小嶋陽菜 小嶋陽菜の概要

小嶋陽菜

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/04/14 14:45 UTC 版)

こじま はるな
小嶋 陽菜
AKB48時代の小嶋陽菜(2010年)
プロフィール
別名義 にゃんにゃん仮面
愛称 こじはる
にゃんにゃん
生年月日 1988年4月19日
現年齢 35歳
出身地 日本埼玉県さいたま市
血液型 O型
公称サイズ(2016年[1]時点)
身長 / 体重 164 cm / kg
活動
デビュー 2005年12月8日
ジャンル ファッション
モデル内容 一般
備考AKB48メンバー
(チームA→チームB→チームA、2005年 - 2017年)
ノースリーブス(2008年 - )
他の活動 企業経営者女優
アイドルYouTuber
事務所 Mama&Son
モデル: テンプレート - カテゴリ
HARUNA KOJIMA's cat nap
YouTube
チャンネル
ジャンル メイクファッション
登録者数 62.3万人
総再生回数 9268万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2024年4月14日時点。
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来歴

2000年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

  • 5月22日から6月5日にかけて投票が実施された『AKB48 27thシングル 選抜総選挙』では7位となり、選抜入りを果たす[13]
  • 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームBに異動することが発表される[14]
  • 11月1日、チームBに異動[15]
  • 11月3日、チームBウェイティング公演のスターティングメンバーとして新チームでの活動を開始する[16]

2013年

2014年

  • 1月20日に行われた「チームBウェイティング公演」で劇場公演出演600回を達成[21]
  • 2月24日、『AKB48グループ大組閣祭り〜時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!〜』のチーム再編に伴い、チームAへ異動することが発表される[22]
  • 4月23日に千秋楽を迎えた「チームBウェイティング公演」でチームBメンバーとして最後の劇場公演に出演する[23]
  • 4月25日に初日を迎えたチームA 7th Stage「恋愛禁止条例」公演で再びチームAのメンバーとして劇場公演に出演する[24]
  • 5月20日から6月6日にかけて投票が実施された『AKB48 37thシングル 選抜総選挙』では8位となり、選抜メンバーに選出される[25]

2015年

2016年

  • AKB48 45thシングル 選抜総選挙』には、小嶋陽菜本人としては立候補しなかったが、「にゃんにゃん仮面」名義で立候補した(詳細は後述)。その後の6月18日の開票イベントでは、時期未定ながらAKB48を卒業することを発表した[27]
  • 10月22日、SHOWROOMの生配信番組で、2017年2月22日に国立代々木競技場第一体育館で卒業コンサート『こじまつり〜小嶋陽菜感謝祭〜』を開催することを発表した[28][29]
  • 11月21日、自身がプロデュースするAKB48の劇場公演・小嶋陽菜「好感度爆上げ」初日公演を実施(最終公演は2017年4月13日)[30][31]
  • 12月29日、個人のオフィシャルサイト「Haruna Kojima Official」を開設[32]

2017年

  • 2月、阪急うめだ本店ラフォーレ原宿名古屋PARCOで自身のプロデュースするポップアップショップ「22;market」が期間限定でオープンする[33]
  • 2月21日、国立代々木競技場第一体育館で行われた卒業コンサート「こじまつり」の前夜祭で、29歳の誕生日となる4月19日にAKB48劇場で卒業公演を開催することを発表[34]
  • 2月22日、代々木第一体育館で、卒業コンサート『こじまつり〜小嶋陽菜感謝祭〜』を開催[35]
  • 3月31日 テレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション』へのAKB48メンバーとしての最後の出演にあたり、自身がセットリスト・演出を考案した「小嶋陽菜プロデュース卒業メドレー」をAKB48グループ118人で披露[36]
  • 4月19日、AKB48劇場で行われた卒業公演『KOJIMA FINAL COUNTDOWN 3rd 小嶋陽菜 卒業公演』[注釈 2]をもって、AKB48メンバーとしての活動を終了(卒業)した[37][38]。これにより、昭和生まれのAKB48グループメンバーは全員卒業したことになる[39]
  • 9月5日、SHOWROOMにおいて、プロダクション尾木の関連会社である「Mama&Son」にパートナーシップ(業務提携)の形で所属していることが明らかになる[40]

2018年

  • 6月20日、自身が企画・プロデュースを手掛けるファッションブランド「Her lip to」を発表し、同日オンライン販売を開始した[41]

2019年

  • 5月6日、YouTubeチャンネル「HARUNA KOJIMA’s cat nap」を開設。

2020年

  • 1月、株式会社heart relationを創業。以後、「Her lip to」のクリエイティブ・ディレクターとしての商品企画とクリエイティブ制作に携わるだけでなく、ブランド運営全体を執り仕切る[2]

2022年

  • 2月、株式会社heart relationの代表取締役CCO (Chief Creative Officer) に就任[2][42]

人物

  • 主な愛称は「こじはる」だが、前田敦子[43]高橋みなみ[44]らからは「にゃんにゃん」、篠田麻里子からは「ニャロ」[45]大島優子からは「姫」[46]大島麻衣梅田彩佳からは「こじぱ」など、さまざまな呼ばれ方をしている。小学生時代は「はなちゃん」、または当時流行していたたまごっちにちなんで「はるっち」と呼ばれていた[47]
  • 高等学校教師の父親と専業主婦の母親との間に長女として東京都内の病院で生まれる[48]。名前の由来は、母親が春に生まれてくるので女の子が生まれたら「はるな」にしようと決めており、太陽のように明るい子に育ってほしいという願いがある[49]。1歳下の弟がいる[50][51]
  • 幼稚園のときに『美少女戦士セーラームーン』のごっこ遊びに夢中になり、本人としてはちびうさ役になりたかったが、身長がクラスで3番目くらいに高かったため、ちびうさにはなれず[52]、金髪のセーラーヴィーナス役をやっていた[53]
  • 幼少期からおしゃれやお化粧に興味を持ち、遊びといえばおままごとや着せ替え人形などほとんど家の中の遊びで、元気よく外を駆けまわった記憶がまったくないため[50]、運動オンチであり「そもそもどうやったら全力を出せるのかがよくわからない」「まったく自分に向いてない」という[54]。大きな病気や怪我はしたことがなく、年に1回熱が出る程度で熱中症にも過呼吸にもなったことがないという健康体である[52]
  • 小学校時代は持ち物は全部マイメロディグッズで、大人になってもグッズ収集は続けている[55]
  • 小学校のころに弟の影響で海外プロレスを観ていて、クリス・ジェリコを応援していた[53]
  • 父親の影響で『行け!稲中卓球部』が好きになり、1997年に『ワンダフル』内で放送されていたアニメ版を早く寝ないと怒られるから、音を消して見ていた[53]
  • 小学校3年生のときに安室奈美恵SPEEDの影響から芸能界を意識し始めてダンススクールに通い始めた[56]。小嶋の母親はこのことについて帰宅が遅くなっても弱音を吐かずに頑張っていたと小嶋のフォトブックで明かしている[57]。小学校4年生の夏に『沖縄アクターズスクール全国オーディション』を受け、特別賞を獲得する[56]。その際の審査員の一人は、AKB48加入後に関わりを持つ牧野アンナであった[56]。小学校6年生のときからスターダストプロモーションに所属して芸能活動を行っていたが、「仲良しのコが途中でやめちゃったタイミングで、私もフェードアウトしました」という[58]
  • 影響を受けたアーティストはAAA、SPEED、チェキッ娘EARTHである[59]。夕方に放送していたチェキッ娘が出演する『DAIBAッテキ!!』を観るために、毎日ダッシュで小学校から帰宅していた[53]。またモーニング娘。の曲が全般的に好きで、とくに「Go Girl 〜恋のヴィクトリー〜」を好み[60]、中学時代には毎日のように友達と廊下で踊って歌った[47]。高校時代、辻希美の生写真を大量に収集していた[61]。2014年11月に卒業した道重さゆみの大ファンでもある。
  • カラオケは毎日行っても飽きないほど好きとのこと[62]。カラオケでは「Go Girl 〜恋のヴィクトリー〜」、『美少女戦士セーラームーンR』のエンディングテーマ曲「乙女のポリシー」を歌う[60][53]
  • サッカー観戦を好み[63][64]、地元の浦和レッズについては、小さい時に「赤いほうを応援しなさい」と父親から教わった影響で物心ついた時から応援している[53]。同クラブに関する投稿をTwitterで度々行っている[65][66]
  • 日本中央競馬会のCMに出演した関係で勝馬投票券の購入に関わったことがある。スポーツニッポンにて競馬評論家を務めている。篠田によれば「競馬新聞を読んでは、馬の名前とゼッケンの色だけで当てる」とのこと[67]。得意の買い方は、3連単5頭BOXである。自身が出演する競馬バラエティ番組『うまズキッ!』(フジテレビ)の企画で、2億5000万円で落札されたディープインパクトの弟の馬名を「モンドシャルナ」と名付けた[68]凱旋門賞制覇を願い、フランス語で「世界」という意味の「モンド」と、「猫」という意味の「シャ」と「はるな」をもじった「シャルナ」を合わせて「世界の陽菜」という意味をこめた[68]
  • ヘアスタイルについては子どものころからロング一筋で、「ショートにしようと思ったことは一度もないし、これからも切るつもりはありません」とのこと[69]
  • MAQUIA』の特集で「ぽちゃ胸」というニックネームがつけられたが、AKB48メンバーからも「『形と感触がいいね』ってほめられる」とのこと。生駒里奈は、小嶋の胸に憧れていると告白をしている。生駒曰く「こじはる(小嶋)さんのは一生に一度は触ってみたい」とのこと[70]
  • グラビアやPEACH JOHNのCMなどで下着姿になることも多く、『マジすか学園2』では風俗嬢の役もこなしたが、抵抗はないという[71]。「ポジティブで明るいお色気は、ファンの方にも受け入れてもらえるから大丈夫そうだなって。みんなによろこんでもらえるので、調子に乗ってもっとやろうって思っちゃう」といい、『メグたんって魔法つかえるの?』でパンチラを披露した際も、監督の福田雄一が1回だけ撮影して使い回すことを考えていたところ、小嶋の方から「パンツは毎回換えましょう」と提案したという[71]
  • 一部ファンの間で、小嶋のコメントの的確さなどを指して天才と称されることがある[72]
  • 駒谷仁美横山ルリカとは親友の間柄。マリエ[73]枡田絵理奈[74]は10年来の付き合いがある。
  • 中学校・高校時代にいじめに遭ったが、「なんか言ってるなぁ」としか思わず、気にしていなかった[75]

AKB48関連

  • オーディションに応募した理由について、応募方法が携帯電話で自分の写真を撮影後メールに添付、送信するだけだったため、「応募の看板を見た時に、たまたま写メが可愛く撮れたから送っちゃった」と語っている[76]。「もし、きちんと全身写真を撮らなきゃいけないとかだったら、たぶん受けてなかった」とのこと[77]。応募前には読者モデルになりたいと思っており、原宿にもよく遊びに行っていてけっこうスカウトもされていた[77]。声を掛けたスカウトの中にAKB48の事務所関係者がいたが、「聞いたことない事務所だなぁと思い」その後何度か連絡がきたがスルーしていたにもかかわらず、『秋葉原48プロジェクト』のポスターに、夏まゆみの名前を見つけたこともあり、同じ事務所だと思わず、自分から履歴書を送った[77]。オーディションの歌唱審査では「渡良瀬橋」を歌ったが、みんなと違う曲にしようという意図での選曲だったが、ふたり前の子も「渡良瀬橋」を歌った[77]。続く自己アピールでは、審査員の夏から履歴書の特技欄に記載していた加護亜依のモノマネを「できますか?」と振られて披露し、夏から「似てます」と言われたことをよく覚えているという[78]
  • オーディション合格後、レッスン初日にアルバイトを優先して休もうとした[62]。劇場デビュー後には、当時通っていた高校の追試の勉強のために公演を休んだことがある[79]
  • 劇場デビューとなる『チームA 1st Stage「PARTYが始まるよ」』では、当初はユニット曲「クラスメイト」の担当だったが、レッスン場を訪れた秋元康の判断で、小嶋と大島麻衣が急遽「スカート、ひらり」の担当に変更されて、モチベーションがあがったという[80]
  • テレビ番組で「スカート、ひらり」を披露した当時、AKB48が一部から「パンツ見せ集団」と揶揄されたことに涙したメンバーもいる中、そういう狙いがあって、ミニスカートの衣装を着ていると考えていたため、全く悔しくなかったという[81]。AKB48が「アキバ枠」[注釈 3]で『第58回NHK紅白歌合戦』に出場したことについて、一部のメンバーが悔しかったということも「よくわからない」「当時のAKBはそのぐらいの知名度だったので、紅白に出演出来るだけでもすごいことだなぁと思っていました」と語った[81]
  • キャッチフレーズはデビュー以来「埼玉県から来ました。『こじはる』こと小嶋陽菜です」を使用[18][注釈 4]
  • 2012年11月にチームAからチームBへ異動した時点でチームB最年長メンバーとなり、2013年7月23日以降は卒業時までAKB48の最年長メンバーとなった。
  • AKB48正規メンバーと姉妹グループの一部メンバー間で行われた「生まれ変わったらなりたいメンバー」のアンケートで、回答者76名のうち26名から支持を受け、2位に14票差をつけて最も票を集めたメンバーとなった[83]
  • 戸賀崎智信は小嶋のことを「笑いのセンスはピカイチ」で、「普段はフラフラして全然守りに参加してこないんだけど、おいしいところでポンッと点を取る」「たとえるなら、いつもオフサイドラインぎりぎりにいるストライカー」であると評し、秋元康も「あのコは天才だね」と評していたという[84]
  • 人見知りであり、本人が言うには主役になるのは本当に苦手で、主役ではなくて脇で花を添えるぐらいの存在が理想だが、AKB48グループのコンサートでは、秋元康が「小嶋がやるとギャップがあっておもしろい」と言ったことから、終了後に小嶋が一本締めをすることが恒例化しており、本人もわけもわからずにやっている[62]
  • 郷土愛が強く、自称AKB48の「チーム埼玉」のメンバー[85]である。
  • ノースリーブスでは「マイペース担当」となっている[86]

にゃんにゃん仮面

2016年の『AKB48 45thシングル 選抜総選挙』において、にゃんにゃん仮面と称する2222年2月22日生まれ、ネオ秋葉原出身という謎の人物が、立候補受付が開始された3月23日に立候補用紙を提出したが、立候補受理については現在審議中とアナウンスされた[87]。4月6日、にゃんにゃん仮面には立候補資格があるとして、正式に立候補が受理された[88]。5月18日に「にゃんにゃん仮面」名義のツイッターアカウントからツイートが開始された[89]。「にゃんにゃん」というのは小嶋の愛称であることから、ネット上では小嶋が正体ではないかとの予想が大半を占めたが、本人は「私はちょっと関係ないというか、わからない」としていた[88]

総選挙期間中、2話にわたるアニメ・ドラマも制作され、YouTubeのAKB48の公式チャンネルに公開された[90][91]。それらのストーリーに続く形となる寸劇が、6月18日のHARD OFF ECO スタジアム新潟での総選挙開票イベントで、ランクインした16位の発表の後に実演された[27]

6月18日の開票イベント当日、スポーツ新聞紙上にて小嶋がAKB48の卒業を表明すると報道され[92]、ランクインのコメント時に仮面を外して小嶋本人であったことを公表し、その場で卒業を発表した[27]。その後発売された45thシングル「LOVE TRIP/しあわせを分けなさい」では、「にゃんにゃん仮面」名義ではなく「小嶋陽菜」名義で参加している。

ストーリー出演者
  • 小嶋陽菜 - にゃんにゃん仮面と2016年の本人の1人2役で出演。
  • 大島優子 - タイムスリップ禁止法に違反した、にゃんにゃん仮面を逮捕するために追う、わんわんポリスの役で総選挙の舞台での寸劇に出演。ただし、素顔は一切明かさなかった[93]
  • 川本紗矢・田北香世子・中西智代梨 - 第1話のAKB48劇場ロビーでの立候補受付シーンで出演。
  • 湯浅順司 - 「Sizuk Entertainment」の社長。総選挙の実行委員長で、第1話では立候補受付人役で出演。
  • 永野 - 2016年の小嶋陽菜本人の付き人役で出演。にゃんにゃん仮面の総選挙のアピールコメントでは、にゃんにゃん仮面の知り合いのにゃんにゃんおじさん役で登場している[94][95]
  • 高橋みなみをモデルにした「ドリョクウガー」と、篠田麻里子をモデルにした「マリパンダー」という架空のキャラクターが、第2話のアニメで登場する[91]

会社経営

2018年6月にライフスタイルブランド「Her lip to」が誕生した[2]。2020年1月、「Her lip to」を運営する会社としてheart relationが小嶋と戸高純により共同創業された[2]。小嶋は代表取締役CCO(Chief Creative Officer)として、経営とクリエイティブの双方に携わる[2]。ビジネスについては「私たちは王道、正統派でありたい。誠実にモノを作って、お届けする。」と語っている[96]。会社経営について発信力や顧客とのコミュニケーションという点で、AKB48時代の経験が活きていると語っている[97]。クリエイティブについては商品のシルエットにこだわりがあることやインターネット上で見るよりも実物が届いたときのほうが感動するように意識して制作していることを語っている[97]


注釈

  1. ^ AKB48メンバー出演の競馬展望番組としては、前々番組『うまプロ!』出演の篠田・前番組『なまうま』出演の宮澤から引き継ぐ形となる。
  2. ^ 公演に出演した現役メンバーは、AKB48に本籍を置く89人のみ[37]
  3. ^ 「アキバ枠」は、秋葉原を発信地としたオタク文化から人気を上げたAKB48、中川翔子リア・ディゾンの3者を指し、マスメディアなどが呼称した[82]
  4. ^ 卒業直前の2017年1月に同じ埼玉県出身の後輩メンバーの向井地美音に譲った。
  5. ^ AKB48卒業後に参加。
  6. ^ 2011年3月28日から2013年3月25日までは月曜日、2013年4月5日から2016年3月25日までは金曜日レギュラー。
  7. ^ 最終回はフジテレビからの!枠の単独番組『神の願いを叶えまくる夜』として放送。
  8. ^ テレビドラマ「メグたんって魔法つかえるの?」のスピンオフ作品。渡辺麻友の3rdソロシングル「ヒカルものたち」初回限定生産盤Cに付属のDVDに収録。

出典

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  182. ^ 小嶋陽菜(AKB48)が谷崎潤一郎『痴人の愛』の表紙に! 日本文学史に残る悪女、男を翻弄するナオミへ』(プレスリリース)宝島社、2016年2月19日https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000330.000005069.html2022年1月16日閲覧 


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