弘前市 姉妹都市・提携都市

弘前市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/29 00:11 UTC 版)

姉妹都市・提携都市

国内

地域

中心市街地

明治時代からの市街地 土手町
戦後以降の市街地 駅前地区(写真は駅前町

弘前市の中心市街地は、藩政時代に築かれた城下町の町割りを原型に発展した。 1894年(明治27年)、奥羽本線の停車駅として弘前駅が開業すると、城下町から弘前駅に向かって市街地が拡大し、1898年(明治31年)の陸軍第八師団の軍施設が設置・整備されたことで、市街地は南へ拡大した[19]

2015年(平成27年)の時点で、弘前市内は土手町を中心とした半径2.5kmの範囲[19] にまとまりのある市街地が形成されている。

中でも藩政時代から商業が栄え、明治時代商店街化した土手町周辺と、官設鉄道の弘前駅が開業したことで開発が始まり、戦後は再開発を繰り返しながら商業地化した弘前駅前地区表町駅前町駅前大町など)という2つのエリアを中心に、百貨店駅ビルなどの商業施設や飲食店が集中している。

また、弘前公園周辺(特に上白銀町下白銀町)は、弘前市役所青森地方検察庁弘前支部、青森地方裁判所弘前支部などの施設が存在する官公庁街を形成しており、駅前と土手町、官公庁街という3つのエリアを結ぶように100円バス土手町循環100円バス)が運行されている[20]

土手町

弘前市中心市街地周辺の空中写真。1975年撮影の8枚を合成作成。
国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成。

土手町とその周辺は、藩政時代から参勤交代時の羽州街道に通じる道として町家が形成され、明治時代になると商店街化された。

藩政時代には、本町が弘前城下の中心街的地位にあったが、1907年(明治40年)頃には陸軍第8師団の設置による人口増加、購買力の変化等の影響で、中心商店街的地位が土手町に移っている。

大正時代には、東北地方初のデパート[21]かくは宮川」が土手町に開店するなど、近代的な都市文化が花開いた。

1950年代には弘前電気鉄道大鰐線が開業。この路線の始発・終着駅である中央弘前駅が、土手町からほど近い吉野町に開業すると、中央駅周辺の鍛冶町歓楽街として発展した。

さらに、1960年代以降は「カネ長武田百貨店」、五所川原市から進出した「中三百貨店」などの百貨店が土手町に店を構えるようになり、土手町とその周辺は弘前市内でも有数の商業集積地域となった結果、現在に至るまで弘前市内の中心市街地に位置付けられている。

弘前駅前

JR弘前駅中央口前の様子

JR弘前駅を中心とする弘前駅前は、明治時代に官設鉄道の駅である弘前駅が開業したことで開発が始まった。その後、陸軍第8師団司令部設置による軍施設が整備されたことにより、市街地が南部に拡大した[19]

戦後は、駅前に小売店舗中心の商店街が形成されたが、1979年(昭和54年)、闇市時代以来の街並みが残る駅前地区に対して市民からの批判が高まった[22] ことで、駅前地区の土地区画整理事業が始まった。事業がきっかけで小売店は姿を消し、代わりに大規模なホテルや、イトーヨーカドー弘前店などの商業施設が建ち並ぶようになった。

1980年代から1990年代にかけて、駅前地区には駅ビルショッパーズ弘前(現:ヒロロ)などの商業施設が開業し、現在の駅前地区は弘前市内の交通・物販・飲食などの複合的中心地として機能している。

旧岩木町

2006年(平成18年)2月27日、弘前市と合併した旧岩木町は、青森県道3号弘前岳鰺ケ沢線に沿うように市街地が形成され、賀田地区周辺と、岩木川沿いの東部市街地という2つの市街地を有している[23]

人口

平成27年国勢調査より前回調査からの人口増減をみると、3.30%減の177,411人であり、増減率は県下40市町村中5位。

弘前市と全国の年齢別人口分布(2005年) 弘前市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 弘前市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
弘前市(に相当する地域)の人口の推移
1970年(昭和45年) 174,644人
1975年(昭和50年) 181,565人
1980年(昭和55年) 192,291人
1985年(昭和60年) 192,989人
1990年(平成2年) 191,217人
1995年(平成7年) 194,197人
2000年(平成12年) 193,217人
2005年(平成17年) 189,043人
2010年(平成22年) 183,473人
2015年(平成27年) 177,411人
2020年(令和2年) 168,466人
総務省統計局 国勢調査より


健康

警察

消防

教育

大学

短期大学

専修学校

  • 私立専修学校
    • 青森県ヘアアーチスト専門学校
    • サンモードスクールオブデザイン
    • S.K.K.情報ビジネス専門学校

高等学校

中学校

小・中併設校

小学校

※以下は廃校。

特別支援学校

幼稚園

学校教育以外の施設

保育所
  • 公立(市立)保育園
    • 弘前保育所
    • 十腰内保育所 (閉鎖・閉園)
    • 弥生保育所
    • 笹舘保育所
    • 常盤野保育所
    • 百沢保育所
    • 相馬保育所
  • 法人立・私立:69施設
図書館
  • 弘前市立図書館
    • 弘前市立弘前図書館〔追手門広場内、下白銀町〕[24]
    • 弘前市立岩木図書館〔賀田〕
    • 弘前市立相馬ライブラリ〔五所〕
    • こども絵本の森〔駅前町〕
職業訓練施設
  • 弘前調理共同高等職業訓練校
  • 弘前職業能力開発校
  • 弘前和裁高等職業訓練校

施設

文化施設

博物館・資料館
弘前市立博物館
  • 弘前市立博物館〔弘前公園内、下白銀町〕登録博物館
  • 弘前城情報館〔弘前公園天守閣内、下白銀町〕[25]
  • 弘前市立郷土文学館〔追手門広場内、下白銀町〕[26]
  • 弘前大学資料館〔弘前大学内、文京町〕[27]
  • 百石町展示館[28]
  • 藤田記念庭園考古館〔上白銀町〕[29]
  • 旧藤田家住宅(太宰治まなびの家)〔御幸町〕
  • 青森銀行記念館〔元長町〕
  • 高照神社宝物殿〔高岡字神馬野〕
  • 鳴海要記念陶房館〔賀田字大浦〕[30]
  • 高岡の森弘前藩歴史館〔高岡字獅子沢〕[31]
ホール
  • 弘前市民会館(1,343席)
  • 弘前文化センター(552席)[32]
  • 岩木文化センター「あそべーる」(584席)[33]
  • 市民文化交流館ホール(300席)[34]
学習施設等
  • 弘前市総合学習センター[35]
  • 弘前市まちなか情報センター[36]
  • 弘前市民参画センター[37]
  • 駅前記念会館[38]

体育施設

  • 弘前市民体育館(五十石町)
  • 弘前市運動公園(豊田)
  • 河西体育センター(石渡〕
  • 笹森記念体育館(下白銀町)
  • 弘前市B&G海洋センター(八幡町)[39]
  • 弘前市岩木B&G海洋センター(兼平猿沢)[40]
  • 新和地区体育文化交流センター
  • 裾野地区体育文化交流センター
  • 清水交流センター
  • 宮川交流センター
  • 金属町体育センター(金属町
  • 南冨田町体育センター(南富田町)
  • 岩木青少年スポーツセンター
  • 岩木川市民ゴルフ場
  • サンライフ弘前
  • すぱーく弘前(石渡)
  • 城北ファミリープール(八幡町)
  • 第2市民プール(中野)
  • 第3市民プール(八幡町)
  • 温水プール石川(小金崎字村元)
  • 岩木山総合公園(百沢字裾野)
  • 相馬ふれあい館

公民館

  • 中央公民館
  • 中央公民館岩木館
  • 中央公民館相馬館
  • 東目屋公民館
  • 和徳公民館
  • 東部公民館
  • 清水公民館
  • 石川公民館
  • 堀越公民館
  • 千年公民館
  • 船沢公民館
  • 高杉公民館
  • 裾野公民館
  • 新和公民館
  • 藤代公民館

交通

鉄道路線

高速バス

弘前バスターミナルが中心となる。国土交通省東北運輸局の「東北運輸局管内の高速バス輸送実績」より2005年(平成17年)度の利用客数を付記

路線バス

市内の路線バスは全て弘南バスが運行。

一般路線

  • 弘前 - 青森空港線
  • 弘前 - 浪岡線
  • 弘前 - 五所川原線
  • 弘前 - 黒石線(日沼経由)
  • 弘前 - 黒石線(豊蒔・高田経由)
  • 弘前 - 大鰐・碇ヶ関線
  • 弘前駅 - 貝沢・十腰内・鰺ヶ沢線(高杉・鬼沢経由)
  • 弘前駅 - 貝沢線(糠坪・楢の木経由)
  • 弘前駅 - 板柳線(三世寺経由)
  • 弘前駅 - 石渡線(浜の町経由)
  • 弘前駅 - 岩賀線(城北経由)
  • 弘前駅 - 宮園団地線(警察署経由)
  • 弘前バスターミナル - 神田線(社会福祉センター経由)
  • 弘前駅 - 西目屋村役場線
  • 弘前駅 - アクアグリーンビレッジANMON・津軽峠線 *暗門白神号、夏季運行
  • 弘前駅 - 相馬庁舎線
  • 弘前駅 - 枯木平線(高岡経由)
  • 岳温泉 - 津軽岩木スカイライン線 *夏季運行
  • 弘前駅 - 弥生線(賀田経由)
  • 弘前駅 - 葛原線(賀田経由)
  • 弘前駅 - 岩木庁舎線
  • 弘前駅 - 藤代営業所線(城西大橋経由)
  • 弘前駅 - 藤代営業所線(工業高校経由)
  • 弘前駅 - 久渡寺線(四中校経由)
  • 弘前駅 - 桜ヶ丘線(桔梗野・金属団地経由)
  • 弘前駅 - 桜ヶ丘線(桝型・金属団地経由)
  • 弘前駅 - 小栗山線(富田大通り経由)
  • 弘前駅 - 狼森線(富田大通り経由)
  • 弘前駅 - 学園町線(富田大通り経由)
  • 弘前駅 - 安原団地線(富田大通り経由)
  • 弘前駅 - 座頭石線(松森町・安原団地経由)
  • 弘前駅 - 自衛隊線(富田大通り・安原団地経由)
  • 弘前駅 - 自衛隊線(門外・安原団地経由)
  • 弘前駅 - 弘前営業所線(清原・安原団地経由)
  • 弘前駅城東口 - 安原線(アルカディア経由)
  • 藤代営業所 - 小栗山線(工業高校・松森町経由)
  • 藤代営業所 - 安原団地線(浜の町・富田大通り経由)

ミニバス路線

  • 弘前バスターミナル - 桜ヶ丘線(市役所・緑ヶ丘経由)
  • 弘前バスターミナル - 桜ヶ丘線(城南経由)
  • さくら野弘前店 - 桜ヶ丘線(弘前バスターミナル・城南経由)
  • 弘前バスターミナル - 土堂線(栄町・浜の町団地経由)
  • 弘前バスターミナル - さくら団地線

100円バス路線

  • 土手町循環100円バス
  • 城東環状100円バス(大町回り)
  • 城東環状100円バス(和徳回り)
  • 弘前駅城東口環状100円バス
  • ためのぶ号 弘前駅 - りんご公園線(津軽藩ねぷた村経由) *夏季運行、一部区間は200円

道路

ほか


注釈

  1. ^ ただし、2020年と2021年は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止された。
  2. ^ この時点では紙漉町のほか、本町、在府町、相良町、元大工町、元長町、塩分町、上白銀町、森町、覚仙町、茂森町、西茂森町、茂森新町、古堀町、古堀新割町、新寺町、新寺町新割町、北新寺町、土手町、品川町、山道町、住吉町、新品川町、鍛冶町、新鍛冶町、北川端町、桶屋町、銅屋町、南川端町、松森町、楮町、新楮町、富田町、富田新町、和徳町、北横町、茶畑町、茶畑新割町、代官町、植田町、緑町、萱町、南瓦ヶ町、上瓦ヶ町、中瓦ヶ町、北瓦ヶ町、南柳町、坂本町、西川岸町、田代町、山下町、北柳町、南横町、徳田町、徒町、徒町川端町、親方町、一番町、百石町、百石町小路、東長町、元寺町、元寺町小路、上鞘師町、下鞘師町、鉄砲町、下白銀町、笹森町、長坂町、蔵主町、大浦町、田茂木町、田町、祢宜町、若党町、小人町、春日町、亀甲町、馬喰町、鷹匠町、馬屋町、西大工町、新町、駒越町、平岡町、五十石町、袋町、紺屋町、浜ノ町が存在。

出典

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  5. ^ 『新編 弘前市史 資料編4』(弘前市・1997年8月31日発行)870~871頁「第2章 明治後期の弘前・第7節 教育の発展と充実・四 社会教育・五一三 弘前図書館の設置」より。
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