炎の蜃気楼 シリーズ一覧

炎の蜃気楼

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/05/28 02:39 UTC 版)

シリーズ一覧

原作(全40巻)

第一部
  • 第1巻:炎の蜃気楼/初版1990年11月10日
  • 第2巻:緋(あか)の残影
  • 第3巻:硝子(ガラス)の子守歌
  • 第4巻:琥珀の流星群
  • 第5巻:まほろばの龍神
  • 断章(第5.5巻):最愛のあなたへ―My Only Dictator―
  • 第6-8巻:覇者の魔鏡(前・中・後編)
  • 第9巻:みなぎわの反逆者
  • 第10-12巻:わだつみの楊貴妃(前・中・後編)
第二部(熊本編)
  • 第13・14巻:黄泉への風穴(ふうけつ)(前・後編)
  • 第15-19巻:火輪の王国(前・中・後編/烈風編/烈濤編)
  • 第20巻:十字架を抱いて眠れ
  • 断章(第20.5巻):砂漠殉教
第三部(四国編)
  • 第21巻:裂命の星
  • 第22巻:魁(さきがけ)の蠱(むし)
  • 第23-28巻:怨讐の門(青海編/赤空編/白雷編/黒陽編/黄壌編/破壤編)
第四部(那智編・伊勢編)
  • 第29巻:無間浄土
  • 第30-36巻:燿変黙示録I〜VII(那智の章/布都の章/八咫の章/神武の章/天魔の章/乱火の章/濁破の章)
  • 第37巻:革命の鐘は鳴る
  • 第38巻:阿修羅の前髪
  • 第39巻:神鳴りの戦場(いくさば)
  • 第40巻:千億の夜をこえて

番外編

  • 「Exaudi nos アウディ・ノス」
  • 「群青」
  • 「真紅の旗をひるがえせ」
  • 「炎の蜃気楼メモリアル」
  • 「赤い鯨とびいどろ童子」
  • 「『炎の蜃気楼』紀行」(トラベル・エッセイ・コレクション)
  • 「炎の蜃気楼を巡る ミラージュ・フォト紀行―東日本編―」(文庫本外)
  • 「炎の蜃気楼を巡る ミラージュ・フォト紀行―西日本編―」(文庫本外)

漫画

  • くすみことこ「オウギチャンネル!―『炎の蜃気楼』まんがエッセイ」 集英社(1997年)- 本編刊行時に雑誌コバルトに並行して掲載されていたエッセイ漫画をまとめたもの。最新刊の内容を扱ったギャグパロディが多い。
  • 「炎の蜃気楼」白泉社 白泉社レディースコミックス 全4巻 (作画:浜田翔子)
    1. 1996年3月15日発行 ISBN 4-592-15581-5
    2. 1996年9月15日発行 ISBN 4-592-15582-3
    3. 1997年2月15日発行 ISBN 4-592-15583-1
    4. 凍てついた翼 1997年10月15日発行 ISBN 4-592-15584-X 「凍てついた翼」、「炎の蜃気楼・スペシャルショート」収録
  • 「 炎の蜃気楼 特別編(CLAWLESS HAWK)」 白泉社 白泉社レディースコミックス 全1巻 (作画:浜田翔子) - 本編9巻と10巻の間に当たるストーリーを、書き下ろし原作でコミック化。
  • 「炎の蜃気楼」白泉社 白泉社文庫 全3巻 (作画:浜田翔子)
    1. 2001年3月15日発行 ISBN 978-4-592-88058-5
    2. 2001年6月15日発行 ISBN 978-4-592-88059-2
    3. 2001年9月14日発行 ISBN 978-4-592-88060-8 「CLAWLESS HAWK(爪のない鷹)」、「凍てついた翼」、「炎の蜃気楼・スペシャルショート」、「オウギチャンネル!―『炎の蜃気楼』まんがエッセイ」収録

イラスト集

  • 「『炎の蜃気楼』イラスト集―愛する者へ―」(1993年5月20日) - 文庫の絵をまとめたイラスト集。原作者・桑原水菜の書きおろし短編も収録。
  • 「東城和実POSTCARD COLLECTION」(1993年12月24日) - 第13巻までのイラストを担当した東城和実のイラスト集。
  • 「『炎の蜃気楼』イラスト集 BLOODY MOON―癒えることなき傷口のように―」(1997年10月3日) - 文庫の表紙のほか、≪誕生日≫をテーマに桑原水菜の書きおろし外伝と浜田翔子の書きおろし漫画を合作でプラスしたイラスト集。

ドラマCD

集英社カセットブックCDブック

  • 「炎の蜃気楼 まほろばの龍神」(1992年12月1日)
  • 「炎の蜃気楼 断章 最愛のあなたへ―My Only Dictator―」(1993年7月16日)
  • 「炎の蜃気楼 この夜に、翼を―NIGHT WING―」(1994年7月21日)
  • 「炎の蜃気楼 鷲よ、誰がために翔ぶ」(1997年5月16日)

「まほろばの龍神」及び「最愛のあなたへ」は文庫版を音声化したもの。

「この夜に、翼を」と「鷲よ、誰がために翔ぶ」は原作者・桑原水菜脚本オムニバス形式(書き下ろしを含む)。

懸賞CD

  • 「コバルトときめきCD」 Cobalt 1994年8月号 (第1回ときめきテレフォンを収録)
  • 「桑原水菜『炎の蜃気楼』ときめきCD」 1994年・桑原水菜フェア (第1回〜3回までのときめきテレフォン分を収録)
  • 「Cobalt&Super Fantasy Voice Message」 Cobalt 1996年8月号
  • 「コバルトときめき放送局」 Cobalt 1997年8月号 (『ミラージュ・ドリーム(直江ドリーム)』収録)
  • 「コバルトときめきドラマシアター」 Cobalt 1998年8月号 (ニッポン放送のラジオドラマ再編集版)
  • 「ときめきテレフォン傑作集」 Cobalt 1999年8月号 (ときめきテレフォンの怨讐の門を収録)
  • 「コバルトときめきドラマシアター2」 Cobalt 2000年8月号 (『四万十日記』収録)

応募者全員サービス

  • 「コバルト☆ときめき☆ドラマCD Remix」 (『第38巻 阿修羅の前髪』収録) Cobalt 2003年8月号
  • 「Cobalt 2004 よりどりみどりのドラマCD ヨリドラ①」 (『第40巻 千億の夜をこえて』収録) Cobalt 2004年8月号
  • 「Cobalt ヨリドラ'05 よりどりみどりのドラマCD② 」 (『第25巻 怨讐の門 白雷編』、『第26巻 怨讐の門 黒陽編』、『第34巻 耀変黙示録Ⅴ 天魔の章』収録) Cobalt 2005年8月号
  • 「Cobalt Drama CD Plus 1」 (『第28巻 怨讐の門 破壤編』最終章『怨讐の門』収録) Cobalt 2008年9月号
  • 「Cobalt Drama CD Plus 2」 (『赤い鯨とびいどろ童子』より『終わりを知らない遊戯のように。』収録) Cobalt 2008年11月号
  • 「Cobalt CD PREMIUM 1」 (『兄たち登場編』、『直江、高耶出会い編』収録) Cobalt 2009年9月号
  • 「Cobalt CD PREMIUM 2」 (『第24巻 怨讐の門〜直江、独白編』収録) Cobalt 2009年11月号
  • 「CobaltスペシャルCD Rouge -告白-」 (『炎の蜃気楼 まほろばの龍神〜過去との葛藤編〜』収録) Cobalt 2010年9月号
  • 「CobaltスペシャルCD Noir -誘惑-」 (『炎の蜃気楼邂逅編 真皓き残響』より『外道丸様〜玄奘蜘蛛編〜』収録) Cobalt 2010年11月号
  • 「Cobalt★7 ドラマCD Gold」 (『群青』より『七月生まれのシリウス』収録) Cobalt 2010年11月号
  • 「Cobalt★7 ドラマCD Platinum」 (『炎の蜃気楼邂逅編 真皓き残響』より『仕返換生〜紅衣観音編〜』収録) Cobalt 2012年3月号
  • 「Cobalt★7 ドラマCD Etoile」 (桑原水菜書き下ろし脚本の『overture』収録。昭和編が舞台。劇中のプロレス中継の脚本を速水奨が担当)Cobalt 2012年11月号
  • 「Cobalt★7 ドラマCD Soleil」 (コバルト小冊子掲載『20歳の月』収録) Cobalt 2013年1月号

特典CD

  • 「Special CD Ver.1 炎の蜃気楼 DRAMA CD-バイト地獄巡り編-」(TVシリーズ DVD-BOX特典)
  • 「Special CD Ver.0 炎の蜃気楼 DRAMA CD 高耶リベンジ編」
  • 「炎の蜃気楼 冥界上杉軍ラジオステーション」(全5巻)(TVシリーズDVD単体購入特典)
  • 「THE IMAGE-SOUND OF “CHI-GI-RI” WINE Longing」(契ワイン購入特典)
  • 「炎の蜃気楼 RADIO STATION II」(OVA 他ショップDVD全巻購入特典)
  • 「炎の蜃気楼 みなぎわの反逆者 another story-Prologue-」(OVA アニメイトDVD全巻購入特典)
  • 「炎の蜃気楼 みなぎわの反逆者 another story」(OVA DVD全巻購入応募特典)
  • 「終わりを知らない遊戯のように。」(番外編「赤い鯨とびいどろ童子」特典)

イメージアルバム

本作のイメージ・ソング集。メイン作曲家亀山耕一郎(引き続きアニメ版も担当、イメージアルバムには亀山による楽曲のピアノアレンジ版も収録)。SAM PROJECT、山中紀昌、見良津健雄、藤原正紀(ボーカルも担当)なども参加。

原作者の桑原や作詞家の日々安里、相田毅などが作詞を手がけている他、ボーカルには上野洋子山根麻衣(「KATHY SHOWER」名義)、山根栄子などが参加している。

仰木高耶のイメージソングのボーカルは山根暁→岡崎昌幸、直江信綱のイメージソングのボーカルは甲斐直弥→森誠司→市之瀬洋一風雅なおとが担当。

  • 「炎の蜃気楼 ―MIRAGE OF BLAZE―」(1993年8月21日)
  • 「炎の蜃気楼 OFF VOCAL VERSION」(1995年1月21日)(上記アルバムのオフヴォーカル盤)
  • 「炎の蜃気楼II―わだつみの楊貴妃―」(1995年1月21日)
  • 「炎の蜃気楼III〜火輪の王国より〜」(1996年7月21日)
  • 「炎の蜃気楼IV―執愛―(ヴォーカル・コレクション)」(1998年4月1日)
  • 「炎の蜃気楼 OFF VOCAL COLLECTION」(1998年12月19日)(イメージアルバム全歌唱曲のオフヴォーカル盤。CD2枚組)
  • 「炎の蜃気楼 SPECIAL CD COLLECTION」(2002年3月20日)(イメージアルバム全4枚を集めたコンプリートアルバム)
  • 「炎の蜃気楼 オリジナルサウンド・トラック」(2002年2月27日)(TVアニメシリーズ オリジナル・サウンドトラック
  • 「みなぎわの反逆者 オリジナルサウンド・トラック」(2004年8月4日)(OVA「みなぎわの反逆者」オリジナル・サウンドトラック)

コバルトときめきテレフォン

指定番号に電話をかけると、原作者と声優の会談や声優による作品の朗読が自動再生されるコバルト文庫のサービス。1993年11月17日から1997年7月24日まで桑原書き下ろしのミニドラマや原作の一場面が流された。

仰木高耶役の関俊彦と千秋修平役の松本保典はドラマCDからの出演だが、直江信綱役の速水奨はときめきテレフォンが初参加。高坂弾正役の塩沢兼人は2000年に急逝したため、この一回のみの担当となった(テレビアニメからは堀内賢雄が代役)。

1998年4月1日から開始されたリニューアル版の「NEWときめきテレフォン」ではナビゲーター小野坂昌也を迎え、桑原と関・速水の作品にまつわる会談や、関・速水による原作の朗読がされた。

  • 「第一回・私が死んだら高耶さんが悲しむでしょう」 声の出演:速水奨(直江信綱)、桑原水菜
  • 「第二回・誕生日にはベルベット・ローズの花束届けます」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、速水奨(直江信綱)、桑原水菜
  • 「第三回・ひとのに乗んならベンツがいい」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、速水奨(直江信綱)、桑原水菜
  • 「第四回・義明のこと末永く頼んだよ PART1」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、速水奨(直江信綱)、田中秀幸(橘照弘&北条氏照)
  • 「第五回・義明のこと末永く頼んだよ PART2」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、速水奨(直江信綱)、田中秀幸(橘照弘&北条氏照)
  • 「第六回・千秋、おまえなにえらそうに『先生』やってんの」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、松本保典(千秋修平)、古本新之輔(成田譲)
  • 「第七回・私の想いは、あなたの雪になれますか」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、速水奨(直江信綱)
  • 「第八回・仰木兄弟の夏休み」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、丹下桜(仰木美弥)
  • 「第九回・『砂漠純情』編」 声の出演:速水奨(直江信綱)、塩沢兼人(高坂弾正)
  • 「第十回・『景虎様と私』編」 声の出演:速水奨(直江信綱)、関俊彦(仰木高耶)、宮田始典(一蔵)
  • 「第十一回・NEWときめきテレフォン1回目 PART1」 声の出演:小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第十二回・NEWときめきテレフォン1回目 PART2」 声の出演:小野坂昌也、速水奨、桑原水菜
  • 「第十三回・NEWときめきテレフォン1回目 PART3」 声の出演:小野坂昌也、速水奨(直江信綱)、桑原水菜
  • 「第十四回・怨讐の門完結編発売直後 PART1」 声の出演:小野坂昌也、速水奨、桑原水菜
  • 「第十五回・怨讐の門完結編発売直後 PART2」 声の出演:小野坂昌也、速水奨(直江信綱)、桑原水菜
  • 「第十六回・怨讐の門完結編発売直後 PART3」 声の出演:小野坂昌也、速水奨(直江信綱)、桑原水菜
  • 「第二十四回・耀変黙示録II PART1」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、速水奨(直江信綱)、小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第二十五回・耀変黙示録II PART2」 声の出演:関俊彦、速水奨、小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第二十六回・真皓き残響 夜叉誕生文庫化 PART1」 声の出演:関俊彦(上杉景虎)、小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第二十七回・真皓き残響 夜叉誕生文庫化 PART2」 声の出演:小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第二十八回・耀変黙示録IV 神武の章」 声の出演:小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第二十九回・真皓き残響 外道丸様 発売&アニメ化 PART1」 声の出演:小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第三十回・真皓き残響 外道丸様 発売&アニメ化 PART2」 声の出演:小野坂昌也、桑原水菜、関俊彦、速水奨
  • 「第三十一回・耀変黙示録Ⅵ 乱火の章」 声の出演:小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第三十二回・革命の鐘は鳴る」 声の出演:小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第三十四回・阿修羅の前髪」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、速水奨(直江信綱)、小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第三十五回・真紅の旗をひるがえせ」 声の出演:小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第三十六回・千億の夜をこえて PART1」 声の出演:小野坂昌也、桑原水菜
  • 「第三十七回・千億の夜をこえて PART2」 声の出演:関俊彦(仰木高耶)、速水奨(直江信綱)、小野坂昌也、桑原水菜

WEBラジオ

TVアニメ化を記念して、アニプレックスのアニメ公式サイトでネットラジオ「冥界上杉軍ラジオステーション」が2002年7月23日から9月17日まで配信。ラジオパーソナリティ関俊彦速水奨が務めた。

また、OVA化を記念して同サイトで続編となる「冥界上杉軍ラジオステーション2(NEW)」が2004年6月18日から10月16日まで配信。パーソナリティは引き続き、関俊彦と速水奨が担当。

  • 「冥界上杉軍ラジオステーション 第1回」
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション 第2回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション 第3回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション 第4回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション 第5回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション2(NEW) 第1回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション2(NEW) 第2回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション2(NEW) 第3回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション2(NEW) 第4回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション2(NEW) 第5回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション2(NEW) 第6回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション2(NEW) 第7回」 
  • 「冥界上杉軍ラジオステーション2(NEW) 第8回」 
  • ときめきWebラジオ 第2回『炎の蜃気楼メモリアル』」 
  • ときめきWebラジオ 第51回『赤い鯨とびいどろ童子』」 

CD-ROM

PCデスクトップアクセサリ「炎の蜃気楼 〜Mirage of Blaze Digital Collection〜」が2003年にソニー・ミュージックディストリビューションから発売。

仰木高耶(関俊彦)・直江信綱(速水奨)によるシステムサウンド用録り下ろしボイスや、スケジューラー&時計機能、スクリーンセーバー&壁紙集などを収録。Win98/98SE/Me/2000/XP対応。




注釈

  1. ^ 「夜叉衆ブギウギ」では桑原水菜が一部書き下ろし脚本を担当。

出典

  1. ^ a b こだか和麻×よしながふみ「ボーイズラブじゃないと描けないこと」『よしながふみ対談集 あのひととここだけのおしゃべり』 太田出版、2007年
  2. ^ 岡本健「アニメ聖地巡礼の誕生と展開」『メディアコンテンツとツーリズム:鷲宮町の経験から考える文化創造型交流の可能性北海道大学観光学高等研究センター文化資源マネジメント研究チーム、39頁。(2009年3月25日)
  3. ^ 今井信治「アニメ「聖地巡礼」実践者の行動に見る伝統的巡礼と観光活動の架橋可能性―埼玉県鷲宮神社奉納絵馬分析を中心に―」『メディアコンテンツとツーリズム:鷲宮町の経験から考える文化創造型交流の可能性』北海道大学観光学高等研究センター文化資源マネジメント研究チーム、101頁。(2009年3月25日)




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