大阪駅 駅弁

大阪駅

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/03 05:12 UTC 版)

駅弁

主な駅弁は下記の通り[37]

  • あっちっちかにめしとすきやき重
  • 神戸のすきやきとステーキ弁当
  • ひっぱりだこ飯
  • 六甲山縦走弁当
  • パンダくろしお弁当

利用状況

2020年度の1日平均乗車人員290,317人である[統計 1]JR西日本の駅では第1位であり、京阪神および西日本で最多の利用客であり、JRグループ全体では新宿駅池袋駅横浜駅に次ぐ第4位である。2017年度の一日の乗降客数は、863,086人である。 1987年度から1995年度にかけての8年間で乗車人員は16万人以上増加して47万人を越えた。1997年3月8日に隣接するJR東西線北新地駅が開業した後は乗車人員が減少し、しばらく42万人程度で推移していたが、2009年3月20日阪神なんば線が開業した後は2010年度まで大きく落ち込み、40万人を割り込んだ。その結果、同年度はJR各社の乗車人員の比較において、以前は大阪駅よりも下位であった横浜駅JR東日本)を下回り第5位となったが、2011年5月4日大阪ステーションシティが開業したことで、JR大阪駅の利用者が前年同期比で14%増加したと発表[38]したほか、大阪駅のリニューアル効果によりお盆期間中の利用が前年比で7%増加した[39]。これにより、2012年度はJR各社の乗車人員の比較において、横浜駅および渋谷駅(JR東日本)を上回る第3位となった。しかし、2015年度から2019年度は東京駅に抜かれ、第4位となった。 各年度の1日平均乗車人員は以下の通り。

  • 1985年度以前の1日平均乗車人員は、年度毎乗車人員を365(閏年が関係する年度は366)で割った値を、小数点第一位で四捨五入したものである。
  • 定期率は、定期乗車人員を総乗車人員で除した値を、パーセントにして小数点第二位で四捨五入したものである。
年度 1日平均乗車人員 出典
総数 定期 定期率
1980年(昭和55年) 284,636 64.1% [統計 2]
1981年(昭和56年) 279,107 64.2% [統計 3]
1982年(昭和57年) 272,721 64.6% [統計 4]
1983年(昭和58年) 281,464 63.2% [統計 5]
1984年(昭和59年) 286,677 63.6% [統計 6]
1985年(昭和60年) 292,556 63.4% [統計 7]
1986年(昭和61年)
1987年(昭和62年) 316,334 [統計 8]
1988年(昭和63年) 326,138 206,793 63.4% [統計 9]
1989年(平成元年) 368,203 215,637 58.6% [統計 10]
1990年(平成02年) 400,043 228,789 57.2% [統計 11]
1991年(平成03年) 414,234 239,115 57.7% [統計 12]
1992年(平成04年) 430,109 249,674 58.0% [統計 13]
1993年(平成05年) 437,581 255,136 58.3% [統計 14]
1994年(平成06年) 444,277 259,803 58.5% [統計 15]
1995年(平成07年) 477,918 275,651 57.7% [統計 16]
[注釈 6]1996年(平成08年) 475,887 274,959 57.8% [統計 17]
1997年(平成09年) 439,302 256,473 58.4% [統計 18]
1998年(平成10年) 429,719 248,451 57.8% [統計 19]
1999年(平成11年) 425,461 243,474 57.2% [統計 20]
2000年(平成12年) 424,259 241,612 56.9% [統計 21]
2001年(平成13年) 430,995 241,777 56.1% [統計 22]
2002年(平成14年) 419,770 239,208 57.0% [統計 23]
2003年(平成15年) 425,876 240,172 56.4% [統計 24]
2004年(平成16年) 426,348 240,511 56.4% [統計 25]
2005年(平成17年) 425,197 239,462 56.3% [統計 26]
2006年(平成18年) 423,454 237,654 56.1% [統計 27]
2007年(平成19年) 425,010 236,289 55.6% [統計 28]
[注釈 7]2008年(平成20年) 422,429 233,298 55.2% [統計 29]
2009年(平成21年) 401,485 225,260 56.1% [統計 30]
2010年(平成22年) 394,503 220,602 55.9% [統計 31]
[注釈 8]2011年(平成23年) 406,576 220,755 54.3% [統計 32]
2012年(平成24年) 413,614 221,325 53.5% [統計 33]
2013年(平成25年) 429,519 226,571 52.7% [統計 34]
2014年(平成26年) 423,758 223,741 52.8% [統計 35]
2015年(平成27年) 431,743 226,384 52.4% [統計 36]
2016年(平成28年) 431,543 226,555 52.5% [統計 37]
2017年(平成29年) 436,187 228,853 52.5% [統計 38]
2018年(平成30年) 433,637 229,480 53.0% [統計 39]
2019年(令和元年) 422,685 229,538 54.3% [統計 40]
2020年(令和02年) 290,317 [統計 41]

駅周辺

1985年当時の大阪駅付近。大阪駅は画面下。右上は阪急梅田駅、左上は梅田貨物駅。国土交通省 国土地理院 地図・空中写真閲覧サービスの空中写真を基に作成

駅の立地する梅田は西日本最大の繁華街オフィス街となっている。同駅周辺には百貨店ファッションビル・ホテル・オフィスビルなどが林立しており、難波心斎橋と並ぶ大阪の商業の中心地である。難波を中心とする繁華街をミナミというのに対し、梅田を中心とする繁華街はキタと呼ばれる。

高速バス乗り場やタクシー乗り場、ビジネス街も近いところから、近隣の交通や経済の要となっている駅である。リッツ・カールトンヒルトンなどの有名ホテルも近い。

JR 北新地駅福島駅阪急中津駅Osaka Metro肥後橋駅、Osaka Metro中崎町駅京阪渡辺橋駅などは徒歩圏内である。特に渡辺橋駅へは地下道に乗換案内が記載されており、堂島西梅田の至近にある。

北側には梅田貨物駅があったが、2013年4月1日に廃止され、貨物駅の機能は百済貨物ターミナル駅吹田貨物ターミナル駅に移転された。跡地のうめきたエリアは再開発が計画されている。そのうち東側の一部は貨物駅の廃止以前に先行して再開発が進められ、2013年4月26日複合商業施設であるグランフロント大阪が開業した。現在はグランフロント大阪の西側に2期地区として2024年に一部街開き、2027年度に全体開業を目標として再開発が進行中であり、大規模な都市公園・オフィス・ホテル・商業施設などで構成される予定である。2023年には駅北西側に梅田貨物線を地下化して新たに大阪駅の地下ホーム(仮称:北梅田駅)が設置される予定である。これにより南紀・関西国際空港からの特急列車の停車が可能となる。


注釈

  1. ^ トワイライトエクスプレスは同年5月16日に山陽方面のツアー列車「特別なトワイライトエクスプレス号」として復活し、翌年3月19日まで運転された。
  2. ^ 大阪市道大阪梅田線の西側に設けられ、高架プラットホームと直結し地下プラットホームと地下道で結ばれる。
  3. ^ うめきた地区内の地下1階に設けられる。
  4. ^ 地盤沈下の名残は現在も駅構内にある。線路にまで段差ができてしまったため、「国鉄で最も急な勾配がある駅」とまでいわれたこともある[要出典]
  5. ^ 関空快速と紀州路快速は併結して運転。
  6. ^ 1997年3月8日、JR東西線北新地駅が開業[要出典]
  7. ^ 2009年3月20日、阪神なんば線が開業[要出典]
  8. ^ 2011年5月4日、大阪ステーションシティが開業。

出典

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  39. ^ 大阪府統計年鑑(令和元年3月刊行)JR各駅別乗車人員 (Microsoft Excelの.xls) - 大阪府
  40. ^ 大阪府統計年鑑(令和2年3月刊行)JR各駅別乗車人員 (Microsoft Excelの.xls) - 大阪府
  41. ^ データで見るJR西日本






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