機動戦士ガンダム エクストリームバーサス 機動戦士ガンダム エクストリームバーサスの概要

機動戦士ガンダム エクストリームバーサス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/13 07:28 UTC 版)

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機動戦士ガンダム vs.シリーズ > 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス
機動戦士ガンダム
エクストリームバーサス
ジャンル チームバトルアクション
対応機種 SYSTEM357アーケードゲーム [AC])
PlayStation 3 [PS3]
開発元 バンダイナムコゲームス、バイキング
発売元 バンダイナムコゲームス
人数 1 - 4人
メディア HDD(AC)
BD-ROM(PS3)
発売日 「ニュータイプキャンペーンセット」:2010年9月28日[1][2][注 1][3]
DXセット:2010年10月13日[注 2][注 3]
SDセット:2010年12月[注 4]
PS3版:2011年12月1日
売上本数 出荷(PS3) 60万本[4]
実売(PS3) 51万4,723本[5]
その他 ALL.Netへの接続環境および契約必須、1プレイごとに約9.5円(税込)のコンテンツ利用従量課金[3]
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概要

前シリーズ『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム』及び続編の『ガンダムVS.ガンダムNEXT』(以下、『GvsG』と略記)に引き続いてのガンダムシリーズの主要モビルスーツによる、シリーズによって異なる世界観を超越・集結したオールスター(クロスオーバー)的作品。『エクストリーム』とは「過激な、極端な」という意味。

本作のテーマは「極限進化[7]PlayStation 3互換基板のSYSTEM357を使用したゲームは本作で4作目となる。

2011年12月1日に新機体やトライアルミッションなどの新要素を追加したPlayStation 3版が発売された。

2012年12月13日にPlayStation 3版の廉価版となる『機動戦士ガンダム EXTREME VS. PlayStation 3 the Best』が発売された。

開発年表

開発年表 主な事象
2010.2 ティザーサイトオープン。
AOUショーで新シリーズタイトルを発表することを発表[6]
AOUショー開催。タイトル・使用基板及び2010年秋の稼働開始予定発表。
ロケーションテストを夏に実施すると告知[8][9]
2010.4 バンダイナムコゲームスのアーケードゲーム向け商談会に出展[10]
稼働形態と価格、詳細な稼働時期が発表。
雑誌『月刊ガンダムエース』6月号にて情報公開開始。
第一期ロケテストの実施告知掲載[11]
2010.5 第一期ロケテスト実施。
2010.7 公式サイトオープン。及びTwitterの公式アカウント開設。
第二期ロケテスト実施。
2010.8 第三期ロケテスト実施。
キャラホビ2010 C3×HOBBYに出展[12]
ボス機体「エクストリームガンダム」と大まかな稼働予定日発表[1]
2010.9 アミューズメントマシンショーに出展。
米国のバンドグループ「リンキン・パーク」とのタイアップ、ニュータイプキャンペーンセット導入店での稼働日発表[2]
「ニュータイプキャンペーンセット」導入および一部のバンダイナムコ直営ロケーションで先行稼働開始。
携帯サイトコンテンツ『VS.モバイル』スタート[注 5]
2010.10 DXセット稼働による本格稼働開始。
第1回オンラインアップデート実施[13]
2010.12 SDセット稼働開始。『VS.モバイル』のコンテンツ「ガンダムVS.ファイト」実装。
公式全国大会『PREMIUM DOGFIGHT 2011』開催発表。
2011.2 『PREMIUM DOGFIGHT 2011』店舗予選スタート。
2011.3 東日本大震災の影響などにより『PREMIUM DOGFIGHT 2011』を予選途中で打ち切り開催中止[14]
3月実施予定のアップデートを延期[注 6]
2011.7 公式全国大会『PREMIUM DOGFIGHT 2012』開催発表[15]
「ガンダムvs.シリーズ10周年」記念として『キャラホビ2011 C3×HOBBY』と『東京ゲームショウ』への出展を発表[16]
2011.8 PlayStation 3にて家庭用が発売されることが発表された。
2011.11 『月刊ガンダムエース』2012年1月号にて続編『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト』が稼働されることが発表された。2012年稼働予定。
2011.12 本作で最後のオンラインアップデートが実施された。
2012.2 公式全国大会『PREMIUM DOGFIGHT 2012』決勝大会開催。
2012.4.5 『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト』の稼動開始により、大半の店舗で稼動終了。
2015.12.24 ネットワーク接続サービスがアーケード版『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト』とともに2016年3月28日をもって終了することが発表された。ネットワーク接続サービス終了に伴い稼働終了となる[17]

新要素

今作は『機動戦士ガンダム vs.シリーズ』では初となる要素を複数搭載している。

ICカード

戦績データ・CPU戦のステージごとのハイスコアの保存や後述のライブモニターでの試合リプレイの検索などができる。また、カード1枚で全機体を使用(大半の対戦格闘ゲームにおけるICカードとは違い使用機体の固定はない)でき[18]、戦闘して得られる「ガンダムポイント(GP)」を下記の携帯サイトで消費・購入(もしくはレンタル)することが出来る[注 7]。ICカードは度数消費型で、対戦1回 or CPU戦1回終了ごとに度数が消費されていくシステム[19]となっている。ICカードの使用度数は500。

携帯サイト『ガンダムVS.モバイル』

いわゆる公式サイトiモードEZwebYahoo!ケータイに対応している[注 8]。ICカード記載のコードを入力することで登録でき、以下のことができる[19][18]。登録すると1か月につき315円(税込)の情報料が必要[19]。なお、キャリアや機種に関わらず、スマートフォンEMnetには現時点では対応していない。

ゲージデザインの変更

戦闘中に表示される戦力ゲージやブースト・エクストリームバーストゲージなどのゲージ類のデザインを100種類以上から選ぶことが可能[注 9]。なおデザインの変更は一括のみ。

プレイヤーナビ
現在採用できるプレイヤーナビ一覧
原作 キャラクター 原作 キャラクター
1st フラウ・ボゥ G レイン・ミカムラ
08 アイナ・サハリン ソシエ・ハイム
0083 サウス・バニング SEED ミリアリア・ハウ
1st ハロ DESTINY ミーア・キャンベル
UC オードリー・バーン 00 スメラギ・李・ノリエガ
UC ミコット・バーチ 00 フェルト・グレイス
V カテジナ・ルース[20] X ティファ・アディール
00 ネーナ・トリニティ 0083 シーマ・ガラハウ
G ストーカー DESTINY メイリン・ホーク
UC スベロア・ジンネマン ΖΖ エルピー・プル
0080 アルフレッド・イズルハ W EW リリーナ・ドーリアン
F91 セシリー・フェアチャイルド 1st ギレン・ザビ
SEED ラクス・クライン Ζ ファ・ユイリィ
XB ベルナデット・ブリエット CCA クェス・パラヤ
1st ララァ・スン ガンダム外伝 モーリン・キタムラ
00 ソーマ・ピーリス ΖΖ ハマーン・カーン
00 ミレイナ・ヴァスティ DESTINY ルナマリア・ホーク

作品ごとの有名・人気のあるキャラクターを「プレイヤーナビ」として採用でき、戦闘後やブランチバトルコースのステージ選択時に戦評などをしゃべる。プレイヤーナビはレンタル形式となっており、レンタルできる期間は7日間と14日間[注 10]の2種類設定されている(費用については7日間で2回レンタルするより14日間で1回レンタルする方が安くなっている)。採用できるプレイヤーナビは「30人以上」用意されているとしている[21]

称号デザインの編集

プレイ中に手に入れた称号、プレート、文字デコレーション、プレートデコレーションの4種類の素材を組み合わせることで、1000万通り以上のカスタム称号を作り出すことができる[22]。また特定の条件を満たすことで「レア称号」と呼ばれる特別な称号も購入できる。

対戦楽曲の任意選択

特定の楽曲が収録された「プレイリスト」を購入し、リストの中から任意に流したい曲を選んで戦闘中に流すことができる。

その他
  • タッグ編集、タッグエフェクト - 特定プレイヤーと協力して対戦するときにチーム名が表示される。また、タッグエフェクトを購入することで戦闘開始前に演出を入れられるようになる。
  • GPチャレンジ - GPを使用し『ガンダムVS.モバイル』で「一定の条件を満たすとボーナスGPが獲得できる」ミッションが受注できる。ミッションにはクリアまでの日数制限があり、受注は最大3つまで同時に受けられる。
  • VSファイト - いわゆるWebゲーム。『ガンダムVS.モバイル』 入会時や情報料を払って入手できる「コイン」を使用。ガンダムシリーズのMSのパイロットとして、数々の修行を積み、『ガンダムVS.ファイト』の頂点を目指す。全国の強豪プレイヤーと戦い、総合ランキングNo.1を目指す対戦型のWEBゲーム。このゲーム内で稼いだゲーム内通貨「mp」を「GP」に変換出来る(但し、GPに変換出来るのはmp所持数が10000mp以上に限る)。また、プレイヤーの気力や機体の体力を回復するアイテムを、前述の「コイン」で購入できる。ミッションではクリアした時に一定の確率でMSを設計できる設計図を入手できる。

なお前述の通り、ゲージデザインの変更、プレイヤーナビのレンタル、称号の購入、楽曲リストの購入にはGPが必要。

ライブモニター

特定プレイヤーの主観視点や4画面同時表示などの視点変更もできる他、店内や全国で行われる対戦リプレイの配信、機体の使用率や連勝記録などのランキングも表示できる[11][23]。また導入ロケーションで大会を実施する際の運営支援モードも搭載している[18]。全国の対戦リプレイ機能と大会運営支援モードはRev.B11で実装。なおSDセットにはライブモニターは付いてこない。

ネットワーク機能によるアップデート

セガの「ALL.Net」のネットワークを使用することで、定期的に追加機体・パイロット・プレイヤーナビ・ステージの実装や対戦リプレイの配信などの配信、ゲームバランスの修正を実施している。このためか本作はALL.Netに接続しないとプレイ自体ができない[18][注 11]。なお、現時点では全国の筐体同士によるネットワーク対戦は実装されていない。


注釈

  1. ^ セット内容:ノアール筐体10台 + SYSTEM357マザーボード&『エクストリームバーサス』ソフトセット10台 + ライブモニター2台 + 通信用サーバー1台 + 専用ICカード200枚。また日本国内で78セットのみ販売。
  2. ^ セット内容:ノアール筐体4台 + SYSTEM357マザーボード&『エクストリームバーサス』ソフトセット4台 + ライブモニター1台 + 専用ICカード200枚。
  3. ^ ゲームセンターによっては表記の稼働日より遅れて稼働が始まるところもある。
  4. ^ セット内容:SYSTEM357マザーボード&『エクストリームバーサス』ソフトセット4台 + 専用コントロールパネル4枚 + 通信用サーバー1台 + 専用ICカード200枚。
  5. ^ ただしau端末については10月1日からのスタートとなった。
  6. ^ これにより4月は機体追加関連のメジャーアップデートが2回行われた。
  7. ^ ただし『ガンダムVS.モバイル』登録前のプレイではガンダムポイントを獲得することが出来ない(出典:携帯サイトの説明より)。
  8. ^ ただし機種によっては対応していないものがある(最近発売の機種でもフルブラウザにしか対応していないなどの理由で非対応になっている機種や、発売から年月が経っている初期の第3世代携帯電話端末など)。
  9. ^ 2010年10月時点で購入・変更できるのはそのうちの11種類のみ。
  10. ^ レンタル期間はプレイ日単位ではなく暦日単位。
  11. ^ 厳密には「回線切断から約1日半経過するか、1日半以内でもプレイ回数が多い場合にプレイできなくなる」。(出典:本作の運営説明書より)
  12. ^ 第一期ロケテストでは総コスト1000、機体のコストは200(第1回では230)・420・450・530・560の5段階に分けられ、コストオーバーも導入されていなかった。出典:「機動戦士ガンダムEXTREMEVS.」ロケテスト開催 - am-netブログ 2010年5月7日閲覧。
  13. ^ 今後変更される可能性もある。
  14. ^ ただし選べるステージは、「1-Aをクリアすると次は2-AかBのみ、3-Cをクリアすれば次は4-BかCかD」という風に、「選んだ難易度より2つ以上難しい or 易しいステージは選べない」制約はある。
  15. ^ PS3版の追加機体はHi-νガンダム以外はアーケード版では使用できない。
  16. ^ 特定の攻撃を行う事で、フルアーマーパーツを強制的にパージする。
  17. ^ 『NEXT』でのΖガンダム枠からの参戦枠移動。支援機体は他の機体と異なりキュベレイの耐久値が減少すると自動的に出現する仕様。
  18. ^ PS3版では当初は初回購入特典プロダクトコードのみで入手可能だったが、後に配信された。AC版は2011年12月21日にアップデートにて追加された。
  19. ^ a b 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト』での追加後に本作に追加された。
  20. ^ 『GvsG』シリーズでのビギナ・ギナのモビルアシスト機体からの昇格。なおビギナ・ギナはF91の支援機体になっている。
  21. ^ 機体枠は『クロスボーン・ガンダム』として扱われている。
  22. ^ 今作はアサルトパーツ単体の換装も可能になった。
  23. ^ 『GvsG』シリーズでのヴィクトリーガンダムのモビルアシスト機体からの昇格。
  24. ^ 『GvsGNEXT』でのシャイニングガンダムのモビルアシスト機体からの昇格。
  25. ^ 『GvsGNEXT PLUS』での表記は「ウイングガンダムゼロカスタム」。
  26. ^ スタート時はエールストライカー装着。今作も特殊操作でソード・ランチャーに換装でき、時間制限付き換装としてI.W.S.P.も装着できるようになった。
  27. ^ パイロットグラフィックはブーステッドマン3人が一緒に登場する。
  28. ^ 通常時はフライトユニット装備、エクストリームバースト時はパワードレッドに自動的に換装する。
  29. ^ ミーティアはエクストリームバースト時の攻撃に登場。
  30. ^ 『GvsGNEXT』のインパルスガンダムのモビルアシスト機体からの昇格。『GvsGNEXT PLUS』では追加モードのCPU限定機体として登場。またエクストリームバースト中の3ボタン同時押し武装で支援機体としてインパルスのエクスカリバー突撃がある。
  31. ^ 自軍コストが2000未満で撃墜されるとエクシアリペアとなる。
  32. ^ 時間制限付き換装としてダブルオーライザーに換装出来、エクストリームバースト発動時はトランザムライザーへ変化する(オーライザーとドッキングしていなくても可能)。
  33. ^ 武装にGNライフルビットが入っていることからGNHW/R型(強化武装装備状態)。セラヴィーガンダムはエクストリームバースト発動時のみ登場。
  34. ^ クアンタムバーストを発動すると『NEXT』のヴァーチェ→ナドレの様に一度被撃墜しない限り通常モードに戻れないが、発動時に耐久力を回復させる(耐久力を回復させる武装はガンダムvs.シリーズ史上初)。またサバーニャとハルートはクアンタムバーストモード時の支援機体として登場。
  35. ^ 6のEXでは登場しない。
  36. ^ a b c d これらの武装はゲームでは登場しないが、『ガンダムEXA』では登場して使用もしている。
  37. ^ 特定の補助兵装を装着するか、ランダムに選ぶかは稼働時期によって変わる。またPS3版では3つの形態と連続で戦闘するステージもある。
  38. ^ Rev.B11で登場。
  39. ^ 現状では自機ラファエル時とCPU戦の対レグナント戦のみ流される。
  40. ^ バージョン表記はタイトル画面左上に表示されている。
  41. ^ あくまでも公式に発表された修正・追加点のみ記載であり、他にも未発表の修正点・追加点がある可能性には留意する必要がある。

出典

  1. ^ a b c d 椿姫彩菜がキュベレイを駆り,初公開のMSも現れた! “極限進化”の「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」ステージイベント&試遊レポート - 4gamer.net 2010年9月1日閲覧。
  2. ^ a b c アーケード用ゲーム機「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」と海外ロック・アーティスト、LINKIN PARKがタイアップ - バンダイナムコゲームスプレスリリース 2010年9月15日閲覧。
  3. ^ a b アーケードゲーム販売トップス 新作基板販売情報 - 2010年4月28日閲覧。
  4. ^ バンダイナムコ、「ワンピース 海賊無双」プレス発表会を開催!受注段階でハーフミリオンを達成!”. GAME Watch (2012年2月13日). 2012年3月3日閲覧。
  5. ^ 『ファミ通ゲーム白書2013 補完データ編(分冊版)』エンターブレイン、2013年。2016年8月14日閲覧。
  6. ^ a b アーケードゲーム「機動戦士ガンダム VS.シリーズ」新作タイトル始動! - GUNDAM.INFO 2010年4月21日閲覧。
  7. ^ 【AOU2010】『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス』 今秋稼動 gpara.com 2010年2月19日閲覧。
  8. ^ 「AOU2010」バンダイナムコゲームスブースレポート「機動戦士ガンダムVS.」シリーズの新タイトル発表ステージに注目 新規タイトルとシリーズタイトルをバランスよく出展 - Game Watch 2010年2月22日閲覧。
  9. ^ 「機動戦士ガンダム VS.」シリーズのアーケード最新作「機動戦士ガンダム EXTREME VS.」が発表! テーマは“極限進化”,SYSTEM 357基板を採用しグラフィックスも大幅に向上 - 4Gamer.net 2010年4月21日閲覧。
  10. ^ バンダイナムコゲームス 2010年春 新製品商談会開催 - am-netブログ 2010年4月26日閲覧。
  11. ^ a b ガンダムエース』2010年6月号、P.310 - 311の本作紹介記事による。記事ではロケテストは「5月中旬」からの開始と記述されている。
  12. ^ 「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」、キャラホビ2010にてフリープレイ試遊&ステージイベント実施! - GUNDAM.INFO 2010年8月22日閲覧。
  13. ^ Twitter公式アカウントの10月20日午後の発言より。なおこれ以降はシステム関連についての規模の大きなアップデートがある時以外はアップデートについては明記しない。
  14. ^ 「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」全国大会「PREMIUM DOGFIGHT 2011」開催中止のお知らせ - GUNDAM.INFO 2011年5月2日閲覧
  15. ^ 公式サイトのイベント告知ページより
  16. ^ 公式サイトの10周年記念イベント告知ページより
  17. ^ 機動戦士ガンダム エクストリームバーサス及び機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト アーケード版ネットワーク接続サービス終了のお知らせバンダイナムコエンターテインメント 2015年12月24日
  18. ^ a b c d e バンダイナムコゲームスプライベートショーリポート - アールエス(基板業者、ウェブ魚拓より) 2010年8月25日閲覧。
  19. ^ a b c 公式サイトのICカードと携帯サイト連動の概要説明より。
  20. ^ a b マスターガンダムがいよいよ10月27日より参戦! AC「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」の最新情報をお届け - 4gamer.net 2010年10月20日閲覧。
  21. ^ 『月刊ガンダムエース』2010年10月号の本作記事による。
  22. ^ Twitter公式アカウントでの称号関連発言より。2010年9月21日閲覧。
  23. ^ 公式サイトのライブモニター概要説明より。
  24. ^ a b 『ガンダムエース』2011年3月号の本作記事による。
  25. ^ 『ガンダムエース』2011年9月号の本作記事による。
  26. ^ a b 『ガンダムエース』2011年5月号の本作記事による。
  27. ^ 『ガンダムエース』2012年1月号の本作記事による。
  28. ^ 『ガンダムエース』2010年12月号の本作記事による。
  29. ^ a b 『ガンダムエース』2011年4月号の本作記事による。
  30. ^ a b 『ガンダムエース』2011年6月号の本作記事による。
  31. ^ 『ガンダムエース』2010年11月号の本作記事による。
  32. ^ 『ガンダムエース』2011年2月号の本作記事による。
  33. ^ 7月21日14時前のTwitter公式アカウントのアップデート実施発言より。
  34. ^ a b 『ガンダムエース』2011年1月号の本作記事による。
  35. ^ 『ガンダムエース』2011年8月号の本作記事による。
  36. ^ 『ガンダムEXA』3巻 エクストリームガンダム機体解説の項 p.47。
  37. ^ 『月刊ホビージャパン』2010年12月号、『GUNPLA NEW KIT REVIEW』 p.82。
  38. ^ a b HG「エクストリームガンダム」解説書より。
  39. ^ レオス・アロイ(エクストリームガンダムVs.搭乗)の台詞より。
  40. ^ 『機動戦士ガンダム EXTREME VS-FORCE』より。
  41. ^ 起動用ドングルに封入されていた説明用紙より。
  42. ^ 2010年11月2日のTwitter公式アカウント発言より。
  43. ^ 2010年11月24日のTwitter公式アカウント発言より。


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