宇宙世紀の企業 一年戦争後の企業

宇宙世紀の企業

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/04 07:35 UTC 版)

一年戦争後の企業

設立・創業時期ではなく、おもに一年戦争終結以降の経営が確認できる企業について解説する。

複合企業体・総合商社

アナハイム・エレクトロニクス

アニメ『機動戦士Ζガンダム』が初出。一年戦争後に台頭する巨大複合企業体。

ブッホ・コンツェルン

小説版『機動戦士ガンダムF91』が初出。ロナ家が経営する複合企業体。

ルオ商会

LUIO & Co.[119]

アニメ『機動戦士Ζガンダム』および劇場アニメ『機動戦士ガンダムNT』に登場。漢字では「羅商会」と書く(『Ζ』第17話より)。

ニューホンコンを拠点とする総合商社[119]。地球ではビスト財団と勢力を二分する大財閥ともいわれ、衝突したこともあったという[120]。シャトルのチケットの販売や、宇宙世紀0087年のグリプス戦役時には反地球連邦組織カラバへ物資の補給などの援助をおこなう。政治的な発言力も強く、連邦政府議員にも息のかかった者がいる[121]。会長[119]ルオ・ウーミンで、娘(劇場版では義娘)のステファニー・ルオが名代を務める。

グリプス戦役時にティターンズによって多大な被害を受けたニューホンコンの復興に尽力し、宇宙世紀0097年時にもその権力を維持している[119]

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機動兵器関連(一年戦争後)

アクシズ(企業) (AXIS[3])
ゲーム『SDガンダム GGENERATION』に登場するギャン改の設定の中に登場。「アクシズ社」と表記される[122]
一年戦争終結後にジオン公国軍残党が集まって作ったメーカーで、さまざまな技術が集約されている[3]R・ジャジャを開発・製造している[122]
カムダック (KHAM DUC[3])
ゲームブック『機動戦士ガンダムΖΖ〈3〉 エニグマ始動』で設定された。
AE社の提携企業[3]ネオ・ジオン(アクシズ)に協力し[3]バウを開発・製造したとされる。
ヘクタ・ドナ (HECTA DONA[3])
ゲームブック『機動戦士ガンダムΖΖ〈3〉 エニグマ始動』で設定された。
ネオ・ジオン(アクシズ)に協力し[3]ガザ系の機体やザクIIIドライセンを開発・製造したとされる。また、旧ジオニック社のMSの生産もおこなったといわれる[3][注 8]
ラウ・カンパニー (LAU COMPANY[3])
漫画『機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル』に登場。
地球に本社を置く軍需メーカー。一年戦争後に連邦軍に協力し[3]、ティターンズと懇意にしているが、宇宙世紀0087年に宇宙での生産拠点のひとつ「ルオイーコロニー」で組み立て中のMAダーグウェを手土産にエゥーゴへ寝返ろうとする。専務は経営者の婿養子で、ニュータイプの発見と育成を目的とする「委員会」のメンバーでもあるアルパ・ラウ。
ランデッガー重工 (RANDEGGER HEAVY INDUSTRIES)
漫画『機動戦士ガンダムF90 ファステストフォーミュラ』に登場。
作業用のミドルMSの開発・製造をおこなっているが、宇宙世紀0112年には秘密裏に水中用可変MAカルハリウスやMSティグリスといった機動兵器も開発している。CEOはオイエル・ランデッガー

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パーツ製造関連(一年戦争後)

イオタ工業
『アナハイム・ジャーナル』に登場。
月のフォン・ブラウン市にある従業員30名にも満たない企業だが、MSに必要不可欠な伸縮性オプチカル・ファイバー・ケーブルのシェアの60パーセントを占めている。社長はケネス・イオタ[78]
トルロ(TOLRO[25]
『アナハイム・ジャーナル』付属ポスターで設定された。
車両や船舶・航宙機のダンパーなどを開発・製造しており、流体制御や空圧・油圧制御の技術においては業界トップとされる[25]。レース用や[82]作業用のプチモビの製造もおこなっており、宇宙世紀0096年頃に800型(通称「トロハチ」)を開発している。
ノクトン・セラミック
漫画『エコール・デュ・シエル』に登場。正式名称は小説版『エコール・デュ・シエル 天空の少女』により[123]、漫画作中では単に「ノクトン社」と呼称される[124]
古くはダッカ[125]ポットの断熱素材を製造し[126]、旧世紀の第二次世界大戦前後と一年戦争においては[127]軍需メーカーとして[128]財をなしている[127]。宇宙世紀0085年時は月に拠点を構え[129]、宇宙船やMSの外装部品を製造するが[130]、教習用MSのジム・カナールジム・カンヌは同社を中心に[131]連邦軍との共同プロジェクトが組まれている(実際には開発費を負担したに過ぎないともいわれる)[132]。社長はエリシアの父であるクラウス・ノクトンだが[133]、0085年末に事故で死亡。MS開発部門がAE社に移り[134]ル・シーニュジェモといったMSSナンバーの機体を手掛けている[135]
ミグレン (MIGREN[25])
小説版『機動戦士ガンダム0083』に台詞でのみ登場。
オートバランサーを開発・製造している[25]ガンダム試作1号機をはじめ[136]、MSのバランサーなどではシェアを独占している[25]。レース用プチモビの開発・製造もおこなっている[82]
モンテレー電子 (MONTERRY ELECTRONICS[25])
『アナハイム・ジャーナル』付属ポスターで設定された。
メキシココアウイラ州にあるモンテレー鉄鋼から分社し、0059年に設立された企業[39]。月のグラナダにあり、代表取締役はマックス・アイランド[39]。コロニーや月面都市の電気設備のほとんどの建設・管理・維持をおこなっている[25]。CPUの製造などにおいてAE社と提携関係にあるが、独自の周辺デバイスが競合商品となることもある[39]。また、ジェガンの製造にも携わっている[78]
ロックウェイ
小説版『ガンダムF91』に登場。
装甲材の開発をおこなう、連邦軍の下請け企業[137]。サイド1コロニー「ヘルンガット」にあり、シーブックの父であるレズリー・アノーブラッドリー宇宙建設工業以前に勤務している[138]

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一般企業(一年戦争後)

B・W・インダストリアル
雑誌『B-CLUB』の連載記事「宇宙世紀小monoグラフ」に登場。
1人用軽モーター・グライダー「ホモ・アビス」の、宇宙世紀0150年代における新進気鋭メーカー。"BWI" とも略される。「フライヤー86J」および「86D」が代表的[139]
アナレックス
「宇宙世紀小monoグラフ」に登場。
AE社系列のバッグ・メーカーで、製品がティターンズの装備品として制式採用されている[66]
オーサック・テクニカル
「宇宙世紀小monoグラフ」に登場。
ノーマルスーツで宇宙空間を移動するための「エアガン」を開発・製造している。代表的な製品は、連邦軍も制式採用しているEM-28、通称「Uフィット」[140]
ガーベイ・エンタープライズ (GARVEY ENTERPRISE[3])
小説版『機動戦士ガンダムUC』および漫画版『機動戦士ガンダムUC バンデシネ』に登場。
サハラ地区で太陽光発電所[141]およびその熱を利用した[142]廃棄物処理場を経営する大企業[141]。会長はマハディ・ガーベイ。宇宙世紀0096年に、秘密裏にMAシャンブロを建造する。
アニメ版『UC』にも設定上は存在する。一年戦争以前に発電の新進企業として設立され、秘密裏にジオン公国の資金源として活動をおこなう。政財界にまで影響をおよぼすほどの力を得ており、戦後もネオ・ジオンをはじめとする残党組織への援助を続けるが、0090年にシャンブロの製造計画を立ち上げた直後にマハディが何者かによって暗殺される(地球連邦政府の政治的意図が含まれているとされる)[143][注 9]
カミーグ・リゾート (KAMIGE RESORT)
漫画『機動戦士ムーンガンダム』に登場。
世界中で遊園地を経営しているとされる。サイド1コロニー「ムーンムーン」にある神殿などの建物にも、同社の名前が掘られている。
サンドージュ (SANDHOGE)
機動戦士Vガンダム』第23・24話に登場。
コロニー公社の下請けのひとつで[144]、サイド2コロニー「アメリア」の管理を請け負う[145]。宇宙世紀0153年に重役の[146]ズブロフ・シモネフが、自社開発し[147]社名を冠したモビル・ワーカー、サンドージュを売り込むために搭乗しベスパに協力、リガ・ミリティア所属のヴィクトリーガンダムを2度も苦しめる。
ブラッドリー宇宙建設工業
小説版『ガンダムF91』に登場。
コロニー公社の下請け企業。コロニー「フロンティアIV」の建設工事をおこなう。レズリー・アノーが勤務している[138]
マクダニエル (MACDANIEL[注 10] / McDANIEL HANBURGERS[148])
『機動戦士Ζガンダム』第8話に登場。
月とコロニーを中心に展開するハンバーガー・チェーンで、提携牧場で飼育する牛を使用したハンバーガーは高い人気を誇るとされる[25]アンマンのイースタン通りにある店舗がエゥーゴの作戦会議場として使用され、ジャブロー降下作戦が決定される。その際、ヘンケン・ベッケナーは同社の制服を着用している。
モノトーン・マウス (MONOTONE MOUSE[149])
漫画『ダブルフェイク アンダー・ザ・ガンダム』に登場。単に「モノトーン社」と呼ばれることが多い。
ゼロ気圧作業専門の建設会社で、おもにコロニー公社の下請けでコロニーの建設・修繕をおこなう[149]。開発部にはAE社からスピンオフが流れてきており[149]、作業用MS Dガンダム[150]やザクヘッド[151]を開発・製造している。旧ナティック調査開発研究所から独立[149]
ダリー・ニエル・ガンズが0085年に入社[152]。0090年、彼のチームがテキサス・コロニーの修繕作業中に武装集団「カラード」のテロ攻撃に巻き込まれる。
『ダブルフェイク』の単行本巻末収録の短編「アルマリア」(宇宙世紀0179年が舞台)には「モノトーン輸送」が登場。エドガー・アクセル・ガンズが操縦する輸送艦が「公国軍」に拘束される。
ロンバルディア
『アナハイム・ジャーナル』で設定された。
航空機開発の大手とされ、民間用の宇宙往還シャトルを開発・製造している[153]

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注釈

  1. ^ 漫画『アッガイ博士』、メカニックデザイン企画『MSV-R[14]Mobile Suit Discovery[15]、アクションフィギュア『U.C.ARMS GALLERY』[16]ほか。
  2. ^ なお、これら以外のMAにMIP社が関与しているとする資料はない。
  3. ^ 『Developers』作中の同社の看板より。
  4. ^ a b 記事には「ホビージャパンおよび平田篤史が独自に創作したものであり、本編の設定とは若干異なる」との注意書きがある[45]
  5. ^ 機動戦士ガンダム』で、シャア・アズナブルセイラ・マス宛に送った金塊が入っていたアタッシュケースがこれに当たる。
  6. ^ 一方で、公国系MSに使用されている流体内パルス・システムを利用した関節用モーターも生産しているとされる[25]
  7. ^ なお、本社はオンタリオ州ケベック市にあるとされるが、ケベック市ケベック州の州都である。
  8. ^ ゲームブックでは同社が一年戦争後期にギャンやゲルググ、ガルバルディを開発したとされており、従来の設定と異なる。
  9. ^ ただし、アニメ劇中ではマハディの娘のロニ・ガーベイが「父も母も、ジオンの残党狩りで死んだ。投降を許されず殺されたんだ」と語っている。
  10. ^ 『Ζガンダム』劇中の看板より。
  11. ^ 『Ζ』第1話のサイド7コロニー「グリーンノア2」の警備員の台詞より。
  12. ^ a b アニメ『機動戦士Vガンダム』第11話より。
  13. ^ アニメ『機動戦士Vガンダム』第13話より。
  14. ^ 漫画『機動戦士ガンダム0083 REBELLION』では「木星船団公社」という名称が見られるが、これは以前の本記事に記載されていた出典不明のものである[174]
  15. ^ 『V』第18話のトマーシュの台詞より。
  16. ^ 『V』第19話のオデロの台詞より。

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