印章 歴史

印章

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/16 07:20 UTC 版)

歴史

動物と戦う英雄を描いた円筒印章(左)とその印影。マリイシュタル神殿で発見、紀元前2600年頃のシュメール初期王朝時代、ルーブル美術館所蔵

原始的な印章は中東の遺跡(紀元前7000年 - 6000年頃)から発掘[32]されていて、紀元前5000年頃に古代メソポタミアで使われるようになったとされる。最初は粘土板や封泥の上に押すスタンプ型の印章が用いられたが、後に粘土板の上で転がす円筒形の印章(円筒印章)が登場し、当初は宝物の護符として考案され、のち実用品になったが[33]、間もなく当時の美意識を盛り込んだシリンダー・シールとなった。紀元前3000年頃の古代エジプトでは、ヒエログリフが刻印された宗教性をもったスカラベ型印章が用いられていた[34]。それ以来、認証、封印、所有権の証明、権力の象徴などの目的で広く用いられた。インダス文明ではインダス式印章が普及し、今日大量に発掘されている。これがシルクロードを通って古代中国に伝わったのは、かなり遅れて戦国時代初期(紀元前4~5世紀)であったろう。その図象を鋳成した青銅印を粘土に押し付けると、レリーフ状の図象が浮きあがり、シリンダー・シールとの文化的連続性は否定すべくもない[34]

中国

中国最古の、ひいてはアジア地域最古の印章といわれるものの一つに、時代の遺跡から出土したとされる3つの殷璽があるが[35][36]、これについては発見の状況が疑わしく[36]、またこの時代に印章が用いられていたことを示す痕跡が他に何も発見されていない[37]。学術的な発掘によって発見された印章として最も古いものは戦国時代のもので[38]、この頃から文章や物品の封泥に鉥(じ)と呼ばれる印章が用いられていたことを示す文献や出土品が数多く発見されている[39]の時代に入ると制度が整備され、印章は持ち主の権力を示す象徴となっていく[40]。その後、に普及の伴って、中国の印章は封泥のためのものから紙に朱泥で押すためのものへと変化していき、陰刻ではなく陽刻が用いられるようになる[41]

一方、の時代には書道の発展を背景として署名が用いられるようになり、公文書や書状に私印が使われることは少なくなっていった[42]。その一方、この頃から書画などに用いる趣味・芸術のための印章が使われ始めるようになり[43]、印影そのものを芸術とする、書道としての篆刻へと発展していく。

中国の印章は芸術として独自の発展を遂げたものの、その後も民間に浸透することはなく、実用的な日用品として用いられることはなかった[21]。識字率の低い時代にも署名や押印の代わりには、他の様々な手段が使われた[21]

日本

日本では57年頃に中国から日本に送られたとされ、1784年に九州で出土した「漢委奴国王」の金印が日本最古のものとして有名である[44][45]。ただし当時の日本ではまだ漢字が知られておらず、印章を使う風習もなかったため、漢委奴国王印が実際に印を押す用途で使用されたかどうかには懐疑的な意見もある[46]。日本の文献に残る最古の記述は『日本書紀』のもので[46][47]692年には持統天皇へ木印を奉ったという言及がある[46]。なお『日本書紀』にはそれ以前にも、紀元前88年頃に崇神天皇四道将軍に印を授けたという記述が見られるが、これについては後世の脚色と考えられている[48]

日本において印章が本格的に使われるようになったのは、大化の改新の後、701年大宝律令の制定とともに官印が導入されてからであると考えられる[49]。当時の日本における印章の用法は、における用法が模範となったものの、それ以前の中国での歴史的用法は伝播しなかったため、中国とは趣を異にするものとなった[18]。律令制度下では公文書の一面に公印が押されており[50][45]奈良時代に勃発した藤原仲麻呂の乱では双方で印の確保や奪回が行われるほどであったが、次第に簡略化されるようになり、平安時代後期から鎌倉時代にかけては花押(意匠化された署名)に取って代わられた[51]。しかしながら、室町時代になるとから来た禅宗の僧侶たちを通じ、書画に用いる用途で再び印章を使う習慣が復活することとなり、武家社会へと伝播していく[52]戦国時代には花押にかかる手間を簡略化するため、大名の間で文書を保証する用途に、略式の署名として印章が使われるようになる(織田信長の「天下布武」の印など)[53][54]

江戸時代には行政上の書類のほか私文書にも印を押す慣習が広がるとともに、実印を登録させるための印鑑帳が作られるようになり[55][56]。これが後の印鑑登録制度の起源となった[57]。江戸時代の日本における印章は命の次に大事なものに例えられるなど、庶民の財産を保証するものとして非常に重く扱われるようになり[57]、日本独自の印章文化が確立した[57]

明治政府は印章の偏重を悪習と考え、欧米諸国にならって署名の制度を導入しようと試みたが[58][59]、事務の繁雑さや当時の識字率の低さを理由に反対意見が相次いだ[60]。以後の議論の末、1900年までに、ほとんどの文書において自署の代わりに記名押印すれば足りるとの制度が確立した[60][61]。例えば、1900年には、政府の反対意見にもかかわらず、議員立法により、商法中署名スヘキ場合ニ関スル法律が成立し、商法の規定により必要な署名は記名押印をもって代えることができるようになった。また、印鑑登録制度が市町村の事務となったのも明治時代である。

現代日本においては、印章の制作請負・販売を主とする実店舗やオンラインストアがあり、その業界誌も刊行されている[62]

政府では紙の書類に印を押すという文化がペーパーレス化やオンライン化を妨げているとして、eシールなどを利用した手続きを検討している[63]

日本における主な印章の産地山梨県西八代郡市川三郷町六郷地区であり、六郷印章業連合組合が設置され全国の50%のシェアを持つ[64]経済産業大臣指定伝統的工芸品として甲州手彫印章が指定されている。このため、後述する諸手続きにおける押印不要化の動きに対して、山梨県知事長崎幸太郎は印章業界の日本の印章制度・文化を守る議員連盟(はんこ議連)とともに苦言を呈している[65]

2020年には新型コロナウイルス感染症の流行に伴いテレワークが推奨されるようになったが、会社によっては紙文書への捺印のためだけに出社を余儀なくされる者も現れ、押印の慣習、慣行がネガティブに報道されるようになった[66]日本経済団体連合会会長を務める中西宏明は「印鑑はナンセンスで、美術品として残せばいい」という意見を表明し、代替として電子署名を挙げた[67]河野太郎行政改革担当大臣は、行政手続きでは印鑑を原則廃止し、使用する場合は理由を明示することを各省庁に伝達した[68]。なお河野自身は文化的側面については評価しており、蔵書印も所有している[69]

新型コロナ感染症以前から印鑑の需要は減少しており、行政手続きでの不使用でさらなる需要減が見込まれるため、業界団体では蔵書印や落款など趣味向けの商品開発を行っている[70]

兵庫県などは令和2年度(2020年)内にオンライン手続きを推進し、押印廃止の方針を公表している[71]。元々申請に使用するいわゆる三文判は文房具店で容易に購入できるうえ、次のように役所内で大量に書類偽造用に保管されていることがある。大阪府河内長野市では2014年に市生活保護行政担当者が約2億6千万円の巨額の保護費を着服が判明し外部調査委員会が中間答申をまとめた。市の生活保護費を所管する生活福祉課に、領収書偽造に使用した印鑑約550本が保管されていた事実が明らかになっている[72]。また、神戸市教育委員会は2019年、定時制の市立高校の女性教諭が生徒に給食費を返還することと、本人に無断で国の奨学金の申請書に記入・押印するために書類を偽造したことで停職1カ月の懲戒処分にした。いずれも20年以上前から学校にあったゴム印を1字ずつ組み合わせて使う印鑑作成キットを利用していた[73]。今後は各県が運営する電子申請サービス[74]が拡充する可能性がある。西東京市ではマイナンバーカード取得者は電子申請で転出手続きが可能となっている[75]。東京都大田区では児童手当の現況届の電子申請が可能となっており、自治体によって申請可能内容に格差がある[76]

欧州

クレメンス12世と印章として使われた法王の身分を証明する漁師の指輪。この漁師の指輪の制度は13世紀から使われている。

紀元前2000年前後に繁栄したミノア文明では個人の所有物の印や容器や家の扉につける封印として、プリズム型や柄のある円形、平版の楕円形の印章が用いられた[77]。ミノア文明を継承したミケーネ文明では指輪型の印章が用いられるようになったが[78]、ミケーネ文明が滅びると共に印章を用いる習慣も途絶えた[79]。その後、ミノア文明の存在は忘れ去られ、20世紀にアーサー・エヴァンズクレタ島でミノア文明の痕跡を発見した当時、遺跡から出土した印章は現地の人々の間で護符として使われていたという[80]

アルカイック時代における古代ギリシアでは、古代エジプトからスカラベ型印章が伝播する形で、家屋の扉や貴重品および手紙などの封印として再び指輪型の印章が用いられ始め、紀元前500年前後の古典期に入って独自の変化を遂げた[81]。その後、アレクサンドロス大王の東方遠征を境に、金や銀の指輪宝石をはめ込んだ豪華な装飾の指輪型印章も用いられるようになった[82]古代ローマの時代には肖像画を刻んだ指輪型印章が用いられ[83]、財産や食料品に印章を用いて封印をする習慣が盛んになり[84]、文章の確認のために印章が用いられ始めたことを伺わせる痕跡も散見されるようになる[85]。しかし西ローマ帝国の滅亡に伴い、欧州において印章を用いる習慣は再び途絶えた[86]

8世紀以降の中世ヨーロッパでは、支配階級の識字率の低さを背景として、署名の代わりとして印章が用いられるようになる[86]カロリング朝の王族は古代ローマや古代ギリシャの印章を用いるようになり[86]、その後の神聖ローマ帝国の皇帝は自身の肖像画を印章に用いた[87]11世紀に入ると自身の家系を表す紋章(欧州の家紋)が貴族の印章として用いられるようになり[88]13世紀末からは王侯貴族や聖職者だけでなく役所や職業別組合(ギルド)など、一般の市民まで印章が普及するようになる[89]。欧州における印章の普及が全盛期を迎えるのは14世紀から15世紀の頃で[89]、15世紀末になると紋章の周囲にラテン語の文字が入った印章が使われるようになり[90]、一般の市民や農民の間では簡単な図案や姓名の頭文字のみを入れた品質の低い印章も用いられた[90]

欧州では15世紀以降、識字率の向上や人文主義の高まりを背景としてサインが併用され始めるようになり、19世紀になると欧州における印章は廃れてほとんどサインに取って代わられた[91]。その後も貴族階級では、中世からの伝統として家の紋章を記した印章を手紙の封蝋に用いる習慣を続けていたが、それも第一次世界大戦を経て貴族階級が没落していくと使われなくなった[92]。現代の欧州における印章は、一部の外交文書[92]旅券[92]免許証[92]免許状学位記、身分証明書[92]など限定的な用途に用いられるのみで[92]、印章の歴史についての学術的な研究すらも盛んではない[93]


注釈

  1. ^ 1981年10月1日に常用漢字表が告示されると、行政指導により表外漢字を含む「印顆」は使わないようにという行政指導がなされたが、それ以前にはよく使われていた表現であった[5]
  2. ^ ハンコを「判子」と書くのは当て字である[6]
  3. ^ この意味における「印鑑」という語の用法としては公証人法第21条の「公証人ハ其ノ職印ノ印鑑ニ氏名ヲ自署シ之ヲ其ノ所属スル法務局又ハ地方法務局ニ差出スヘシ」などがある。
  4. ^ 例えば、かつて織田信長は「天下布武」の印章を純金で作らせようとしたものの、これが印材として適さず印影がうまく出なかったため、金と合金を用いることによって解決したという[113]。その一方、金を印材とする金印は古代ギリシア末期や[82]古代ローマ末期[114]の印章、中国から古代日本へと伝わった漢委奴国王印など古くから例があり、その他にも明治時代に作られた大日本國璽など、様々な国の国璽の印材として用いられている。
  5. ^ なお、「印相学」は登録商標である[127][128]

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