大韓民国 国名

大韓民国

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/01/06 06:18 UTC 版)

国名

大韓民国
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大韓民国
カテゴリ
政治 - 法律 - 経済
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組織 - 文化 - 歴史

正式名称

正式名称は、ハングル表記: 대한민국漢字表記: 大韓民國。読みは、テハンミング 発音[ヘルプ/ファイル]。略称は、한국韓國、ハング)である。

」は、古代朝鮮半島の南部にあった「三韓」と呼ばれる馬韓辰韓弁韓の国々の名称に由来する朝鮮民族の別名で、1897年に当時の朝鮮国(朝鮮王朝)がから独立するにあたって使用した国号大韓帝国」に由来している(朝鮮国が国号を「大韓帝国」とした経緯については大韓帝国#国名を参照のこと)。1910年日韓併合後、朝鮮の地域呼称は「韓」から「朝鮮」へ戻されたが、1919年朝鮮独立運動の活動家たちが中華民国で「朝鮮の亡命政権」(大韓民国臨時政府)を樹立する際、共和制国家の名称として「大韓」と「民国」を採用した(名称採用の経緯については大韓民国臨時政府#名称の由来参照のこと)。

現在の「大韓民国」という国号は、李承晩金九などの「大韓民国臨時政府」を正当な独立運動の主体と考える大韓独立促成国民会(独促国民会)の強い意向により決まった。

1945年日本の降伏時点で、連合国は大韓民国臨時政府の政府承認を否定し、朝鮮全土を連合国軍の占領下に置いた。その後、1948年米軍統治下の朝鮮のみで独立することが決まると、米軍は憲法制定(制憲)国会を招集して独立準備にあたらせた。その際、憲法起草委員会が新国家の憲法起草とともに新国家の国号と年号も決めることになり、国号候補として「大韓民国」「高麗共和国」「朝鮮共和国」「韓国」の四つが挙げられた。最終的には、1948年6月23日に採決が行われ、独促国民会が推す「大韓民国」が新国家の国号に決定した[13]。なお委員会が国号を決定しかねていたある日、臨時政府側の池青天(チ・チョンチョン)将軍(光復軍司令官)が起草委員でもないのに突然委員会に姿を現し、「国号は『大韓民国』、年号は『檀紀』に即決せよ、さもないと割腹自殺する」というハプニングがあったという[14]

日本における呼称

日本語表記は、大韓民国。略称は、韓国。もしくは南北朝鮮の対比の略称として南朝鮮。ただし、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)政府を「朝鮮の合法な政府」として支持する者(朝鮮総聯など)や共産趣味(チョソンクラスター)の間では、南朝鮮みなみちょうせんまたは南鮮なんせんという呼称が使用される。

大韓民国の建国からしばらくの日本では、「韓国」のほかに「南朝鮮」「南鮮」などの呼称も一般的であった。1965年日韓基本条約締結で国交が樹立されてからは「大韓民国(韓国)」の呼称も使用されるようになるが、メディアなどでは「南朝鮮・大韓民国」と二つ並べて呼称されることが多かった[注 3]。1980年代半ば以降、「南朝鮮」「南鮮」の呼称は公式の場面でほとんど用いられない[注 4]。例外として日本共産党が南北が国際連合へ加盟した際、「どちらかが全体を代表するという響きがない」として用いていたことがあった[注 5][15]。日本語での伝統的な異称としては「高麗(こま、「狛」とも表記)」があり、「こまひと(高麗人)」といえば朝鮮半島の人々の異称であった[注 6]

独立直後は「ハーヌ民国」と表記する地図もあった。

ヨーロッパ諸語における呼称

ヨーロッパ諸語でのコリアKorea)はマルコ・ポーロの『東方見聞録』における「高麗(고려 [koɾjʌ]、コリョ)」に由来する。大韓民国のヨーロッパ諸語の呼称は Republic of Korea(英語)を公式に使用している。また、北朝鮮を North Korea、韓国を South Korea と略称することも多い。

朝鮮民主主義人民共和国と韓国における「朝鮮」の呼称

朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)政府は、自国や自民族の呼称として「朝鮮」を用いており、かつ韓国を主権国家として正式に承認していない。南北朝鮮は、東西ドイツ基本条約を結んだかつての東西ドイツとは違い、条約に基づく相互国家承認をしていない。1991年南北基本合意書に「相手方の体制を認定し尊重する」(第1条)との規定はあるが、合意書が批准を経たものでないため、法的拘束力を持っていない。このため、北朝鮮の人々は、韓国政府が実効支配している地域を南朝鮮みなみちょうせん남조선ナムジョソン)と呼んでいる。韓国政府をアメリカ合衆国の傀儡政権と見なして、「南朝鮮傀儡」と表記することもしばしばである。また、中華人民共和国でも韓国との国交樹立前に教育を受けた世代に南朝鮮の呼称が通じやすい。

韓国(南朝鮮)の人々も、大韓民国建国まで、韓国政府の実効支配区域(38度線以南の朝鮮)に居住する朝鮮民族の間でも、自国や自民族の呼称として「朝鮮」を用いていた。しかし、韓国と北朝鮮は、1948年の両者の建国以来、「朝鮮の合法な政府」としての地位をめぐって対立しており、1950年には朝鮮戦争によって甚大な被害を受けている。このため韓国の人々は、大韓民国建国以降は、敵対する北朝鮮が半島全土の呼称として「朝鮮」を用いていることや、韓国を「南朝鮮」と呼称していること、韓国人から歴史的にあまり芳しくないと考えられている日本統治時代李氏朝鮮を想起させること[注 7] などの歴史的・政治的事情により、「朝鮮」という表現を避ける傾向が強い。

これらの事情のため、韓国人が「朝鮮民族」「朝鮮語」などの言葉を日常で使うことはほとんどなく、「韓民族」「韓国語」という表現が主流となっている。また、朝鮮半島を「韓半島」、朝鮮戦争を「韓国戦争」または「韓国動乱」などと呼称するのが一般的となっている。朝鮮の南北についても「北韓・南韓」と呼んでいる[注 8]。さらに、朝鮮人参も「高麗人参」という[注 9]

ただし、ごく一部の民族民主(NL)系人士が自国のことを「南朝鮮」と呼んでいるほか、ホテル名学校名朝鮮日報のような大韓民国成立以前から存在する組織など、ごく少数の固有名詞では、あえて歴史的な事実を尊重して、歴史的感覚から「高麗」「新羅」と同様に「朝鮮」を使用している場合もある[注 10]


注釈

  1. ^ a b 朝鮮戦争で荒廃した韓国は、当時1人あたりの国民所得が日本の5分の1に満たず世界の最貧国に数えられていた。一方、北朝鮮は経済の5カ年計画(*)に成功し、1人あたりの国民所得が韓国の2倍を超えていた。NHKスペシャル 戦後70年 ニッポンの肖像 -世界の中で- 第1回「信頼回復への道」2015年6月19日放送。(*)北朝鮮はソ連型の計画経済を導入した。
  2. ^ a b 当時の韓国の一人あたりの国民所得は、日本の五分の一に満たない82ドルで、朝鮮戦争の荒廃から立ち直っておらず、世界の最貧国のひとつだった。NHK さかのぼり日本史「戦後“経済外交”の軌跡」第三回 経済援助 積み残された課題 2012年4月17日放送、キャスター 石澤典夫、解説 学習院大学教授 井上寿一
  3. ^ 「北朝鮮・朝鮮民主主義人民共和国」と同様。
  4. ^ ただし「南朝鮮」の呼称については、日韓国交樹立後も主に朝鮮半島における大韓民国の正統性を認めない(北朝鮮を正統とする、または南北とも正統と認めない)立場から用いられている。
  5. ^ 「韓国」を「南朝鮮」、「朝鮮民主主義人民共和国」を「北朝鮮」。
  6. ^ ただし、1990年代以降における「高麗人」の表記は、「ソビエト連邦の崩壊後の独立国家共同体(CIS)諸国の国籍を持つ朝鮮民族」を指すことがほとんどである。
  7. ^ 「李氏朝鮮」は韓国では単に「朝鮮」といい、衛氏朝鮮箕子朝鮮は「古朝鮮コジョソン」という。「李氏朝鮮」「李朝」という表現は「日帝時代に使用され始めた歴史用語だ」と忌避される傾向がある。
  8. ^ 政治色をなくした「南側、北側」が使われることもある。
  9. ^ 「高麗人参」は土産物用、輸出用に限られ、韓国内では「人参」という。野菜のニンジンは「タングン」(唐根)と表現している
  10. ^ 「朝鮮」と同様の統一王朝の「高麗」「新羅」も伝統的語感があり団体名に使用されることがある((例)高麗大学、ソウル新羅ホテル)
  11. ^ 韓国兵による戦闘は勇猛とも残虐とも言われ、多くのベトナム人から憎まれる要因となった。近年ではベトナムに出稼ぎにきた韓国人労働者や韓国軍兵士とベトナム人女性との間に生まれた混血児問題に焦点が当たっている。
  12. ^ 1994年、長崎県壱岐市安国寺の「高麗版大般若経」(重文)
  13. ^ 1998年、大阪の叡福寺の文化財32点
  14. ^ 2001年、愛知県豊田市隣松寺の「絹本著色観経曼荼羅」など7点
  15. ^ 2002年、兵庫県加古川市鶴林寺の「聖徳太子絵伝」6幅(重文)と「阿弥陀三尊像」1幅(重文)と市指定文化財「釈迦三尊十六善神像」
  16. ^ 2005年、島根県出雲市鰐淵寺の「紙本墨書後醍醐天皇御願文」など重要文化財4点を含む仏画や経典13点、逮捕された古物商が韓国人
  17. ^ 海外での韓国起源説
  18. ^ その他にも2001年以降にシンガポールでサムスン建設の手によるビルが地盤沈下を考慮せずに設計施工されたために入居前であるにもかかわらず傾いてしまったことがある。その後、建築基準が強化され、マスコミの監視も厳しくなったが、2005年には再建中の聖水大橋にも問題があると朝鮮日報で報道された。

出典

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