坂本勇人 人物

坂本勇人

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/11/21 02:09 UTC 版)

人物

元々左利きでペンや箸を持つ手は今でも左手。右利きの兄のグローブを使って野球を始めたことから右投げになった。初めは右打ちだったが、指導者の勧めで小学4年生の時に両打ちに転向した。しかし、当時坂本は田中将大とレフト側の校舎目掛け飛距離を競っていたが「左打ちでは田中に敵わなかった」という理由で6年から再び右打ち一本になった[109]

同い年の前田健太と親交が深い。他にも小・中学校時代の同級生の田中将大や、澤村拓一吉川光夫とも親交があり、全員が1988年度生まれの世代であることから、坂本、前田、田中の3人が発起人となり、『88年会』が結成された[110]

憧れの選手は松井稼頭央[111][112]

JUNON』で若手野球選手の特集で初めて掲載された後、主婦と生活社のJUNON編集部からパーソナルフォトブック(写真集)『だから僕は、笑顔になれる』が、2013年2月22日に発売された。なお、JUNON編集部がスポーツ選手で写真集を発売したのは初[113]

元チームメイトの長野久義と親交が深く、兄のように慕っている[114]。2012年には最多安打のタイトルを同時受賞した。

社会奉仕活動

2009年11月にTシャツ販売の収益金を日本赤十字社に寄付し、これを原資に東京ドームに「坂本勇人赤十字シート」を設置し、児童養護施設の子供を招いている[115]

詳細情報

年度別打撃成績

















































O
P
S
2007 巨人 4 3 3 1 1 0 0 0 1 2 1 0 0 0 0 0 0 0 0 .333 .333 .333 .667
2008 144 567 521 59 134 24 1 8 184 43 10 5 15 1 28 3 2 98 2 .257 .297 .353 .650
2009 141 640 581 87 178 33 3 18 271 62 5 3 7 4 44 3 4 101 8 .306 .357 .466 .823
2010 144 676 609 107 171 35 4 31 307 85 14 4 10 7 47 2 3 83 6 .281 .332 .504 .836
2011 144 624 568 69 149 27 2 16 228 59 8 1 10 3 37 8 6 91 3 .262 .313 .401 .714
2012 144 619 557 87 173 35 2 14 254 69 16 1 12 5 39 1 6 90 5 .311 .359 .456 .815
2013 144 620 554 73 147 33 1 12 218 54 24 4 4 3 55 1 4 87 11 .265 .334 .394 .728
2014 144 616 545 82 152 29 0 16 229 61 23 5 9 5 55 1 2 88 3 .279 .344 .420 .765
2015 130 558 479 50 129 21 3 12 192 68 10 4 9 5 65 1 0 79 5 .269 .353 .401 .754
2016 137 576 488 96 168 28 3 23 271 75 13 3 1 6 81 2 0 67 6 .344 .433 .555 .988
2017 142 614 539 82 157 30 0 15 232 61 14 6 1 3 68 2 3 85 16 .291 .372 .430 .802
2018 109 502 441 87 152 27 2 18 237 67 9 5 0 0 61 10 0 83 4 .345 .424 .537 .962
2019 143 639 555 103 173 26 0 40 319 94 5 3 3 2 77 6 2 123 9 .312 .396 .575 .971
2020 115 479 412 64 119 28 1 19 206 65 4 1 1 4 62 7 0 85 9 .289 .379 .500 .879
通算:14年 1785 7733 6852 1047 2003 376 22 242 3149 865 156 45 82 48 719 47 32 1160 87 .292 .360 .460 .820
  • 2020年度シーズン終了時
  • 各年度の太字はリーグ最高

年度別打撃成績所属リーグ内順位























2007 19 セ・リーグ - - - - - - - -
2008 20 - - - - - - - -
2009 21 4位 2位 4位 - - - - -
2010 22 - 10位 5位 8位 7位 - 10位 -
2011 23 - 8位 4位 - 10位 - 10位 -
2012 24 2位 1位 1位 - 6位 4位 7位 7位
2013 25 - 6位 2位 - - - 2位 -
2014 26 - 9位 8位 - - - 5位 -
2015 27 - - - 7位 - 7位 - 10位
2016 28 1位 3位 3位 10位 8位 10位 8位 1位
2017 29 9位 6位 7位 - - - 9位 10位
2018 30 2位 10位 10位 - - - - 4位
2019 31 5位 2位 - - 2位 4位 - 4位
2020 32 10位 - 5位 - 9位 10位 - 7位
  • 太字年度は規定打席到達年度
  • -は10位未満(打率、OPSは規定打席未到達の場合も-と表記)

WBCでの打撃成績

















































2013 日本 6 28 25 2 6 0 0 1 9 6 1 0 2 1 0 0 0 3 0 .240 .231 .360
2017 6 28 24 6 10 3 0 0 13 1 1 0 1 0 3 0 0 1 0 .417 .481 .542

WBSCプレミア12での打撃成績

















































2015 日本 8 35 30 4 6 1 0 1 10 6 1 0 1 2 2 0 0 6 0 .200 .235 .333
2019 7 27 26 6 8 2 0 0 10 1 1 0 0 0 1 0 0 7 0 .308 .333 .385

年度別守備成績



遊撃 二塁 一塁




































2007 巨人 3 0 0 0 0 .000 - -
2008 144 199 422 15 66 .976 1 2 1 0 0 1.000 -
2009 141 244 437 19 81 .973 - -
2010 144 238 441 21 89 .970 - -
2011 144 222 468 18 85 .975 - -
2012 144 244 450 15 89 .979 - -
2013 136 205 469 11 66 .984 - 3 18 2 0 3 1.000
2014 140 198 459 13 84 .981 - -
2015 130 190 415 11 78 .982 - -
2016 131 213 405 16 91 .975 - -
2017 141 203 464 9 84 .987 - -
2018 107 156 347 9 60 .982 - -
2019 141 199 354 12 74 .979 - -
2020 112 175 286 4 65 .991 - -
NPB 1758 2686 5417 173 1012 .979 1 2 1 0 0 1.000 3 18 2 0 3 1.000

タイトル

表彰

記録

初記録
節目の記録
  • 100本塁打:2014年3月28日、対阪神タイガース1回戦(東京ドーム)、4回裏に能見篤史から中越ソロ ※史上271人目[130]
  • 1000安打:2014年5月20日、対埼玉西武ライオンズ1回戦(西武ドーム)、1回表に牧田和久から左前安打 ※史上277人目、達成時25歳5か月でセ・リーグ最年少記録
  • 1000試合出場:2014年9月24日、対中日ドラゴンズ23回戦(ナゴヤドーム)、3番・遊撃手で先発出場 ※史上466人目
  • 100盗塁:2014年10月3日、対横浜DeNAベイスターズ23回戦(東京ドーム)、3回裏に二盗(投手:三嶋一輝、捕手:嶺井博希
  • 150本塁打:2016年9月23日、対横浜DeNAベイスターズ24回戦(東京ドーム)、1回裏に石田健大から左越ソロ ※史上164人目
  • 1500安打:2017年7月9日、対阪神タイガース13回戦(阪神甲子園球場)、9回表にラファエル・ドリスから左前適時打 ※史上123人目[131]、達成時28歳6ヶ月でセ・リーグ最年少記録、また右打者として史上最年少記録
  • 300二塁打:2018年4月25日、対中日ドラゴンズ5回戦(上毛新聞敷島球場)、1回裏に大野雄大から ※史上70人目、達成時29歳4か月11日で日本プロ野球最年少記録[132]
  • 1500試合出場:2018年7月16日、対阪神タイガース13回戦(阪神甲子園球場)、1番・遊撃手で先発出場 ※史上191人目[133]
  • 200本塁打:2019年5月29日、対阪神タイガース13回戦(阪神甲子園球場)、 3回表に青柳晃洋から中堅左へソロ※史上104人目[134]
  • 1000三振:2019年6月7日、対千葉ロッテマリーンズ1回戦(東京ドーム)、3回裏に二木康太から空振り三振 ※史上67人目
  • 350二塁打:2020年6月25日、対広島東洋カープ3回戦(東京ドーム)、3回裏に遠藤淳志から ※史上44人目
  • 1000得点:2020年7月26日、対東京ヤクルトスワローズ8回戦(明治神宮野球場)、1回表に岡本和真の左前適時打で生還 ※史上43人目
  • 3000塁打:2020年8月4日、対阪神タイガース5回戦(阪神甲子園球場)、1回表にオネルキ・ガルシアから中越ソロで達成 ※史上60人目
  • 2000安打:2020年11月8日、対東京ヤクルトスワローズ24回戦(東京ドーム)、1回裏にアルバート・スアレスから左越二塁打で達成 ※史上53人目、31歳11ヶ月での達成は史上2番目の若さ、右打者では最年少
その他の記録
  • 開幕戦からの連続出塁試合:36試合 ※セ・リーグ記録
  • 12年連続100安打:2019年7月17日 ※球団史上3位タイ[135]

背番号

  • 61(2007年 - 2008年)
  • 6(2009年 - )

登場曲

代表歴

関連情報

出演

CM
テレビ
2009年12月17日 - 内海哲也山口鉄也越智大祐東野峻亀井義行松本哲也とともに出演。
2011年1月10日 - 内海哲也、山口鉄也、東野峻、松本哲也、長野久義とともに出演。
2013年1月1日、- 阿部慎之助、内海哲也、澤村拓一、山口鉄也、長野久義と共に出演し、ストラックアウトに挑戦。
同年2月9日、- 田中将大前田健太、澤村拓一と共にストラックアウトに挑戦した。
PV

出版物

書籍
DVD

漫画




注釈

  1. ^ 2013年の表彰名は「月間アットホームクラッチヒーロー賞」

出典

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