機動戦士Ζガンダム 製作

機動戦士Ζガンダム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/04 18:25 UTC 版)

製作

企画の経緯

企画開始当時、番組スポンサーのバンダイが玩具としてライバル視していたのは「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」に登場するトランスフォーマーだった[2]。その時点で『ガンダム』の爆発的ヒットを支えたロボットアニメにおけるミリタリー・ブームは過去のものとなりつつあり、プラモデルも1983年をピークに縮小傾向に転換していた[2][3]。そのため、終了する模型のオリジナル企画MSVの後続企画のMS-Xではなく、新たな商品展開が求められていた[2][3]。そこで浮上したのが、前年作の「重戦機エルガイム」からメカニック的なギミックやアイデアなどを取り入れつつ、可変MSなどのより攻めたメカニックデザインを追求したガンダム本編の続編の制作だった[2]

それまでに『戦闘メカ ザブングル』、『聖戦士ダンバイン』、『銀河漂流バイファム』、『重戦機エルガイム』と立て続けに制作されてきたバンダイとサンライズのタッグによるロボットアニメは、商業的にはガンダムを上回ることはなかった[4]。その一方で、ガンダム自体も『模型情報』や『コミックボンボン』などの雑誌で展開していたものの、劇場版三部作が公開されていた当時よりも売上が落ち込んでいたことから、バンダイ[注 3]により企画された。

企画自体はそれ以前の『ダンバイン』の放映時、クローバーの倒産によるスポンサー撤退直後から始まっており、続編の制作は『重戦機エルガイム』が始まった時にはほぼ決まっていた[5]。既に『ダンバイン』の後番組は『エルガイム』に決定していたが、バンダイがクローバーの代わりにメインスポンサーを務める条件の一つが、ガンダムのテレビシリーズの復活であった[要出典]

実際に富野監督がガンダムの続編の構想をスタートさせたのは1984年2月[6]。2月20日付の最初期のメモには「不足しているのは何か?/本当にやりたい事は何か?」というテーマ設定や「5年後のスタッフの発見」といったスタッフワークに関するものがあった[6]。2月から5月までは試行錯誤の時期にあたり、U.C.0111(トリプルワン)という未来を舞台にした「ゼーター・ガンダム」案、U.C.0045という過去を舞台にした「モビルスーツ アルファ・ガンダム」案が書かれている[6]。「ゼーター・ガンダム」案の方には、他人との精神的な同一状態を得る「ギャザー・スタイム」というニュータイプを超えるアイデアが書かれており、「ゼーター・ガンダムはギャザー・スタイムという機能を具有するのではないだろうか?」と書かれていた[6]。6月上旬頃に現在の形に近いストーリーラインがまとまり始め、それ以降、それをベースに推敲が重ねられた[6]。8月20日に「シチュエーション あれから7年後……。」と題した基本的な背景と1クール分のプロットのメモが完成する[6]。1984年11月、正式に企画が発表された[6]

テレビアニメとしてはかなりの準備期間があったにもかかわらず、主役機のΖガンダムはその複雑なデザインや変形機構のため、デザイン決定や商品化が遅れた。複数のデザイナーが参加したこともあって実際のデザイン作業には予想外に時間がかかり、番組への登場は後半開始の3クール目にまでずれ込んでしまった[7]。そのため、Ζガンダム登場までの間の前半2クールの主役機を担うガンダムの必要性が生じ、ガンダムMk-II の登場が決まった[7]。バンダイからの「Mk-IIはMSVの流れを汲んだもの」というオーダーの下、RX-78からフルアーマーガンダムヘビーガンダムへの流れの下流にあり、「可動」にも配慮がなされたデザインがなされた[8] [9]

またバンダイからの「主力のΖガンダムが20話過ぎまで登場しないのだから、そのつなぎとしてMSVは出して欲しい」というオファーで、それまでプラモデルのみで展開していたMSVの本編への登場も決まった[10]。そもそもMSVは、サンライズがなかなかガンダムの続編を作ろうとしないためにバンダイが独自に展開していたものだったので、これを機に「自分たちは本気で作っている」ということをアニメ制作者側に認知してもらうという狙いもあった[10]

スタッフは、富野監督の「ガンダムの殻を破りたい」というリクエストと課題の一つに挙げていた若手育成のために、結果的に前作の世界観を担ったキャラクターの安彦良和とメカの大河原邦男には参加してもらいつつもその周囲を若手が固めるという体制となった[6]

サンライズ作品では初めてメカニカル作画監督が設けられ、内田順久が採用されて番組内でクレジットされた[6]

デザイン

キャラクターデザインは、前作のデザイナーであった安彦良和が担当した。1984年9月から作業に入り、監督の富野由悠季から届けられたプロットメモの文章を基にイメージ優先でデザインしたという[6]。しかし、この方法には行き違いが多く、デザイン完成後にその役割に合わせて描き直したものもあった[6]。また安彦はデザインのみで作画を手掛けないことも決定事項にあった[6]。実際の作画の柱となったのは、ニュアンスがある柔らかい絵柄の安彦とは対照的な、立体的でデッサン的に固い絵柄の湖川友謙に影響を受けた北爪宏幸であった[6]

メカニックデザインに関しては、クレジット上で名前があるのは大河原邦男藤田一己で、それに加えてデザインワークスとして永野護が載っている[10]。しかし実際にはこの3人以外にも、小林誠近藤和久明貴美加岡本英郎大畑晃一はばらのぶよし、林裕樹、佐山善則村上克司小田雅弘、スタジオけむ、ビシャルデザインなど、数多くのデザイナーやモデラー漫画家アニメーターが携わっている[10][11]。前作で登場したデザインの系譜を受け継ぎ、なおかつ新しいものを生み出すという意図のもと、若い世代のデザイナーを多数登用している。当時は今よりもメカデザイナーの数が少なかったので、デザイナーを発掘して育てていく作業と作品のためのデザイナーを決めるということを同時にやっていた[注 4][10]

当初、富野監督の指名により、メインデザイナーには、前番組『重戦機エルガイム』にムーバブルフレームというアイデアを持ち込み、初めて設定上「齟齬なく動く」多重関節のアニメロボットをデザインした永野護が抜擢された[8]。富野監督からは「キャラクター以外のビジュアルイメージを出してデザインに専念して欲しい」と言われ、富野とSF設定考証担当の永瀬唯との3人でMSやスペースコロニーや宇宙船などの設定も考えた[5]。メカニックデザインではなく「デザインワークス」とクレジットされているのは、『Ζガンダム』およびその続編に出てくるムーバブルフレーム[注 5]や多重関節のMS、全天周囲モニターおよびリニアシート[注 6]といったメカニックの基本デザインを行なったためである[5][8]。また、永野はメカニックデザイン以外にも制服やノーマルスーツなどの衣装や拳銃などの小物類のデザインも担当しており、ヤザン・ゲーブルの設定画は永野がオリジナルを描いている[注 7][5]

永野はMSのデザイン作業も進めていたが、彼が最初に提出したリック・ディアスガルバルディβに対するサンライズ上層部やバンダイの評価が芳しくなかったため、番組放送前に降板することになった[15]。代わって、前作のデザイナーである大河原邦男が急遽招聘され、それに加えて当時21歳だった新人の藤田一己の参加も決まり、永野、大河原のアイデアを藤田がまとめるという方式で作業が進められた。例えばハイザックアッシマーは大河原の案を、百式は永野の案を、ガンダムMk-IIは大河原・永野の案を、Ζガンダムは大河原・永野に加え近藤和久・小田雅弘らのデザインや変形案を、すべて藤田がクリンナップしてまとめている[16]

最初に登場する数点のMSのデザインが終了した後、しばらく藤田が一人でデザインを担当することとなったが、さらに多くの可能性を探るため、終盤にかけて後にΖΖガンダムをデザインすることになるイラストレーターでモデラーの小林誠を筆頭に、漫画家の近藤和久、アニメーターの大畑晃一、はばらのぶよし、デザイナーの佐山善則、岡本英郎など多くの人材を登用した。また一度は降板した永野にも富野の声掛けで再度発注が行われ、キュベレイハンブラビを描いている[5]

戦艦は永野と藤田が担当し、永野はアーガマグワンバンエンドラ、それ以外を藤田がデザインしている。

音楽

BGMは三枝成章(現:三枝成彰)が担当し[17]、アメリカの人気歌手・作曲家のニール・セダカにテーマ曲を依頼した。鮎川麻弥が歌う前期OPテーマ「Ζ・刻を越えて[注 8]」とEDテーマ「星空のBelieve[注 9]」は、過去のセダカのアルバム収録曲に新たな詞とアレンジがついたものであるが、森口博子が歌う後期OPテーマ「水の星へ愛をこめて」は新規に提供されたものである[注 10]。「星空のBelieve」の方がオープニングテーマになる予定であった[18]。また、永野がテレビ放送当時に参加したイベントの席上で発言したところによると、当初主題歌についてはヴァン・ヘイレンに未使用曲を譲ってもらおうという案も出ていた[要出典]

間嶋里美の歌う「ハッシャバイ」は元々『無敵鋼人ダイターン3』のイメージソングとして録音された楽曲である。間嶋の夫・古谷徹が演じるアムロ・レイの登場シーンに劇中歌として使用された(小説版の同シーンにおいても使用されている)。

アーケードゲーム機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』およびそのバージョンアップ版の『同DX』には「星空〜」を除く上記3曲は収録されているものの[注 11]、そのコンシューマ機移植版であるPS2・GC用『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Ζガンダム』では収録されていない。VS.シリーズ第7作の『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム』では、登場作品中唯一主題歌が収録されていない[注 12]。第8作となる『NEXT』でも、劇中のBGMでの代用となっている[注 13] 。しかし、『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス フルブースト』では、劇場用主題歌 「Metamorphoze 〜メタモルフォーゼ〜」が収録されている。




注釈

  1. ^ キャスト欄での小杉のクレジット表記は登場人物のヘンケンではなく、ナレーターである。
  2. ^ 富野は「ガンダムはこれで終わりにする」という意味を込めたとインタビューで答えている[要出典]。さらにファーストガンダム続編としての数字の"2"の字形にも似ていることが指摘されている。
  3. ^ なお、前作のメインスポンサーであり、玩具を商品化したクローバーはすでに倒産していたため、バンダイはプラモデルだけでなく玩具も担当している。
  4. ^ Ζガンダムのメカデザインの複雑さは、それに加えて一つのメカが完成するまでに複数のデザイナーが関与していることが多いことにも原因がある[10]
  5. ^ Ζガンダムではムーバブル・フレームが採用されているが、これは外装と内部フレームが別の部品となるものであり、ファーストガンダムのモノコック構造とは逆の構造といえる[12]
  6. ^ コックピットには前作『重戦機エルガイム』に続き、それまでのボックス型コックピットに代わって富野のアイデアでデザインした全天周囲モニターと、新たにデザインされたリニアシートを採用。以後、この組み合わせがほとんどの富野作品で採用されている[13][14]
  7. ^ ヤザン用の服をデザインしたところ、その絵を面白がった安彦が顔だけを描き直して決定稿とした。
  8. ^ 原曲は1972年のアルバム「Solitaire」に収録されている「Better Days Are Coming」。後に10ccとなるメンバーが全員参加している。「Solitaire」は永年CD化されていなかったが、「Emergence/Solitaire」として2008年10月にオリジナルの形でCD化された。
  9. ^ 原曲は1976年のアルバム「Steppin'Out」に収録されている「Bad And Beautiful」。
  10. ^ ただし、完全な新規書き下ろしではなく、「For Us to Decide」というセダカ自身の未発表曲を基にしている。
  11. ^ PS2版『エゥーゴvs.ティターンズ』のみ、ミッションモードクリア後のエンディングテーマとして『星空のBelieve』が収録されている。
  12. ^ 厳密にいえば、隠し要素として登場した『機動戦士ガンダム00』も主題歌が収録されていない。劇中のBGMによる代用もない。
  13. ^ 『ガンダム00』についてはファーストシーズン後期の主題歌が収録されており、主題歌が収録されていない作品はΖのみとなっている。ただしROMによっては『逆襲のシャア』の主題歌が収録されていないことがある(その場合はΖの劇中BGMで代用される)。
  14. ^ DVDはLDより普及率が高いので、このようなことは珍しいことではないが、オリコン調べによると『機動戦士ガンダムΖΖ』はDVD-BOXがLD-BOXを下回っており、本作と明暗が別れた。
  15. ^ あくまで休戦協定締結であって絶対的勝利ではない。
  16. ^ a b アメリカでは作詞と作曲が分割されずに著作権登録されることもあり、ここでのセダカの原曲作品も作詞・作曲が分割されずに登録されているため、ここではレコード等でのクレジットによらず実際の登録でのクレジットによる。
  17. ^ 2007年2月上旬から3月上旬までにおいて「バンダイチャンネル@ShowTime」で配信された5話限定無料視聴ラリーにおいて本来のかたちで視聴できていた。
  18. ^ 第24回終了時の予告編では「コロニー落ちる日」と紹介されている。
  19. ^ a b c 「宇宙」のルビは「そら」であり、「うちゅう」ではない。
  20. ^ 一部の地方では11月1日の17:00に先行放送された。
  21. ^ a b 『I -星を継ぐ者-』『III -星の鼓動は愛-』
  22. ^ 『II -恋人たち-』のみ。
  23. ^ a b 『I -星を継ぐ者-』のみ。
  24. ^ 『II -恋人たち-』から。
  25. ^ テレビ版で使用されていたものと、展開に合わせて新たに編曲された、あるいは新規に作曲されて録音されたものもある。
  26. ^ E&Mプランニングセンターは1995年に活動を終結している。
  27. ^ 『機動戦士ΖガンダムIII -星の鼓動は愛-』に限り、クラウンレコードと表記されていた。
  28. ^ ただし、スタッフロールにおいてのクレジット上では「井上大輔」と表記。
  29. ^ 富野は本作のため、新たにFinal Cut Proによるノンリニア編集を習得している(Apple Japan映画監督 富野由悠季」)
  30. ^ 旧作画は映像内の塵やホコリの除去や色、ズレの修正。新作画はワザと汚したりしたりするなどを行う処理法のこと、手塚治虫の実験映画『おんぼろフィルム』など特殊な例を除き、長丁場の映像作品としては本作で初めて行われた。
  31. ^ 皆川ゆか著『評伝シャア・アズナブル 《赤い彗星》の軌跡』では、テレビシリーズの描写を優先し、劇場版を「異説」としたスタンスで執筆している。
  32. ^ ただし、従来は2月2日とされているメールシュトローム作戦の日付が2月20日となっている年表は、劇場版以前の1999年発行の『機動戦士ガンダム エピソードガイド vol.3 ネオ・ジオン編』の5頁に存在している。
  33. ^ 各話の第1話は「ガンダムエース増刊 Ζガンダムエース」に掲載。
  34. ^ 「Ζガンダムエース」と「ガンダムエース」で読みきり掲載後に連載。
  35. ^ こちらは通称「藤田版」として知られており、ガンダムMk-IIやΖガンダムはガレージキット化もされている。
  36. ^ 当初は要望により動かしていたが、2014年現在では動かしていない。そのかわりに年に数回だが、コクピットに乗せてもらえる機会がある。[51]

出典

  1. ^ テレビ版『機動戦士Ζガンダム』第13話より。
  2. ^ a b c d GMG2018S, p. 12.
  3. ^ a b GMG2018S, pp. 21-23.
  4. ^ a b 猪俣謙次『ガンダム神話Ζ』50ページより。
  5. ^ a b c d e 『機動戦士Zガンダムヒストリカ 第09巻 OFFICIAL FILE MAGAZINE』講談社、2005年11月、29頁。ISBN 9784063671919
  6. ^ a b c d e f g h i j k l m GMG2018W, p. 92.
  7. ^ a b GMG2018S, pp. 23-34.
  8. ^ a b c GMG2020W, p. 30.
  9. ^ 『GREAT MECHANICS5』より[要ページ番号]
  10. ^ a b c d e f GMG2018W, p. 93.
  11. ^ 『機動戦士ガンダムMS大全集』バンダイ、1988年、24頁。ISBN 9784891893361
  12. ^ GMG2019A, p. 38.
  13. ^ GMG2018S, p. 14.
  14. ^ GMG2019S, p. 23.
  15. ^ 『ZGUNDAM A (ゼータガンダムエース)』角川書店、2005年7月、82-85頁。
  16. ^ GMG2018S, p. 21.
  17. ^ ライター:馬波レイ/カメラマン:増田雄介 (2019年12月28日). “作曲家・三枝成彰氏が語る,「逆襲のシャア」「動乱」を作曲していた80年代当時の記憶(コンサート:サエグサシゲアキ1980s)”. 4Gamer.net. Aetas株式会社. 2020年12月31日閲覧。
  18. ^ 晋遊舎ムック『サッとわかる機動戦士ガンダム』より[要ページ番号]
  19. ^ 『機動戦士Ζガンダム大事典』より[要ページ番号]
  20. ^ 上野五郎編「ジャーナル特集 プラモからホビーへ! Vol.1 転換の時を迎えた模型業界 ホビーの視点から新需要の開拓を!」『トイジャーナル』1985年4月号、東京玩具人形問屋協同組合、1985年4月1日、 17頁。
  21. ^ a b 柿沼秀樹、加藤智「ガンプラシーン回顧対談 1980〜2007 川口克己×柿沼秀樹」『バンダイ キャラクタープラモ年代記 鉄人からヤマト、ガンダムまで』学習研究社、2007年4月3日、ISBN 978-4-05-403282-8、156-157頁。
  22. ^ 松本悟・仲吉昭治「SCENE10 ―ロングヒットへ― ■『Ζガンダム』の登場とグレードアップ」『俺たちのガンダム・ビジネス』日本経済新聞出版社、2007年10月19日、ISBN 978-4-532-16598-7、161頁。
  23. ^ 日経BP社技術研究部編「第三章 ビジネスの仕組みが変わる 二.ケーススタディー―ガンダム・ビジネス ●LD史上に残るファースト・ガンダム」『アニメ・ビジネスが変わる―アニメとキャラクター・ビジネスの真実』日経BP社、1999年6月17日、ISBN 4-8222-2550-X、109頁。
  24. ^ 日経キャラクターズ!編「機動戦士Ζガンダム ビジネス検証」『大人のガンダム HISTORY & BUSINESS』日経BP社〈日経BPムック〉、2004年10月1日、ISBN 4-8222-1705-1、31頁。
  25. ^ 全ガンダム大投票 40th 結果発表 (「ガンダムソングス」のタグをクリック)NHK
  26. ^ hoshi_sunのツイート(765129217738612736)
  27. ^ Gundam_FanCのツイート(941631398724517888)
  28. ^ 「テレビ局ネットーワーク」『アニメディア』1986年1月号、学研、 78 - 80頁。
  29. ^ 「全国縦断放映リスト」『アニメージュ』1987年2月号、徳間書店、 122頁。
  30. ^ 機動戦士ZガンダムI 星を継ぐ者”. SUNRISE. 2020年8月12日閲覧。
  31. ^ 「ガンダム映像新体験TOUR」TCXで実施決定!DOLBY CINEMAでの上映日も公開!2019年11月14日 機動戦士ガンダム40周年プロジェクト
  32. ^ a b 「2005年度 日本映画・外国映画 業界総決算 経営/製作/配給/興行のすべて」『キネマ旬報2006年平成18年)2月下旬号、キネマ旬報社、2006年、 178頁。
  33. ^ 「2006年 日本映画・外国映画 業界総決算 経営/製作/配給/興行のすべて」『キネマ旬報2007年平成19年)2月下旬号、キネマ旬報社、2007年、 184頁。
  34. ^ 機動戦士Ζガンダム A New Translation 星を継ぐ者”. GUNDAM.INFO. 2020年8月12日閲覧。
  35. ^ 『機動戦士Ζガンダム ヒストリカ』第02巻、31頁。
  36. ^ a b Saeko Shimazu Official Web Site 'Angel Voice' -Four/Zeta-”. Angel Voice. 2006年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年5月17日閲覧。
  37. ^ Saeko Shimazu Official Web Site 'Angel Voice' -Four/Zeta-”. Angel Voice. 2006年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年5月17日閲覧。
  38. ^ ΖガンダムⅡ”. 機動戦士ΖガンダムII A New Translation -恋人たち-. 2014年5月17日閲覧。
  39. ^ 『パーフェクト・アーカイブ・シリーズ7 機動戦士Ζガンダム 劇場版』竹書房、22頁。
  40. ^ 『機動戦士Ζガンダム ヒストリカ』第12巻、32頁。
  41. ^ 『機動戦士Ζガンダム ヒストリカ』第12巻、31-33頁。
  42. ^ 『機動戦士Ζガンダム デイアフタートゥモロー ―カイ・シデンのレポートより―』2巻、182頁。
  43. ^ 上映館の数については バンダイビジュアルの資料 より抜粋。
  44. ^ 機動戦士ZガンダムVOL.1”. KADOKAWA. 2021年1月23日閲覧。
  45. ^ 機動戦士ZガンダムVOL.2”. KADOKAWA. 2021年1月23日閲覧。
  46. ^ 機動戦士ZガンダムVOL.3”. KADOKAWA. 2021年1月23日閲覧。
  47. ^ 機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者”. KADOKAWA. 2021年1月2日閲覧。
  48. ^ 機動戦士Zガンダム II 恋人たち”. KADOKAWA. 2021年1月2日閲覧。
  49. ^ 機動戦士ZガンダムIII 星の鼓動は愛”. KADOKAWA. 2021年1月2日閲覧。
  50. ^ 機動戦士Zガンダム Define”. 月刊ガンダムエース. 2021年1月2日閲覧。
  51. ^ 道の駅 久米の里ホームページ






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