北九州市 経済

北九州市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/13 04:10 UTC 版)

経済

産業

1901年に操業を開始した八幡製鉄所を契機として、鉄鋼化学窯業電機などの工場が集積する北九州工業地帯を形成し、それら重化学工業が北九州市の経済をリードしてきた。

産業別の就業人口構成(2015年国勢調査)を見ると、第2次産業が23.6%、第3次産業が70.4%であり、第2次産業の割合は政令指定都市の中では浜松市静岡市相模原市に次いで高い[62]。製造品出荷額等(2015年工業統計)を見ると、北九州市は2兆1,288億円で、政令指定都市(東京都区部を除く)の中では9番目に高い水準となっている[62]。その内訳を見ると、鉄鋼が37.6%、化学が10.2%、金属が8.5%、窯業・土石が6.9%となっている[62]。以上のように、工業は市の重要な産業であるが、従来の素材型のほか、自動車関連産業など新しい分野の企業進出も進んできている。また、かつて公害克服してきた技術を活かした、リサイクル業をはじめとする環境関連産業が集積する北九州エコタウン[11]や、北九州学術研究都市を拠点として半導体関連企業の研究機関の集積も進んでいる[25]。かつては日本四大工業地帯と言われたが、現在は主要な工業地帯・地域の中で製品出荷額は最も少なく、相対的地位は減少しており現在では北九州工業地域とも言われる。

その他、門司港レトロ地区など観光都市に向けた取り組みを行っている(#観光スポット北九州市ルネッサンス構想を参照)。

企業

井筒屋小倉店
オフィスの集積する魚町
北九州市に本社・本店を置く主な企業
北九州市に事業所を置く主な企業
北九州市が発祥の主な企業

注釈

  1. ^ 本店は門司区[一次資料 103]、本社は東京都中央区[一次資料 104]
  2. ^ 北九州本社・福岡本社の2本社体制[一次資料 106]、本店は福岡市博多区[一次資料 107]
  3. ^ 本部は北九州市門司区[一次資料 110]、本店は神戸市東灘区[一次資料 111]
  4. ^ 本店は若松区[一次資料 140]、本社は東京都中央区[一次資料 141]

出典

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