東北楽天ゴールデンイーグルス ユニフォームの変遷

東北楽天ゴールデンイーグルス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/24 09:50 UTC 版)

ユニフォームの変遷

親会社・楽天のイメージカラーであり、イーグルスのチームカラーでもあるクリムゾン・レッド(えんじ色)を基調としている。パンツに1本の細ラインが入っている。帽子は、えんじ色をベースに白文字の「E」。2011年からは株式会社デサントとオフィシャルプラチナスポンサー契約を締結し、ユニフォームなどのウェアを提供していた。胸に、スポンサー・アイリスオーヤマのワッペンが付く。2014年シーズンから2019年シーズンまでのサプライヤーはマジェスティック・アスレティック。2020年シーズンからはユニフォーム・アパレルはミズノ、キャップはNPB球団では初となる「'47」がオフィシャルサプライヤーとなった[131]

  • 2009年の左袖に、球団創立5周年を記念して「5th Anniversary」のロゴマークをデザインしたワッペンが付いた。
  • 2011年の右袖に、東北地方太平洋沖地震東日本大震災)犠牲者追悼の意を込め、黒の1ライン(喪章)が入り、「がんばろう東北」ワッペンが付く(「がんばろう東北」ワッペンは2012年も継続)。
  • 2012年シーズンのみ、ホーム、ビジターともにヘルメットがツヤありからツヤなしに変わった。
  • 2020年シーズンはヘルメットデザインがリニューアルされ、クリムゾンレッドのカラーは、艶やかに照り返す発色と光沢が特徴の、宮城県の伝統的工芸品「玉虫塗」の技法で表現し、東北工芸製作所と産業技術総合研究所東北センターが共同開発した、漆工の擦過性、耐候性等を向上させるナノコンポジットの技術を用いたコーティングを採用した[131]

ホーム用

白地で、胸ロゴは鷲の翼章付き「EAGLES」。その上に小さく「RAKUTEN」の文字があり、胸ロゴ・背番号・胸番号・帽子マークにはえんじ色の文字に黄色の縁取りが施されている。

  • 2005年 - 2010年:シャドー・ストライプが広めの等間隔に入っていた。
  • 2011年 - :胸番号・背番号・背ネームの字体が前年からビジター用(後述)のユニフォームで採用されているものと同じとなった。さらに、東日本大震災の犠牲者に哀悼の意を込めて左袖に袖を一周するリング状の喪章、震災からの復興の願いを込めて左腕に「がんばろう東北」のワッペンを追加した(喪章は2011年のみ採用)。また、同年からはキャプテン制度導入に伴い、キャプテン選手[注釈 9] にはキャプテンマークとして、ユニフォームの右胸に「C(ホーム用は金色縁に赤、ビジター用は金色縁に白)」のワッペンが付いている。2014年、胸番号・背番号・背ネームの字体が再度変更された。
  • 2018年 :ユニフォームの肩と脇腹のラグランラインがなくなり、袖口と襟にゴールドとクリムゾンレッドのラインが追加された。また胸番号、背番号、背ネームの字体が変更されたほか胸ロゴの「EAGLES」や帽子マークの縁取りも黄色からゴールドに変わった。

ビジター用

上着がクリムゾン・レッド、パンツが白(ホーム用と同タイプ)のツートンカラーを採用。

  • 2005年 - 2009年:胸ロゴは「RAKUTEN」で、立体的に見えるように胸ロゴに黄色のシャドーが入っていた。
  • 2010年 - :胸ロゴのデザインが「Rakuten」に変更され、黄色のシャドーは廃止、胸番号・背番号・背ネームの字体も変更した。コンセプトは「シンプル&スマート」さ

[132]。2014年、胸番号・背番号・背ネームの字体を変更。

  • 2018年 :胸ロゴ「Rakuten」の下に右に向かって細長いラインが入った。また胸番号、背番号、背ネームの字体が変更された[133]。さらにユニフォームの肩と脇腹のラグランラインがなくなり、袖口と襟にホワイトとクリムゾンレッドのラインが追加された。帽子マークの縁取りは黄色からゴールドに変更。

限定ユニフォーム

この他、期間限定での「3rd(または4th)ユニフォーム」が下記のとおり採用されている。

  • 2006年 - 2009年:交流戦期間のホーム開催試合のみ着用するサードユニフォームが登場。胸ロゴは左胸に帽子と同じ「E」マーク、胸番号が右胸につく。肩、脇腹にクリムゾン・レッドのラグランスリーブラインが入る。背番号、胸番号の書体は、かつて西鉄ライオンズが採用していた角文字が使われている。
  • 2007年:「ファンクラブデー」期間限定のファン投票によって選ばれたホーム用が初登場。交流戦用ユニフォームと同タイプであるが、胸に帽子と同じ「E」ロゴが大きく配置されている。胸番号は無し。背番号、選手名はカッパープレート・ゴシック体。肩、脇腹、背中にクリムゾン・レッドが施されている。
  • 2008年7月11日 - 13日の対千葉ロッテマリーンズ3連戦で2008年度版「ファンクラブデー」ユニフォームを着用。胸ロゴは左胸に「RAKUTEN EAGLES」のロゴが縦置きに配置、右胸の胸番号、背番号、選手名はカッパープレート・ゴシック体。肩、脇腹、背中にクリムゾン・レッドが施されている。
  • 2010年 - 2011年:夏休み期間限定のサードユニフォームが登場。フロント部分は白、脇(肩から両袖・わき腹にかけて)にはえんじ色のラグランデザインが使用され、胸に大きく「TOHOKU」の文字、その下に小さく「RAKUTEN」とある。右袖には帽子と同じ「E」マーク、左袖に「楽天」ロゴが入り、パンツは普段のホーム用をそのまま使用。東京ドーム以外での地方主催試合開催(いわゆる「東北シリーズ」で、郡山秋田岩手)、及び夏休み期間中のKスタ宮城での12試合を合わせた15試合で着用した[134]。2011年も同様に、地方2試合(秋田・岩手)・8月のKスタ宮城での12試合、計14試合にて着用。
  • 2011年:「球団創設7年目特別企画ユニフォーム」としてイーグル・レインボーを採用。「虹(夢の架け橋)」をコンセプトに胸下・両袖をクリムゾンレッドを含む7色の帯で構成しており、胸部は通常デザインとは異なる紺色の「Eagles」ロゴに加え左胸下に鷲のイラストが入る。パンツはクリムゾンレッド(後側のみ紺の縁取り)のラインが入り、腰部に背番号が入る。アンダーシャツは紺色。キャップも通常デザインではなく白抜きの紺色・ゴシック体の「E」となる。5月28・29日の対阪神2連戦ならびに6月11・12日の対中日2連戦(いずれもKスタ宮城)の交流戦計4試合で着用した[135]
    • 2011年7月1日からの対千葉ロッテマリーンズ3連戦では2011年度版「ファンクラブデー」ユニフォームを着用。胸には「E」の一文字ロゴ、肩と脇下には4色のラインが入る。また左袖には東北地方の地図が入ったファンクラブオリジナルエンブレムが入る(「がんばろう東北」ワッペン及び喪章は右肩に移動)。
  • 2012年6月29日からの対福岡ソフトバンクホークス3連戦で2012年度版「ファンクラブデー」ユニフォームを着用。普段はビジター用で使われるクリムゾンレッド生地に左胸に「E」の一文字ロゴマーク。右袖に「がんばろう東北」ワッペン、左袖には2012年ファンクラブの証である「ファンクラブワッペン(東北地方の地図が入ったファンクラブオリジナルエンブレム)」が付く。袖には犬鷲の羽ばたく翼と、「足」を生かした野球からイメージする「疾走感」も表現した白のラインが4本ずつ、両袖合わせて8本のラインをあしらい球団創設8年目であることを表現、同じく脇に4本のラインをあしらったキャップもオリジナルのものを使用。
  • 2012年7月27日 - 8月26日に行われた26試合(ホーム17試合・ビジター9試合)で、「イーグル・スター」ユニフォームを着用する。「イーグル・スター」は「星に願いを(WHEN YOU WISH UPON A STAR)」をテーマに作られた。アイボリー地にクリムゾンレッドのストライプ(楽天のユニホームにストライプが使われるのは、球団創立以来初)をあしらったデザインで、左袖には星を象ったロゴのワッペンが貼られていて、勝ち星を重ね優勝すること、そして東北の早期復興への願いがひとつの「星」に込められている。
  • 2013年7月26日 - 8月25日の期間中に福島県・岩手県・秋田県・山形県の地方球場で開催する一軍公式戦とKスタ宮城で開催する一軍公式戦、青森県などで開催する二軍公式戦の合計29試合で着用する企画ユニフォーム企画「TOHOKU GREEN(トーホク・グリーン)」を発表。「東北の緑が変わることなく、美しくあり続けることへの願い」をテーマに、ベースの色に「つね(常)に変わらない」という「常磐」の意味を持つ色「常盤色」を使ったデザインのユニフォームで東北の早期復興、美しき東北の自然の保全、そして東北楽天ゴールデンイーグルスが常勝チームになることへの願いをテーマに作られた。ユニホームは常盤色をベースに胸には「TOHOKU」、また、キャップも常盤色をベースにした。胸ロゴ・帽子ロゴ・背番号は赤縁に白。なお、ユニホーム下とアンダーシャツは通常のものを使用[136]
  • 2017年シーズンから黒を基調とした「BLACK EAGLES」を使用[137]
  • 2018シーズンからは「TOHOKU GREEN」のデザインをもとにした新たな「BLACK EAGLES」と、ほぼ同デザインの、赤が基調で脇腹から脇にかけて黒が入った「FAN'Sユニフォーム2018」を使用[138]
  • 2019シーズンは、スペシャルユニフォーム「TOHOKU BLUE」、「FANS'ユニフォーム2019」を使用[139]
  • 2020シーズンは、スペシャルユニフォーム「TOHOKU BLUE ユニフォーム 2020」、「FANS' ユニフォーム 2020」を採用[140]
  • 2021シーズンは、2020シーズンに引き続き同デザインを使用することを発表[141]

注釈

  1. ^ 球団やメディアの表記においては、「福岡ソフトバンク」や「横浜DeNA」などの地名を併記した略称を用いる場合においても、単に「楽天」の表記を用いることが多く、「東北楽天」の表記が用いられるのはNPBなどの公的な場を除けば少ない。
  2. ^ この件が球団歌の制作にも影響があったことを、作詞・作曲を手がけた藤巻浩が自身のブログ「タビノオト 藤巻浩 blog」( 2013-11-27)の中で明らかにしている。サビの「楽天イーグルス」の連呼の部分は元々は「ゴールデンイーグルス」であったという。
  3. ^ シーズン2度の11連敗以上は1956年に12連敗を2度喫した高橋ユニオンズ以来、日本プロ野球史上2度目だった。
  4. ^ 球場に被害はなかったが、試合は関係者の安否確認のため8回で打ち切りとなっている[31]
  5. ^ 4月15日 - 17日・阪神甲子園球場、4月22日 - 24日・ほっともっとフィールド神戸
  6. ^ 阪神甲子園球場でのパ・リーグ球団の主催試合は史上初。
  7. ^ この年は10月にも受賞しており、年間3度はパ・リーグ初の記録[44]
  8. ^ シーズン連勝記録は継続扱いとなった。
  9. ^ 2011年は鉄平、2012年は松井稼頭央
  10. ^ 体調不良による休養期間あり。
  11. ^ ソニー仙台FCモンテディオ山形スタジアムDJ。
  12. ^ ベガルタ仙台の胸スポンサーにもなっている。
  13. ^ 字幕はJ SPORTS側で用意したものを使った以外、基本的に球団製作のものを使用。ただし同時ネットで放送するTwellV・パ・リーグTVは従来通り球団製作の字幕を採用していた
  14. ^ ビジターゲームを放送するときは、その地域の放送局と同時放送。
  15. ^ 交流戦ビジター試合は1球ごとのリアルタイム中継ではなく、「EAGLES BASEBALL TALK SHOW」としてゲストを招いてのトークショーをメインとしながら、試合経過を随時速報で伝える内容であった。
  16. ^ 県域放送局では、広島東洋カープ広島エフエム放送の大株主(2015年3月31日現在筆頭株主)という事例がある。同社の初代社長は当時広島球団のオーナーだった松田耕平が務めた。耕平の没後も次男の松田弘が務めるなど、広島球団および球団の事実上のオーナーである松田家(自動車メーカー・マツダの創業家)との関係が深い。
  17. ^ FMじょんぱ閉局の半年後に隣接する太白区にてエフエムたいはくが僅か0.1MHz違いの78.9MHzで開局しており、FMじょんぱの周波数をRakuten.FM TOHOKUに割り当てを行う事は実質的に不可な状況でもあった。
  18. ^ 24時間放送は2015年10月10日より開始。開局時は6:00 - 翌1:00 の1日19時間放送であった。
  19. ^ クリムゾンは2013年より導入。2014年まではシルバーとバリューの間に「ブロンズ」が設定されていた
  20. ^ 楽天以外の関東の一部球団についても、平日のナイターをデーゲーム(薄暮開始含む)に移行したり、巨人・西武のように4月中の本拠地主管試合開催を断念した球団もある。
  21. ^ 坂本達洋 (2015年5月21日). “【楽天】「5時間37分」で踏んだり蹴ったり! 花火大会中止 & 移動できず”. スポーツ報知. http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20150521-OHT1T50264.html 2015年5月22日閲覧。 当記事の写真において、大型ビジョンに「21時を過ぎましたので花火大会は中止させていただきます」と表示された様子が写っている。
  22. ^ 前回は1968年4月6日・西鉄対近鉄戦(平和台球場・17時開始)。これ以外にも平日開催の開幕戦でのデーゲーム開催は、巨人と日本ハムが後楽園球場東京ドームを併用し、同時期に前年Aクラスで開幕主管権を得た時に頻繁に行われている
  23. ^ デザインは、ホーム用がえんじ色地に白枠、その中に白文字で。ビジター用は、白地にえんじ色の枠、その中にえんじ色の文字で「がんばろう東北(東と北の文字の間に帽子にも使われるEマーク)」。

出典

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  179. ^ 【楽天】東北初、クラーク学園女子硬式野球部設立に協力 立花社長が三浦雄一郎校長らと会見
  180. ^ 楽天 女子高校野球部を支援「ご指導をいただきながら日本一を目指したい」
  181. ^ 東京楽天ゴールデンイーグルス






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