北海道コンサドーレ札幌 北海道コンサドーレ札幌の概要

北海道コンサドーレ札幌

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北海道コンサドーレ札幌
原語表記 北海道コンサドーレ札幌
呼称 北海道コンサドーレ札幌、コンサドーレ札幌
愛称 コンサドーレ、コンサ
クラブカラー     レッド[1]
    ブルーグレイ[1]
    ブラック[1]
    ホワイト[1]
創設年 1935年
所属リーグ 日本プロサッカーリーグ
所属ディビジョン J1リーグ
クラブライセンス J1
ホームタウン 札幌市を中心とする北海道[2]
ホームスタジアム
札幌ドーム[2]
収容人数 38,794[2]
運営法人 株式会社コンサドーレ[2]
代表者 野々村芳和[2]
監督
ミハイロ・ペトロヴィッチ
公式サイト 公式サイト
ホームカラー
アウェイカラー
サードカラー
テンプレート(ノート)サッカークラブPJ
株式会社コンサドーレ
Consadole Co., Ltd.
株式会社コンサドーレ本社
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本国
063-0052
北海道札幌市西区宮の沢2条3丁目4番1号
設立 1996年4月16日[3]
業種 サービス業
法人番号 7430001022464
事業内容 サッカークラブの運営他
代表者 野々村芳和[2]
資本金 10億7,600万円 (2019年1月期)[4]
売上高 29億8,800万円(2019年1月期)[4]
営業利益 ▲2億4,500万円(2019年1月期)[4]
経常利益 ▲1億5,300万円(2019年1月期)[4]
純利益 ▲1億6,500万円(2019年1月期)[4]
純資産 6億7,400万円(2019年1月期)[4]
総資産 18億6,700万円(2019年1月期)[4]
従業員数 30名(2014年12月期)[5]
決算期 1月期
主要株主 石屋製菓 42.4%[6]
ダイヤモンドヘッド 18.9%[6]
進学会ホールディングス 9.5%[6]
コンサドーレサポーターズ持株会 8.9%[6]
博報堂DYメディアパートナーズ 3.4%
主要子会社 株式会社エゾデン
関係する人物 石水勲(取締役会長) 野々村芳和(代表取締役社長兼CEO)
特記事項:「北海道の関与団体」として指定。
ゴーイングコンサーン付帯[5]
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注釈

  1. ^ 参加対象は1997-98年のJリーグ2シーズン通算の順位ポイントによるものだったが、1997年シーズンは下部リーグJFLにいた札幌には1998年1シーズンのみの順位ポイントしか計算されなかった。
  2. ^ 佐藤洋平、森秀昭、大森健作、ビジュ、アウミール、伊藤優津樹、エメルソン、播戸竜二
  3. ^ 当時は引き分けを挟んでも連勝記録として認定されていたため、J2記録となる16連勝として記録されていた。
  4. ^ ワールドカップによる中断前のリーグ戦は4月20日の第7節までで終了だったため、札幌厚別公園競技場も利用できず、中断前のホームゲーム3試合は高知、室蘭、函館での開催だった。札幌市でホームゲームを開催したのは4月30日、厚別でのヤマザキナビスコカップ第2節、その次はリーグ再開後の7月24日1stステージ第10節、札幌ドームにおける同年初の公式戦ホームゲーム開催であった。
  5. ^ 実数値では、1999年、リーグ戦16チーム30試合時代に湘南が記録した年間通算13が最低。
  6. ^ 名塚は本来Jリーグの監督をするのに必要なS級ライセンスを保持はしていないが、新監督が決まっていることもあり特例で監督代行になった。
  7. ^ 第12節アウェー熊本戦は4月に起きた熊本地震の影響で試合延期。そのため第12節で3位に落ちたが続く第13節で再び首位となった
  8. ^ 1997年の旧JFLから当時1部制のJリーグへの昇格の1回を含む
  9. ^ 例えばAFCチャンピオンズリーグ2019の場合、予選が2月に組まれており、コンサドーレが進出する可能性のあった日本第3代表ならびに第4代表は2月19日にホームゲームを行うものとされていた。
  10. ^ 第26節のレノファ山口戦からロゴ入りユニフォーム着用。
  11. ^ 高円宮杯全日本ユースサッカー選手権は2010年大会をもって廃止。
  12. ^ 高円宮杯U-18サッカーリーグ チャンピオンシップ準優勝
  13. ^ 北海道カブスリーグ2部参入戦で2位となり[99] 昇格[100]

出典

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