横浜駅 駅弁

横浜駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/02 15:16 UTC 版)

駅弁

シウマイ弁当

当駅で販売されている弁当は下記の通り[44]。現在は主に崎陽軒が販売している。和製中華風料理が多く、特にシウマイ弁当が有名である。


  • 横濱中華弁当
  • 幕の内弁当
  • お赤飯弁当
  • かながわ味わい弁当(春・初夏・夏・秋・冬)(季節により内容が変わる)
  • 炒飯弁当
  • シウマイ弁当
  • しょうが焼弁当
  • おべんとう(春・初夏・夏・秋・冬)(季節により内容が変わる)
  • 横濱チャーハン
  • 横濱ピラフ
  • ハマの朝ごはん弁当(平日午前中のみ販売)
  • いなり寿司
  • 鯛めし弁当

販売箇所

下記の通り改札内外に崎陽軒の売店がある。その他、駅ナカ・駅ビルにも弁当店が存在する。地下鉄コンコースでの本格的な駅弁販売は世界的にみてかなり希少である。

  • 中央通路
  • 京急中央改札内
  • JR
    • 3・4番線ホーム(根岸線)
    • 5・6番線ホーム(熱海方面)
  • 横浜高速・東急南改札内
  • 相鉄改札外
  • 地下鉄改札外

1960年代頃までは、国鉄「湘南電車」(東海道線中距離普通列車)のホームに売り子が立ち、到着列車の窓越しに弁当やシウマイの折詰を販売する風景が見られた。当時は崎陽軒が下りホーム、楽陽軒が上りホームを分担していた。シュウマイに瓢箪形の陶器製の醤油入れがつき、特に崎陽軒のものは横山隆一(後に原田治)による「ひょうちゃん」の多種類に及ぶキャラクターが描かれ、人気を集めた。

利用状況

1日あたり乗車人員の推移

横浜市の拠点となる駅の一つであり、神奈川県内で最も利用客の多い駅である(2019年度の各社合計の乗降人員は1日平均約230万人、年間約8億4100万人)。各社局の利用状況は以下の通りである。相互乗り入れによる直通客などを除いた2007年度の乗降人員は1,203,963人である[45]

  • JR東日本 - 2020年度の1日平均乗車人員290,376人である[利用客数 1]
    同社の駅では新宿駅、池袋駅に次ぐ第3位。2019年度は東京駅に次いで第4位だった。
  • 東急電鉄 - 2020年度の1日平均乗降人員239,002人である[利用客数 2]
    同社の駅では渋谷駅に次ぐ第2位。ただし、横浜高速鉄道との相互直通人員を含む。
  • 京浜急行電鉄 - 2020年度の1日平均乗降人員は223,343人である[利用客数 3]
    同社の駅では第1位。下り方(横須賀中央方面)と他社線を乗り継ぐ利用者が多く、下り方で輸送密度が高くなっている。
  • 相模鉄道 - 2020年度の1日平均乗降人員は296,147人である[利用客数 4]
    相模鉄道全25駅の中では第1位。横浜駅に乗り入れている私鉄の中で最も乗降客数が多い。
  • 横浜市営地下鉄 - 2020年度の1日平均乗降人員は102,344人(乗車人員:51,243人、降車人員:51,101人)である[乗降データ 1]
    同局の駅では第1位。
  • 横浜高速鉄道 - 2020年度の1日平均乗降人員は137,724人である[利用客数 5]
    同社の駅では第1位。ただし、東急電鉄との相互直通人員を含む。

年度別1日平均乗降人員

各年度の1日平均乗降人員は下表の通りである(JRを除く)。

年度別1日平均乗降人員[乗降データ 1][乗降データ 2]
年度 東急電鉄 京浜急行電鉄 相模鉄道 横浜市営地下鉄 横浜高速鉄道
東横線 本線 本線 ブルーライン みなとみらい線
1日平均
乗降人員
増加率 1日平均
乗降人員
増加率 1日平均
乗降人員
増加率 1日平均
乗降人員
増加率 1日平均
乗降人員
増加率
1980年(昭和55年) 295,691 未開業
1998年(平成10年) 258,060
1999年(平成11年) 256,234 −0.7% 472,414 111,485
2000年(平成12年) 246,800 −3.7% 297,427 459,965 −2.6% 114,860 3.0%
2001年(平成13年) 244,136 −1.1% 296,227 −0.4% 455,239 −1.0% 116,450 1.4%
2002年(平成14年) 243,815 −0.1% 296,138 0.0% 445,946 −2.0% 116,320 −0.1%
2003年(平成15年) 305,031 25.1% 301,269 1.7% 439,885 −1.4% 118,374 1.8% [注 10]
2004年(平成16年) 313,322 2.7% 304,311 1.0% 436,010 −0.9% 122,671 3.6% 116,404
2005年(平成17年) 307,985 −1.7% 306,494 0.7% 437,354 0.3% 122,483 −0.2% 127,015 9.1%
2006年(平成18年) 311,933 1.3% 308,041 0.5% 437,932 0.1% 125,110 2.1% 134,830 6.1%
2007年(平成19年) 323,851 3.8% 314,772 2.2% 440,986 0.7% 132,509 5.9% 147,138 9.1%
2008年(平成20年) 328,769 1.5% 314,580 −0.1% 437,820 −0.7% 124,173 −6.3% 154,482 5.0%
2009年(平成21年) 332,002 1.0% 312,890 −0.5% 431,347 −1.5% 129,987 4,7% 158,964 2.9%
2010年(平成22年) 327,587 −1.3% 311,022 −0.6% 428,224 −0.7% 129,194 −0.6% 156,141 −1.8%
2011年(平成23年) 327,237 −0.1% 303,890 −2.3% 420,242 −1.9% 127,528 −1.3% 160,233 2.6%
2012年(平成24年) 335,988 2.7% 305,878 0.7% 421,165 0.2% 128,244 0.6% 167,804 4.7%
2013年(平成25年) 351,652 4.7% 313,608 2.5% 424,631 0.8% 134,131 4.6% 183,469 9.3%
2014年(平成26年) 348,681 −0.8% 311,593 −0.6% 416,766 −1.9% 132,277 −1.4% 185,465 1.1%
2015年(平成27年) 354,148 1.6% 316,478 1.6% 421,948 1.2% 134,781 1.9% 189,283 2.1%
2016年(平成28年) 358,191 1.1% 319,310 0.9% 424,764 0.7% 136,118 1.0% 193,212 2.1%
2017年(平成29年) 362,526 1.2% 323,668 1.4% 428,218 0.8% 141,376 3.9% 200,276 3.7%
2018年(平成30年) 367,023 1.2% 327,025 1.0% 429,114 0.2% 143,618 1.6% 207,635 3.7%
2019年(令和元年) 364,270 −0.8% 324,183 −0.9% 421,911 −1.7% 144,045 0.3% 210,832 1.5%
2020年(令和02年) 239,002 −34.4% 223,343 −31.1% 296,147 −29.9% 102,344 −28.9% 137,724 −34.7%

年度別1日平均乗車人員

各年度の1日平均乗車人員は下表の通りである。

年度別1日平均乗車人員(1979年 - 2002年)[乗降データ 1]
年度 JR東日本 東急電鉄 京浜急行電鉄 相模鉄道 横浜市営
地下鉄
出典
1979年(昭和54年) 24,445
1980年(昭和55年) 122,844 147,589 193,033 26,178
1981年(昭和56年) 127,726 150,868 195,729 27,488
1982年(昭和57年) 131,926 153,036 197,405 28,205
1983年(昭和58年) 135,675 155,697 199,369 29,625
1984年(昭和59年) 137,789 154,778 203,323 32,578
1985年(昭和60年) 140,532 156,893 208,460 43,806
1986年(昭和61年) 142,737 161,767 213,564 43,639
1987年(昭和62年) 145,563 164,014 218,568 43,274
1988年(昭和63年) [46] 325,639 147,517 168,496 226,214 44,731
1989年(平成元年) 147,334 171,038 233,266 45,346
1990年(平成02年) 364,959 146,589 173,416 240,548 45,704
1991年(平成03年) 378,262 145,489 175,202 245,689 46,773
1992年(平成04年) 383,837 141,160 173,167 248,586 46,944
1993年(平成05年) 392,830 137,283 172,104 248,515 53,782
1994年(平成06年) 397,125 134,629 171,575 246,951 54,371
1995年(平成07年) 397,964 131,653 168,393 249,452 54,284 [乗降データ 3]
1996年(平成08年) 402,216 127,669 162,745 245,088 55,116
1997年(平成09年) 399,913 124,823 157,517 241,918 55,392
1998年(平成10年) 396,732 121,643 154,041 240,803 55,889 [神奈川県統計 1]
1999年(平成11年) [JR 1] 391,196 120,049 150,730 236,528 56,038 [神奈川県統計 2]
2000年(平成12年) [JR 2] 385,023 118,886 149,073 230,716 57,522 [神奈川県統計 2]
2001年(平成13年) [JR 3] 381,604 121,866 148,467 228,191 58,130 [神奈川県統計 3]
2002年(平成14年) [JR 4] 378,767 121,954 148,588 223,539 58,008 [神奈川県統計 4]
年度別1日平均乗車人員(2003年以降)[乗降データ 1]
年度 JR東日本 東急電鉄 京浜急行電鉄 相模鉄道 横浜市営
地下鉄
横浜高速鉄道 出典
2003年(平成15年) [JR 5] 379,053 129,765 149,534 220,383 58,602 [注 11] [神奈川県統計 5]
2004年(平成16年) [JR 6] 380,922 154,192 151,143 218,073 60,454 60,749 [神奈川県統計 6]
2005年(平成17年) [JR 7] 384,594 152,190 152,033 218,467 61,078 65,789 [神奈川県統計 7]
2006年(平成18年) [JR 8] 391,185 154,179 152,721 218,593 62,325 69,754 [神奈川県統計 8]
2007年(平成19年) [JR 9] 403,394 159,641 155,474 219,890 66,145 75,314 [神奈川県統計 9]
2008年(平成20年) [JR 10] 402,193 163,795 155,905 218,232 62,153 79,293 [神奈川県統計 10]
2009年(平成21年) [JR 11] 399,633 164,678 155,209 215,039 65,120 81,872 [神奈川県統計 11]
2010年(平成22年) [JR 12] 398,052 162,576 154,463 213,548 64,724 80,289 [神奈川県統計 12]
2011年(平成23年) [JR 13] 394,900 161,242 150,170 209,572 63,912 81,776 [神奈川県統計 13]
2012年(平成24年) [JR 14] 400,655 166,891 151,430 210,090 64,308 85,691 [神奈川県統計 14]
2013年(平成25年) [JR 15] 406,594 175,392 155,320 211,708 67,179 93,454 [神奈川県統計 15]
2014年(平成26年) [JR 16] 403,865 173,747 154,399 208,076 66,317 94,200 [神奈川県統計 16]
2015年(平成27年) [JR 17] 411,383 176,415 156,567 210,688 67,510 96,113 [神奈川県統計 17]
2016年(平成28年) [JR 18] 414,683 178,284 158,263 212,051 68,283 98,216 [神奈川県統計 18]
2017年(平成29年) [JR 19] 420,192 180,487 160,397 213,875 70,880 101,654 [神奈川県統計 19]
2018年(平成30年) [JR 20] 423,651 182,691 162,004 214,348 72,091 105,402 [神奈川県統計 20]
2019年(令和元年) [JR 21] 419,440 181,388 160,227 211,500 72,278 107,042 [神奈川県統計 21]
2020年(令和2年) [JR 22] 290,376 118,912 110,295 148,225 51,243 69,534

駅周辺

横浜駅周辺地区は、関内駅周辺とともに横浜市における都心(ツインコア)の一つである横浜都心に指定されている[47][48]

前述のように、江戸時代までの横浜駅周辺は袖ケ浦と呼ばれる入り江であった[49]1869年頃に高島嘉右衛門によって神奈川駅 - 横浜駅 - 桜木町駅の線路・国道1号線の部分が堤防状に埋め立てられ、1872年に新橋 - 横浜を結ぶ日本初の鉄道路線が開通した。そして1928年には横浜駅が現在の場所に移転され、道路に面した東口に駅舎が建設された。

駅周辺は百貨店などの商業ビルが林立し、横浜最大の繁華街となっている。東口にはそごう横浜店、西口には高島屋横浜店が位置し、それぞれ東口と西口の顔になっている。西口・東口とも地下街を有し、周辺のビルと直結している。駅周辺は特定都市再生緊急整備地域に指定されており[50][51]、段階的に大規模な再開発を行う計画となっている。

東口

東口駅舎 横浜ターミナルビル(4代目駅舎、1980年2月竣工)

所在は、高島二丁目12番から19番(旧:高島通2丁目)。3代目横浜駅として現在地に移転した際に、幹線道路沿いであった当地に駅舎が建てられた。かつては「横浜駅表口」とも呼ばれていた[52]

横浜新都市ビル2階部分から日産自動車グローバル本社みなとみらい地区方面)とを結ぶペデストリアンデッキはまみらいウォーク」が設置されている。なお、新都市ビル(そごう)やスカイビルがある一角(出島地区)はみなとみらい地区68街区に該当する。

主な施設

きた東口

2006年2月供用開始。屋根がガラス張りになっており、開放感のある空間として作られている。きた通路が地下1階にあるため、階段とエスカレーターが設置されている。2009年12月にベイクォーターポートサイド方面へのデッキ「ベイクォーターウォーク」が竣工した。

主な施設

みなみ東口

みなみ東口へ続く暫定通路(2019年3月)

みなみ通路から接続する仮設通路(みなみ東口通路)の出口にあたり、現在は横浜中央郵便局とJR東日本横浜支社の間(中央通路の東口に隣接)に暫定的に設置されている[53]。今後は東口周辺の再開発計画に合わせ、みなみ東口通路と出口の再整備を行う方針である[53]

主な施設

西口

横浜スカイビルから見た西口方面
西口駅前(2008年)
西口駅前(2020年)

所在地は、駅周辺が南幸一丁目、新田間川以南が南幸二丁目、新田間川以北が北幸一・二丁目。南幸は繁華街、北幸は西口駅前バスターミナルに面した場所以外はオフィス街という棲み分けがなされている。横浜高島屋相鉄ジョイナス)やヨドバシ横浜といった大型商業施設の他にも飲食店が多数集積しており、飲食店街は他の首都圏の繁華街と同様に雑多な雰囲気をもつ。

主な施設

きた西口

きた西口(2009年8月)

2007年4月供用開始。裏通りの飲み屋街に面する。周辺では鶴屋橋の架替工事[54][55] やきた西口鶴屋地区の再開発(詳細は後節)などが進行中で、現在は同出口部分も暫定的な外観となっている。

飲み屋街「たぬき小路」は、横浜駅西口の区画整理の際に鶴屋橋付近に立ち並んでいた不法占拠バラック建ての飲み屋を集約・移転させたものである[56]

主な施設

みなみ西口(相鉄口)

みなみ西口(旧:相鉄口、2009年8月)

かつては「相鉄口」と呼ばれていたが、みなみ通路の供用開始に伴い「みなみ西口」に改称された。相鉄ジョイナスの南側に位置し、相模鉄道の1階改札口に隣接する。

パルナード通り(横浜市道183号線)沿いには量販店が多いため、人通りが多く賑わっている。横浜市営地下鉄とは、出口内の階段(出口4)の他に、出口外にある階段(出口5)でも接続している。

「横浜駅西口五番街」は1950年代後半に成立した西口屈指の歓楽街である。名称の由来については「南幸一丁目5番地」に位置することと、「ニューヨーク5番街」をイメージして付けられた[57]。かつてはグランドキャバレーバーがひしめき合う盛り場で、後にカラオケ店や居酒屋パチンコ店などに大きく様変わりしている。

2000年代に入ってからは花壇「ハマハナ」が10台設置されており、横浜駅五番街商店会協同組合とNPO法人によって定期的に管理・手入れがなされている。

主な施設

横浜駅周辺開発の歴史

江戸時代安政7年頃)の錦絵
新田間橋から南東方向を描く。左側の海上が現在の横浜駅一帯。

明治 - 終戦

明治時代から大正時代にかけて、新田開発のために陸地と線路の間の海面が埋め立てられ、現在の西区北幸南幸(旧:青木町字北幸町・字南幸町)が誕生した。この地域が現在の横浜駅西口一帯である。

1908年(明治41年)にこの土地の一部をスタンダード・オイル(現:エクソンモービル)が取得し、油槽所として使用していた。しかし1923年(大正12年)の関東大震災でタンクから漏れ出した約700万ガロン石油重油新田間川に流れ出し、横浜電線から出火した火が燃え移り、十数日にわたって一帯が燃え続けた[58][59]。その後、周辺住民の反対運動により油槽所は鶴見区安善町に移転したため空き地となり、西口は材木・石炭・砂利などの資材置場として使用され、追いはぎが出るとまで言われる荒れ地となっていた。

鉄道省は横浜駅を現在の場所に移転するため、1927年昭和2年)5月に横浜駅の新駅舎建設に着工。翌1928年(昭和3年)10月15日、3代目横浜駅舎が開設された[注 12]。2代目横浜駅が関東大震災で大きな被害を受けたことや、当地は埋立地で軟弱地盤であることから、地盤改良のために長さ18m、元口直径35∼40cmのベイマツが、75cm間隔で2226本打ち込まれた[60]

1930年頃の横浜駅東口(3代目駅舎)

東口では省線の駅移転に続き、横浜市電(旧横浜電気鉄道)の横浜駅前停留所が国道1号線上に設置され、1930年(昭和5年)には京浜電気鉄道(現 京浜急行電鉄)の駅が開設された。また西口では、1933年(昭和8年)12月に神中鉄道(現在の相模鉄道相鉄本線に該当)が横浜駅まで延伸して駅を設置した。

これにより横浜駅は、省線と横浜市電に加え、京浜電気鉄道・神中鉄道・東京横浜電鉄(現在の東急東横線)の私鉄3社が接続するターミナル駅となった。しかし当時の横浜市街の中心は、初代横浜駅があった桜木町や、その隣駅で横浜港に近い関内周辺であったことから、駅舎がある東口周辺には依然として空き地が広がっていた。

太平洋戦争中は、西口の土地は接収されて大日本帝国海軍の資材置き場になった。1945年(昭和20年)の横浜大空襲では、駅ホームの上屋・小荷物扱い所・構内線路が全焼したものの、東口は駅舎の内装が全焼した程度で大きな被害はまぬがれた。しかし西口には工場があったため焼夷弾が落とされ、西口一帯が全焼した。

戦後 - 1950年代

明治・大正期にスタンダード・オイルが油槽所として使用していた西口の土地は、油槽所移転後に相模鉄道が砂利輸送・厚木海軍航空隊へのガソリン輸送のための資材置き場として145,000円で購入していた。その土地を戦後に終戦処理事務所が相模鉄道から買い戻し、横浜駅に置かれた連合国軍最高司令官総司令部 (GHQ) 鉄道輸送事務所の資材置き場として使用されていたが、1951年(昭和26年)にスタンダード・ヴァキューム・オイル・カムパニー(旧スタンダード・オイル)に返還された。

相模鉄道はこの土地を再度買い取ることを希望し、スタンダード・ヴァキューム・オイル・カムパニーからは相模鉄道が同社の代理店となること、横浜市からは西口の整備事業に協力することを条件として売却が許可され、1952年(昭和27年)11月に相模鉄道が、スタンダード・ヴァキューム・オイル・カムパニーから西口の土地(24,688m2)を取得。これにより、横浜駅西口の開発が始まることとなった[61][62][63]

1952年頃の横浜駅西口全景

西口では資材置き場として使わていた広い土地が接収解除され、相模鉄道が用地買収したことを契機に、1950年代から相鉄主導による積極的な開発が開始された[64]。実際の開発は相鉄グループ相鉄不動産(初代、1962年9月1日付で相模鉄道へ吸収合併)が担当した[64]。こうして戦後の横浜駅周辺の開発は、元々の駅表口であった東口に先駆け、相模鉄道の主導による西口開発が先行することとなる。

神奈川国体開催を控えた1954年(昭和29年)には横浜市により西口広場・道路の整備が完了し、翌1955年(昭和30年)10月には横浜駅西口(北幸一丁目・南幸一丁目)の区画整理事業が完了した。

西口に開業した横浜駅名品街(1956年

相鉄は1955年(昭和30年)5月に横浜駅西口の開発計画を決定[64]、同年8月22日に横浜駅名品街の建設工事を着工[64]。翌9月よりテナント誘致を開始し、同年12月に高島屋と契約を締結した[64]。翌1956年(昭和31年)4月2日、アーケード商店街の横浜駅名品街(第1次区画)・高島屋ストア(のちの横浜高島屋[64]を開業。1957年には相鉄文化会館[64]1959年には相鉄会館(のち横浜高島屋の増床部分)[64]を開業した。

1960年代

1960年代に入っても相鉄による西口開発は続き、1961年(昭和36年)12月には相鉄ビル(相模鉄道旧本社ビル、現在は横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ[64]が完成した。また翌1962年11月には、相模鉄道・鉄道弘済会崎陽軒東京急行電鉄の4社共同出資により、国鉄横浜駅西口駅舎「横浜ステーションビル」(のちの横浜シァル)が開業[64]。さらに1964年(昭和39年)12月にはダイヤモンド地下街・横浜駅西口地下駐車場が開業した[64]

一方、戦後の東口は出島地区(現在、横浜新都市ビル横浜スカイビルがある場所。横浜駅東口総合開発計画における名称で、かつて出島があったことに由来する)に、神奈川県匡済会の独身者向けアパート 横浜新興倶楽部(1932年に労働者向け宿泊所の横浜社会館を改装)、東神倉庫(1946年竣工、のちの菱光倉庫)、横浜市警察本部(1949年 - 1955年6月)、横浜市交通局のバスプール(のちの横浜市営バス西営業所)、簡易屋台や貯炭場などがある程度であった[65]。東口駅前に1955年(昭和30年)9月、展望台ネオンサインを設けた崎陽軒「シウマイショップ」(現在の崎陽軒本店の場所にあった)[66] ができるまでは、依然として寂しい場所であった。1950年代から相模鉄道の主導により西口の開発が進み、1960年代にはかつて横浜の商業の中心であった伊勢佐木町を脅かすほどの一大繁華街として発展したため、東口は横浜駅の表玄関でありながら見劣りするようになっていた。

1965年には横浜市により戦後復興のための「横浜市総合開発計画」が発表され、その中に横浜駅東口の開発も盛り込まれた。ただし当時の横浜市はGHQによる接収が解除された関内・伊勢佐木町・本牧など横浜中心部の復興に注力しており、また財政難もあいまって市が単独で事業を進めることは困難であった。さらに東口には権利関係が複雑な土地や公有地も多いことも問題を複雑化させていた。

そこで民間企業の共同出資により、横浜駅前振興株式会社(現:株式会社横浜スカイビル)を設立し、駅東口の出島地区および東口地下街の開発を開始することとした。1967年(昭和42年)7月には、横浜市営バス西営業所跡地に温水プール「スカイプール」[注 13]を建設、翌1968年(昭和43年)3月には最上階に回転展望台とレストランを設けた11階建ての初代横浜スカイビルの開業にこぎつけたものの、業績は伸び悩んだ。当初は横浜市警察本部跡地と、横浜市営バス西営業所跡地の土地を借り受けてビルを建設する予定であったが払い下げに変更されたり、横浜市会の権力争いに巻き込まれたため払い下げ価格が予想以上に嵩んで支払い遅延が発生したり、市長が革新派飛鳥田一雄に交代したことにより再三にわたる設計見直し要求が行われるなどの影響もあり[67]、出島地区の北側・東口地下街の開発は困難となった[68]

一方、西口は繁華街として急成長したことから、相模鉄道は1967年10月30日に新相鉄ビル(相鉄ジョイナス)の建設を中心とした「横浜駅西口再開発計画」を発表した[69]。これは横浜駅名品街・相鉄文化会館を取り壊し、相鉄会館(高島屋)と相模鉄道の駅舎を取り込んだ駅ビル「新相鉄ビル」を作るという計画であった[69]。こうして1970年代には相鉄による西口再開発事業が進むこととなる。

1970年代

相鉄は「横浜駅西口再開発計画」に基づき、1971年(昭和46年)には相鉄ムービル(初代)と、新相鉄ビルの一部(高島屋が入居する相鉄会館・相模鉄道横浜駅部分)を完成[69]1973年(昭和48年)10月には新相鉄ビル第1期工事の大部分が完了し「相鉄ジョイナス」が開業した[69]。1976年には増築を伴う相鉄ジョイナス第2期工事も完了し、現在の相鉄ジョイナスが完成した[69]

東口においては、横浜市全員協議会が1971年(昭和46年)6月に「横浜駅東口総合計画」を策定し、横浜市の主導により東口の開発を行うこととした。国道下の利用は公共企業体に限るという建設省の方針により、10月には第三セクターの財団法人横浜駅東口開発公社(資本金1億円)を設立し、公社が東口駅前広場と周辺道路、横浜ポルタと横浜駅東口地下駐車場、出島地区、横浜駅東口バスターミナルの建設・運営を行うことになった。

1973年12月に着工したものの、財団法人という制約から資本金1億円では資金が不足し、また第三セクターという形態による出資者の当事者意識の不足、首都高速神奈川1号横羽線の建設決定による設計変更、第1次オイルショック狂乱物価による建設費の高騰などの影響で総事業費が膨らみ、出島地区の開発が難しくなってしまった。また市長が元横浜駅東口開発公社理事長の細郷道一に変わったこともあり、1978年(昭和53年)8月25日の横浜市全員協議会により「横浜駅東口総合計画」が変更され、出島地区の開発は民間に委ねられることとなった。

1980 - 1990年代

1980年(昭和55年)11月7日には、東口地下街横浜ポルタ・横浜駅東口地下駐車場が開業した[新聞 4]。同時に横浜市の事業で、横浜駅東口と西口をつなぐ東西自由通路(現:中央通路)[注 14] を開設[新聞 4]。4代目駅舎[注 15]横浜ターミナルビル[70][71](キーテナントはルミネ横浜店[新聞 4])も同時に開業[72]した。

出島地区の開発を行うための組織として、1980年(昭和55年)12月20日第三セクター横浜新都市センター株式会社(資本金30億円)が設立され、同社が横浜新都心ビル・横浜駅東口バスターミナルの建設・運営を行うことになった。また翌1981年(昭和56年)7月には横浜市が「横浜市臨海部総合整備計画(みなとみらい21計画)」を発表し、出島地区が「みなとみらい21 横浜駅東口地区(68街区)」として組み込まれることになった。

横浜新興倶楽部の立ち退き交渉が難航し裁判に発展したが和解し、横浜スカイビルが所有していたスカイプール[注 16] の土地売却交渉も難航したが、横浜スカイビルが横浜新都市ビルの建設・運営に参加することを条件に、横浜スカイビルから土地を借りることで和解した[73]

1983年(昭和58年)10月8日には横浜新都市ビルの起工式が行われ、翌11月にはみなとみらい21の起工式も開催された。そして1985年(昭和60年)9月26日にビルが竣工し、同年9月30日には横浜新都市ビルと核テナントの横浜そごうが開業した。

財団法人横浜駅東口開発公社は、横浜新都市センター株式会社に事業を譲渡し、1988年(昭和63年)3月31日に解散。同年7月には横浜市からヨコハマポートサイド地区横浜ベイクォーターなどがある地区)の都市計画(第二種市街地再開発事業)が発表され、開発が始まった。

1989年平成元年)3月からは、みなとみらい21地区で横浜博覧会 (YES'89) が開催され、会期中は横浜新都市ビル2階のペデストリアンデッキ「風の広場」から、コスモワールド子供共和国の北側(現在の39街区と40街区、現「M.M.TOWERS」と「M.M. TOWERS FORESIS」)にあったゴンドラゲートまでの768mを繋ぐゴンドラリフトが設置され、株式会社横浜博スカイウェイにより運行されていた[74][75]

1996年9月には、東口に2代目スカイビルが開業し、核テナントとして丸井(マルイシティ横浜)が入居。スカイビル1階には横浜シティ・エア・ターミナル(YCAT)が開業した。また崎陽軒本店ビルも竣工した[76]

2000年代以降

みなとみらい21地区では2000年代以降も、東口地区と人道橋(ペデストリアンデッキ)のはまみらいウォークで接続する日産自動車グローバル本社(2009年4月)が竣工。ポートサイド地区では、歩道橋の栄町グリーンウォーク(2001年竣工)・ベイクォーターウォーク(横浜駅ポートサイド人道橋、2009年12月供用開始)や、ヨコハマポートサイドビル(1994年竣工)・そごうパーキング館(2005年11月30日竣工)・横浜ベイクォーター(2006年8月24日開業)・横浜イーストスクエアビル(2008年3月)・横浜ダイヤビルディング(2009年12月竣工)などが建設され、横浜駅東口周辺の再開発は継続している。

西口の駅ビルであった横浜ステーションビルに入居していた「横浜CIAL(旧称:シァル)」は、西口再開発計画により2011年(平成23年)3月27日をもって全館閉店した。閉館後、同じく再開発事業地に所在し「横浜CIAL」に隣接していた横浜エクセルホテル東急2012年(平成24年)、横浜ステーションビル(横浜CIAL)は2013年(平成25年)に解体された。

横浜エクセルホテル東急跡地では、開発が本格化するまでの空きスペースを利用して、2013年から期間限定の屋台村・仮設飲食店などが営業されていた[77]。CIAL跡地でも商業施設の着工が遅れていたため2014年2月から2015年5月まで、空きスペースを利用して商業・飲食店舗などが入る「西口ルミネ」を期間限定でオープンしていた[78][新聞 7]

横浜市による横浜駅周辺再開発事業「エキサイトよこはま22」の中心的プロジェクトとして、これらの跡地を一体的に再開発して新たな横浜駅西口駅ビル「JR横浜タワー」を建設し、2020年令和2年)6月18日に開業。核テナントの一つとして「CIAL横浜」が入居し、横浜駅西口駅ビルに「CIAL」の名称が復活した。

JR横浜タワーの竣工により、相鉄ビル(横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ)を抜いて、西口で最も高いビルとなった。なお相鉄ビル竣工以前は、天理教の関連企業東京天理教館が所有するオフィスビル「横浜天理教館」(天理ビル)が長らく西口で最も高いビルであった。


記事本文

  1. ^ なお、大阪駅梅田地区の鉄道駅を1つの駅と見なした場合、大阪・梅田駅が4位となり、横浜駅は5位となる。
  2. ^ なお、2代目横浜駅は、現在も高島町交差点前のマンション敷地内に遺構の一部が残っている。
  3. ^ a b 当初は2020年5月30日の開業が予定されていた[JR東 4] が、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大に伴う国の緊急事態宣言が発令されたことを受けて、同施設の開業が延期された。ただし同ビルのオフィスフロアについては4月に先行開業している[JR東 5][JR東 3]
  4. ^ a b このうち、ワークスペース「STATION SWITCH」は、2020年7月1日より、一部の座席を「STATION WORK」として利用できるようになる予定[JR東 7]
  5. ^ 当初は2020年6月5日の開業が予定されていた[JR東 4]が、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大に伴う国の緊急事態宣言が発令されたことを受けて、同施設の開業が延期された[JR東 5][JR東 3]
  6. ^ 当初は2020年6月17日の開業が予定されていた[JR東 4]が、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大に伴う国の緊急事態宣言が発令されたことを受けて、同施設の開業が延期された[JR東 5][JR東 3]
  7. ^ 2021年(令和3年)3月改正時点では1826E(6時51分発)から1846E(9時09分発)までの列車が交互発着となる[18]
  8. ^ 下り列車については、特急「踊り子」「サフィール踊り子」および特急「湘南」の先を走っている普通列車の多くが当駅5番線にて待避を行う。また上り方面については、朝に4本設定されている旅客線経由の特急「湘南」の待避を当駅にて行う(平日のみ)。2020年ダイヤ改正以前は日中時間帯に上り「踊り子」「スーパービュー踊り子」の待避を当駅にて行っていたが、2021年現在は前述の1880Eが臨時「踊り子54号」(繁忙期のみ運行)の待避を行うのみとなっている。
  9. ^ この点、1964年の東海道新幹線開業時点は「ひかり」が全列車通過し、2008年に全列車停車駅となるまで「のぞみ」「ひかり」の通過列車が存在していた新横浜駅とは対照的である。
  10. ^ 2004年(平成16年)2月1日開業。
  11. ^ 2004年(平成16年)2月1日より営業開始。
  12. ^ 総工費200万円。鉄筋コンクリート造り、2階建て(一部地階あり)。
  13. ^ 横浜新興倶楽部の裏側、現在の横浜新都市ビルの中心付近。
  14. ^ もともとは駅の構内通路で、自由通路化に伴い12.5mに拡幅され、改札口も現在地に移転した。1981年(昭和55年)11月20日には、通路を36mまで拡幅した。
  15. ^ 初代横浜駅の駅舎から通算すると4代目である。
  16. ^ 1982年(昭和57年)10月に「YSCスポーツクラブ横浜」として平沼地区へ移転。
  17. ^ なお第一広場は、横浜駅前バス停周辺。
  18. ^ 最終便のみ大豆戸交差点止まり。
  19. ^ 最終便とその前の便のみ、八反橋止まり。
  20. ^ 「浜5」系統は、土曜休日のみ第2ターミナル着。また、一部、途中の洪福寺止まりの便が設定されている。
  21. ^ 富士山五合目夏季の登山シーズンの特定日に1往復延長運転
  22. ^ a b 季節運行
  23. ^ 土休日日中の便は、よこはま動物園北門まで運行。
  24. ^ 旧 横浜駅西口駅前第二交通広場。なお第一交通広場は、現在のみなみ西口(現在は相鉄ジョイナス・幸栄地区の一部)にあった。
  25. ^ 横浜駅周辺は西区であるが、鶴屋町地区のみ神奈川区となっている。
  26. ^ エクセルホテル東急跡地ときた西口鶴屋地区の旧東横線使用地。
  27. ^ 2015年9月引き渡し予定。

利用状況

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  2. ^ ほこりだらけの「太陽とこども」のレリーフ、いつ掃除してるの?はまれぽ.com 2012年10月8日)
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