押尾学 ディスコグラフィー

押尾学

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/07/24 22:47 UTC 版)

ディスコグラフィー

LIV
ジャンル J-POP
ミクスチャー・ロック
ラップ・メタル
ニュー・メタル
活動期間 2002年 - 現在
レーベル ユニバーサル・ミュージック
メンバー 押尾学(ボーカル)
カトマイ(ギター)
南徹(キーボード)
hello(ドラム)

全てLIV名義。LIVは押尾いわく「ロックバンド」であり、「押尾の音楽活動の際の名義」という意味合いとは少し異なる。

シングル

  1. Without You(2002年1月23日)TBS系列COUNT DOWN TVオープニングテーマ
  2. Try(2002年5月15日)ドラマ「春ランマン」オープニングテーマ
  3. SOUL(2002年10月2日)
  4. May I be happy forever/FLY(2003年3月6日)
  5. Are you alive?(2003年8月6日)ドラマ「クニミツの政」主題歌
  6. FAKE STAR(2004年6月9日)PV山本圭一が友情出演
  7. THE SHOW(2004年8月4日)
  8. 未来の花(2005年4月27日)ここまでがUNIVERSAL Jより発売
  9. LOVE YOUR LIFE(2006年5月10日)
  10. キンモクセイ(2006年9月20日)
  11. me against myself(2007年2月7日)
  12. game(2007年4月18日)

アルバム

  1. The first chapter...(2002年10月30日)
  2. SKELETON KEY(2003年9月24日)
  3. Mi Vida Loca[18](2005年6月22日)
  4. Coleccion de Oro BEST 2002-2005(2005年12月14日)ベストアルバム
  5. Manifest(2007年6月27日)

DVD

  1. Clips One(2002年12月4日)
  2. Clips Two(2003年11月19日)
  3. LIV TOUR 2003 SKELETON KEY Live at Zepp Tokyo 2003.12.07(2004年3月24日)
  4. Clips Three(2005年7月13日)
  5. El Documental de Mi Vida Loca〜LIV TOUR 2005 Mi Vida Loca〜(2006年1月11日)

参加作品

  • Returns! - m.c.+A・T(2004年2月4日)
    • 05. 「Shinin’ My“Hard”Life」
  • Beastie Life(2007年5月16日)※m.c.A.T.とのコラボレーション作

  1. ^ ドラマ「春ランマン」1話では英語の長台詞を披露していた。
  2. ^ 言いたいことは言う!常に堂々”. スポニチアネックス. 株式会社スポーツスポーツ新聞社. 2004年9月19日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2022年7月25日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g 「殺人者となった芸能人――押尾学」(芸能人犯罪 & 2012-09, p. 7)
  4. ^ a b ガンズアンドローゼス”. manabu oshio official blog entertainment crusher (2007年4月20日). 2007年4月22日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年9月20日閲覧。
  5. ^ “押尾学氏「上がっていこうぜ!」ライブ会場すし詰め”. 日刊スポーツ. (2016年1月23日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1595938.html 2016年1月24日閲覧。 
  6. ^ “押尾学、語録の98%はウソだった!?”. ORICON STYLE. (2006年3月15日). https://www.oricon.co.jp/news/15541/ 2012年1月5日閲覧。 
  7. ^ X JAPAN”. manabu oshio official blog entertainment crusher (2007年4月21日). 2007年4月23日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年9月20日閲覧。
  8. ^ 『女性自身』2008年4月15日号
  9. ^ “X JAPAN、台湾史上最大の3万人単独ライブ開催を発表 (2/2ページ)”. msn産経ニュース. (2008年5月5日). オリジナルの2008年5月8日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080508184357/http://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/080505/msc0805050915003-n2.htm 2014年9月20日閲覧。 
  10. ^ 契約解除に関するお知らせ”. エイベックス・マネジメント株式会社 (2009年8月3日). 2009年10月7日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2014年9月20日閲覧。
  11. ^ 押尾学に懲役2年6月の実刑判決”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2010年9月17日). 2017年8月27日閲覧。
  12. ^ a b “押尾被告、謝罪文と損害賠償100万円を遺族拒否”. 産経ニュース. (2011年4月19日). http://sankei.jp.msn.com/affairs/topics/affairs-14740-t2.htm 2016年1月29日閲覧。 
  13. ^ 話題の事件で刑務所に入る人と刑務所から出た人(リアルライブ、2012年3月29日)
  14. ^ 高橋克典主演「誘拐ラプソディー」押尾事件乗り越え伊ウディネ映画祭へ”. 映画.com (2010年4月3日). 2016年1月24日閲覧。
  15. ^ 押尾学の出演シーンは監督自らが代役に!高橋克典主演の『誘拐ラプソディー』再撮影版が完成”. シネマトゥデイ (2010年1月15日). 2016年1月24日閲覧。
  16. ^ 押尾学 獄中からの手紙…出所後に備え「職業訓練や通信教育も」【押尾学】”. 女性自身 (2013年5月13日). 2013年6月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年9月20日閲覧。
  17. ^ 芸能界にまったく未練がなかった押尾学(リアルライブ、2015年8月21日)
  18. ^ 収録曲の「New Civilization Of Massive Destruction」は、 プロレスリング・ノア小川良成が入場曲として使用。


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