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北海道コンサドーレ札幌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/12 06:11 UTC 版)

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オフィシャルトップパートナー

2020年1月現在

アカデミー

札幌U-18
U-15/U-12
旭川U-15
東川U-12
釧路U-15/U-12
室蘭U-15/U-12
アカデミー本拠地(2018年)

アカデミー(育成組織)として、以下のチームを保有している[42]

カテゴリー クラブ名
高校生年代 札幌U-18
1997年4月)
中学生年代 札幌U-15
(1997年4月)
旭川U-15
(2004年4月)
釧路U-15
(2016年4月)
室蘭U-15
(2019年4月)
小学生年代 札幌U-12
(2002年4月)
東川U-12
(2017年4月[43]
釧路U-12
(2016年4月)
室蘭U-12
(2019年4月)
  • クラブ名は北海道コンサドーレを省略。
  • () は設立年月。

歴史

クラブ創設の翌年1997年4月にトップチームが当時の練習場として使用されていた栗山町の藤野スポーツ広場を拠点として活動、札幌U-18、札幌U-15も同時に開設された。遠方から栗山町に通うユース選手のために、1998年4月にユース尞を栗山町に開設したが、2003年3月に活動拠点を札幌市東区東雁来に移すため栗山町のユース尞を閉鎖した。同年5月に活動拠点を栗山町から東雁来に移しユース専用の東雁来グラウンドを開設。2005年3月に札幌市西区に選手寮「しまふく寮」が開設され、トップ選手と混ざり一部のユース選手が入寮した。同年6月にクラブパートナーでもある進藤病院の院長が練習場運営会社ジャパンスポーツラボを設立し、上川郡東川町に練習場「コンサフィールド東川」を開設した[44]。2016年に釧路で活動していたR・シュペルブ釧路を母体として釧路U-15、釧路U-12を開設し合同でアカデミー活動を開始[45]。2017年4月に東川U-12を発足し[43]、札幌U-12は昨年の活動拠点を更に増やして2カ所で活動[46]。2019年4月に室蘭U-15、室蘭U-12が発足し、現在活動しているジェネラーレ室蘭と合同で活動する[47]

全カテゴリースタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
アカデミーダイレクター 北原次郎 旭川U-15監督 2016年 -
アカデミーヘッドオブコーチ 財前恵一 ロアッソ熊本ヘッドコーチ 2017年 -
アカデミーコーディネーター 小山哲司 城西国際大学サッカー部監督 2016年[48] -
アカデミーサブダイレクター 青山剛 札幌U-18コーチ 2020年 -
アカデミースカウト 堀井健仁 札幌U-12コーチ 2020年 - 札幌U-8担当兼任
アカデミーフィジカルコーチ兼トレーナー 栗山渉 アカデミートレーナー 2017年 -

札幌U-18

# 2 小野
# 12 近藤
# 8 濱下
# 18 松尾
2012年12月24日 第20回Jリーグユース選手権大会 vsG大阪ユース戦(長居スタジアム)の決勝スターティングメンバー。数字は背番号、(C)はキャプテン。

高円宮杯U-18サッカーリーグ2011 プレミアリーグ奈良竜樹榊翔太らを擁して[49] 優勝し初代王者となった。これにより出場したチャンピオンシップは準優勝。2012年のJリーグユース選手権大会で北海道のサッカーのチームとして初めて全国大会を制した[50]

  • 創設年:1997年
  • 本拠地:札幌市東区東雁来
  • 練習場:東雁来グラウンド、札幌サッカーアミューズメントパーク
所属選手
スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
U-18,17担当(監督) 森下仁之 バレイン下関FC監督 2020年 -
U-18,17担当(コーチ) 森川拓巳 U-16担当 2020年 -
U-16担当 柴田慎吾 札幌U-15担当 2020年 -
アカデミーグループGKコーチ(U-18,17,16担当) 高木貴弘 北海道コンサドーレ旭川U-15 コーチ兼GKコーチ 2017年 -
過去のスタッフ
監督
  • 保坂不二夫 (1997年 - 2000年)
  • 財前恵一 (2001年 - 2003年、2019年)
  • 四方田修平 (2004年 - 2015年)
  • 川口卓哉 (2015年 - 2018年)
コーチ
  • 及川真行 (1997年 - 1998年、2001年 - 2002年)
  • 財前恵一 (1999年 - 2000年、2007年 - 2009年)
  • 赤池保幸 (1999年 - 2001年、2003年 - 2006年)
  • 四方田修平 (2002年)
  • 深川友貴 (2003年 - 2010年)
  • 佐賀一平 (2005年)
  • 賀谷英司 (2006年)
  • 阿部勝弘 (2007年 - 2015年)
  • 蛯沢匠吾 (2009年 - 2012年)
  • 川口卓哉 (2011年 - 2014年)
  • 相川雄介 (2014年 - 2017年)
  • 関浩二 (2015年) [51]
  • 鈴木健士 (2016年)
  • 青山剛 (2017年)
  • 砂川誠 (2018年)
  • 大野貴史 (2019年)


成績

年度 リーグ戦 旧高円宮杯 クラブユース
選手権
Jユースカップ U-18監督
所属 試合 勝点 順位
2001 - - - - - - - ベスト16 準優勝 GL敗退 財前恵一
2002 - - - - - - - 2回戦敗退 ベスト4 ベスト16
2003 プリンスリーグ
北海道
7 19 6 1 0 優勝 GL敗退 GL敗退 GL敗退
2004 7 19 6 1 0 優勝 GL敗退 GL敗退 GL敗退 四方田修平
2005 9 19 6 1 2 優勝 準優勝 GL敗退 GL敗退
2006 9 15 4 3 2 5位 予選敗退 GL敗退 GL敗退
2007 9 25 8 1 0 優勝 GL敗退 GL敗退 GL敗退
2008 9 27 9 0 0 優勝 ベスト16 GL敗退 GL敗退
2009 9 23 7 2 0 優勝 GL敗退 ベスト8 GL敗退
2010 7 19 6 1 0 優勝 ベスト8[注 11] GL敗退 ベスト16
年度 リーグ戦 クラブユース
選手権
Jユースカップ U-18監督
所属 試合 勝点 順位
2011 プレミアリーグ
イースト
18 35 10 5 3 優勝[注 12] ベスト8 ベスト8 四方田修平
2012 18 30 9 3 6 2位 GL敗退 優勝
2013 18 29 9 2 7 5位 ベスト8 ベスト4
2014 18 20 5 5 8 8位 ベスト4 GL敗退
2015 18 13 3 4 11 9位 ベスト8 ベスト16
川口卓哉
2016 プリンスリーグ
北海道
14 34 11 1 2 優勝 ベスト16 ベスト32
2017 14 36 12 0 2 優勝 ベスト16 ベスト32
2018 14 30 9 3 2 2位 GL敗退 ベスト8
2019 14 34 11 1 2 - ベスト16 - 財前恵一
主な全国大会結果

ベスト4以上を記載

主な北海道大会結果

ベスト4以上を記載

2013年よりプレミアリーグとの日程調整がつかず不参加。2015年より第2種(U-18)チームは出場不可。

国際大会

大会名 試合日 対戦相手 会場 結果 備考
2006 ダラスカップ2006 GL第1戦(4月9日) サントス・ラグナ ピザハット・パーク・フィールド 7 1-5 ●
GL第2戦(4月10日) アイントラハト・フランクフルト リッチランド・カレッジ・フィールド 10 0-4 ●
GL第3戦(4月12日) ブラックバーン・ローヴァーズFC ピザハット・パーク・フィールド 7 2-1 ○
2013 ゴシアカップ2013
U-16部
GL第1戦(7月15日) IFKエステルスンドスウェーデン語版 ヘーデン 4 5-0 ○
GL第2戦(7月16日) ロバトス・フット ゴシア・アリーナ 0-0 △
GL第3戦(7月17日) FKフィヤールハンメルノルウェー語版 4-0 ○
決勝T 1回戦(7月18日) FKリレハンメルノルウェー語版 ヘーデン 4 7-0 ○
決勝T 2回戦(7月18日) キネティック・アカデミー ゴシア・アリーナ 5-0 ○
決勝T 3回戦(7月19日) MTVトリュブント・リューネブルクドイツ語版 Harlanda 1 5-0 ○
決勝T 準々決勝(7月19日) グンニルセISスウェーデン語版 ヘーデン 4 3-0 ○
決勝T 準決勝(7月19日) IFエルフスボリ Slottskogsvallen 2-2 (5PK4) ○
決勝T 決勝(7月19日) カンパラ・ジュニア ゴシア・アリーナ 2-3 ●
2016 第6回国際スポーツ競技大会
「アジアの子供たち」
第1戦(7月7日) 極東選抜 ユノスト競技場 7-1 ○ [52]
第2戦(7月9日) キルギス代表 2-1 ○
第3戦(7月12日) シベリア選抜 3-1 ○
第4戦(7月16日) サハ選抜 7-0 ○
ゴシアカップ・チャイナ2016
U-18部
GL第1戦(8月14日) 沈朝一中 哥德足球公园A6 10-0 ○ [56]
GL第2戦(8月14日) 沈阳17中 23-0 ○ [57]
GL第3戦(8月15日) 无锡1中 12-0 ○ [58]
GL第4戦(8月16日) Team Manarat 哥德足球公园A5 3-0 ○ 不戦勝[59]
決勝T 準々決勝(8月17日) CF Football Academy 哥德足球公园A4 17-0 ○ [60]
決勝T 準決勝(8月18日) 沈阳市回民中学 4-0 ○ [61]
決勝T 決勝(8月19日) CSKH 哥德足球公园A3 1-1 (10PK11) ● [62]
U-19ミャンマー国際招待ユース2016
(KBZ Bank U19 Cup 2016)
GL第1戦(8月22日) U-19ミャンマー代表 マンダラーティエリースタジアム 4-1 ○ [63]
GL第2戦(8月24日) U-19タイ代表 1-3 ● [64]
GL第3戦(8月26日) U-19ベトナム代表 1-1 △ [65]
決勝(8月28日) U-19ベトナム代表 0-0 (4PK5) ● [53][66]
2019 U16 TOYO TIRES CUP 2019 GL第1戦(6月9日) ボルシアMG デュッセルドルフ市内 4-1 ○ [54]
GL第2戦(6月9日) オリンピック・マルセイユ 0-0 △
GL第3戦(6月9日) SGベンラート・ハッセルス 7-2 ○
決勝T 準々決勝(6月10日) FCスロヴァン・リベレツ 2-0 ○
決勝T 準決勝(6月10日) ハンブルガーSV 3-0 ○
決勝T 決勝(6月10日) ヘルタ・ベルリン 0-1 ●

海外遠征

遠征名 試合日 対戦相手 結果 備考
2015 シュトゥットガルト遠征 第1戦(12月8日) VfBシュトゥットガルトU-19 4-5 ● [67]
第2戦(12月9日) シュトゥットガルト・キッカーズ 1-3 ● [68]
第3戦(12月10日) SGゾネンホフ・グロースアスパッハ 10-0 ○ [69][70]
2016 昌寧遠征 第1戦(12月27日) 釜山アイパークU-18 5-5 △ [71]
第2戦(12月28日) FCソウルU-18 0-3 ● [72]
第3戦(12月29日) 光州FC U-18 0-2 ● [72]
2017 リオデジャネイロ遠征 第1戦(3月26日) フルミネンセU-18 1-5 ● [73]
第2戦(3月27日) ボタフォゴU-18 3-6 ●
第3戦(3月28日) フラメンゴU-17 3-1 ○
第4戦(3月30日) ヴァスコ・ダ・ガマU-18 1-4 ●
第5戦(3月31日) フルミネンセU-20 3-2 ○
2018 バルセロナ遠征 第1戦(3月28日) BR10 SPORTS BRASIL 4-0 ○ [74]
第2戦(3月29日) CF LLORET 6-1 ○
第3戦(3月29日) KS ACADEMY 6-0 ○
第4戦(3月30日) OPPSAL IF FOTBALL 3-1 ○
第5戦(3月30日) ジローナU-18 0-0(PK4-5) ●

札幌U-15

  • 創設年:1997年
  • 本拠地:札幌市東区東雁来
  • 練習場:東雁来グラウンド
所属選手
スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
U-15担当 砂川誠 札幌U-14担当 2020年 -
U-14担当 大野貴史 U-18,17担当(コーチ) 2020年 -
U-13担当 青山剛 U-18担当(コーチ) 2018年 - アカデミーサブダイレクター兼任
アカデミーグループGKコーチ(U-15,14,13担当) 阿部勝弘 屯田北中学校サッカー部コーチ 2007年 -
過去のスタッフ
監督
  • 三浦雅之 (1997年 - 2002年)
  • 森下仁之 (2003年 - 2006年)
  • 名塚善寛 (2007年 - 2012年)
  • 関浩二 (2013年 - 2014年)
  • 佐藤尽 (2015年)
  • 森川拓巳 (2016年 - 2017年)
  • 柴田慎吾 (2018年 - 2019年)
コーチ
  • 財前恵一 (1997年 - 1998年)
  • 及川真行 (1999年 - 2000年, 2003年)
  • 赤池保幸 (1999年 - 2002年)
  • 浅沼達也 (2000年 - 2001年)
  • 森下仁之 (2001年 - 2002年)
  • 冨樫剛一 (2002年9月 - 2002年)
  • 賀谷英司 (2003年 - 2005年, 2016年 - 2017年)
  • 松山大地 (2003年 - 2011年)
  • 関浩二 (2006年 - 2012年, 2015年)
  • 池内友彦 (2012年 - 2014年)
  • 蛯沢匠吾 (2013年)
  • 村田達哉 (2013年)
  • 中村拓朗 (2014年 - 2017年)
  • 村井一俊 (2018年)


成績

年度 所属 リーグ戦 高円宮杯
U-15
クラブユース
U-15
JFA
プレミアカップ
U-15監督
試合 勝点 順位
2001 - - - - - - - - - - 三浦雅之
2002 - - - - - - - 準優勝 予選敗退
2003 - - - - - - - 準優勝 - 森下仁之
2004 - - - - - - - ベスト16 ベスト8
2005 - - - - - - - 予選敗退 ベスト16 予選敗退
2006 - - - - - - - 予選敗退 GL敗退 予選敗退
2007 北海道
カブスリーグ
1部 7 21 7 0 0 優勝 予選敗退 - 予選敗退 名塚善寛
2008 9 27 9 0 0 優勝 ベスト4 ベスト16 予選敗退
2009 10 28 9 1 0 優勝 準優勝 ベスト8 予選敗退
2010 10 27 9 0 1 優勝 ベスト16 ベスト8 予選敗退
2011 15 39 13 0 2 優勝 ベスト16 ベスト8 -
2012 14 27 8 3 3 3位 初戦敗退 ベスト16 予選敗退
2013 14 42 14 0 0 優勝 初戦敗退 ベスト32 予選敗退 関浩二
2014 14 35 11 2 1 優勝 ベスト16 ベスト8 予選敗退
2015 14 38 12 2 0 優勝 初戦敗退 ベスト16 準優勝 佐藤尽
2016 14 38 12 2 0 優勝 準優勝 ベスト4 ベスト4 森川拓巳
2017 14 31 10 1 3 準優勝 1回戦敗退 GL敗退 GL敗退
2018 14 40 13 1 0 優勝 - ベスト4 GL敗退
主な全国大会結果

ベスト4以上を記載

国際大会

  • 中国足協青少年足球U15冠軍杯賽
    • 準優勝:2016年[75]
  • BOAL国際U-14大会
大会名 試合日 対戦相手 会場 結果 備考
2016 中国足協青少年足球U15冠軍杯賽 第1戦(11月18日) 新疆宋慶齡足校 武漢塔子湖体育中心体育場 9-1 ○ [78][79][80][81][82][83]
第2戦(11月19日) 成都棠中外校 1-0 ○ [84][85]
第3戦(11月21日) 山東魯能U15 2-1 ○ [86]
第4戦(11月23日) 水原三星U15 1-3 ● [87]
第5戦(11月25日) 湖北足球協会U15 3-1 ○ [75][88]
2017 BOAL国際U-14大会 GL第1戦(8月18日) AZアルクマール ユリアナ・スポルトパルク 1-3 ● [89]
GL第2戦(8月18日) クラブ・ブリュージュ 0-0 △
GL第3戦(8月19日) スウィンドン・タウンFC 1-2 ● [90]
GL第4戦(8月19日) PSVアイントホーフェン 0-2 ●
GL第5戦(8月19日) ボルシア・ドルトムント 0-2 ●
GL第6戦(8月19日) チェルシーFC 1-0 ○ [91]
GL第7戦(8月19日) ADOデン・ハーグ 0-1 ●
順位決定戦(8月20日) フェイエノールト 1-1 (2PK4) ● [92]
順位決定戦(8月20日) VfLヴォルフスブルク 0-0 (3PK4) ●
順位決定戦(8月20日) スウィンドン・タウンFC 4-0 ○ [93]
2019 BOAL国際U-14大会 GL第1戦(8月23日) ブダペスト・ホンヴェードFC ユリアナ・スポルトパルク 1-3 ● [94]
GL第2戦(8月23日) サウサンプトンFC 0-1 ●
GL第3戦(8月24日) クラブ・ブリュージュ 0-1 ● [95]
GL第4戦(8月24日) グラーヴェンザンデ 2-0 ○
GL第5戦(8月24日) スタッド・ブレスト29 0-0 △
GL第6戦(8月24日) アヤックス 0-4 ●
GL第7戦(8月25日) ブレンビーIF 0-2 ●
GL第8戦(8月25日) スパルタ・ロッテルダム 1-1 △
順位決定戦(8月25日) チェルシーFC 1-3 ● [96]

旭川U-15

  • 創設年:2004年
  • 本拠地:上川郡東川町
  • 練習場:コンサフィールド東川
所属選手
スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
旭川エリアチーフ 木崎拓也 東川U-12監督 2020年 - 東川U-12担当兼任
U-15担当(監督) 中村拓朗 旭川U-14,13担当 2020年 -
U-15担当(コーチ) 宮本恭兵 アルティスタ浅間Jr コーチ(選手兼任) 2020年 - 東川U-12コーチ兼任
アカデミーグループGKコーチ(旭川・東川担当) 花田倖基 北海道コンサドーレ札幌アカデミーGKコーチ 2018年 -
過去のスタッフ
監督
  • 三浦雅之 (2004年 - 2006年)
  • 賀谷英司 (2007年)
  • 佐藤尽 (2008年 - 2014年)
  • 北原次郎 (2015年)
  • 柴田慎吾 (2016年 - 2017年)
  • 中三川哲治 (2018年 - 2019年)
コーチ
  • 川口卓哉 (2004年 - 2007年)
  • 松山育司 (2004年 - 2018年)
  • 竹原靖和 (2008年 - 2011年)
  • 柴田慎吾 (2012年 - 2015年)
  • 日高拓磨 (2016年 - 2017年)
  • 高木貴弘 (2016年)


成績

年度 所属 リーグ戦 高円宮杯
U-15
クラブユース
U-15
JFA
プレミアカップ
U-15監督
試合 勝点 順位
2004 予選敗退 予選敗退 - 三浦雅之
2005 予選敗退 予選敗退 -
2006 予選敗退 予選敗退 -
2007 ベスト16 予選敗退 - 賀谷英司
2008 北海道
カブスリーグ
1部 9 13 4 1 4 6位 GL敗退 予選敗退 - 佐藤尽
2009 2部 10 13 4 1 5 4位 予選敗退 予選敗退 -
2010 10 18 5 3 2 優勝 予選敗退 予選敗退 -
2011 15 37 12 1 2 B組優勝 予選敗退 予選敗退 -
2012 1部 14 5 1 2 11 8位 予選敗退 予選敗退 -
2013 2部 14 31 10 1 3 2位 予選敗退 予選敗退 -
2014 1部 14 20 6 2 6 4位 予選敗退 予選敗退 -
2015 14 16 5 1 8 6位 予選敗退 予選敗退 - 北原次郎
2016 14 22 7 1 6 3位 予選敗退 GL敗退 - 柴田慎吾
2017 14 25 8 1 5 5位 予選敗退 GL敗退 -
2018 14 28 9 1 4 2位 - ベスト32 - 中三川哲治
主な全国大会結果

ベスト4以上を記載

釧路U-15

釧路市を本拠地とするR・シュペルブ釧路のU-15を母体にして合同でアカデミー活動。

スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
釧路エリアチーフ 安田一行 ジュニアサッカースクール コーチ 2020年 - 釧路U-15、U-12担当兼任
監督
  • 山内博志 (2016年 - 現在)
所属選手


成績

年度 所属 リーグ戦 高円宮杯
U-15
クラブユース
U-15
JFA
プレミアカップ
U-15監督
試合 勝点 順位
2016 北海道
カブスリーグ
道東 14 27 9 0 5 2位[97] - 予選敗退 - 山内博志
2017 14 42 14 0 0 優勝[98][注 13] - 予選敗退 -
2018 2部 18 12 3 3 12 8位 - 予選敗退 -

札幌U-12

  • 創設年:2002年
  • 本拠地:札幌市東区東雁来
  • 練習場:東雁来グラウンド
所属選手
スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
U-12担当 村井一俊 札幌U-14担当 2019年 -
U-11担当 飛澤開 ベアフット北海道U-12コーチ 2018年 -
U-10担当 鈴木健士 U-18コーチ 2017年 -
U-9担当 倉持卓史 U-18,17,16担当 2020年 -
U-8担当 堀井健仁 札幌U-12コーチ 2018年 - アカデミースカウト兼任
アカデミーグループGKコーチ(U-12,11,10,9担当) 相川雄介 北海道コンサドーレ札幌U-18GK コーチ 2017年 -
過去のスタッフ
監督
  • 浅沼達也 (2002年 - 2017年)
コーチ
  • 名塚善寛 (2002年 - 2006年)
  • 関浩二 (2004年 - 2005年)
  • 佐賀一平 (2006年 - 2007年)
  • 川口卓哉 (2008年 - 2010年)
  • 木崎拓也 (2011年 - 2016年)
  • 花田倖基 (2016年)
  • 佐藤慶幸 (2017年)
  • 津元靖史 (2017年 - 2018年)


主な全国大会結果

ベスト4以上を記載

東川U-12

  • 創設年:2017年
  • 本拠地:上川郡東川町
  • 練習場:東川町ゆめ公園、コンサフィールド東川など
所属選手
スタッフ
役職 コーチ 前職 在職年 備考
東川U-12担当(監督) 木崎拓也 札幌U-12コーチ 2017年 - 旭川エリアチーフ、旭川U-15コーチ兼任
東川U-12担当(コーチ) 松山育司 旭川U-14担当) 2019年 -
アカデミーグループGKコーチ(旭川・東川担当) 花田倖基 北海道コンサドーレ札幌アカデミーGKコーチ 2018年 -

釧路U-12

釧路市を本拠地とするR・シュペルブ釧路のU-12を母体にして合同でアカデミー活動。

  • 創設年:2016年
  • 本拠地:釧路市・釧路郡釧路町
  • 練習場:釧路町運動公園など
監督
  • 重巣建治 (2016年 - 現在)
所属選手


アカデミー出身者

コンサドーレ北海道スポーツクラブ

一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブ
創立者 株式会社コンサドーレ、株式会社明光ネットワークジャパン
団体種類 一般社団法人
設立 2014年2月14日
所在地 北海道札幌市中央区北3条西2丁目1-13
NC北専北三条ビル7階
法人番号 2430005011848
主要人物 代表理事 三上大勝
活動地域 日本
主眼 サッカークラブである北海道コンサドーレ札幌が、サッカークラブの枠を越え、道内の地域活性化やスポーツを通じた子どもたちの心身の育成、生涯スポーツの実現やコミュニティの創出を目指す。
活動内容 スポーツクラブの運営事業
スポーツイベント、スポーツ教室、スポーツ大会の開催事業
スポーツ選手の養成・指導並びに管理業務
指導者及び審判員の講習会の開催事業
スポーツに関する調査、研究、情報の提供事業
スポーツを通じた国際交流事業
スポーツ施設の管理運営事業
活動手段 コンサドーレジュニアサッカースクール 他
ウェブサイト http://chsc.jp/
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一般社団法人コンサドーレ北海道スポーツクラブは、株式会社北海道フットボールクラブ(当時)と、学習塾「明光義塾」で知られ、首都圏でサッカースクールも展開する株式会社明光ネットワークジャパンの出資により2014年に設立された一般社団法人による総合型地域スポーツクラブ。代表理事は北海道コンサドーレ札幌ゼネラルマネージャーの三上大勝が兼任。

コンサドーレジュニアサッカースクール

2001年に北海道フットボールクラブ(当時)により開始。

2014年のコンサドーレ北海道スポーツクラブ設立と同時に移管された[101]

  • カテゴリー内訳:U-5・U-6(幼稚園クラス)、U-7・U-8(小学校1・2年生クラス)、U-9・U-10(小学校3・4年生クラス)、U-11・U-12(小学校5・6年生クラス)
スクール エリア 会場 活動場所 カテゴリー
U-5/U-6 U-7/U-8 U-9/U-10 U-11/U-12
札幌校 札幌 東雁来会場 札幌市東区
イーワン会場 札幌市白石区
ばんけい会場 札幌市中央区
ほのか会場 札幌市手稲区 - -
吉田学園 SPORTS BOX会場 札幌市東区 - -
宮の沢会場 札幌市西区 - -
道央 岩見沢会場 岩見沢市 -
恵庭会場 恵庭市
室蘭会場 室蘭市
旭川校 道北 東川会場 東川町 -
グリーンヒル会場 旭川市 -
あつま~る会場 旭川市 -
士別校 士別会場 士別市 - -
釧路校 道東 釧路会場 釧路市釧路町
中標津校 中標津会場 中標津町 - -
根室校 根室会場 根室市 - -
  • 「夏」:夏季限定の会場
  • 「冬」:冬季限定の会場

主なコーチ

北海道リラ・コンサドーレ

北海道コンサドーレ札幌
原語表記 北海道リラ・コンサドーレ
愛称 リラ・コンサドーレ
創設年 2014年
代表者 三上大勝
監督 浮田あきな
公式サイト 公式サイト
テンプレート(ノート)サッカークラブPJ

2014年に、コンサドーレ北海道スポーツクラブを運営母体として、女子サッカーチームが設立[103] された。チーム名は一般公募により、ライラックフランス語で『リラ』に決まる。花言葉は『pride(誇り)・beauty(美)』の意味を持つ[104]。2015年度より活動を開始[105] した(上述)。設立当初は目標として『5年でなでしこリーグ参入』をかかげていたが、『時間をかけた育成』へ転換。セレクション等は行っているものの、設立以来外部からの補強は行っていない。所属選手は2019年時点ではU-12からU-22世代となっている。

2016年度は、A(一軍)・Bチームに分かれて各リーグ戦に参加[106]。同年、全日本女子ユース (U-15)サッカー選手権大会で全国規模の大会デビューを果たした。また、札幌市民体育大会サッカー大会(女子の部)にて初優勝し、チーム初のタイトル獲得となった。

2017年度は、所属選手の一部がU-16世代に入り、U-18カテゴリーの試合にも参加。Bチームが参戦している札幌なでしこリーグにて初優勝し、チーム初のリーグタイトル獲得となった。

2018年度は、北海道コンサドーレ札幌が、Jリーグクラブ初となる女子単独U-12チームを設立し札幌地区のカップ・リーグ戦に参加。このチームが将来的に当チームの下部組織的な役割を果たす事が期待されている。

2019年度は、社会人世代が加入し、初めて全世代が揃う事となった。

スタッフ・所属選手

監督
  • 宗像訓子(2015年 - 2017年)
  • 浮田あきな(2018年 - 現在)
コーチ
  • 佐々木滋(2016年 - 現在)
GKコーチ
  • 今岡亮介(2016年 - 現在)
所属選手


成績

年度 Aチーム Bチーム 皇后杯 監督
リーグ チーム数 試合 勝点 順位 リーグ チーム数 試合 勝点 順位
2015 札幌地区 8 7 18 6 0 1 2位[107] - - - - - - - - 北海道予選ベスト8 宗像訓子
2016 北海道 6 10 6 2 0 8 5位 札幌地区 8 7 18 6 0 1 2位
2017 6 2 0 8 5位 19 6 1 0 優勝 北海道予選3位
2018 7 9 16 5 1 3 3位 10 9 19 6 1 2 4位 北海道予選ベスト8 浮田あきな
2019 6 10 12 3 3 4 4位 11 10 21 7 0 3 2位

最高成績を記載

全国大会
交流大会
  • JCYレディースサッカーフェスティバル
    • 準優勝:2016年
  • 北海道女子サッカーフェスティバル
    • 3位:2015年
  • XF CUP 日本クラブユース女子サッカー大会(U-18)
    • グループステージ敗退:2019年
地区カップ戦
  • 札幌市民体育大会サッカー大会
    • 優勝:2016年、2017年、2019年
  • 会長杯札幌女子サッカー大会
    • 優勝:2017年
フットサル
  • 全道フットサル選手権大会 女子の部
    • ベスト8:2016年
  • 全道女子ユース(U-15)フットサル大会
    • 準優勝:2017年
  • 札幌女子フットサル大会
    • 準優勝:2016年

表彰

北海道女子サッカーリーグ
  • フェアプレー賞: 2016年
  • ベストイレブン
    • 2016年: 齊藤菜々香
    • 2017年: 大谷理紗
    • 2018年: 今立のどか
    • 2019年: 遠藤美音

世代代表選出選手

U-15選抜
  • 宮林桜生(EAFF U-15 Girls Tournament2017、4月16日 - 20日)
  • 川本美羽(EAFF U-15 Girls Football Festival2019、8月3 - 11日)
U-14選抜
  • 今立のどか(AFC U-14 Girls Regional Championship2016、5月17日 - 22日)
  • 川本美羽(CFA International Women’s Youth Football Tournament Weifang2018、8月22日 - 26日)

スポンサー

オフィシャルパートナー(2019年度時点、全社2015年から)

北海道コンサドーレ札幌バドミントンチーム

2017年4月8日、日本のプロサッカークラブとして初めて、『北海道コンサドーレ札幌バドミントンチーム』が発足した[108][109]。監督は吉田仁。5月19日のメンバー追加を経て、9名の選手で活動を開始した[110][111]

9月24日、同じくJリーククラブを母体とするAC長野パルセイロバドミントンクラブとの交流戦を開催[112]

2019年、2部リーグに当たるS/JリーグII昇格を決める[113]

スタッフ・所属選手

監督
  • 吉田仁
所属選手

過去の主な所属選手

成績

2017年度
2018年度
  • 第68回全日本実業団バドミントン選手権大会準々決勝
  • 第61回全日本社会人バドミントン選手権大会シングルス4回戦(三枝力起)
  • チャレンジリーグ男子1部優勝
2019年度
  • 第73回全日本総合バドミントン選手権大会
    • ダブルス本戦1回戦(大越泉・三浦將誓)
    • シングルス本戦1回戦(三枝力起)
    • 混合ダブルス本戦1回戦(大越泉・與猶くるみ(ヨネックス))
  • S/JリーグII準優勝

北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム

北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム
基礎情報
創設年 2018年 (前身チームは2012年)
所在地 北海道北見市
使用施設 アドヴィックス常呂カーリングホール
戦績
世界選手権
出場大会
最高成績 4位
パシフィックアジア選手権
出場大会
最高成績 1 金メダル (2018)
日本選手権
優勝
公式サイト
www.consadole-curling.jp
 
獲得メダル
日本代表
パシフィックアジア選手権
2018 江陵 4人制
2019 深圳 4人制
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2018年8月1日、『北海道コンサドーレ札幌カーリングチーム』として発足[114][115]

母体となる「4REAL」は2012年に札幌市で設立され[116]、2017年からは北見市移転し、同年と翌2018年に日本選手権準優勝を果たす[117]

トリノ・バンクーバー五輪女子日本代表監督だった阿部晋也を始めとする同チームの4名にSC軽井沢クラブの一員として平昌五輪に出場した清水徹郎が加入[118]。練習拠点は引き続き北見のままする[119]

チームの初戦は8月2日から5日まで開かれたどうぎんカーリングクラシック2018[115]

2018年パシフィックアジア選手権日本代表決定戦を制す[120]

パシフィックアジア選手権本大会でも日本男子として2年ぶりとなる優勝[121]

2019年日本選手権で4REAL時代含め初優勝[122]

同年、初出場となる世界選手権で3位決定戦で敗れメダルを逃すも2016年大会(SC軽井沢クラブ)と並ぶ日本男子最高タイとなる4位[123][124]。セカンド谷田康真は大会オールスターに選ばれた[125]

スタッフ・所属選手

所属選手

成績

2018–19シーズン
2019–20シーズン

コンサドールズ『月下美人』

60歳以上の女性によるシニアチアリーディングクラブ[126]。当初はコンサドールズとともに試合を盛り上げる単発イベントだったが、2011年より通年スクールとして開講。

コンサドーレパートナーアスリート

「北海道とともに世界へ」というスローガンを掲げ、このコンセプトに合致するサッカー以外の選手を「コンサドーレパートナーアスリート」と称してコンサドーレ北海道スポーツクラブが協力に当たる[127]。第一号はトライアスロンの細田雄一選手。




注釈

  1. ^ 参加対象は1997-98年のJリーグ2シーズン通算の順位ポイントによるものだったが、1997年シーズンは下部リーグJFLにいた札幌には1998年1シーズンのみの順位ポイントしか計算されなかった。
  2. ^ 佐藤洋平、森秀昭、大森健作、ビジュ、アウミール、伊藤優津樹、エメルソン、播戸竜二
  3. ^ 当時は引き分けを挟んでも連勝記録として認定されていたため、J2記録となる16連勝として記録されていた。
  4. ^ ワールドカップによる中断前のリーグ戦は4月20日の第7節までで終了だったため、札幌厚別公園競技場も利用できず、中断前のホームゲーム3試合は高知、室蘭、函館での開催だった。札幌市でホームゲームを開催したのは4月30日、厚別でのヤマザキナビスコカップ第2節、その次はリーグ再開後の7月24日1stステージ第10節、札幌ドームにおける同年初の公式戦ホームゲーム開催であった。
  5. ^ 実数値では、1999年、リーグ戦16チーム30試合時代に湘南が記録した年間通算13が最低。
  6. ^ 名塚は本来Jリーグの監督をするのに必要なS級ライセンスを保持はしていないが、新監督が決まっていることもあり特例で監督代行になった。
  7. ^ 第12節アウェー熊本戦は4月に起きた熊本地震の影響で試合延期。そのため第12節で3位に落ちたが続く第13節で再び首位となった
  8. ^ 1997年の旧JFLから当時1部制のJリーグへの昇格の1回を含む
  9. ^ 例えばAFCチャンピオンズリーグ2019の場合、予選が2月に組まれており、コンサドーレが進出する可能性のあった日本第3代表ならびに第4代表は2月19日にホームゲームを行うものとされていた。
  10. ^ 第26節のレノファ山口戦からロゴ入りユニフォーム着用。
  11. ^ 高円宮杯全日本ユースサッカー選手権は2010年大会をもって廃止。
  12. ^ 高円宮杯U-18サッカーリーグ チャンピオンシップ準優勝
  13. ^ 北海道カブスリーグ2部参入戦で2位となり[99] 昇格[100]

出典

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