日馬富士公平 エピソード

日馬富士公平

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/01 03:29 UTC 版)

エピソード

  • 初めて東の正横綱についた2013年3月場所で、体を振り返る向きを間違えて忌避とされる「正面に尻を向ける行為」をするミスを犯してしまった[72]
  • 2013年11月場所4日目の豊ノ島戦では10年秋場所2日目に自身が豊真将戦で決めて以来約3年ぶりの珍手である「裾取り」で白星を上げる[注 8][73]
  • 2016年7月場所3日目、土俵上で黒色のサポーターを付けていたことで審判部から注意を受けた[注 9][74]
  • 2016年10月4日、両国国技館で開かれた大相撲の国際文化交流イベント「大相撲beyond2020場所」で、鶴竜と並んで上段(気迫)中段(攻撃)下段(防御)の3つの型をつくる「三段構え」を、貴乃花と曙が1996年4月の伊勢神宮奉納相撲で行って以来、20年ぶりに披露した。日馬富士は「故九重親方(元横綱千代の富士)と北の湖親方(元横綱)のビデオを何回も見て、土俵の上でも練習してきました」とコメントした[75]
  • 見込みのある力士には一門に関係なく指導を行う横綱としても知られており、2017年4月11日に行われた春巡業三島場所では朝稽古の土俵下で「筋トレ教室」を行い、宇良などが板状の重りを丸めた5㎏のウエイトを両手に持って肩を回すというインナーマッスルのトレーニングの講習を日馬富士から受けた[76]
  • 優勝9回のうち、3回が名古屋場所。2016年7月場所で優勝した際には「縁起のいい名古屋。僕は名古屋の人が大好きです」と声を弾ませた[77]
  • 2017年8月8日に行われた夏巡業青山学院大学場所はこの時点で長女が青山学院初等部に通っている点で縁のある場所と言える。長女が青山学院初等部に通っていることもあって「娘の学校で巡業ができてうれしいですね。この巡業を通じて、青学の子どもたちに伝統ある相撲を好きになってもらいたいですね」と望んでいた[78]
  • 2017年9月場所の初日から休場していた碧山が途中出場し、最初の対戦でいきなり相手となるも碧山はまともにそんきょも出来ない状況であり日馬富士は怪我をしている相手に遠慮をしてしまい敗戦しそうになりながらなんとか勝利。これに日馬富士は「まともにそんきょもできていなかったから『優しく出してやろうかな』とか、いろいろ考えてしまった。そっちが反省だな」「勝負に優しさはいらない。分かってるんだけど、つい…」と優しい日馬富士の性分を見せてしまっている[79]
  • 2017年10月4日、両国国技館で「大相撲beyond場所」が行われ、横綱に下位の力士が続けざまに挑む「横綱5人掛かり」を担当。千代の国、御嶽海、北勝富士、輝、石浦を退けた。横綱5人がかりが行われたのは16年ぶり[80]

土俵外

  • モンゴルの心臓病の子供への医療支援NPO「ハートセービングプロジェクト(HSP)」[81]の会員として、医療の遅れているモンゴルの地方での検診活動の費用を懸賞金ですべて賄ったり、日本の小児循環器病棟への慰問活動を行ったりしている。さらには、首都ウランバートルにある視覚・聴覚障害者のための雇用施設を運営するなど、慈善活動も積極的に行っている。こうした活動の背景には、父親に子供の頃から「人のために尽くす人間となれ」と常に諭されて育ったことが挙げられる(HSPによる日馬富士関へのインタビュー記事[82]より)。
  • 2006年末に父親のダワーニャムと親族が交通事故により急死した[83]
  • 尊敬する初代貴ノ花と同様に喫煙者である[注 10]。2008年9月場所3日目の取り組み終了後に、2007年5月場所から禁煙となっている支度部屋で喫煙をしたと報道された[84]。翌日の朝稽古で師匠である伊勢ヶ濱親方に厳重注意された[85]。現在、日馬富士は33歳であるが、禁煙したかどうかは不明。
  • 2010年9月、モンゴル出身で、日本に留学中の女子大生だったバトトール夫人との婚約を発表した[86]
  • 2015年12月23日から27日までの間、東京・銀座の日動画廊で自身が描いた油絵などの絵画展が開かれた。日動画廊でプロ以外の展示が受け入れられたのは歌手長渕剛以来2人目である[87]
  • 2017年の春巡業中、専門家を呼び寄せて右脚などに強い電流を流し細胞や筋肉を活性化させる「ハイボルト治療」を行った。数百万円する器具を購入して満身創痍の体を甦らせた[40]
  • ある時の地方巡業で、朝日山(元関脇・琴錦)の知人の娘で不登校の子供を見かけた際、それを知ってか知らずか、すぐに「おいで、一緒に写真を撮ろうよ」と優しく声を掛けた。そのおかげでその少女はすっかり相撲好きになり、小学校にきちんと元気に通うようになった[3]



注釈

  1. ^ 「ダワーニャミーン」(Даваанямын/Davaanyamyn) は「ダワーニャム(=父親名)の」という意味であるが、日本語報道では属格助詞ын/yn(-ィーン)」を省略して、単に父親名をカナ転写して「ダワーニャム・―」と表記されてしまうことが多い(他のモンゴル出身力士の本名についても全く同様の傾向がある。詳細については、モンゴル人の名前#モンゴル国における用例も参照)。本人の名「ビャンバドルジ」のうち「ビャンバ」はチベット語「チャンパ」(བྱམས་པ།,byams pa)で「弥勒菩薩」「土曜日」の意、「ドルジ」はチベット語「ドルジェ」(རྡོ་རྗེ།, rdo rje)で「金剛石(ダイヤモンド)」の意。
  2. ^ モンゴル国では、クビライ帝の時代以前から、自身の名前に「○○ドルジ(朶而只)」等と「○○という父親の息子」という表現を使うことが見られるなど出自には父親の系統が重視され、父の出身地を重視する慣行から、おしなべて多くのモンゴル出身力士は父親の出身地を自分自身の本籍地として表現する傾向がある。
  3. ^ 『相撲』2012年8月号62頁に、往復の車の中で九重親方の取組が収録されたDVDを観賞している様子が記述されていた。ちなみに、千代の富士は前ミツ相撲の取り手であったが、自身は突っ張りを主体としている。
  4. ^ これは同じ相撲部屋に所属する力士とは本場所で対戦しないからである。
  5. ^ 横綱が番付に初登場した1890年(明治23年)夏場所以降でも、新横綱5連敗は史上初の不名誉記録である。
  6. ^ 新横綱が皆勤出場で1桁勝ち越しだったのは、1987年(昭和62年)11月場所の第62代横綱大乃国康(8勝7敗)以来25年ぶり。
  7. ^ 不祥事を除けば2001年5月場所で優勝しながら右膝の故障で翌名古屋場所から7場所連続全休した貴乃花以来13年ぶりとなる。
  8. ^ >具体的には左手で相手の右くるぶし付近をつかんで決めた1番であり、日馬富士の左手小指が先に土俵に触れたようにも見えた際どい内容でもあった
  9. ^ かつては白のサポーターも禁止されており、どうしても付ける場合は紅茶で肌色に染めたという。
  10. ^ 伊勢ヶ濱からも禁煙を勧められたが、「30になったらやめます。」と言い負かしたという逸話もある。これは伊勢ヶ浜こと旭富士が30歳にして横綱に昇進した例を持ち出した反論であった。
  11. ^ 臀部膿瘍と診断され、切開手術により14日目から途中休場
  12. ^ a b 白鵬と優勝決定戦
  13. ^ 前距腓靱帯(ぜんきょひじんたい)損傷および右肩亜脱臼により全治3週間の加療要すと診断され4日目から途中休場
  14. ^ 大関角番
  15. ^ 左足関節靱帯損傷で全治2か月の加療要すと診断され初日から全休
  16. ^ 右眼窩内壁骨折で全治1か月の加療要すと診断され、5日目から途中休場
  17. ^ 右肘外側側副靱帯損傷で全治1か月の加療要すと診断され、2日目から途中休場
  18. ^ 右変形性肘関節症・右肘内側側副靱帯損傷で全治3か月の加療要すと診断され初日から全休
  19. ^ 右ハムストリング肉離れで全治まで1か月程度の安静加療を要する見込みと診断され、7日目から途中休場
  20. ^ 豪栄道と優勝決定戦
  21. ^ 左上腕骨内側上果炎及び、左尺骨神経痛(ただし、貴ノ岩に対する暴力問題が起因)により3日目から途中休場、場所後の11月29日に引退を表明

出典

  1. ^ 力士 プロフィール 日馬富士 公平 日本相撲協会[リンク切れ]
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n 北辰堂出版『昭和平成 大相撲名力士100列伝』(塩澤実信、2015年)205ページから207ページ
  3. ^ a b c 『大相撲中継』2017年9月16日号 p76-77
  4. ^ 軽量を活かした速い相撲が魅力!横綱日馬富士 All About 2013年2月7日更新
  5. ^ 『大相撲中継』2017年10月13日号 p.10.
  6. ^ 大相撲コラム集(キモはここなのだ!)真っ向勝負にこだわっていたから決まった変化技(幕内・安馬)-goo大相撲
  7. ^ 『変化を完全封印! 安馬、大関へ“真っ向勝負”誓う』 MSNスポーツ(夕刊フジ) 2008年11月21日
  8. ^ 『新大関・安馬の素顔(下)貴ノ花に近づきたい…真っ向勝負決意』 スポーツ報知 2008年11月26日
  9. ^ 『相撲』2018年10月号101頁
  10. ^ a b ベースボールマガジン社『大相撲名門列伝シリーズ(4) 立浪部屋』p81
  11. ^ a b 月刊『相撲』2001年4月号(ベースボール・マガジン社、2001年3月29日発売) p.82-83
  12. ^ 日馬2度目V! 白鵬V8失敗/名古屋場所 日刊スポーツ 2011年7月23日配信 2011年7月23日閲覧
  13. ^ 日馬、尻の腫れ物悪化で綱とりピンチ! サンスポ 2011年9月8日閲覧[リンク切れ]
  14. ^ 『大相撲ジャーナル』2017年8月号 p51
  15. ^ “日馬、横綱昇進が正式決定”. 日刊スポーツ. (2012年9月26日). http://www.nikkansports.com/sports/sumo/news/f-sp-tp3-20120926-1023173.html 2012年9月26日閲覧。 
  16. ^ “日馬富士 緊張の口上「横綱の自覚を持って、全身全霊で精進」”. スポーツニッポン. (2012年9月26日). http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2012/09/26/kiji/K20120926004197510.html 2012年9月26日閲覧。 
  17. ^ 大相撲-yahoo!ニュース[リンク切れ]
  18. ^ 耳にウミ…日馬休養、3日から稽古再開 日刊スポーツ 2012年10月3日8時0分紙面から
  19. ^ 日馬富士 2度目“クンロク”…師匠も「厳しいよ」 スポニチアネックス 2013年3月25日配信
  20. ^ 但し、横綱3場所目で途中休場を含め2場所が1桁勝星は大乃国以来となる(8勝7敗、5勝5敗5休、13勝2敗・優勝)
  21. ^ 2敗日馬に「勘違いしやがって」/夏場所 日刊スポーツ 2013年5月17日配信
  22. ^ 横審、日馬富士に批判は出ず同情的 サンスポ 2013年9月30日19時36分配信[リンク切れ]
  23. ^ 伊勢ケ浜親方代役に貴審判部長/九州場所 日刊スポーツ 2013年11月15日9時38分配信
  24. ^ 横綱日馬富士が休場 トレーニング中に左足首負傷、昇進後で初 スポニチアネックス 2014年1月10日9時9分配信
  25. ^ 白鵬と日馬富士、両横綱が奉納土俵入り 日刊スポーツ 2014年1月8日17時46分配信
  26. ^ 日馬富士が初場所休場 靭帯断裂部分も 日刊スポーツ 2014年1月10日10時0分配信
  27. ^ 日馬富士、2場所連続優勝がかかる初場所を休場 読売新聞 2014年1月10日11時45分配信
  28. ^ 鶴竜が鋭い立ち合いで日馬富士を圧倒 日刊スポーツ 2014年3月4日14時21分配信
  29. ^ 日馬 横綱初の2度目反則負け まげつかみ 目もハレた 中日スポーツ 2014年9月18日紙面から
  30. ^ 横審、白鵬「断トツに強すぎ」で顕彰ナシ 日刊スポーツ 2014年11月24日19時17分配信
  31. ^ 東京新聞 2016年7月13日 朝刊
  32. ^ 日馬富士が照ノ富士に17番15勝も「体が重い…」 日刊スポーツ 2016年9月4日9時24分紙面から
  33. ^ 日馬富士が「報知年間最優秀力士賞」初受賞! スポーツ報知 2016年12月28日配信
  34. ^ 日馬富士、14日から休場…隠岐の海戦で右足太もも痛める スポーツ報知 2017年1月14日配信
  35. ^ 横綱日馬富士が休場 右ハムストリング肉離れ デイリースポーツ 2017年1月14日配信
  36. ^ 横綱日馬富士が復帰「春場所に向けて頑張る」 右脚負傷で初場所休場 産経新聞 2017年2月11日21時3分配信
  37. ^ 日馬「痛がる、怖がるでは相撲にならない」 充血した左目痛々しくも弱音吐かず/春場所 サンスポ 2017年3月16日19時42分配信
  38. ^ 『大相撲中継』2017年5月27日号35頁
  39. ^ 『大相撲ジャーナル』2017年7月号 p43
  40. ^ a b 『大相撲ジャーナル』2017年7月号 p79
  41. ^ 日馬富士「自分でケガさせた」右足親指と足首に湿布 日刊スポーツ 2017年5月22日19時57分配信
  42. ^ 日馬富士納得いかぬ1敗「負けは負け。明日の一番」 日刊スポーツ 2017年5月25日9時57分紙面から
  43. ^ a b 『大相撲ジャーナル』2017年7月号 p58
  44. ^ 日馬富士「ハッハッハッ」3年ぶり首投げ決めご機嫌 日刊スポーツ 2017年7月16日配信
  45. ^ 『大相撲中継』2017年9月16日号 p78
  46. ^ 『大相撲中継』2017年8月12日号 p11
  47. ^ 日馬だけは休むな!横審、3日連続金星配給の一人横綱に懇願/秋場所 サンスポ 2017年9月15日配信
  48. ^ 日馬富士「しょうがない」今場所4個目の金星配給 日刊スポーツ 2017年9月19日配信
  49. ^ 日馬富士「4個金星配給」での優勝なら史上初の珍事 日刊スポーツ 2017年9月24日配信
  50. ^ 日刊スポーツ 2017年9月24日
  51. ^ 『大相撲中継』2017年10月13日号 pp.2-3.
  52. ^ 大相撲:日馬富士 暴行認め謝罪、休場 貴ノ岩全治2週間毎日新聞 2017年11月14日配信
  53. ^ 朝日新聞2017年12月1日朝刊、1面・社会面。
  54. ^ 日馬富士暴行 説教中のスマホに激怒 同席者ら証言 毎日新聞 2017年11月14日22時50分(最終更新11月15日9時14分)
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  57. ^ a b 日馬富士、現役続行望むも事態認識で引退へ 横審も「厳しい処分必要」 産経ニュース 2017年11月29日10時6分配信 2017年11月29日閲覧
  58. ^ 日刊スポーツ2017年11月27日
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  61. ^ 横綱・日馬富士が引退 暴行問題で引責 午後会見 毎日新聞 2017年11月29日10時8分配信
  62. ^ 日馬富士「礼儀、直すのが先輩の義務だと」 引退会見 朝日新聞 2017年11月29日14時51分配信 2017年11月29日閲覧
  63. ^ 日馬富士が引退会見 伊勢ケ浜親方は号泣「本人が一番悪い」 スポニチアネックス 2017年11月29日13時51分配信 2017年11月29日閲覧
  64. ^ 帰化手続き中だった日馬富士「すべてを失った」 読売新聞 2017年11月30日配信
  65. ^ 元日馬富士関を傷害罪で略式起訴、貴ノ岩暴行で - 大相撲 : 日刊スポーツ
  66. ^ 元横綱 日馬富士に罰金50万円の略式命令 | NHKニュース
  67. ^ 元日馬富士、スーツ姿で朝赤龍引退パーティー出席 引退後初めて国技館に登場 SANSPO.COM 2018.2.5 05:01(産経新聞社、2018年2月5日閲覧)
  68. ^ 日馬富士まさかの角界残留!伊勢ヶ濱部屋のコーチに就任”. 東スポWEB (2018年2月28日). 2018年2月28日閲覧。
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  70. ^ 貴ノ岩は日馬富士断髪式に不参加 約1年対面せず 日刊スポーツ 2018年10月1日8時27分(日刊スポーツ新聞社、2019年2月3日閲覧)
  71. ^ 元貴ノ岩、涙なし断髪式 元横綱・日馬もはさみ入れ「頑張って下さい」 SANSPO.COM 2019.2.3 05:03(産経新聞社、2019年2月3日閲覧)
  72. ^ 【夏場所】新横綱・鶴竜「アッ」奉納土俵入り所作“ど忘れ” スポーツ報知 2014年5月10日6時0分配信[リンク切れ]
  73. ^ 日馬3年ぶり珍手「裾取り」/九州場所 日刊スポーツ 2013年11月14日9時56分配信
  74. ^ 『大相撲ジャーナル』2016年9月場所12ページ
  75. ^ 鶴竜「名誉あること」20年ぶり三段構え披露 日刊スポーツ 2016年10月4日16時52分配信
  76. ^ 『大相撲ジャーナル』2017年6月号20頁
  77. ^ 東京新聞 2016年7月25日朝刊
  78. ^ 日馬富士「娘の学校でうれしい」青学での夏巡業合流 日刊スポーツ 2017年8月8日19時34分配信
  79. ^ 歴代6位の706勝の日馬富士「優しさはいらない」 日刊スポーツ 2017年9月18日配信
  80. ^ 『大相撲ジャーナル』2017年12月号p13
  81. ^ ハートセービングプロジェクト活動紹介ブログ
  82. ^ 日馬富士関へのインタビュー(HSPへの熱い想い) ハートセービングプロジェクト活動紹介ブログ 2011年2月15日公開
  83. ^ 日馬富士 公平 タレントデータベース[リンク切れ]
  84. ^ 『安馬が掟破りの喫煙…「全面禁煙」の支度部屋で』 スポーツ報知 2008年9月17日
  85. ^ 『安馬「もうしません」禁煙1勝…大相撲秋場所4日目』 スポーツ報知 2008年9月18日
  86. ^ 日馬富士関が婚約発表 お相手は岩手大のモンゴル留学生 日本経済新聞 2010年9月29日配信
  87. ^ 日馬富士画伯15点を販売 銀座で絵画展、高評価 日刊スポーツ 2015年12月24日9時52分紙面から
  88. ^ 嘉風反則勝ちに複雑「気持ち悪い」連呼 日刊スポーツ 2014年9月17日配信 2015年4月9日閲覧
  89. ^ 横綱日馬富士が右目の負傷で休場、日刊スポーツ 2014年9月18日配信 2015年4月9日閲覧
  90. ^ “横綱・日馬富士がMV初出演!KUNI新曲 ジャケットも描いた”. スポニチアネックス. (2015年10月29日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/10/29/kiji/K20151029011408770.html 2015年10月29日閲覧。 




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