機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 主題歌

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/12 17:56 UTC 版)

主題歌

BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて)
作詞 - 小室みつ子 / 作曲・編曲 - 小室哲哉 / 唄 - TM NETWORKEPIC・ソニー

プロモーション

機動戦士GUNDAM 逆襲のシャアのすべて

本作公開直前に、特別番組が放送された。この特番には、監督の富野由悠季の他、アムロ役の古谷徹、シャア役の池田秀一、クェス役の川村万梨阿に加え、シャアのファンである富田靖子が出演し、番組内で彼女が富野から本作でシャアが着用しているネオ・ジオンの制服をプレゼントされたことが、本作のパンフレットに写真入りで掲載された。また、富野は番組の最後で「この作品は35歳以上の方に、特に男性の方に見てもらいたい」と視聴者に向けたメッセージを送っていた。

前売り券

前売り券限定特典は光る!SDガンダムの卵[注 10]、またはテレホンカード。

関連作品

小説

総監督の富野由悠季による小説が2種類刊行された。大枠の設定は映画とも共通するものの、それぞれでストーリーは大きく異なるパラレルワールドであるとする説もある[33][注 11]

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア

1987年から1988年に刊行。2009年に復刻刊行された。この小説群は、映画公開の1年前(1987年5月号)までアニメ雑誌『アニメージュ』(徳間書店)で連載されていた『機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー』に加筆したものである[34]。 表紙や挿絵のメカニック、キャラクターを担当したのはSF漫画家の星野之宣。人物やメカニックは、従来のガンダムシリーズのアニメ作品とは異なった大胆なアレンジで描かれ[35]、劇場版とも異なる独自の解釈によるデザインとなっている。

後述の正式に『ハイ・ストリーマー』と名称を戻した小説と区別するため、こちらは『徳間版/逆襲のシャア』(アニメージュ文庫)と呼称されることもある[36]

アニメージュ文庫で刊行される際に劇場版と同じく『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』と改題されたが、中篇と後篇は表紙にのみタイトルに(ハイ・ストリーマーより)との一文が追加されている。筆者の富野によれば、当初『アニメージュ』誌上で発表された際に『ハイ・ストリーマー』という題を冠したのは、本作を単なる外伝ではない、本伝を超える新たなシリーズとして以降も書き続け、いずれガンダムの名を表題に付け加える必要はなかったと評されるようなシリーズ作品にしたいという意気込みがあったためであるが、結局は『ガンダム』の本家に取り込まれる結果になったとも語っている[37]。なぜ誌上で『ハイ・ストリーマー』として発表されたものが『逆襲のシャア』として発表されたかについては、富野は「関係者各位の善意がすれ違ったと理解していただきたい」と説明している[38]

後述の『ベルトーチカ・チルドレン』と比較して、こちらは映画の「正伝」[39]であるとされる。アニメージュ誌上で連載されたものは映画版の前日譚[35][40]となっており、アムロがスウィート・ウォーターに潜入調査をしているシーン、クェスがインド大陸でヒッピー達と断食に励む描写などが描かれ、文庫化の際には前編として収録された。中編のフィフス・ルナでの戦闘からは文庫の書き下ろしで、ほぼ劇場版に沿った形でありながらブライトとの再会、チェーンとの出会い、νガンダム設計会議など劇場版の物語をさらに補足したストーリーとなっている。連載最終話のチャプターLは文庫の方で先に発表された。

劇場版ではあまり触れられなかったシリーズの歴代キャラクターに対しては、前篇で精神崩壊したカミーユ・ビダン、中篇でグリプス戦役時に付き合っていたベルトーチカ・イルマに触れられている。

アニメージュ文庫版(旧版)
富野由悠季(著)、徳間書店アニメージュ文庫〉、全3冊。
  • 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 前篇』、1987年12月発行、ISBN 4-19-669570-1
  • 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 中篇』、1988年2月発行、ISBN 4-19-669575-2
  • 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 後篇』、1988年3月発行、ISBN 4-19-669578-7
アニメージュ文庫版(復刻版)
富野由悠季(著)、徳間書店〈アニメージュ文庫〉、全3冊。
  • 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 前篇』復刻版、2009年7月発行、ISBN 978-4-19-908004-3
  • 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 中篇』復刻版、2009年7月発行、ISBN 978-4-19-908005-0
  • 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 後篇』復刻版、2009年7月発行、ISBN 978-4-19-908008-1

機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー

2002年10月刊行。上述の小説『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の内容をそのままに、表紙や挿絵のメカニック、キャラクターを久織ちまきが担当し『機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー』として正式なタイトルに戻したもの。アニメージュ文庫版に収録された星野之宣によるイラストは各巻の巻末に再録されている。

富野由悠季(著)、徳間書店〈徳間デュアル文庫〉、全3冊。
  • 『機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー 1 アムロ篇』、2002年10月発行、ISBN 978-4-19-905125-8
  • 『機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー 2 クェス編』、2002年11月発行、ISBN 978-4-19-905129-6
  • 『機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー 3 シャア編』、2002年12月発行、ISBN 978-4-19-905130-2

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン

1988年刊行。本来は未発表の映画用シナリオ第1稿を基に改訂され、モチーフ小説『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン』として角川スニーカー文庫から刊行。2014年には漫画化もなされた。

ストーリーの大筋は映画版の展開をなぞるものの、一部設定・登場キャラクター・物語の展開が異なり、正伝とされる『ハイ・ストリーマー』に対して「パラレル的」[39]であるとされる。最大の特徴は劇場版におけるアムロの恋人、チェーン・アギは本作品に登場せず、『機動戦士Zガンダム』に登場したベルトーチカ・イルマがアムロの恋人として登場する点である。また、ヒロインであるベルトーチカがアムロの子供を身籠っている、クェス・パラヤがチェーンによる攻撃ではなくハサウェイの誤射によって死亡するなどの相違がある。後の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の小説版はこちらの作品の歴史を引き継ぐものとなっている[注 12]

MSの名前も異なり、映画版のサザビーに相当するシャア専用MSがナイチンゲールヤクト・ドーガに相当するMSがサイコ・ドーガである。また、出渕裕による描き下ろしの口絵では、νガンダムのデザインに小説用のアレンジが施された[注 13]。このνガンダムはのちにHi-νガンダムとして再設定された。これらのMSは映画版と並行して商品展開されている。第1稿と映画版に上記のような相違があるのは、第1稿が「ガンダム映画化委員会」の審査にかけられた折、「映画でアムロの結婚した姿は見たくない」「モビルスーツの玩具が売れることで厚い市場を形成し、映画を制作する資金が出ているのに、モビルスーツの存在をシナリオで否定しているのはどうなのか?」という意見・批判を受け、大幅に修正したものが採用されたためである。

本作の企画について、出版社であるKADOKAWA(当時の角川書店)の井上伸一郎によれば、徳間書店に先を越される形で『ハイ・ストリーマー』の連載が開始された際、冨野の小説作品をシリーズとして出版している角川でも何か書いてほしいと富野に打診したところ、映画の次の仕事を探している富野にとっても渡りに船であったこともあり、映画の初期稿を元に異例の執筆スピードで書き上げられたという[39]

富野由悠季(著)、角川書店角川文庫〉、全1冊。

  • 『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン』、1988年2月20日発行、ISBN 978-4-04-410109-1

カセット文庫

1989年12月[41]、かつて角川書店が商品展開していた「角川カセット文庫」の1作品として音声だけのドラマ(いわゆる「サウンドドラマ」)をカセットテープメディアに収録してリリース。前述した『ベルトーチカ・チルドレン』ベースのストーリーとなっているためベルトーチカが登場し、オリジナルキャストである川村万梨阿が演じる。この兼ね合いからか、クェスのキャストは映画版でチェーミンを演じた荘真由美に変更されている(他にもキャスティングが一部異なる)。音楽も増田俊郎と立原摂子が担当、このカセット文庫版用に書き下ろされた新規曲が使われた。

2021年、『逆シャア』の後年に位置する作品『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』がアニメ映画化し第1部が同年6月に公開されたのに合わせて、このカセット文庫版もタイトルを『復刻版ドラマCD 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン』に改題、収録メディアをコンパクトディスクに変更して同年8月28日に復刻発売された[41]

スタッフ(カセット版)[41]
  • プロデュース - 田宮武
  • 原作 - 富野由悠季(角川文庫 刊)※ 現・角川スニーカー文庫 刊
  • 脚本 - 渡辺誓子
  • 演出 - 藤野貞義
  • 音楽 - 立原摂子、増田俊郎
キャスト(カセット版)[41]
  • アムロ・レイ - 古谷徹
  • シャア・アズナブル - 池田秀一
  • ベルトーチカ・イルマ - 川村万梨阿
  • ブライト・ノア - 鈴置洋孝
  • メスタ・メスア - 榊原良子)
  • ハサウェイ・ノア - 佐々木望)
  • クェス・パラヤ - 荘真由美)
  • グラーブ・ガス - 松本保典
  • アデナウアー・パラヤ - 喜多川拓郎
  • クルーA - 橋本浩志
  • クルーB - 山崎たくみ


漫画

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (村上としや版)

コミックボンボンに劇場公開後の1988年4月および5月に前後編で掲載。単行本としては1999年大都社が復刻版として発売した漫画版『機動戦士ガンダムΖΖ』の単行本2巻に併録されたのが唯一。映画とは異なりハサウェイは連邦のパイロット候補生として最初からラー・カイラムに乗艦しているため、クェスとの関わりはなく、他にもリ・ガズィ、α・アジールが登場しないなど、ストーリーにいくつか差異が見られる。

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (ときた洸一版)

劇場公開から10年後のPlayStation版ゲームの発売に合わせコミックボンボン1998年10月から1999年2月まで全5話連載。1999年3月3日に単行本化。全一冊。
作画はときた洸一。こちらの作品は映画とほぼ同様のストーリーとなっている。2005年に新装版が刊行され、2018年に復活ボンボンシリーズ版として再度リニューアルされた。
  • 講談社(コミックボンボンKC)、1999年3月3日発行、ISBN 978-4063238631
  • (新装版) 講談社(KCデラックス)、2005年6月23日発行、ISBN 978-4063720273
  • (新・新装版) 講談社(KCデラックス)、2018年7月23日発行、ISBN 978-4065117606
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン
上記の角川スニーカー文庫の小説『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン』のコミカライズ作品。
作画はさびしうろあき柳瀬敬之。モビルスーツデザインは出渕裕。『ガンダムエース2014年8月号(2014年6月発売)から[42]2018年5月号まで連載された。単行本は角川コミックス・エースにて全7巻発売。
単行本
作画 さびしうろあき柳瀬敬之、モビルスーツデザイン 出渕裕、KADOKAWA〈角川コミックス・エース〉、全7冊

ゲーム

スーパーロボット大戦シリーズ」を筆頭に本作が登場するゲーム作品は無数にあるため、ここでは本作を題材に単独商品化された作品のみ記述する。

コンシューマーゲーム
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(1998年12月17日、バンダイPlayStation
モバイルゲーム
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(2006年8月31日、バンダイネットワークスiモード

パチンコ

Pフィーバー 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア

SANKYO、2019年9月17日導入[43]

派生作品

映像

GUNDAM EVOLVE 5 RX-93 ν GUNDAM
短編映像作品『GUNDAM EVOLVE 5』では、CGとセル画を合わせる手法によりリデザインされたνガンダムα・アジールの戦いが、映画や小説とは違う展開で描かれている。本作は1から4までと合わせて『GUNDAM EVOLVE +』としてDVD化された。
複数製作された同シリーズにおいて、唯一富野がストーリーを製作した作品である。劇場版や小説版の続編『閃光のハサウェイ』とは異なり、クェスとハサウェイの結末がポジティブな物へと転化されている。

漫画

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア BEYOND THE TIME
機動戦士ガンダムUC』のアニメ化を記念して角川書店の雑誌『ガンダムエース』2010年7月号より連載された漫画作品。久織ちまき画、本田雅也シナリオ。全2巻。
ナナイ・ミゲルが主人公の外伝であり、ナナイがアクシズ攻防戦の際に見た白日夢として、かつてはニュータイプ研究生であったナナイが志を果たせぬまま研究する側となり、やがてシャアと出会ってネオ・ジオンに参加する半生等を描いた内容となっている。

PCゲーム

機動戦士ガンダム クラシックオペレーション (PC-88、PC-98、X68000)

ゲームブック

機動戦士ガンダム シャアの帰還 ―逆襲のシャア外伝―
勁文社より1988年4月に発行されたゲームブック。スタジオ・ハード編集、草野直樹、日高誠之構成・文。
原作の時代設定から3年前の宇宙世紀0090年が舞台。主人公であるシャア・アズナブルとなって、ジオン残党ダンジダン・ポジドン少将の協力の下、新生ネオ・ジオンの組織作りの経緯を描いた内容となっている。なお、ネェル・アーガマを率いるブライトやナナイ、ギュネイなど本作の人物も登場する。

エピソード

  • 同時上映の『機動戦士SDガンダム』では本編に先駆けて、νガンダムがシルエットで登場した後、二頭身で登場。ラストではサザビー開発中のシャアが「今度は劇場で仕返ししてやる」とタイトルと同時上映であることを意識した発言をしている。
  • 終盤サイコフレームが宇宙から見た地球をバックに何処かへ飛ぶシーンがあるが、この地球は「実物の地球儀に立体的に背景を描き、これを一コマづつ撮影したものである」と、当時本作で演出補だった高松信司が証言している[44]

注釈

  1. ^ a b 2019年にガンダム40周年を記念して[2]、サンライズとファゾム・イベンツがアメリカの映画館で一夜限りの上映を開催[3][4]。12月5日19時から、およそ400館で同時に行われた[5]。上映後には11月のアニメNYCに参加した富野監督[6]のインタビューと、『閃光のハサウェイ』の予告映像が公開された。
  2. ^ 「激闘編 ガンダム大地に立てるか!?」「休日編 ジオン・ホテルの脅威?ガンダム・ペンション破壊命令!」の2本。
  3. ^ a b 公開当時に映画館で販売されたパンフレットでは、CGとアニメの合成を「映画史上初の試み」であると公称していた[20]
  4. ^ このうちロンデニオンの映像はのちに『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』のラストカットで登場するサイド6・リボーの映像としても流用された。
  5. ^ νガンダムのベースデザインを作る上で大きな役割を果たした[23]
  6. ^ νガンダムはRX-78よりふた回りも大きい[25]
  7. ^ ジェガンのみ佐山義則が決定稿を担当している。
  8. ^ ファンネルや本作で初めて登場したサイコミュ回路を金属粒子に封じ込めて機体のフレームに使うサイコフレームが装備された。
  9. ^ 当時、富野監督と永野が考えていたMSは全て「ごつく怖い」デザインラインで進行していたため、映画のために用意されたMSは全て恐竜怪獣モチーフとしており、サザビーやギラ・ドーガやヤクト・ドーガにあたるネオ・ジオンのMSだけでなく再登場予定だったΖガンダムまでもが超重装甲の怪異なデザインとなっており、唯一、新ガンダムのみが細身でシンプルだった[28]。そのガンダムも、いわゆるガンダムの常識を覆すデザインラインで進行していた[22]
  10. ^ 卵型のカプセルの中に蓄光ガン消しが入っており、種類はνガンダムサザビーリ・ガズィラー・カイラムギラ・ドーガ
  11. ^ 富山県水墨美術館学芸員である若松基の寄稿による。これを『ハイ・ストリーマー』もパラレルワールドであると解釈する向きもあるが、後述のように同作品は映画版との連続性がいくつか言及されている。
  12. ^ 『閃光のハサウェイ』の劇場アニメは映画版の続編。
  13. ^ 後にこの小説版νガンダムのデザインを元に「Hi-νガンダム」と呼ばれる機体としてデザインや設定が新たに起こされ、ゲームへの登場や模型化などを経て独自の立ち位置を確立した。

出典

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  4. ^ Gundam 40th Anniversary Celebration: Chars Counterattack (2019)”. Box Office Mojo. Amazon.com. 2020年6月17日閲覧。
  5. ^ Mercedes Milligan(メルセデス・ミリガン) (2019年10月21日). “‘Char’s Counterattack’ Returns to Theaters for Gundam’s 40th Anniversary”. アニメーション・マガジン. Animation Magazine, Inc.. 2020年6月17日閲覧。
  6. ^ 11月15日を「ガンダムデイ」に認定!ニューヨーク最大のアニメイベント「アニメNYC」開幕!”. GUNDAM.INFO. 株式会社サンライズ (2019年11月16日). 2020年6月16日閲覧。
  7. ^ a b Mobile Suit Gundam: Char's Counterattack (1988)”. IMDb(Release Info). Amazon.com. 2020年6月16日閲覧。
  8. ^ ガンダム映像新体験TOUR「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 4DX」好評につき一部劇場で上映期間延長決定!”. GUNDAM.INFO. 株式会社サンライズ (2019年9月24日). 2020年6月16日閲覧。
  9. ^ ガンダム映像新体験TOUR『逆襲のシャア』&『ガンダムNT』4DX上映劇場にイオンシネマ7館が追加決定!”. GUNDAM.INFO. 株式会社サンライズ (2020年6月15日). 2020年6月16日閲覧。
  10. ^ Dolby Cinema『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』4月2日より劇場上映決定!”. GUNDAM.INFO. 株式会社サンライズ (2021年3月12日). 2021年3月13日閲覧。
  11. ^ a b 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア | GUNDAM.INFO” (日本語). GUNDAM.INFO | 公式ガンダム情報ポータルサイト. 2020年8月25日閲覧。
  12. ^ お盆&夏休み読者プレゼント!『逆シャア』アムロや『ガンダムW EW』GUNDAM UNIVERSE ウイングガンダム、『ガンダムF91』ROBOT魂などのフィギュアを合計7名に!” (日本語). 電撃ホビーウェブ. 2020年8月25日閲覧。
  13. ^ 株式会社インプレス (2020年7月15日). “ガンダム映画の最新技術上映、「逆シャア」「00」「NT」4DX追加上映決定。17日から” (日本語). AV Watch. 2020年8月25日閲覧。
  14. ^ 「「閃光のハサウェイ」興収10億円突破、ガンダム作品で「逆襲のシャア」以来33年ぶり”. 2022年2月19日閲覧。
  15. ^ 月刊ascii2008年5月号
  16. ^ 「ガンダム 40周年プロジェクト」本格的に始動!シネマ・コンサート他、各種イベントを展開!”. 機動戦士ガンダム40周年プロジェクト (2019年4月7日). 2020年12月30日閲覧。
  17. ^ 1988年3月12日の公開からちょうど33年!『逆襲のシャア』Dolby Cinema™上映が決定!3/19(金)より『第08MS小隊 ミラーズ・リポート』『0083 ジオンの残光』順次上映決定! さらにDolby Cinema™版『機動戦士ガンダム』劇場版三部作のリバイバル上映決定!4/9からは「ULTIRA」形式にて『逆襲のシャア』の上映も決定!!”. 機動戦士ガンダム40周年 "BEYOND" (2021年3月12日). 2021年6月17日閲覧。
  18. ^ 編集部・倉本拓弥 (2021年3月12日). “機動戦士ガンダム『逆襲のシャア』ドルビーシネマ上映決定!”. シネマトゥデイ. 株式会社シネマトゥデイ. 2021年3月13日閲覧。
  19. ^ 取材・文:鈴木康道 (2021年3月26日). “Dolby Cinema™版『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』公開記念・富野由悠季インタビュー『逆襲のシャア』で悔やまれること/『閃光のハサウェイ』は「船頭が2人いたら作品はダメになる」”. WebNewtype. 株式会社KADOKAWA. 2021年6月13日閲覧。
  20. ^ 「PRODUCTION NOTE アニメ史上初の試み! CGとアニメの合成によるニュー“ガンダム”ワールド」『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(映画パンフレット)』松竹株式会社事業部、1988年3月12日。
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  43. ^ 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア”. SANKYO. 2020年7月22日閲覧。
  44. ^ 「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」に使用された地球儀、実物がまだあった!






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