朝日新聞 紙面

朝日新聞

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/29 12:55 UTC 版)

紙面

朝日新聞社のホーロー看板

題字・地紋

  • 朝日新聞の題字の「新」の文字は、「木」の部分の横棒が一本多く「未」となっているが、本来「新」や「親」の偏の部分は「辛」と「木」からなり(「シン」という読みも「辛」による)、このように横棒が一本多い字体が字源的には正しい[354]。1954年時点では全国の新聞の4割以上が同様の字体を使用しており、2016年現在も朝日新聞のほか地方紙8紙が使用している(日本の新聞#題字の「新」の字体参照)。
  • 朝日新聞の題字は書家である欧陽詢の『宗聖観記』の中の筆跡から作字したもので、「新」の字のみ『宗聖観記』の中になかったことから、「親」の字の左側(偏)と「柝」の字の右側(旁)をもとに「新」を合成している[354]
  • 題字の地紋は、東日本(静岡県以東)と西日本(愛知県以西)で異なっている。東京本社北海道支社の地紋は、1888年に「東京朝日新聞」として東京に進出した頃から使用している「サクラ」であり、「敷島の大和心を人をはば 朝日ににほふ山桜花」の古歌の意味を表している[355]大阪本社西部本社名古屋本社の地紋は「浪速(なにわのあし)」であり、大阪で創刊された新聞であることを表している[注 55]
  • なお、2007年頃から題字の左横には、朝刊には発行対象地域の天気予報(全国分は社会面)、主要注目記事目次とその概要、更にその下に主要連載記事目次(大阪版は題字左横に主要連載記事目次<夕刊も同様>、天気予報は注目記事目次の下に掲載されていたが、2019年4月1日付から東京版とほぼ同様のレイアウトに統一される)、夕刊には「Be Evening」の記事紹介が掲載されている。なお天気予報については後述の番組表(除・大阪本社版)に一時期掲載されていたことがあった。
  • テレビ番組の提供クレジットや広告媒体においては、題字とは異なるロゴが使われている。これは角ばった文字で書かれたもので、2001年頃から採用されている。当初の数年は「日」と「新」の一部を赤文字にして「21」に見えるようにしていたが、現在は「日」だけを赤文字にしたもの(他は黒文字)を採用している。

文字表記

  • 1950年代から、当用漢字表外の漢字の表記について朝日新聞社が独自に簡略化した通称朝日文字と呼ばれる字体が使用されていたが[356]2007年1月15日[357] に約900の漢字について康熙字典体に基づく字体に改められ、紙面から姿を消した。
  • 朝日新聞が用いる書体も独自に開発したものであるが、出版社・新聞社やデザイナーより使用したいという要望が多く寄せられていたことから、2013年7月よりイワタを通じて書体がOpenType形式で順次発売されることになった[358]
  • 日付欄は2009年(平成21年)1月1日(木曜日)のように西暦と月日が太字で、元号曜日が普通の字で表記されている。

広告

番組表

1972年7月までは、番組表は東京本社と大阪本社の朝刊で中面に掲載(最終面は地方版)されていたが、最近では新聞休刊日を除き最終面に掲載。

1992年4月より、Gコード番組表を日本の新聞として初めて掲載した[364]

  • 当初は、東京版では夕刊の番組表を本編から切り離して別冊『Gセクション』として掲載。1面に在京キー局の翌日の放送開始から終了時(24時間放送の局は翌日基点時間〜翌々日の基点時間)の番組表、最終面には当日夕方17時から放送終了時(または翌日基点時)の番組表をフルサイズで掲載。その他、中面にはエンターテインメント関連の記事や、関東地方の独立UHF放送局衛星放送ラジオの番組表が掲載されていた。
  • 大阪など他地区では、夕刊にジャンル別のGコード番組表を掲載。夕刊のない地域では土曜日に1週間のジャンル別番組表を載せた。
  • その後、他の新聞にも掲載されるようになり、朝日新聞東京版夕刊の別冊記事は廃止され、夕刊・朝刊とも原則として最終面(休刊日は2日分を中面)にGコード番組表が載る様になった。

テレビ欄の掲載の特徴として、関東地方近畿2府4県と系列放送局のない地域(山梨県・富山県・鳥取県・島根県・徳島県・高知県・佐賀県)、および加盟局がありながらもクロスネットである福井県・宮崎県を除いて、テレビ朝日系列(ANN)を日本放送協会(NHK)の地上波の2チャンネルの次に載せている(関東・近畿はチャンネル順で、その他は開局順)。なお山陰地方では、系列外ではあるが朝日新聞社が主要株主であるBSSテレビが民放最左端である。また、NHK Eテレのデジタル別編成番組については別欄とせず、その日の深夜放送の番組の下(番組表の末尾)に載せている。なお、1996年ごろから、東京本社発行分では個別のラジオ番組の解説がなくなり、現在ではラジオ欄そのものを除いたラジオに関係する記事は、社会面などに掲載される場合を除くと、週1回掲載される「ラジオアングル」だけになっている[注 58]

2009年3月30日付からは、関東地方向けのテレビ欄がテレビ放送開始以来長年続いたアナログチャンネル番号の小さい順から、地上デジタル放送リモコン番号の小さい順に再編[注 59]され、中面に掲載されていたBSデジタル放送WOWOWの番組表が最終面での掲載に変更された[注 60]。名古屋本社版では、およそ20年ぶりにテレビ愛知の番組表が在名他局より縮小され、ぎふチャン(岐阜放送)三重テレビのサイズに近付いた[注 61]が、2010年春に元に戻った。また、ラジオ欄の局名表記は2009年3月30日付から東京本社版・名古屋本社版・北海道支社版では、長年掲載されていた周波数の表記が省略され、局名と問い合わせ電話番号のみの表記になった。ただし、関東版では同年5月頃に周波数表記が再開された[注 62]

番組表は朝日新聞グループの日刊スポーツ新聞社の関連会社である日刊編集センターから配信されたものを掲載している[365]

また、2011年3月31日まで大阪本社版(紙面配置スペースの関係上1面掲載)を除いて、最終面のテレビ面には全国の発行日付の天気予報が収録されていたが、文字のサイズ拡大に伴い、同年4月1日以後は、主要都市当日分は1面の題字左横、その他の都市の当日分を含む1週間分の天気は社会面に掲載するようになった(大阪は従前と同じ。1面題字左横は主要連載記事の目次[注 63]を載せている。また国際衛星版は題字左横の天気欄が掲載される箇所を「国際衛星版」の題字に差し替えている)。

版立て

最終版は、朝刊14版、夕刊4版。紙面枠外の上部に記載されている。 記事・写真の入稿締め切り時刻や、版ごとの配達地域は公表されていない。

4コマ漫画

1949年以降のものを記載。

朝刊
夕刊

注釈

  1. ^ 降旗学は、実際の発行部数は2016年時点で470万部であるとしている[3]。『週刊新潮』(2016年4月28日号)は、公称発行部数670万部に対して発行部数の大幅な水増しがあるとしている。元新聞記者の幸田泉は、2016年3月に公正取引委員会から押し紙に関して注意を受けており、朝日新聞の押し紙率は3割程度である、と述べている[4]https://adv.yomiuri.co.jp/mediadata/
  2. ^ 「朝日」の由来は、「旭日昇天 万象惟明」を基に、編集主幹だった津田貞の提案「毎朝、早く配達され、何よりも早く人が手にするもの」から。
  3. ^ 朝日新聞に掲載された最初の論説。
  4. ^ 朝日新聞に掲載された最初の写真。
  5. ^ 現存するのは、同年12月発行の通号第4号から。
  6. ^ 2009年6月6日付の朝日新聞では、1947年6月9日連載開始とされている。
  7. ^ 1951年4月16日からは朝日新聞朝刊で連載。
  8. ^ 1951年10月1日からは朝日新聞夕刊で連載。
  9. ^ 朝日新聞、読売新聞毎日新聞日本経済新聞産経新聞東京新聞東京タイムズの7紙。
  10. ^ 1979年1月からは朝日新聞朝刊で連載。
  11. ^ 2006年9月11日付の夕刊からは、文字の横線をやや太くした。
  12. ^ 大阪本社版は1面インデックス下側に記載。
  13. ^ ドラえもんが問いかける様な文体になっている。
  14. ^ まれに、ドラえもん以外のキャラクター野比のび太源静香骨川スネ夫剛田武など)が登場することもある。
  15. ^ 1905年9月1日付の朝日新聞では、「講和会議は主客転倒」「桂太郎内閣に国民や軍隊は売られた」「小村許し難し」などと書かれた[41]
  16. ^ 1918年11月15日に『大阪朝日新聞』と『東京朝日新聞』で共通の「朝日新聞編輯綱領」を制定し、同年12月1日に紙面で発表した。内容は「天壌無窮の皇基を護り、国家の安泰国民の幸福を図る事」「国民の思想を善導」「不偏不党の地に立ちて、公平無私の心を持し、正義人道に本きて、評論の穏健妥当、報道の確実敏速を期する事」「新聞の社会に及ぼす影響を考慮し宜しく忠厚の風を存すべき事」など。
  17. ^ 出兵反対派だった『大阪朝日新聞』は、1918年4月と同年5月に発売禁止処分を受けた。
  18. ^ 一例として、第一次上海事変中に敵陣に突入爆破した日本兵士を肉弾三勇士と称して勇者とし、を公募して戦意高揚を煽った。
  19. ^ 緒方竹虎は頭山満らによって1881年に結成された玄洋社の主要なメンバーの一人である。後にA級戦犯として文官でただ一人絞首刑となった広田弘毅も玄洋社の主要なメンバーの一人だった。広田は頭山の葬儀委員長、緒方は副委員長であった。
  20. ^ 笠信太郎は、朝日新聞社に入社する前は大原社会問題研究所マルクス主義経済学者であり、著書『日本経済の再編成』(中央公論社、1939年)で中央政府による計画経済を主張した。
  21. ^ 佐々弘雄は、国家主義者の政治家である佐々友房の息子。近衛と近い右翼的な皇道派将軍たちと結び、元蔵相井上準之助三井財閥の総帥團琢磨男爵および犬養毅首相を暗殺した血盟団事件五・一五事件極右テロリストたちとも手を組んだ[53][54][55]1944年、彼らは海軍省教育局長高木惣吉少将らと共に、陸軍内部で皇道派と対立していた統制派のメンバーだった東條英機首相の暗殺を企てている[56]
  22. ^ ゾルゲ諜報団は東京や上海で暗躍し、多くの情報をソ連にもたらした(ゾルゲ事件近衛上奏文砕氷船理論も参照)。
  23. ^ 作詞:東京朝日新聞「今日の問題」子、作曲:江口夜詩。
  24. ^ 当時の題字は『讀賣報知』である。
  25. ^ 村山長挙・上野精一の両社主は公職追放で1947年11月1日に社主から追放されたが、1951年8月8日に両者とも社主に復帰した。村山は追放期間中の経営陣をパージして会長に返り咲き(1951年11月30日。村山「復辟」という)、さらに社長に復帰した(1960年6月29日)。また、同じく追放された上野も取締役(1951年11月30日復帰)から会長に復帰した(1960年6月29日)。
  26. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1938年12月28日付
    『密航朝鮮人送還』
    二十六日朝釜山入航の釜博聯絡船珠丸で佐賀縣唐津から密航朝鮮人百八十名の大量送還があつたが、彼ら百八十名の朝鮮人は十月、十一月にわたり釜山松島海岸から密航をなしたものである
  27. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1939年1月31日付
    『密航朝鮮人送還』
    三十日朝釜山入航の關釜聯絡船で福岡縣から密航朝鮮人四十六名が送還されて来たが、厳重な警戒を潜つて内地へ密航をなし送還されて来たもので新年に入つてから僅か一ケ月間に三百名に上つてゐる
  28. ^ 2005年8月23日付社説「一つの法案に反対した前議員を容赦なく追いつめる。非情と映るやり方ではあっても、自民党を政策本位の政党に作り替える剛腕だと評価もできる」
    2005年9月11日付社説「小泉首相はこれまで見たこともない型の指導者だ」
    2005年9月12日付社説「首相は最後まで郵政民営化一本やりを貫き、『国民に聞きたい』と問い続けた。その意味でこの選挙は、まぎれもなく民営化の是非を問う国民投票だった。それが圧倒的に支持された以上、郵政法案をすみやかに成立させるべきなのはいうまでもない」
  29. ^ かつては進歩的文化人と同義で「朝日文化人」という用語も使用されていた[74]
  30. ^ 2008年のチベット騒乱に端を発した北京オリンピックの聖火リレーへの抗議行動について、「五輪の祝賀ムードに水を差す」と非難した[90]
  31. ^ 尖閣諸島中国漁船衝突事件に関連した記事でも、中華人民共和国寄りの論調が散見される[91]
  32. ^ 1970年代当時の論説委員対談では「社論としては反原発の立場はとらない。反原発は署名記事で書くべき」「原発にはイエスバットだ」「原子力発電はすでに全電力の1割に到達しており反原発は非現実的だ」等の意見が述べられている[98]
  33. ^ 北朝鮮のミサイル発射のために必要な発射台となるタンクローリーの不正輸出事件の報道においても他紙とは異なり、容疑者の実名・国籍の報道を行わない姿勢を貫いた[107]。ただし、本名で報道した事例も存在する[108]
  34. ^ (例)中華人民共和国胡錦濤→フー・チンタオ、中華民国李登輝→リー・トンホイ、韓国李明博→イ・ミョンバク、北朝鮮金正日→キム・ジョンイル。
  35. ^ 朝日歌壇、朝日川柳など。
  36. ^ 朝日選書朝日新書も参照。
  37. ^ ただし、該当記事にロイターのクレジットは入っていない。
  38. ^ 当時は朝日新聞社が大株主だった。
  39. ^ 1979年1月、仙台高等裁判所で懲役1年6か月、執行猶予5年の判決が確定。
  40. ^ 1976年8月から1977年12月まで、計235回の連載。
  41. ^ 1985年4月26日、懲役1年(執行猶予3年)および収賄額分の追徴金の判決。
  42. ^ 1985年4月26日、懲役1年6か月(執行猶予3年)の判決。板野は控訴したが、1994年10月に最高裁上告を棄却し、懲役10か月(執行猶予2年)が確定。
  43. ^ 元理事長は懲役1年6か月執行猶予4年、元院長は懲役8か月執行猶予3年。
  44. ^ 病名は十二指腸乳頭周囲腫瘍。
  45. ^ その他にも、「警察官国境警備員として紹介した」「自分の馬が死んで悲しむ少年の表情を映した場面で、実際に死んだのは別の馬だった」「わざと落石させて撮影を行った」「3カ月間、雨が降っていないと解説されたが、実際は少量だが降雨はあった」などの問題点が指摘された。
  46. ^ 当該公文書は琉球大学教授我部政明と朝日新聞社が共同で入手。
  47. ^ 明仁天皇皇后美智子の第一皇女
  48. ^ 都城歩兵第23連隊の生存者で結成する団体であり、宮崎市に事務局を置く。
  49. ^ 浦安市は抗議書の中で「新成人にとっては、一生に一度の成人式である。その成人式を自分たちの手で作り上げてきた新成人たちを中傷する貴社の記事は到底許されるものではなく、強く抗議する」と伝えた。
  50. ^ 具体的には「人の命を絶つという極刑を実施するのだから、心境は穏やかではない。しかし、どんなにつらくても社会正義のためにやらざるを得ない。宮崎勤死刑囚らにも人権人格もある。司法の慎重な判断、法律の規定があり、苦しんだ揚げ句に執行した。死に神に連れていかれたというのは違うと思う。(記事は)執行された方に対する侮辱だ。私を死に神と表現することがどれだけ悪影響を与えるか。そういう軽率な文章を平気で載せる態度自身が世の中を悪くしていると思う」と述べ、朝日新聞を批判した。
  51. ^ 産経新聞は、東京日日新聞が報じた百人斬り競争が基になっていると見做している[286]
  52. ^ AP通信ロイター中国通信、朝鮮通信、イタルタス通信など[312]
  53. ^ 「安倍首相辞任で一番ガッカリしているのは朝日新聞だろう。なにせ毎日いじめていた相手突然転校してしまったのだから。むろんこれは逆説だ。しかし同紙の安倍政権に対するネガティブ(否定)キャンペーンはすさまじく、これにはいくら強靱な神経の持ち主でも参るだろう」[324]
  54. ^ 同日付の『朝日新聞』では、前日10月29日の昼食会(首相側近の萩生田光一衆議院議員、山本一太参議院議員が同席)において、民主党幹事長の枝野幸男衆議院議員を巡る、政治資金の問題が発覚したことを念頭に、安倍晋三首相が「これで『撃ち方止め』になればいい」と発言したと報道した。なお、同発言に関しては、朝日新聞のほか、産経新聞、毎日新聞、日本経済新聞、共同通信が、同時に報道している。
  55. ^ 朝日新聞社の社旗も東日本西日本で異なっており、東日本では朝の字が左端にあって旭光が右に向かっているのに対し、西日本では逆に朝の字が右端にあって旭光が左に向かっている。
  56. ^ 他紙と比較して大学入試における採用数が多い傾向にあり、ベネッセグループ・プランディットの集計では2010年度で265大学518記事(2位の新聞は21大学32記事)である[116]
  57. ^ 教団発足当初の1990年12月から、大川隆法の著作や東京ドーム講演会などの広告を掲載していた。
  58. ^ 大阪本社版は現在もラジオ番組の解説がある。
  59. ^ 2009年3月29日付まで日本テレビTBSテレビフジテレビテレビ朝日テレビ東京の順番だったが、日本テレビ→テレビ朝日→TBSテレビ→テレビ東京→フジテレビという順番に再編。日刊スポーツ、日本経済新聞、産経新聞東京本社版首都圏版)、聖教新聞東京都内版、読売新聞東京本社版(首都圏版)毎日新聞東京本社版(首都圏版)は2011年7月24日より朝日新聞と同様、地上デジタルのリモコンキーID順に再編されている。
  60. ^ スター・チャンネルBS11TwellVは従来通り中面に掲載。
  61. ^ テレビ愛知の番組欄は、夕刊では従来通りフルサイズ掲載。
  62. ^ 左端の「ラジオ」コーナー表記の下に全局一括掲載。
  63. ^ 大阪本社以外は主要注目記事目次の下。
  64. ^ a b 三重県でも全域で夕刊を販売しているが、伊賀東紀州では大阪本社版、他は名古屋本社版の夕刊である。
  65. ^ 山間部、離島などの一部では統合版のみの地域もある。
  66. ^ 通常、新聞縮刷版では記事誤植などがあった場合でも原則として原版を掲載し、後日の訂正・お詫びもそのまま掲載している。

出典

  1. ^ 宇野俊一ほか編 『日本全史(ジャパン・クロニック)』 講談社、1991年、932頁。ISBN 4-06-203994-X
  2. ^ a b “21年4月ABC部数”. 新聞情報. (2021年5月18日) 
  3. ^ 朝日新聞が記者の給料平均160万円削減の“理由”、降旗学、ダイヤモンドオンライン、2016年5月14日、2016年10月18日閲覧。
  4. ^ [1]
  5. ^ [2] 朝日新聞とはコトバンク。ブリタニカ国際第百科辞典小項目辞典の解説
  6. ^ 朝日新聞社インフォメーション 会社概要
  7. ^ 上位3紙朝刊販売部数・世帯普及率 (PDF)” (2018年2月20日). 2018年9月29日閲覧。
  8. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak 沿革:朝日新聞社インフォメーション
  9. ^ 大阪市史編纂所
  10. ^ リサーチ・ナビ 明治・大正時代の主な新聞とその参考文献(西日本)
  11. ^ a b c d e 朝日新聞外地版 第2期
  12. ^ a b c 夕刊 朝日新聞社広告局
  13. ^ 伊藤律書簡集刊行委員会編『生還者の証言 伊藤律書簡集』五月書房、1999年
  14. ^ 北海道支社創設─1959年6月1日
  15. ^ a b ガタピシ オフィシャル・ホームページ
  16. ^ 中村庸夫『サンゴ礁の秘密 ― 彼らは“地球の肺”である』祥伝社、1994年
  17. ^ 新聞社は“デジタル化”できるのか?〜朝日新聞社のWebへの取り組みについて〜
  18. ^ 朝日新聞「ジャーナリスト宣言」自粛
  19. ^ 朝日新聞グローブ創刊記念連載
  20. ^ みんなでつくろう「しつもん!ドラえもん」
  21. ^ 朝日新聞が「朝刊駅売り値上げ」の波紋
  22. ^ 2010年3月10日付新聞情報
  23. ^ 龍〜なが 長崎新聞ホームページ 狙って取る新聞協会賞
  24. ^ 朝日新聞縮刷版 東日本大震災 特別紙面集成2011.3.11〜4.12
  25. ^ こすもす通信
  26. ^ 「新日曜版」として生まれ変わりました
  27. ^ iPadでも、Androidでも――有料電子版「朝日新聞デジタル」創刊
  28. ^ アサヒ・コムのブランドを朝日新聞デジタルに統一
  29. ^ 朝日新聞2014年8月5日13版1面、16面・17面、6日12版16面・17面、7日7面
  30. ^ 吉田調書「命令違反」報道、記事取り消し謝罪 朝日新聞”. 朝日新聞 (2014年9月12日). 2014年9月12日閲覧。
  31. ^ 朝日新聞の慰安婦報道 第三者委初会合 2014年10月10日
  32. ^ 報道と人権委員会、朝日新聞報道を審理へ 吉田調書 2014年9月12日
  33. ^ 信頼回復と再生のための委員会発足 社外から4氏 2014年10月14日
  34. ^ 読売新聞2014年12月6日13S版1面
  35. ^ 朝日新聞が「創業以来の大赤字」/渡辺社長が来春退任/「後継は中村副社長」と示唆” (日本語). FACTA ONLINE. 2020年11月30日閲覧。
  36. ^ 朝日新聞・渡辺雅隆社長が退任へ 9年ぶりの赤字の責任とり” (日本語). BLOGOS. 2020年11月30日閲覧。
  37. ^ 本紙購読料改定のお知らせ” (日本語). 朝日新聞社. 2021年6月10日閲覧。
  38. ^ 第2回メディアに関する全国世論調査(2009年(平成21年)) 公益財団法人新聞通信調査会 p. 6
  39. ^ 百科事典マイペディア(2010年5月編集・制作)
  40. ^ 有山輝雄「『中立』新聞の形成――明治中期における政府と朝日新聞――」『成城文芸』第117号、1986年12月。
  41. ^ a b 社史(明治編) 1990.
  42. ^ 春原昭彦著『日本新聞通史』
  43. ^ 嶺隆著『新聞人群像』
  44. ^ 有山輝雄著『近代日本ジャーナリズムの構造』
  45. ^ 佐々木隆著『日本の近代14 メディアと権力』
  46. ^ a b 城山三郎『鼠 鈴木商店焼打ち事件』文春文庫、1975年
  47. ^ 朝日新聞社史(戦前編) 1991, p. 89
  48. ^ 情報紙『有隣』No.385 P1
  49. ^ 戦間期における地方紙の軍縮論
  50. ^ 1919年11月22日 朝日新聞「普通選挙の促進運動 機は正に熟す」
  51. ^ a b c 古森ほか 2002, p. 300.
  52. ^ メディア史研究会編『メディア史研究 VOL.11』ゆまに書房、2001年9月
  53. ^ 佐々克明「父・佐々弘雄と近衛の時代」全4回『中央公論 文芸特集』第2巻第1〜4号、1985年3〜12月。
  54. ^ 佐々淳行『戦時少年 佐々淳行 父と母と伊藤先生』文春文庫、2003年。
  55. ^ 佐々淳行『焼け跡の青春・佐々淳行 ぼくの昭和20年代史』文藝春秋、2003年
  56. ^ 吉松安弘『東條英機 暗殺の夏』上下、新潮社、1984年
  57. ^ 酒井三郎著『昭和研究会 ある知識人集団の軌跡』講談社文庫、1985年
  58. ^ 1937年7月20日付(縮刷版)
  59. ^ 1937年9月9日付朝刊一面『東京朝日新聞
  60. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1939年2月2日付『密航朝鮮人を一網打盡』
  61. ^ 大阪朝日新聞・北鮮版 1939年6月22日付『論旨の渡航者一萬九千餘人』
  62. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1939年11月21日付『渡航證明書を偽造し 不敵、巨利を博す 惡運つきて遂に捕へらる』
  63. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1940年4月23日付『密航にまた新手 内地行労働者団体に見せかけ 出帆直前に捕はる』
  64. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1940年5月28日付『朝鮮人鉱夫の物凄い稼高 遠賀工業所で推賞の的』
  65. ^ 大阪朝日新聞・中鮮版 1940年4月21日付『朝鮮人鉱夫に特別の優遇設備 まるで旅館住まひ同様』
  66. ^ 水間政憲『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』pp70-71 徳間書店 ISBN 978-4-19-862990-8
  67. ^ “自立路線を歩む”. 朝日新聞: 9. (1971-11-15). 
  68. ^ 『漱石と三人の読者』石原千秋講談社現代新書 2004年10月刊
  69. ^ 稲垣武『朝日新聞血風録』角川文庫、1996年
  70. ^ 総選挙・投票まで1ヵ月 マスコミの偏向報道に騙されるな(足立利昭) 衛藤征士郎のブログ
  71. ^ 江幡清編『回想 笠信太郎』(朝日新聞社、1969年)、『政治記者 後藤基夫』(後藤基夫さんを偲ぶ文集刊行会、1985年)。
  72. ^ 黒田勝弘 (2015年6月18日). “【日韓国交正常化50年】朴正煕と産経新聞-日韓関係の変化象徴”. 産経新聞. https://www.sankei.com/world/news/150618/wor1506180004-n1.html 2016年12月2日閲覧。 
  73. ^ 第2回メディアに関する全国世論調査(2009年)公益財団法人新聞通信調査会
  74. ^ 酒井寅吉著『朝日文化人―この日本をどうしようというのか』など。
  75. ^ [3]日刊ベリタ
  76. ^ 古森ほか 2002, p. 133.
  77. ^ 古森ほか 2002, p. 150.
  78. ^ 古森ほか 2002, pp. 144-145.
  79. ^ 古森ほか 2002, pp. 145-146.
  80. ^ 古森ほか 2002, pp. 150-151.
  81. ^ 「憲法25条」を再定義しよう
  82. ^ “「靖国」上映中止―表現の自由が危うい”. 朝日新聞. (2008年4月2日) 
  83. ^ “ザ・コーヴ中止―自由社会は見過ごせない”. 朝日新聞. (2010年6月14日) 
  84. ^ “自民党 人権忘れた擁護法論議”. 朝日新聞. (2005年3月18日) 
  85. ^ a b “人権擁護法 救済の法律は必要だ”. 朝日新聞. (2005年7月28日) 
  86. ^ "The Asahi Shimbun has received worldwide acclaim for its extensive coverage of international affairs, especially on Chinese issues"
  87. ^ [4]
  88. ^ 「進まぬ土地改革 革命まだ序幕の段階」(朝日新聞1953年6月2日)
  89. ^ 岩田温『チベット大虐殺と朝日新聞 朝日新聞はチベット問題をいかに報道してきたか』 オークラ出版 ISBN 978-4-7755-1250-0
  90. ^ 2008年アスパラクラブ「アサ論」
  91. ^ editorial20110104.html「中国と向き合う―異質論を超えて道を開け」 2011年1月4日付け社説 Archived 2011年11月24日, at the Wayback Machine.
  92. ^ 朝日新聞 2008年9月11日朝刊国際面 「厳戒北京で自由叫ぶ チベット民主化支援の活動家」
  93. ^ 不定期連載『在日華人』等で複数の言及あり。
  94. ^ 2012年7月13日付朝日新聞社説『領海侵入―中国は冷静に振る舞え』
  95. ^ 2013年4月19日付朝日新聞社説『日中韓会談―成熟した3国関係を』
  96. ^ a b 推進から抑制へ 原子力社説の変遷〈社説特集〉
  97. ^ 志村嘉一郎著『東電帝国―その失敗の本質』文藝春秋
  98. ^ 新井直之著『マスコミ日誌79』日本ジャーナリスト専門学院出版部
  99. ^ 2011年5月7日付朝日新聞社説『浜岡原発―「危ないなら止める」へ』
  100. ^ 2011年6月8日付朝日新聞社説『ドイツの決断―脱原発への果敢な挑戦』
  101. ^ 2011年6月15日付朝日新聞社説『原発と民意―決めよう、自分たちで』
  102. ^ 提言 原発ゼロ社会―いまこそ 政策の大転換を
  103. ^ a b 日本死刑囚会議・麦の会著『死刑囚からあなたへ2』インパクト出版会
  104. ^ 朝倉敏夫『論説入門』中公新書ラクレ、p163以下。
  105. ^ 朝日新聞 1998年8月16日朝刊社説「国民の物語の危うさ」
  106. ^ 2012年12月27日付、耕論「ふたたび安倍政権」など。
  107. ^ 北朝鮮へタンクローリー不正輸出容疑 貿易会社長を逮捕 朝日新聞 2009年5月19日閲覧
  108. ^ 強殺未遂容疑、37歳逮捕 大阪タクシー襲撃 朝日新聞 2009年5月27日閲覧 Archived 2009年5月27日, at the Wayback Machine.
  109. ^ 君が代不起立、処分激減 東京の教職員
  110. ^ 2004年4月4日、朝日新聞社説「国旗・国歌――産経社説にお答えする」
  111. ^ asahi.com ニュース サイエンス
  112. ^ DO科学
  113. ^ アスパラクラブ 科学面にようこそ
  114. ^ 朝日新聞社の3つの重点報道テーマ
  115. ^ [5]
  116. ^ a b [6]
  117. ^ 東大・朝日シンポジウム
  118. ^ 東大・朝日共同調査
  119. ^ 朝日新聞社のスポーツへの取り組み>サッカーの取り組み
  120. ^ <中央グローバルフォーラム>若宮氏「韓国、日本をあまり追い詰めないよう」 中央日報 2013年9月10日
  121. ^ [7]、≪徹底討論≫OBが語る なぜ朝日の偏向報道はやまないのか『月刊正論』 2008年11月号、iRONNA、2016年12月12日閲覧
  122. ^ 朝日新聞社インフォメーション>沿革>高校野球の発展に尽力 1912(大正元)年〜
  123. ^ 文献史学研究室
  124. ^ 長谷川幸雄「東条大将自決ならず!」(1969年10月21日放送)『証言 私の昭和史 6』東京12チャンネル 1969年
  125. ^ a b 菊池賞受賞者一覧 文藝春秋
  126. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t 新聞協会賞受賞作 日本新聞協会
  127. ^ 世論をバックに「神風」を制す
  128. ^ 自交総連 タクシートピックス
  129. ^ 場外乱闘と市街地乱闘 鹿児島大学 岡本嘉六
  130. ^ 1962年5月17日付朝日新聞夕刊「自主的に出荷中止/イソミンとプロバンM」
  131. ^ 1962年5月18日付朝日新聞朝刊「イソミン問題の背景/西独で奇形児が急増、同系薬の副作用説出る」
  132. ^ 柴田鉄治『科学報道』朝日新聞社、1994年10月刊、pp.15-16
  133. ^ 花の雑学 三水会便り 第34回「健康と病気と薬 ―くすりとリスク―」
  134. ^ 1962年8月28日付読売新聞朝刊「日本にも睡眠薬の脅威」
  135. ^ 宮本真左彦『サリドマイド禍の人びと―重い歳月のなかから』筑摩書房、1981年。
  136. ^ 1963年1月22日付朝日新聞号外「来た、見た、いなかった ― 太郎小屋に人影なし」
  137. ^ 日本共産党のフロント組織とされ、日本ペンクラブなどと共に公安調査庁の情報収集対象団体とされている。
  138. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 過去のJCJ賞一覧
  139. ^ 朝日新聞出版 戦場の村
  140. ^ 社史(戦後編) 1994.
  141. ^ KDDIの前身のひとつ。
  142. ^ 後日、贈賄容疑で再逮捕。1985年4月26日、懲役3年(執行猶予4年)の判決。
  143. ^ 旧富士見産婦人科病院の医師の行政処分等について
  144. ^ a b 小俣一平、「調査報道」の成立と社会的展開 紀要論文『公共経営研究e』 2009年 2巻 p.1-21, 早稲田大学大学院公共経営研究科
  145. ^ 第100回国会 決算委員会 第1号
  146. ^ 『東大病院精神科の30年』(p81, p82)
  147. ^ 1986年4月26日に発生したチェルノブイリ原子力発電所事故について、ソ連国際原子力機関(IAEA)に提出した事故報告書。
  148. ^ 小松健一著『ムスタンの真実―「やらせ」現場からの証言』リベルタ出版、1994年10月
  149. ^ 1998年8月25日付朝日新聞朝刊「事件前にもヒ素中毒/和歌山毒物混入/地区の民家で飲食の二人」
  150. ^ 沖縄返還に「裏負担」/米公文書、密約裏付け
  151. ^ 機密文書、溶かして固めてトイレットペーパーに 外務省 Archived 2009年9月18日, at the Wayback Machine.
  152. ^ 沖縄返還密約の文書焼却か 痕跡示すメモ発見
  153. ^ a b この10年のJCJ賞一覧
  154. ^ 大阪港埠頭ターミナルを捜索 野菜産地偽装で強制捜査
  155. ^ 紀宮さまの婚約内定 都職員・黒田さんと Archived 2004年11月20日, at the Wayback Machine.
  156. ^ 警察裏金問題報道の道新、高知新聞にジャーナリスト大賞 Archived 2005年1月22日, at the Wayback Machine.
  157. ^ 城田元理事宅など捜索 読売新聞、2006年10月16日
  158. ^ 城田前部長に700万 読売新聞、>2007年3月28日
  159. ^ キヤノン御手洗会長、朝日新聞に広告停止の理由説明 Archived 2007年11月11日, at the Wayback Machine.
  160. ^ 朝日新聞がダブル受賞 早稲田ジャーナリズム大賞[リンク切れ]
  161. ^ a b c 日本新聞労働組合連合 トピックス
  162. ^ CO・OP牛肉コロッケの牛肉原料偽装に関するお詫びとご報告(第3報)
  163. ^ ミートホープ事件から考える
  164. ^ 郵便の障害者割引悪用 石川の会社、通販広告を大量発送 朝日新聞 2008年10月6日
  165. ^ 再発防止案及び内部処分
  166. ^ 「法令違反の認識なかった」=ベスト電器 時事通信 2009年4月16日[リンク切れ]
  167. ^ 大スクープはこうして生まれた / 大阪地検特捜部証拠改ざん事件報道を朝日・板橋記者と語る
  168. ^ メディア・アンビシャス 過去の活動・大賞
  169. ^ 2011年度JCJ賞発表について
  170. ^ 琉球新報「高知新聞と本紙に「新聞労連ジャーナリスト大賞」贈呈」
  171. ^ 産経新聞 本紙・池田記者の「眠れぬ墓標」など受賞 第18回坂田記念ジャーナリズム賞
  172. ^ 菅首相に違法献金の疑い 在日韓国人から 首相側未回答
  173. ^ 首相 外国人献金ドサクサ返金「こっそりじゃない」衆院予算委
  174. ^ 米軍グアム移転費水増し 日本の負担軽減装う 流出公電
  175. ^ 米軍グアム移転で朝日新聞がスクープ ウィキリークス提供の米公電を分析
  176. ^ a b 朝日新聞「プロメテウスの罠」がメディア賞受賞
  177. ^ 新聞協会賞に「プロメテウスの罠」
  178. ^ 朝日「プロメテウスの罠」など3作品大賞
  179. ^ 朝日「原発とメディア」が受賞=ジャーナリズム大賞-新聞労連
  180. ^ 受賞作品詳細(第13回)
  181. ^ これを受け、しんぶん赤旗TBSNEWS23X」などによる後追い報道が続いた。
  182. ^ 東日本大震災―福島原発事故・放射能
  183. ^ 朝日新聞社が新聞協会賞「手抜き除染」一連のスクープ
  184. ^ 「手抜き除染報道」巡る記事、週刊新潮に事実誤認と抗議
  185. ^ “日展書道「篆刻」、入選を事前配分 有力会派で独占”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2013年10月30日). http://www.asahi.com/articles/TKY201310290515.html 2013年10月30日閲覧。 
  186. ^ “「先生に手ぶらじゃ駄目」 日展、厳しい階級社会”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2013年10月30日). http://www.asahi.com/articles/TKY201310300011.html 
  187. ^ 審査不正の疑い 日展が異例の開幕 NHK 2013年11月1日
  188. ^ 「自爆営業」と呼ばれる。
  189. ^ 年賀はがき「自爆営業」局員、ノルマ1万枚さばけず
  190. ^ 関電、歴代首相7人に年2千万円献金 元副社長が証言
  191. ^ 改ざんはなぜ?1年間の国会議論を振り返る | 特集記事 | NHK政治マガジン
  192. ^ INC, SANKEI DIGITAL (2018年5月18日). “韓国大統領府が朝日新聞を無期限の出入り禁止処分に” (日本語). 産経ニュース. 2020年9月10日閲覧。
  193. ^ チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版 (2018年5月18日). “「核搬出打診は虚偽」 韓国大統領府が朝日を出入り禁止に” (日本語). www.chosunonline.com. 2020年9月10日閲覧。
  194. ^ LINEの個人情報管理に不備 中国の委託先が接続可能”. 朝日新聞 (2021年3月17日). 2021年3月20日閲覧。
  195. ^ 日本のLINE利用者の画像・動画全データ、韓国で保管”. 朝日新聞 (2021年3月17日). 2021年3月20日閲覧。
  196. ^ 政府内でLINE利用停止へ 業務に影響も 利用状況を調査”. 毎日新聞 (2021年3月19日). 2021年3月20日閲覧。
  197. ^ 自治体、LINE利用を相次ぎ停止 千葉県や大阪市など”. 朝日新聞 (2021年3月19日). 2021年3月20日閲覧。
  198. ^ 朝日新聞百年史編修委員会編『朝日新聞社史 大正・昭和戦前編』朝日新聞社、1991年、89頁。
  199. ^ 大阪朝日新聞1923年9月3日号外
  200. ^ 山田寛『ポルポト革命史』69頁。
  201. ^ 58頁 馬渕直城『わたしが見たポル・ポト』2006年 他
  202. ^ 51頁 山田寛『ポルポト革命史』2004年 41頁 馬渕直城『わたしが見たポル・ポト』2006年
  203. ^ 山田寛『ポルポト革命史』5頁
  204. ^ 産経1984年11月11日
  205. ^ 死刑をなくす女の会 2004, pp. 128-131
  206. ^ アザミサンゴ発見 太平洋資源開発研究所
  207. ^ アザミサンゴ KY事件 太平洋資源開発研究所
  208. ^ 朝日新聞社「落書き、ねつ造でした」 朝日新聞朝刊1面 1989年5月20日
  209. ^ 朝日新聞2002年10月8日
  210. ^ 「不謹慎だ」 朝日新聞「声」欄の"兵士の墓標"イラスト、差し替えに[リンク切れ]
  211. ^ 朝日に回答求める催告書/番組改編問題でNHK 四国新聞
  212. ^ 成人式:浦安市、朝日新聞のコラム記事に抗議書 毎日新聞、2010年8月7日閲覧。ウェブアーカイブ にて確認可能。
  213. ^ 朝日新聞「素粒子」についての本市の抗議書に対し、朝日新聞社から回答がありました 浦安市 2010年8月7日閲覧。ウェブアーカイブ にて確認可能。
  214. ^ 朝日報道「全く違う」 「ナンバー」が抗議 ジェイ・キャスト
  215. ^ 本社記者が記事盗用 読売新聞のHPから
  216. ^ 2007年2月7日 朝日新聞
  217. ^ 「石原壮一郎「大人のネットマナー教室」【第10回】首相交代記念! 今だから語れる事件の真相 あの「アベする」騒動を振り返る ブログの炎上を体験して実感した大人のマナー」
  218. ^ ITメディアニュース 2007年12月14日「ネット流行語大賞に「アサヒる」」
  219. ^ ITメディアニュース 2007年11月14日 「アサヒる」「初音ミク」「ローゼン麻生」、現代用語の基礎知識に
  220. ^ 朝日新聞に賠償命令…逮捕時の記事、一部は誤り 読売新聞 2012年4月11日
  221. ^ 2008年6月22日 毎日新聞
  222. ^ 「共産党員増加の記事誤り 朝日新聞おわび」[リンク切れ] 産経新聞2009年4月25日
  223. ^ 朝日新聞「共産党員増加めぐる記事」でおわび、記述削除 ジェイ・キャスト2009年4月25日
  224. ^ 記事の一部に問題、朝日新聞社に対応求める Archived 2009年4月28日, at the Wayback Machine. 朝日新聞2009年4月25日
  225. ^ 東大医科研でワクチン被験者出血、他の試験病院に伝えず
  226. ^ 東大医科研―研究者の良心が問われる
  227. ^ がん臨床研究の適切な推進に関する声明文
  228. ^ 朝日新聞の記事(10月15・16日)に関して -- がん関連二学会からの抗議声明 --
  229. ^ 医科研記事、癌学会など抗議 朝日新聞「確かな取材」
  230. ^ 朝日新聞、共同配信記事に酷似 マニ教宇宙図発見で[リンク切れ]
  231. ^ 4月9日付朝日新聞夕刊『火力発電自主点検怠る~四電・橘湾 原発停止で不足か』について”. 四国電力. 2012年4月12日閲覧。
  232. ^ “朝日新聞おわびと削除…四国電力の記事に誤り”. 読売新聞. (2012年4月12日). http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120412-OYT1T00548.htm 
  233. ^ 朝日新聞に新たな不祥事 任天堂・岩田聡社長インタビューを捏造していた!”. 週刊文春Web (2014年9月14日). 2014年9月14日閲覧。
  234. ^ 任天堂と読者の皆様におわびします”. 朝日新聞社 (2014年9月14日). 2014年9月14日閲覧。
  235. ^ a b 本白水智也 (2013年2月6日). “アルジェリア人質拘束事件 実名報道 朝日新聞記者と私のやりとり”. モトシロブログ. http://livemedia.jp/?p=1363 2013年2月11日閲覧。 
  236. ^ 本白水智也 (2013年1月22日). “叔父を誇りに思います”. モトシロブログ. http://livemedia.jp/?p=1256 2013年2月11日閲覧。 
  237. ^ 本白水智也 (2013年1月23日). “朝日新聞の実名報道及び無許可報道に対する抗議文”. モトシロブログ. http://livemedia.jp/?p=1265 2013年2月11日閲覧。 
  238. ^ 平成25年1月23日 朝日新聞の実名報道及び無許可報道に対する抗議文 (PDF) 被害者親族 本白水智也
  239. ^ 本白水智也 (2013年2月10日). “この映像の中に邦人と思われる遺体が3人映っているのでご確認お願いしますという電話のあと、このメールが来ました。”. twitter. https://twitter.com/motoshiromizu/status/300806292107309056 2013年2月11日閲覧。 
  240. ^ 本白水智也 (2013年2月10日). “朝日新聞の記者は1/20の時点で親族の私にイナメナスの残酷な映像を見るようメールで送ってきていた。朝日新聞はこんな冷酷な人材を採用しています。”. twitter. https://twitter.com/motoshiromizu/status/300566619304902656 2013年2月11日閲覧。 
  241. ^ Company, The Asahi Shimbun. “子宮頸がんワクチン重い副反応 中学生、長期通学不能に” (日本語). アピタル(医療・健康). 2021年6月9日閲覧。
  242. ^ Ishido, Satoru. “「救えるはずの患者を救えない」 子宮頸がんワクチン副作用「問題」はなぜ起きた?” (日本語). BuzzFeed. 2021年6月9日閲覧。
  243. ^ 世界に取り残される日本の「子宮頸がんワクチン」 議論に必要な情報提供を行う役割を放棄する日本のメディア” (日本語). JBpress. 日本ビジネスプレス. 2021年6月9日閲覧。
  244. ^ 新型コロナ「反ワクチン報道」にある根深いメディアの問題” (日本語). ニッポン放送 (2021年1月23日). 2021年9月29日閲覧。
  245. ^ 国主導のアルツハイマー病研究で改ざんか 厚労省調査
  246. ^ J―ADNI、予算執行を一時凍結 厚労・経産両相表明:朝日新聞デジタル”. web.archive.org (2014年6月2日). 2020年4月22日閲覧。
  247. ^ 【東京大学】2014年6月24日付 記者会見「SIGN研究およびJ-ADNIに関する調査(最終報告)について」
  248. ^ 【厚生労働省】2014年12月22日付 「J-ADNI研究に関する第三者調査委員会調査報告書について」
  249. ^ 「参議院議員川田龍平君提出J―ADNI研究に関する第三者調査委員会の報告書に関する質問に対する答弁書」
  250. ^ 国会会議録 http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/189/0014/18904020014016.pdf
  251. ^ 「福島原発事故・吉田調書」報道に関する見解 2014年11月12日 朝日新聞社報道と人権委員会
  252. ^ “朝日、夕刊コラムも謝罪 吉田調書「過剰な表現を撤回」”. 読売新聞. (2014年9月14日). http://www.yomiuri.co.jp/feature/chosho/20140914-OYT8T50009.html 2014年9月15日閲覧。 
  253. ^ a b 佐々木美恵 (2014年8月19日). “【編集日誌】率直で圧倒的な「吉田調書」”. 産経新聞. https://www.sankei.com/affairs/news/140819/afr1408190001-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  254. ^ 退避した前後の判断などを証言 NHK 2014年8月24日
  255. ^ 正論 2014年10月号
  256. ^ “【吉田調書】民主・海江田代表「経産相当時も撤退ではなく退避」”. 産経新聞. (2014年8月19日). https://www.sankei.com/politics/news/140819/plt1408190012-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  257. ^ <朝日新聞>「吉田調書」報道、社長が誤り認め謝罪 毎日新聞 9月11日(木)19時50分配信 9月11日閲覧
  258. ^ “吉田調書公開 朝日が「撤退」取り消して謝罪”. 読売新聞. (2014年9月12日). http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20140911-OYT1T50160.html 2014年9月13日閲覧。 
  259. ^ 社会福祉法人「ひまわりの会」の記事を訂正し、おわびします 朝日新聞社 朝日新聞 2015年4月17日
  260. ^ a b c “朝日の「邦人輸送を米軍拒否」報道否定 米艦防護「現実的な重要課題」と防衛省”. 産経新聞. (2014年6月18日). https://www.sankei.com/politics/news/140618/plt1406180004-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  261. ^ “なりふり構わぬ朝日「邦人輸送、米が拒否」→防衛省抗議で修正も、なお「一面的」”. 産経新聞. (2014年7月14日). https://www.sankei.com/politics/news/140714/plt1407140023-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  262. ^ “【チュニジア襲撃テロ】結城さんが手記 朝日記者の怒声に「ショック…」 国際報道部長が謝罪「重く受け止めおわびします」”. 産経新聞. (2015年3月23日). https://www.sankei.com/affairs/news/150323/afr1503230002-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  263. ^ 朝日新聞よ、誤魔化すな!日本報道検証機構
  264. ^ 朝日新聞が本紙に謝罪=抗議受け、誤報認める=週明け、訂正記事掲載へ ニッケイ新聞
  265. ^ 「南米で日系人減少」の見出しを訂正 現地邦字紙の指摘で 日本報道検証機構
  266. ^ “朝日新聞、紙面で謝罪 編集委員ツイッター問題”. 47NEWS. (2015年8月5日). http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015080501000977.html 2015年8月5日閲覧。 
  267. ^ “朝日記者ツイート:5日付朝刊に謝罪記事掲載”. 毎日新聞. (2015年8月5日). http://mainichi.jp/select/news/20150805k0000e040203000c.html 2015年8月5日閲覧。 
  268. ^ “朝日編集委員、首相にレッテル「ナチ支援者は安倍支持者」 ツイート削除し謝罪”. 産経新聞. (2015年8月3日). https://www.sankei.com/politics/news/150803/plt1508030050-n1.html 2015年8月5日閲覧。 
  269. ^ 朝日新聞公式サイト - ジャーナリズム - 冨永格・特別編集委員
  270. ^ “ナチス旗デモ「首相支持」 朝日編集委員が書き込み”. 47NEWS. (2015年8月5日). http://www.47news.jp/47topics/e/267818.php 2015年8月5日閲覧。 
  271. ^ 公正取引委員会委員長 杉本和行 会見レポート 2016年2月15日14:00〜 15:30 日本記者クラブ
  272. ^ 杉本和行 公正取引委員会委員長 会見ビデオ 1:23:10〜 日本記者クラブ2016年2月15日
  273. ^ a b c d e f “朝日記事「非常に犯罪的だ」、規制委が定例会で批判 川内原発の観測装置報道「立地自治体に無用な不安を与えた」と”. 産経新聞. (2016年3月16日). https://www.sankei.com/affairs/news/160316/afr1603160010-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  274. ^ 平成28年3月14日朝日新聞朝刊の報道について 原子力規制委員会 公式ホームページ 2016年3月16日閲覧
  275. ^ a b c “【規制委VS朝日】電話取材受けず対面は録音 朝日に無期限「取材制限」措置 川内原発線量計報道めぐり”. 産経新聞. (2016年3月18日). https://www.sankei.com/affairs/news/160318/afr1603180029-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  276. ^ “「朝鮮人虐殺」に苦情、削除 災害教訓の報告書 内閣府HP”. 朝日新聞. (2017年4月19日). オリジナルの2017年4月18日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/20170418230247/http://www.asahi.com/articles/DA3S12898581.html 2017年4月20日閲覧。 
  277. ^ “内閣府、朝日記事を否定 ホームページの「朝鮮人虐殺」削除報道、抗議も検討”. 産経新聞. (2017年4月20日). https://www.sankei.com/politics/news/170420/plt1704200003-n1.html 2017年4月20日閲覧。 
  278. ^ “内閣府、朝日記事を否定 ホームページの「朝鮮人虐殺」削除報道、抗議も検討(2/2)”. 産経新聞. (2017年4月20日). https://www.sankei.com/politics/news/170420/plt1704200003-n2.html 2017年4月20日閲覧。 
  279. ^ “訂正して、おわびします”. 朝日新聞. (2017年7月27日). http://www.asahi.com/articles/DA3S13057732.html 2017年4月20日閲覧。 
  280. ^ 出版物引き写し、朝日新聞社記者を処分 停職2カ月 朝日新聞 2019年2月7日
  281. ^ 朝日新聞、写真集から盗用 北海道版で記事取り消し 日本経済新聞 2019年1月31日
  282. ^ “ハンセン病家族訴訟 記事を誤った経緯を説明します”. 朝日新聞. (2019年7月10日). http://www.asahi.com/amp/articles/ASM796VF8M79UTFK02M.html 2019年7月13日閲覧。 
  283. ^ 【歴史戦 南京が顕彰した男(上)】南京記念館が賛美する元朝日記者 “大虐殺”の宣伝に貢献「小日本にもスゴい記者が…尊敬するよ」 (4/7ページ)”. 産経ニュース. 産経新聞社 (2016年5月14日). 2019年11月23日閲覧。
  284. ^ a b 【歴史戦 南京が顕彰した男(上)】南京記念館が賛美する元朝日記者 “大虐殺”の宣伝に貢献「小日本にもスゴい記者が…尊敬するよ」 (5/7ページ)”. 産経ニュース. 産経新聞社 (2016年5月14日). 2019年11月23日閲覧。
  285. ^ 【歴史戦 南京が顕彰した男(上)】南京記念館が賛美する元朝日記者 “大虐殺”の宣伝に貢献「小日本にもスゴい記者が…尊敬するよ」 (6/7ページ)”. 産経ニュース. 産経新聞社 (2016年5月14日). 2019年11月23日閲覧。
  286. ^ a b 【歴史戦 南京が顕彰した男(中)】なぜ中国は「南京大虐殺」を記憶遺産に登録しながら証拠開示を拒むのか? 「中国の旅」の影響なお (7/9ページ)”. 産経ニュース. 産経新聞社 (2016年5月14日). 2019年11月23日閲覧。
  287. ^ 慰安婦報道巡り、慰謝料求め朝日新聞社を提訴 朝日新聞 1月26日
  288. ^ 朝日慰安婦報道の集団提訴2万3000人に——原告「世界に対して謝罪・訂正させる」 弁護士ドットコムNEWS 2015年2月23日
  289. ^ “朝日新聞、慰安婦問題で一部反省 吉田証言「虚偽と判断し記事取り消します」”. 産経新聞. (2015年3月25日). https://www.sankei.com/affairs/news/150325/afr1503250027-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  290. ^ 慰安婦報道をめぐって朝日新聞社が訴えを起こされた3つの集団訴訟に対する裁判所の判断 植村裁判資料室 2018年2月25日
  291. ^ 『週刊報道サイト』佐藤昇氏「朝日新聞を正す会」を結成 政界往来 2015年2月22日
  292. ^ 原告ジレンマ3件の「朝日慰安婦訴訟」 裁判所は「国民の被害なし」と判断するが 産経ニュース 2016年10月8日
  293. ^ 慰安婦報道訴訟、朝日新聞社の勝訴が確定 最高裁 朝日新聞デジタル 2017年10月26日
  294. ^ “「慰安婦像設置で嫌がらせ受けた」朝日新聞を提訴 在米日本人ら”. 産経新聞. (2015年2月18日). https://www.sankei.com/affairs/news/150218/afr1502180024-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  295. ^ 慰安婦めぐる訴訟、二審も朝日新聞勝訴 東京高裁:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2019年12月22日閲覧。
  296. ^ “【朝日慰安婦報道】「強制連行プロパガンダ」で日本の名誉傷つけた 独立検証委が報告書 「第三者委は責任回避に終始」と指摘”. 産経新聞. (2015年2月19日). https://www.sankei.com/life/news/150219/lif1502190034-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  297. ^ “朝日慰安婦報道「事実無根のプロパガンダを内外に拡散させた」 独立検証委”. 夕刊フジ. (2015年2月20日). http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150220/dms1502201529021-n2.htm 2015年2月20日閲覧。 
  298. ^ 読売新聞2015年2月20日13S版37面、独立検証委員会長は中西輝政
  299. ^ a b 朝日新聞、慰安婦報道取り下げ英文記事で検索回避の設定 指摘受け解除、「作業漏れ」と説明」『産経新聞』、2018年8月24日。2018年8月24日閲覧。
  300. ^ 朝日新聞の「WHOは『布マスクどんな状況でも勧めない』」記事は誤解生むのでは? 案内は医療従事者向け”. Yahoo!ニュース(記事執筆・篠原修司) (2020年4月3日). 2020年4月28日閲覧。
  301. ^ #東京脱出、専門家「やめて」 帰省で家族に感染、新たなクラスターも 新型コロナ:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年4月15日閲覧。
  302. ^ 朝日新聞「#東京脱出」警告記事に浮上した「マッチポンプ説」” (日本語). ニコニコニュース. 2020年4月15日閲覧。
  303. ^ Inc, © ITmedia (2020年4月8日). “ハッシュタグ「東京脱出」は本当にTwitter上で拡散されていたのか? 朝日新聞の記事による影響を調査してみた” (日本語). ねとらぼ調査隊. 2020年4月15日閲覧。
  304. ^ コロナ対応に海外から批判続出 政府、発信力強化に躍起:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2020年5月8日閲覧。
  305. ^ 「海外から批判」はフェイクニュース⁈ 朝日新聞に批判続出” (日本語). アゴラ. 2020年5月8日閲覧。
  306. ^ CNN 五輪スポンサー担う朝日新聞、社説で五輪の中止を訴え” (日本語). 2020年8月2日閲覧。
  307. ^ 「五輪中止を求める」朝日新聞の社説に「3つの疑問」あり” (日本語). NEWSポストセブン. 小学館 (2021年5月26日). 2021年8月9日閲覧。
  308. ^ 藤井利男 (2021年7月8日). “「五輪中止」を訴える朝日新聞 スポンサーは継続、高校野球はOKの支離滅裂” (日本語). 日刊サイゾー. 2021年8月9日閲覧。
  309. ^ 元木昌彦 (2021年6月9日). “「五輪中止を訴えても甲子園はやる」朝日新聞の"二枚舌ジャーナリズム"にはうんざりだ だから読者から見捨てられてしまう (6/7)” (日本語). PRESIDENT Online(プレジデントオンライン). プレジデント社. 2021年8月9日閲覧。
  310. ^ 東京2020オフィシャルパートナーとして| お知らせ” (日本語). 朝日新聞社インフォメーション. 2021年8月7日閲覧。
  311. ^ 朝日新聞「五輪中止」社説で主張したけど「オフィシャルパートナーは続けます」” (日本語). 弁護士ドットコムニュース (2021年5月26日). 2021年9月29日閲覧。
  312. ^ a b 春原昭彦. 日本大百科全書(ニッポニカ) - 朝日新聞 #平成期 コトバンク. 2018年11月19日閲覧。
  313. ^ Japan” (英語). Digital News Report. 2020年9月3日閲覧。
  314. ^ 稲垣武『朝日新聞血風録』文春文庫、1996年6月
  315. ^ 片岡正巳『朝日新聞の「戦後」責任 国を危める報道と論説を糺す』展転社、1998年2月
  316. ^ 小林よしのり井沢元彦『朝日新聞の正義』小学館文庫、1999年12月
  317. ^ 古森義久井沢元彦稲垣武『朝日新聞の大研究 国際報道から安全保障・歴史認識まで』扶桑社文庫、2003年7月
  318. ^ 沖縄県民集会の参加者数を巡る論争など。
  319. ^ 別冊正論『朝日新聞・NHKの大罪』など。
  320. ^ 2005年11月号「朝日は腐っている!」など。
  321. ^ 連載「朝日新聞〈朝鮮版〉の研究」など。
  322. ^ 連載「新聞不信」など。
  323. ^ アサヒる問題など。
  324. ^ a b 東海新報2007年9月14日『世迷言』
  325. ^ 産経新聞 2009年9月27日
  326. ^ 「朝日は人の悪口ばかり」橋下知事、本紙社説を批判 - ashai.com 2008年10月20日3時2分
  327. ^ 阿比留瑠比 (2012年9月9日). “【書評】『約束の日 安倍晋三試論』小川榮太郎著”. 産経新聞. http://sankei.jp.msn.com/life/news/120909/bks12090907550009-n1.htm 
  328. ^ 参院予算委の質疑要旨 時事通信 2014年2月5日
  329. ^ a b c “「安倍政府打倒は朝日の社是」安倍首相が発言 そんな「社是」本当にあるの?”. J-CASTニュース (ジェイ・キャスト). (2014年2月6日). http://www.j-cast.com/2014/02/06196200.html?p=all 2014年2月9日閲覧。 
  330. ^ “首相「これで撃ち方やめになれば」 枝野氏資金問題受け”. 朝日新聞. (2014年10月31日). http://digital.asahi.com/articles/ASGBY4PZZGBYUTFK00G.html 2014年10月31日閲覧。 
  331. ^ “「撃ち方やめ」報道、首相側近「私が言った」説明修正”. 朝日新聞. (2014年10月31日). http://digital.asahi.com/articles/ASGBZ64GDGBZUTFK00G.html 2014年10月31日閲覧。 
  332. ^ 中国への対抗勢力として日本に期待=フィリピン外相 2012年12月10日ロイター
  333. ^ 「右傾化」批判の誤り 2012年12月18日古森義久あめりかノート(産経新聞
  334. ^ 田母神俊雄著『なぜ朝日新聞はかくも安倍晋三を憎むのか』、飛鳥新社、2014年8月。
  335. ^ 吉本隆明『私の「戦争論」』ぶんか社、1999年8月。ISBN 978-482110684445頁
  336. ^ “【吉田調書】門田隆将氏、朝日新聞抗議に「全く的外れ!」「自らの姿勢を問い直してほしい」”. 産経新聞. (2014年8月19日). https://www.sankei.com/affairs/news/140819/afr1408190034-n1.html 2019年2月27日閲覧。 
  337. ^ 「事件の現場から 産経スクープ「吉田調書」の衝撃」『WiLL』、ワック・マガジンズ、2014年10月号、 26-27頁。
  338. ^ 石破氏「国会で追及も」 朝日新聞の慰安婦報道一部取り消し 日経新聞 2014/8/5 21:32
  339. ^ 「読者の信頼傷つけた」朝日新聞社長会見、主なやりとり 朝日新聞 2014年9月12日03時03分
  340. ^ 「吉田調書」の記事めぐり、朝日新聞・木村社長が会見 朝日新聞デジタル 2014年9月11日
  341. ^ a b c 週刊ポスト (2014年9月21日). “慰安婦報道で官公庁から取材拒否続出 朝日幹部対応メモ入手”. NEWSポストセブン. http://www.news-postseven.com/archives/20140921_277398.html 2014年9月21日閲覧。 
  342. ^ a b 阿比留瑠比 (2017年6月23日). “【阿比留瑠比の極言御免】蔓延するフェイクニュース 朝日新聞のスクープ記事もなぜか不自然 加計学園問題の文書写真が…”. 産経新聞. https://www.sankei.com/premium/news/170623/prm1706230005-n1.html 2017年6月25日閲覧。 
  343. ^ 今仲信博 (2017年7月12日). “朝日と毎日は「ゆがめられた行政が正された」の加戸守行前愛媛県知事発言取り上げず”. 産経新聞. https://www.sankei.com/politics/news/170712/plt1707120010-n1.html 2017年7月13日閲覧。 
  344. ^ 小川榮太郎氏ならびに飛鳥新社に対する訴訟提起について| お知らせ” (日本語). 朝日新聞社インフォメーション. 2021年8月19日閲覧。
  345. ^ INC, SANKEI DIGITAL (2017年12月30日). “朝日に提訴された小川榮太郎氏激白「言論封殺への露骨な一手」 事実に反する「素粒子」、どう説明するのか” (日本語). 産経ニュース. 2021年8月19日閲覧。
  346. ^ 【メディア政争】大新聞・朝日は一体、どうしたのか “弱者”の声に過剰反応、司法訴え言論で勝負せず” (日本語). zakzak. 2021年8月19日閲覧。
  347. ^ INC, SANKEI DIGITAL (2018年1月26日). “【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】朝日の百田尚樹氏への抗議部分「100パーセント中国の肩を持つ」では?” (日本語). 産経ニュース. 2021年8月19日閲覧。
  348. ^ 朝日新聞の名誉棄損訴訟は「口封じ」なのか 元朝日OBの苦言” (日本語). デイリー新潮. 2021年8月20日閲覧。
  349. ^ a b 都道府県別上位3紙 Archived 2012年3月19日, at the Wayback Machine.
  350. ^ 現代日本の新聞読者層 JGSS2002のデータを下に (PDF) 木村雅文・大阪商業大学総合経営学部教授
  351. ^ 「日経企業イメージ調査・一般個人編」調査年月:2008年7〜9月
  352. ^ 「第8回J-READ」調査年月:2008年10月
  353. ^ 渡辺謙さん「命の投稿」 新聞投書欄に現れた有名人たち 朝日新聞2016年10月17日
  354. ^ a b 「『朝日新聞』の題字の「新」の字は、よく見ると「木」の部分が「未」になっています。そのような字は実在するんでしょうか?」 漢字文化資料館(大修館書店
  355. ^ 朝日新聞社広告局 題字
  356. ^ 『統一基準漢字書体帳』朝日新聞社、1956年12月
  357. ^ 2007年1月9日付朝日新聞朝刊1面の告知より。
  358. ^ 株式会社イワタ 朝日書体 - イワタ 2013年7月9日閲覧
  359. ^ 教団論のための教学論 国家諌暁
  360. ^ 「ONE PIECE」が朝日新聞ジャック Archived 2009年12月7日, at the Wayback Machine.
  361. ^ 人気漫画「ワンピース」、朝日新聞を広告ジャック
  362. ^ 「基準にそって審査、掲載した」 ヌード広告掲載の朝日新聞 Archived 2010年4月23日, at the Wayback Machine.
  363. ^ 「嵐」広告特集に異例の反響 朝日新聞売り切れ続出
  364. ^ 日刊編集センター:会社案内
  365. ^ 日刊編集センター ラテ情報局 ラテ編集部(関西支局 西部支局)
  366. ^ a b 「朝夕刊セット版」と「統合版」について
  367. ^ 朝日、山梨で夕刊廃止 時事通信
  368. ^ a b 朝日新聞縮刷版トップ
  369. ^ 港区立図書館覧葛飾区立図書館都筑図書館福井市図書館 など、多数。
  370. ^ 大分県立図書館 新聞の保存・所蔵状況 Archived 2014年4月6日, at the Wayback Machine.
  371. ^ 新聞記事の探し方 佐野眞(1993)『自分だけのデータ・ファイル』日本エディタースクール出版部 一橋大学附属図書館
  372. ^ 『特別縮刷版 昭和から平成へ その日の朝日新聞』
  373. ^ 『朝日新聞大阪本社版紙面集成―阪神大震災』
  374. ^ 『朝日新聞縮刷版 東日本大震災』






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「朝日新聞」の関連用語

朝日新聞のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



朝日新聞のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの朝日新聞 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2021 GRAS Group, Inc.RSS