痛車 手法

痛車

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/20 01:16 UTC 版)

手法

カスタムの傾向

痛車は大きく以下の2つに分かれる。
ただ、近年では「グラフィックデザイン上は前者だが既存カスタムカーとしてのレベルも高い」ということからどちらに分類するか曖昧な車両もある。

  • 「一般的な痛車」
    • 車のオーナーが「オタク」と認識できる程度のカスタマイズを行う(ウケ狙いも含む)。後述の「走り屋風の痛車」のようなカモフラージュを行わず、あえて痛車であることを主張する。現在はこちらが大半を占める。
  • 既存カスタムカーを強く意識したもの
    • 競技車両風の痛車
      • レーシングカー、「走り屋」やスポコンなどをモチーフとするなど、モータースポーツ競技車両を意識したカスタマイズを行う。作品名やゲームメーカーロゴ等のステッカーを、チューニングカー風にフロントドア前側やボンネットなどに配置したり、ラリーカーやGTカーのデザインをベースに、選手名の表記などを好きなキャラクターの名前に置き換えたりする傾向にある。パーツメーカーなどのロゴを模したパロディステッカー(5ZIGEN2ZIGENなど)も、定番のアイテムとして多用される。走り屋風の痛車のルーツは、2000年前後から出没し始めた痛車達がルーツの1つであると言われている。現在でも数多く現存しており痛車のルーツとして知られている、また地域によっては先に記載の「一般的な痛車」よりこのタイプの痛車が多い所もある。なお、この場合単なる見かけ倒しではなく車両・オーナーが本物のチューニングカー・走り屋であるケースも珍しくなく、時折痛車だけでのサーキット走行会も開催されている。さらに今日に至っては、逆に痛車化されたレーシングカーが登場するほどにまでなっている[16]レーシング痛車を参照)。
    • 走り屋系以外のカスタムカーを意識したもの

既存カスタムカーとして見た場合のカスタム度

  • これに関してはオーナーにより著しい差がある。ステッカー関連以外全くノーマル車である車両がある一方で、中には「痛ドリ車」など、一般的な既存ジャンルのカスタムカーとして十分通用するほどの車両も珍しくない。一例を挙げるとすれば向坂環仕様のY33シーマ(通称:いやらシーマ)の場合鈴鹿を走るチューニングカーであり、RB26へのエンジンスワップ(大型ターボなどの装備で700ps)、ロールケージの装備などが行われている。[26]
  • また前述のようにステッカーや塗装などの視覚的手段を活用するジャンルだが、そのステッカーにはスポコンD1マシンのバイナルグラフィックス、あるいはラグジュアリーカーに見られるロゴステッカーなどの手法を意識したものもある。
  • また多連モニターを活用することも多いが、他のジャンルではおおむね車載専用品が使用されるのに対し、痛車の場合はTVまたはPC用の薄型ディスプレイが使われることも多く、ノートPCを設置することもある。中にはPCそのものを車両に組み込んでしまう場合もある。理由として、オタク層の中には自作PCに詳しいユーザーが多いことが挙げられる。

ベース車に関して

痛バスの一例(アキバエクスプレス所有バス)
  • 国産車、外国車を問わずクーペなどのスポーツカーや、車種により設定されているスポーツグレードのもの
  • 広い平面が多く、大きなステッカーなどが貼りやすい四角い箱型の車種[27]
  • 既存カスタムカージャンルに存在しがちな「定番車種」と「マイナー車」の垣根が他ジャンルほどは感じられず、どんな車種でも楽しんだもの勝ちという雰囲気さえある。その背景にはそもそもステッカー&ペイントワーク自体がいわばワンオフまたは汎用品であることがあると思われる。前述のジャンル同様、車種も軽トールワゴン/ミニバン、スポーツ指向、高級セダン、トラック、さらには既存のカスタムカージャンルではほとんど見かけないいわゆるファミリーセダン[28]やバス、軽トラなどとベース車も多様である。
  • 前述のように既存カスタムカージャンルとの掛け合わせを行うユーザーも相当数存在し、総じて言えば手法や車種に関して自由度の高いカスタムカージャンルといえる。
  • ただし既存ジャンルと掛け合わせる場合、その車種選定やカスタム手法は走り屋系ならチューニングカー寄りとなるように、往々にしてそのジャンルの影響を受ける。
  • 改造対象となる車種はスポーツカーが多いが、1BOXカーセダンと多岐にわたる。スポーツコンパクト(スポコン)、ラグジーVIPカーバニングといった一般的なカスタムカースタイルとクロスオーバーさせた痛車も現れ始めている。また1980年代以前に製造された旧車、あるいは外国車をベースにした痛車も存在する。さらには、主として観光バスをベースにした「痛バス」なるものも少数ながら存在するが、個人で所有することが困難であるため、趣味の任意団体(サークル)所有とされるのが通常である。企業の広告目的や運輸業者のイメージ戦略により痛バス風に仕立てたものは前述のとおり「ラッピングバス」と言われ、「痛バス」とは言わない。さらに農業用トラクター[29]コンバインといった農機をベースにする者さえいる。

装飾の手法

描かれる題材はアニメ、ゲーム(特にアダルトゲームギャルゲー)・漫画のキャラクターや関連するロゴ、それらの製作会社・ブランド名のロゴなどがある。ボンネット・ドア・リアガラス・リアウイングなどにカッティングステッカーやカラーステッカーを貼り付けたものがほとんど(エアブラシなどでの塗装を行っているものは稀)である。また、すぐに脱着ができるマグネット貼付で行う場合もある。マグネット以外でも、カッティング、フルカラーをイベント前日に貼り、イベント終了後は剥がす例もある。

ライトアップなどの一般的なドレスアップがあわせて行われることもある。

キャラ系の作例としては、次のようなものがある。

  • キャラクターやロゴなどのシルエットをカッティングシートでカットしたもの
多くの痛車がこの方法を用いた装飾を行っている。またオークションなどでも多数出回っており、カッティングシートを購入せずとも完成したものを入手することも比較的容易な為、初心者を始め、痛車の装飾には多用される。
  • 業者などに依頼し、フルカラーステッカーまたはエアブラシアート(塗装)を用いるもの
こちらは比較的上級者向けの本格的なものであり、カラーである故に仕上がりに期待できる反面、車体外装用の特殊なシートやインクを用いるため、コストが高くなるデメリットがある。

カッティングステッカー、フルカラーステッカー、エアブラシなどによる装飾の欠点としては、次のような要素がある。

  • 面積が大きいステッカーを使う場合、どうしても気泡が入り浮いてしまうため、張り方次第では汚く見えてしまうことがある。このため、中にはプロに依頼してステッカーの制作から貼り付けまでを一貫して行う方法もある。
  • アダルトゲームやギャルゲーなどのキャラクターを書く場合、「同一タイトル(またはシリーズもの)」「同一ブランド(メーカー)」のキャラクターにするなど明確なコンセプト・テーマの統一性を出さないと車のデザインが破綻する恐れがあり、その補正にもコストがかかるため、慎重な作業が必要である。
  • エアブラシでの装飾を行う場合、ボディに直接塗装を施すため、完全に装飾を消すにはボディ再塗装などの後々のコストも非常にかかる。
  • ゲームメーカー及びアニメ制作会社の会社ロゴについては、商標などの理由から公式HPなどで使用を規制しているメーカーもあるため、商標権や著作権などの知的財産権に絡むトラブルの恐れがある。
  • 地方自治体によっては、営利・非営利を問わず、自動車等へのラッピングが屋外広告物条例や景観条例等によって規制されている場合[30]があるほか、アダルトゲームなどの有害図書に関連するラッピングが青少年健全育成条例に抵触する場合もあるため、十分な注意が必要である。

以上の作例は一番典型的であるが「観衆受け」を重視しているため、基本的に車のデザインとしては破綻している痛車が多い。それ以外にも各種のロゴ、デザイン化したキャラクター名などで装飾した場合、一見しただけではそれと分からない場合がある。これは広義の痛車とみなされる場合が多いが、否定する者もいる。結局のところ様式を定義する機関やメディアがないため、自己の判断や周りの意見で痛車か否かを判断しているのが現状である。またアダルトゲームまたは家庭用ゲーム専門のメーカーをスポンサーにしてレース活動をしているチームも存在するが、そのゲームのキャラクターがデザインされた車両も痛車と呼ばれることがあり定義が曖昧である。

内装もオーナーの嗜好によりさまざまだが、特に痛車で見られるケースとしてぬいぐるみだけでなくキャラクターやコスプレを模倣した等身大のフィギュア(ラブドール)を乗せる、シートカバーにキャラクターがプリントされた等身大シーツ抱き枕を流用する点が挙げられる。この他にも、キャラクターが着ているコスプレそのものを載せたり、クッションなどを載せることもある。さらに、電気系統では、単純に光を放つためのLEDネオン管、さらには、カーオーディオ・AVシステムに力を入れる者も多く、側面や後部の窓に液晶ディスプレイを設置して映像(アニメ)を流し、そのためにパソコンを車載する例も見られる。

ナンバープレートも希望ナンバー制度を利用して作品やキャラクター、企業・団体などに関連した語呂合わせの番号で登録することがある。


  1. ^ a b c 痛車&萌車総合展示会 あうとさろーねレポート”. J.D.M.OPTION (2007年9月). 2011年5月28日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h “フェラーリも萌える「痛車」ビジネス”. MSN産経ニュース (産業経済新聞社). (2008年11月17日). オリジナルの2009年5月23日時点におけるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20090523174414/http://sankei.jp.msn.com/economy/business/081117/biz0811170842000-n1.htm 2010年12月23日閲覧。 
  3. ^ a b c 痛車グラフィックス公式サイト web トップページ”. 芸文社. 2009年6月24日閲覧。
  4. ^ “羽後あきたおばこに“萌え〜” 米袋にイラスト…全国の若者から予約殺到”. iza (産業経済新聞社). (2008年9月26日). オリジナルの2009年2月2日時点におけるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20090202065914/http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/181659/ 2008年12月20日閲覧。 
  5. ^ a b c d e “痛車写真蔵…痛Gふぇすた in お台場 詳報”. Response.jp (株式会社イード). (2008年11月28日). http://response.jp/article/2008/11/28/117091.html 2010年12月23日閲覧。 
  6. ^ a b c 藤山哲人 (2007年1月3日). “【年始特別企画】国民よ! 辞書を修正せよ! “イタ車”ならぬ“痛車”大集合!(2006大晦日 PART1)”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2010年12月23日閲覧。
  7. ^ a b c d “美少女キャラ車体に描く 「痛車」が20代前半に大うけ”. J-CASTニュース (ジェイ・キャスト). (2008年4月6日). http://www.j-cast.com/2008/04/06018429.html?p=all 2010年12月24日閲覧。 
  8. ^ 中村信博 (2010年7月16日). “痛車総数1000台! 痛車イベント「萌ミ2010」レポ【前編】”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2010年12月23日閲覧。
  9. ^ “即完売!「けいおん!」痛車のオリジナルプラモデル&限定品が再販決定!”. シネマトゥデイ (ウエルバ). (2010年12月22日). http://www.cinematoday.jp/page/N0029206 2010年12月23日閲覧。 
  10. ^ 『オタクのことが面白いほどわかる本』榎本秋(編)、中経出版、2009年6月5日、第1刷、180,183頁。ISBN 978-4-8061-3358-2
  11. ^ 末岡大祐 (2009年7月23日). “痛車で街興し! 萌フェスで鷲宮が萌えた!”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2010年12月28日閲覧。
  12. ^ 中村信博 (2010年8月30日). “これぞオタクツーリズム! 聖地巡礼木崎湖の旅”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2010年12月28日閲覧。
  13. ^ 藤山哲人 (2008年1月1日). “愛があれば乗れる! 愛があれば貼れる! 究極の痛車 in コミケ73【1痛目】”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2010年12月28日閲覧。
  14. ^ 藤山哲人 (2008年5月9日). “富士スピードウェイに痛車がっ! 世界一痛いカーイベント!【第1痛】”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2011年5月28日閲覧。
  15. ^ a b “らき☆すたの痛車プラモが出るぞ”. ITmedia NEWS (ITmedia). (2008年6月11日). http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0806/11/news084.html 2011年5月27日閲覧。 
  16. ^ a b “初音ミク痛車、もっと“痛く”なって「SUPER GT」へ”. ITmedia NEWS (ITmedia). (2008年8月20日). http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0808/20/news107.html 2010年12月23日閲覧。 
  17. ^ 佐藤和也 (2010年12月28日). “「ドリームクラブ ZERO」1月の東京・大阪体験会&グッズ配布イベント日程を発表--東京オートサロンにも痛車を展示”. GameSpot Japan. 朝日インタラクティブ. 2010年12月28日閲覧。
  18. ^ a b 藤山哲人 (2009年8月3日). “特集 痛車も痛単車も痛チャリも! 1000台集結の「萌ミ2009!」”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2010年12月23日閲覧。
  19. ^ 太田 (2009年3月26日). “CLANNAD仕様のNゲージ電車が発売! 御坂姉妹は2体セットでお得感たっぷり!”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2012年1月8日閲覧。
  20. ^ 小野坂怜 (2011年8月22日). “京阪電車大津線で「けいおん!」の痛電車が出発進行!”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2012年1月8日閲覧。
  21. ^ 河村成浩 (2009年1月2日). “痛車:ガンダムがないのは「萌えないから」 オーナーに聞く人気の秘密”. まんたんウェブ (毎日新聞社). オリジナルの2009年1月8日時点におけるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20090108051206/http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20090102mog00m200010000c.html 2011年9月3日閲覧。 
  22. ^ akiba (2009年10月4日). “「痛リムジン」降臨、「いやらシーマ」戴冠! 痛車イベント「第2回 痛Gふぇすた」開催”. アキバ総研. カカクコム. 2011年1月4日閲覧。
  23. ^ darkhorse_logc (2010年3月23日). “「萌え博2010」で見かけたステキな痛車たち【ゲーム・その他編】”. GIGAZINE. 2011年1月4日閲覧。
  24. ^ 藤山哲人 (2010年1月4日). “華麗なる痛車!妄想と夢と嫁の重量過積載!【2痛目】”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2010年12月28日閲覧。
  25. ^ 奈良市 (2015年4月8日). “屋外広告物 Q&A”. 奈良市役所. 2015年4月8日閲覧。
  26. ^ OPTION2 2009年1月号 106-107ページ 本ページでは「馬力自慢の怪物痛車TOP3」の1台として紹介されていた(残りの2台は700ps仕様のBNR32 GT-R、RB30換装で800ps仕様のR33スカイライン)。シーマの愛称に関しては痛車グラフィックス Vol.10に記述あり。
  27. ^ a b 川口盛之助、2010年、「「What」も「How」も顧客にオープン」、『クラウドものづくり』(2010年冬号(『日経ものづくり』2010年12月号付録))、日経BP pp. pp.34-38
  28. ^ 具体的にはカローラ/スプリンターサニーコロナ/カリーナブルーバードなどのCセグメント車で趣味性の低い実用モデル。もっとも、この手の車両もある程度旧くなってくると旧車趣味の対象となっている現状はある。
  29. ^ 痛車グラフィックス」Ver.12の付録「第5回 痛Gふぇすたinお台場 COLLECTION BOOK」に掲載されている。
  30. ^ 奈良市 (2015年4月8日). “屋外広告物 Q&A”. 奈良市役所. 2015年4月8日閲覧。
  31. ^ OPTION2誌、パーキングオートサロンに掲載されている。
  32. ^ a b “鹿坊くん、Ferrari F430 spiderを痛車にして都内暴走?”. BARKS (ITmedia). (2008年11月8日). http://www.barks.jp/news/?id=1000044682 2011年5月28日閲覧。 
  33. ^ a b “せんとくんの兄「鹿坊くん」痛フェラーリに乗り込み、痛Gふぇすたに出現予定!”. リッスンジャパン. (2008年11月8日). http://listen.jp/store/musicnews_25333_all.htm 2010年12月23日閲覧。 
  34. ^ a b “お台場に痛車、痛単車、痛チャリが500台が集結!”. Car@nifty (ニフティ). (2008年11月11日). http://car.nifty.com/cs/catalog/car_2/catalog_081111180116_1.htm 2011年5月28日閲覧。 
  35. ^ 伊藤真広 (2008年2月20日). “痛車 in 台北! 世界は痛車に毒されはじめた……”. ascii.jp. アスキー・メディアワークス. 2011年5月28日閲覧。
  36. ^ アニメ関連の塗装車としてはこれ以前に『マッハGO!GO!GO!』の「マッハ号」が2002年の全日本GT選手権からGT300で参戦しているほか、2007年にはSUPER GTでKRAFTが第5戦以降『機動戦士ガンダム00』とのタイアップでガンダムエクシアをモチーフとしたカラーリングのレクサス・SC430をGT500で走らせている。
  37. ^ レース以外の走行を含む場合、「トヨタモータースポーツフェスティバル2010」でエヴァンゲリオンレーシング(FN09・RV8K)はフォーミュラカー初。
  38. ^ 愛車をWEBで自慢しちゃおう! ドレスアップコンテスト!!”. レーシングRPG ドリフトシティ・ブースト 公式サイト. アラリオ (2008年3月25日). 2008年6月18日閲覧。
  39. ^ 濱健幸 (2007年12月27日). “青島文化教材が痛車のプラモを発売、車種とキャラは”. カービュー. 2008年2月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2007年12月28日閲覧。
  40. ^ 衝撃のアオシマ 1/24プラモ“涼宮ハルヒの痛車”写真到着&予約開始!”. GA Graphic. ソフトバンククリエイティブ (2007年11月30日). 2011年5月27日閲覧。
  41. ^ もはや“痛快”! アオシマ痛車プラモ第2弾は「ToHeart2」のAE86”. GA Graphic. ソフトバンククリエイティブ (2008年3月3日). 2011年5月27日閲覧。
  42. ^ 商標登録番号:第5145997号、出願番号:商標出願2007-124323、読み方は「イタシャ」「ツーシャ」で登録されている。




英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「痛車」の関連用語

痛車のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



痛車のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの痛車 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS