日本語 系統

日本語

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/07/03 10:45 UTC 版)

系統

「日本語」の範囲を本土方言のみとした場合、琉球語が日本語と同系統の言語になり両者は日琉語族を形成する。

琉球列島(旧琉球王国領域)の言葉は、日本語と系統を同じくする別言語(琉球語ないしは琉球諸語)とし、日本語とまとめて日琉語族とされている。共通点が多いので「日本語の一方言琉球方言)」とする場合もあり、このような場合は日本語は「孤立した言語」という位置づけにされる。

日本語(族)の系統については明治以来様々な説が議論されてきたが、いずれも他の語族との同系の証明に至っておらず、不明のままである[25][26][27][28][注釈 12]

アルタイ諸語との関係

アルタイ諸語の分布

アルタイ諸語に属するとする説は、明治時代末から特に注目されてきた[29]。その根拠として、古代の日本語(大和言葉)において語頭にr音(流音)が立たないこと、一種の母音調和[30]が見られることなどが挙げられる。古代日本語に上記の特徴が見られることは、日本語が類型として「アルタイ型」の言語である[31]根拠とされる。アルタイ諸語に属するとされるそれぞれの言語の親族関係を支持する学者のほうがまだ多いが、最近のイギリスではアルタイ諸語の親族関係を否定する学者も現れている[32]

朝鮮語との関係

朝鮮語とは語順や文法構造で類似点が非常に多い。音韻の面でも、固有語において語頭に流音が立たないこと、一種の母音調和が見られることなど、共通の類似点がある(その結果、日本語も朝鮮語もアルタイ諸語と分類される場合がある)。世界の諸言語の広く比較した場合、広く「朝鮮語は日本語と最も近い言語」とされている。ただし、閉音節や子音連結が存在する、有声・無声の区別が無い、といった相違もある。基礎語彙は、共通点もあるが、かなり相違する面もある。

半島日本語との関係

紀元8世紀までに記録された朝鮮半島の地名(「高句麗地名」を指す)の中には、満州南部を含む朝鮮半島中部以北に、意味や音韻で日本語と類似した地名を複数見いだせる[33]。これを論拠として、古代の朝鮮半島では朝鮮語とともに日本語と近縁の言語である「半島日本語」が話されていたと考えられている[34][35]

「高句麗地名」より抽出される単語のうち日本語に同根語が見出しうるもの
原語 訓釈 上代日本語
漢字 中古音[注釈 13] 中期朝鮮漢字音[注釈 14]
mit mil mi₁[36][37]
于次 hju-tshijH wucha itu[36][37]
難隱 nan-ʔɨnX nanun nana[36][37]
tok tek to₂wo[36][37]
tanH tan tani[36][37]
twon twon
then thon
烏斯含 ʔu-sje-hom wosaham usagi₁[36][37]
那勿 na-mjut namwul namari[36][37]
X may mi₁(du) <*me [36][37][38]
mijX may
mjieX mi

また、高句麗語に鉛(なまり)=那勿(ナムル)、泉(いずみ)=於乙、土(つち)は内、口(くち)は口次と呼んでいた記録があり、高句麗の武将である泉蓋蘇文は日本書紀で伊梨柯須彌(イリカスミ)と記録されていて、泉(いずみ)は高句麗語で於乙(イリ)と呼ばれていたことが分かる。件の地名が高句麗の旧領域内に分布していることから、多くの研究は半島日本語は「高句麗語」であるとしている[33][39]

Unger (2013)[40] によって想定された日本周辺の語族分布の変遷

伊藤英人は半島日本語(大陸倭語)を高句麗語とした上で、日本語と半島日本語は同じ祖語から分かれた同系統の言語であり、半島日本語集団から分かれた集団が紀元前900年から紀元700年にかけて水田農耕を携え日本列島に渡来したと考えた[35][注釈 15]

なお、伊藤英人は半島日本語が京阪式アクセントと類似していることを指摘している[35]

中国語との関係

中国語との関係に関しては、日本語は中国の漢字を借用語として広範囲に取り入れており、語彙のうち漢字を用いたものに関して、影響を受けている。だが語順も文法も音韻も大きく異なるので、系統論的には別系統の言語とされる。

アイヌ語との関係

アイヌ語は、語順(SOV語順)において日本語と似る。ただし、文法・形態は類型論的に異なる抱合語に属し、音韻構造も有声・無声の区別がなく閉音節が多いなどの相違がある。基礎語彙の類似に関する指摘[47]もあるが、例は不充分である[47]。一般に似ているとされる語の中には、日本語からアイヌ語への借用語が多く含まれるとみられる[48]

その他

南方系のオーストロネシア語族とは、音韻体系や語彙に関する類似も指摘されているが、これは偶然一致したものであり、互いに関係があるという根拠はない[49][注釈 16]

ドラヴィダ語族との関係を主張する説もあるが、これを認める研究者は少ない。大野晋は日本語が語彙・文法などの点でタミル語と共通点を持つとの説を唱える[注釈 17]が、比較言語学の方法上の問題から批判が多い[注釈 18]

また、レプチャ語ヘブライ語などとの同系論も過去に存在したが、これに関してはほとんど疑似科学の範疇に収まる[47]


注釈

  1. ^ 琉球諸語方言とみなし、数に含んだ場合で、国勢調査を基にした場合の概数
  2. ^ a b 1982年のアンガウル州憲法によれば、アンガウル州の公用語は、パラオ語・英語・日本語である[5]。日本は法令によって公用語を規定していないため、アンガウル州は日本語を正式に公用語としている世界で唯一の地域である。
  3. ^ 「にっぽんご」を見出し語に立てている国語辞典日本国語大辞典等少数に留まる。
  4. ^ 裁判所法第74条、公証人法第27条、会社計算規則第57条第2項、特許法施行規則第2条等。
  5. ^ 韓国・朝鮮語も漢字・ハングル・ラテン文字を併用するが、国家政策によって漢字の使用は激減しており、朝鮮民主主義人民共和国では公式に漢字を廃止している(「朝鮮漢字」や「ハングル専用」を参照)[9]
  6. ^ Ethnologue ウェブ版では、日本での話者人口を1985年に1億2100万人、全世界で1億2208万0100人と推計している[11]。なお、田野村忠温が1977年から1997年までに刊行された10点 (版の相違を含めると16点) の資料を調査した結果、それぞれに記載された日本語の話者人口は最少で1.02億人、最多で1.25億人以上だった[12]
  7. ^ 表 (増補2版、2010-01-03閲覧)[リンク切れ]
  8. ^ 見坊豪紀 (1964)(1983年の『ことば さまざまな出会い』(三省堂)に収録)では、1960年代のロサンゼルスおよびハワイの邦字新聞の言葉遣いに触れる。
    井上史雄 (1971)は、ハワイ日系人の談話引用を含む報告である。
    本堂寛 (1996)によれば、1979〜1980年の調査において、ブラジル日系人で「日本語をうまく使える」と回答した人は、1950年以前生まれで20.6 %、以後生まれで8.3 %だという。
  9. ^ ミクロネシアでは日本語教育を受けた世代が今でも同世代との会話に日本語を利用し、一般にも日本語由来の語句が多く入っているという[15]
  10. ^ 第一次世界大戦後(日独戦争)、当時ドイツ帝国の植民地であった現在のパラオ共和国は戦勝国の日本に委任統治南洋諸島を参照)されることとなった。
  11. ^ 2005年のパラオ共和国の国勢調査の結果、2005年4月現在「自宅で日本語を話す、5歳以上のアンガウル州の居住者、および法定居住者」はいなかったと報告されている[20]。また、自身が日本ないしは日本の民族的出身であると報告した人もいなかった[21]。2012年のパラオ共和国の簡単な国勢調査では、アンガウル州の総人口130人のうち「パラオ語と英語以外の言語」で読み書きができる、10歳以上の居住者は、7人いることが報告された[22]
  12. ^ 解明される目途も立っていない。[要出典][いつ?]「孤立した言語」が総合的な結論だ[要出典]」と主張する者もいる。
  13. ^ ウィリアム・バクスターによる。平声・入声は無標、上声は X、去声は H で表す。w:Baxter's transcription for Middle Chinese 参照。
  14. ^ イェール式表記。
  15. ^ アレキサンダー・ボビンは、朝鮮半島にいた日琉語族の話者が、紀元前700年~紀元300年頃に朝鮮半島から日本列島に移住し、最終的に列島先住言語に取って代わったと主張した[41]。また、朝鮮半島における無文土器文化の担い手が現代日本語の祖先となる日琉語族に属する言語を話していたという説が複数の学者から提唱されているが、これらの説によれば、古代満州南部から朝鮮半島北部にかけての地域で確立された朝鮮語族に属する言語集団が北方から南方へ拡大し当時朝鮮半島中部から南部に存在していた日琉語族の集団に置き換わっていき、この過程で南方へ追いやられる形となった日琉語族話者の集団が弥生人の祖であるとされる[42][43][44][45][46]
  16. ^ だが、語例は十分ではなく、推定・不確定の例を多く含む。[要出典]
  17. ^ 大野晋 (1987)などを参照。研究の集大成として、大野晋 (2000)を参照。
  18. ^ 主な批判・反批判として、家本太郎・児玉望・山下博司・長田俊樹 (1996)大野晋 (1996)山下博司 (1998)などがある。
  19. ^ 松崎寛 (1993)では、外来音を多く認めた129モーラからなる音韻体系を示す。
  20. ^ 厳密にはアクセント核とは、弁別的なピッチの変動をもたらすモーラまたは音節のことで、下げ核、上げ核、昇り核、降り核の総称である。下げ核は直後のモーラの音を下げる働きを持つ。
  21. ^ 鈴木重幸 (1972)は、5,6の「象は」は、題目を差し出す機能を持つ「題目語」ととらえる。ただし、7の文について「象は」が主語、「鼻が長い」を連語述語ととらえる。
  22. ^ たとえば、東京書籍『新編 新しい国語 1』(中学校国語教科書)では、1977年の検定本では「主語・述語」を一括して扱っているが、1996年の検定本ではまず述語について「文をまとめる重要な役割をする」と述べたあと、主語については修飾語と一括して説明している。
  23. ^ 鈴木重幸 (1972)高橋太郎他 (2005)など。
  24. ^ (馬が走り抜けるより前に)崩れた納屋、ではない。英語は(日本語と違い)いわゆる時制の一致が働く言語であるため、(本文中候補(1)に沿った構造解釈においては)馬が走り抜けるのと、納屋が崩れるのが(時制上)同じ時点であることになる。
  25. ^ ロシア語ラテン翻字: myau
  26. ^ 中国語ラテン翻字: miao miao
  27. ^ 朝鮮語ラテン翻字: yaongyaong
  28. ^ 鈴木孝夫 (1973), p. 158以下にも言及がある。
  29. ^ 現代語の例は陳力衛 (2001)の例示による。
  30. ^ 文化庁 (2001)『公用文の書き表し方の基準(資料集)増補二版』(第一法規)には、1981年の『公用文における漢字使用等について』『法令における漢字使用等について』など、諸種の資料が収められている。
  31. ^ 国立国語研究所 (1963)に記載されている表音ローマ字を国際音声記号に直したもの。
  32. ^ 金田一春彦 (1954)奥村三雄 (1955)など。
  33. ^ 両者の違いについては小松英雄 (1999, pp. 12–15)や小松英雄 (2001, pp. 18–19)に詳しい。
  34. ^ 異説として、服部四郎の6母音説[47]などがある。
  35. ^ 坂梨隆三 (1969)。なお、坂梨によれば、「読むる」などの形が歴史的に確認されるため、「読み得(え)る」から「読める」ができたとする説は誤りということになる。
  36. ^ 松井栄一 (1983), p. 130以下で、明治時代の永井荷風『をさめ髪』(1899年)に「左団扇と来(こ)れる様な訳なんだね。」という例があることなどを紹介している。
  37. ^ 林巨樹・斎藤正人・飯田晴巳 (1973)には1343語の形容詞が載り、うち文語形が示されているものは1192語である。残りの151語のうち、『日本国語大辞典』第2版(小学館)において明治以降の用例のみ確認できるものは「甘酸っぱい」「黄色い」「四角い」「粘っこい」など30語程度である。
  38. ^ 2006年10月、大阪・難波宮跡で「皮留久佐乃皮斯米之刀斯」(春草のはじめのとし)と記された木簡が発見された。7世紀中頃のものとみられる。
  39. ^ 村井 実 [訳・解説] (1979)『アメリカ教育使節団報告書』(講談社学術文庫)には、第1次報告書が収められている。
  40. ^ 万葉集に記録された東国方言は8母音ではないことが知られる[165]
  41. ^ 文部省 (1904)『国定教科書編纂趣意書』に収録されている「尋常小学読本編纂趣意書」の「第二章 形式」には、「文章ハ口語ヲ多クシ用語ハ主トシテ東京ノ中流社会ニ行ハルルモノヲ取リカクテ国語ノ標準ヲ知ラシメ其統一ヲ図ルヲ務ムルト共ニ……」(p.51)とある。
  42. ^ 1934年に発足した放送用語並発音改善調査委員会の「放送用語の調査に関する一般方針」では、「共通用語は、現代の国語の大勢に順応して大体、帝都の教養ある社会層において普通に用いられる語彙・語法・発音・アクセント(イントネーションを含む)を基本とする」とされた[167]
  43. ^ 仲宗根政善 (1995)の序では、1907年生まれの著者が、沖縄の小学校時代に経験した方言札について「あの不快を、私は忘れることができない」と記している。
  44. ^ 戦意高揚映画『決戦の大空へ』(1943年)では全国から集められた海軍飛行予科練習生の新入隊員らが、指導教官から訛りがあると指摘され、軍隊の言葉を使えと指導されるシーンがある。
  45. ^ 石黒修 (1960)には茨城なまりを笑われて人を刺した少年の記事が紹介されている。また、『毎日新聞』宮城版(1996年8月24日付)には1964年に秋田出身の少年工員が言葉を笑われ同僚を刺した事件その他が紹介されている[172]
  46. ^ たとえば、脇田順一 (1938)(1975年に国書刊行会から復刻版)の緒言には、「児童をして純正なる国語生活を営ましむるには先づ其の方言を検討し之が醇化矯正に力を致さなければならぬ」とある。また、方言学者のグロータースは「日本の方言研究家たちは、方言によって標準語を豊かにしようという考えだから、結局は、標準語による日本語の統一が重要な目標になる。」と指摘されている[180]
  47. ^ 柳田國男 (1930)(1980年に岩波文庫)では、方言が中央を中心に同心円状の分布をなすこと(周圏分布)が示される[181]
  48. ^ 盲目であった春庭の苦心は足立巻一 (1974)(1990年に新装版、1995年に朝日学芸文庫、2015年に中公文庫)で知られる[197][198][199][200][201]
  49. ^ 浜野保樹 (2005), p. 12によると「『キル・ビル』などの映画で非日本人俳優同士が日本語で会話しているのは、日本の「カッコよさ」の高さを表す証左」という。
  50. ^ 「梅はまだ咲かなくってよ」「桜の花はまだ咲かないんだわ」のような言葉遣いの文末のこと。
  51. ^ 体系化を試みる本格的な著作としては米川明彦 (1998)などがある[222]
  52. ^ 見坊豪紀 (1977)は、1975年頃の日本語ブームを検証した文章である。
  53. ^ 野元菊雄 (1979)などですでに主張されていたが、論議が起こったのは1988年のことである。ちなみに、自然言語を単純化して新しい国際補助語を作る試みは他にも、「ベーシック英語」、「スペシャル・イングリッシュ」、「無活用ラテン語」などがある。
  54. ^ 実質的には見坊豪紀が独力で編纂したもので、山田忠雄や金田一春彦が補佐した[265]

出典

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