガーZERO VS 暗黒大将軍』ではさらに強化され新たにアルテミスアローを装備。
アイアンZ
マジンガーZを造る以前に兜十蔵が製造したロボット。ダイヤモンド・ナノロッド凝集体以上の特殊装甲を装備。パイロットの搭乗しない自立型。
エネルガーZ
マジンガーZを造る以前に兜十蔵が製造したロボット。日本の総電気使用量1週間分を瞬時にまかなう新型発電炉を装備。パイロットの搭乗しない自立型。
グレートマジンガー
この作品においては幾つものグレートマジンガーが存在する。
まず『真マジンガーZERO』本編の時間軸以前の世界で兜十蔵の息子である兜剣造が父を超えるために独自に製造した「マジンガーを超えるマジンガー」[6]と銘打ったスーパーロボット。その姿は原作版に近い。この世界においては正規のパイロットは兜甲児であり、原作『グレートマジンガー』での正規パイロットの剣鉄也は機体を慣熟させるためのテストパイロットだったが、登場直後にミネルバXが世界のやり直しを行ったため、本編の世界軸では剣鉄也は搭乗しない。
次に続編『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』において登場する機体。こちらは別世界から本編世界へ現れた甲児の父・兜剣造の手によって、対ミケーネ帝国戦における切り札として彼が極秘に製造していたスーパーロボットで、マジンガーZの兄弟機。その姿はマジンガーそのものであり、それを目撃したミネルバXは『私の知らないマジンガー』と驚愕を顕にしていた[7]
ミネルバXが目撃した際には準備が整っておらず、出撃までにはある程度の時間猶予が必要であったが、敗北したZの救出を余儀なくされ緊急出撃し、ついにその全貌を現す。Zの持つ魔神パワーの「再生」「吸収」「強化」「変態」の4つを搭載しており、通常状態のZを凌駕する性能を持つ。装甲は分子構造変更が可能な超合金ニューZ製で、戦闘獣が超合金Zを弱体化させた攻撃も無効化出来る。
出撃後、戦闘獣や暗黒大将軍との戦いを繰り広げるが、その後魔神パワーの暴走したZとマジンガー同士の戦闘に陥り、魔神化してしまったマジンガーZEROの攻撃を受け中破してしまう。
そして、グレートとZEROの戦闘中に甲児が「どの世界でもぶつかり合うが、Zとグレートは最後に必ず並び立ち強大な敵に立ち向かっていく」と語っており、差異次元で多数の鉄也やグレートマジンガーが存在していることが明らかとなる。
『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』第5巻からの次元においても、行方不明となった甲児とマジンガーZの後を継ぐ形で、出現したミケーネ帝国と激戦を繰り広げているが、剣造の発言によると真偽は不明ながら魔神パワーはいずれも未解明で、作中でも戦闘中の損傷が再生しない等、この次元の本機は魔神パワーを搭載している描写はされていない。
グレートブースター
原典では番組後半に登場したグレートの合体式パワーアップパーツ。合体すると機動力が向上し、超スピードで敵に迫り、ブースター本体を敵にぶつける突貫兵器である。当作品においても従来は同様の仕様であるが、甲児曰く「ZEROの予測を超えた世界」では搭載された2連装の光子力エンジンを解放し、グレートに備わっている4つの魔神パワーをフルブーストさせる機能を搭載しており、これが解放されるとグレートマジンガーは後述される「グレートマジンカイザー」へとパワーアップする。マジンガーZEROとの決戦時、鉄也の強い要請により運用テストも不完全なまま実戦に投入された。
『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』第5巻からの次元においては、怪鳥将軍バーダラーとの戦闘で使用。地球を7周半するような高速空中戦を繰り広げ、ブースターの衝角攻撃により止めを刺す。マジンガーZERO 地獄モードとの決戦時にも投入され、サンダーブレークによる電撃を纏って突貫するという戦術で闇の帝王を驚愕させるが、魔神として覚醒したZEROに対しては効果は薄く、そのまま吸収された。
グレートマジンカイザー
グレートマジンガーがグレートブースターと合体(融合)して誕生する「偉大な勇者を超えた偉大な皇」。前述のブースターのブースト機能により、超合金ニューZは超合金ニューZα(アルファ)へ、全身もより攻撃的な形態へと変態する。
意匠はゲームやOVAに登場する「マジンカイザー」と似ている箇所が多く、武装の一部もマジンカイザーと同じ名称となっている。最も異なるのは胸部の放熱板と背中のウイング形状。戦闘力は極めて高く、武器を使用するとZERO同様に地形を変えるほどの威力を発揮する。ZEROの魔神パワー「高次予測」と「因果律兵器」での解析が完了するまでは、ZEROと互角の戦いを繰り広げた。
武装は「ターボスマッシャーパンチ」、「ギガントミサイル」、「グレートトルネード」、「グレートブラスター」、「ゴッドサンダー」、「カイザーソード」の6つは明らかになっているが、グレートブーメランやキック系の武器は使用していないため全貌は不明。
さやかとミネルバが搭乗したアルテミスAをZERO(コクピットの甲児)に接触させるための囮となり、近接距離からのブレストファイヤーで胸部から下を喪失するも、その直後に頭突きによってパイルダーのキャノピーを粉砕、最後の仕事を成し遂げた後に行動不能となった。
TFO
『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』第5巻からの新たな時間軸でのゴードンヘル戦後、渡米した甲児がNASAで開発した円盤型飛行機。フリード星の超技術が導入されている。デザインも『UFOロボ グレンダイザー』に登場したものとほぼ同じ。さやかとともにNASAに訪れたミネルバXが前次元での約束を忘れ、軽薄な態度を示す甲児に怒って破壊してしまう。本作では、ダブルスペイザーをスケールダウンしたデザインで、フリード星の技術がより導入され、非常に高いステルス機能や、宇宙での惑星間航行を可能とするハイパードライブ機関を転用した、瞬間物質転送機能を搭載する2号機も登場。
宇宙の王者
『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』第5巻にて、シルエットのみがデューク・フリード(宇門 大介)の回想で登場。第6巻でも登場するが、名称にはモザイク処理が施され、絵はホワイトで暈されて明確な登場はしなかった。マジンガーZと地獄大元帥との戦闘に介入しようするが、マジンガーZやグレートマジンガーを上回る「宇宙の王者」であり、本機とZの邂逅は魔神化の引き金になるとミネルバは制止、警告した。
ゴードンヘル
Dr.ヘルが、地球征服後に宇宙への侵攻を見越して建造した銀河系強奪超ド級機械獣。その全長は十数kmにも及び、脚部が地面に付いただけで周辺にマグニチュード11.2もの震動を起こすほどの巨大なロボット。その巨体ゆえに、単なるパンチや手に持つ剣が強力な質量兵器となる上に、全身の至るところに機械獣や武器が搭載されており、魔神パワーを発動したマジンガーZですら接近は困難である。
第1巻の時点から登場していたが、この時はマジンガーZEROのダイナミックファイヤーで地球ごと焼き消された。
サイエンスフォートレス・ラングーン
『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』第5巻からの科学要塞研究所の海底に、秘密裏に建造された空中戦艦。戦艦出撃の際、科学要塞研究所はそのままメインブリッジとなる。ゴードンヘル戦後に消息不明となっていたZは、この戦艦の中に封印されていた。ミケーネ帝国との決着をつけるために出撃し、無敵要塞デモニカと壮絶な砲撃戦を展開、双方ともに大破沈没した。



  1. ^ 『真マジンガーZERO』各巻より
  2. ^ 『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』第2巻より。
  3. ^ 『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』第4巻より。
  4. ^ 作中では「宇宙の王者」と呼ばれることもあるが、「グレンダイザー」の文字にはモザイク処理が施されている。
  5. ^ 『真マジンガーZERO』第7巻より
  6. ^ 『真マジンガーZERO』第6巻にて言及
  7. ^ 『真マジンガーZERO vs 暗黒大将軍』第1巻より。


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