内村光良 内村光良の概要

内村光良

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/06/12 14:51 UTC 版)

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内村 光良
本名 内村 光良
ニックネーム ウッチャン、チェン
生年月日 (1964-07-22) 1964年7月22日(54歳)
出身地 日本の旗 日本 熊本県人吉市
(出生地は同県球磨郡上村〈現・あさぎり町〉)
血液型 AB型
身長 169 cm[1]
言語 日本語
方言 共通語球磨弁
最終学歴 横浜放送映画専門学院
出身 お笑いスター誕生
コンビ名 ウッチャンナンチャン
相方 南原清隆
芸風 コント
立ち位置 右(ネタ)、左(司会)
事務所 マセキ芸能社
活動時期 1985年 -
同期 出川哲朗中山秀征
現在の代表番組 世界の果てまでイッテQ!
スクール革命!
内村さまぁ〜ず
LIFE!〜人生に捧げるコント〜
痛快TV スカッとジャパン
など
過去の代表番組 ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!
ウッチャンナンチャンのウリナリ!!
ウンナンの気分は上々
笑う犬
内村プロデュース
爆笑レッドシアター
など
作品 映画ピーナッツ』『ボクたちの交換日記』『金メダル男
他の活動 俳優映画監督
配偶者 徳永有美
親族 内村宏幸(従兄)
公式サイト マセキ芸能社によるプロフィール
受賞歴
日本アカデミー賞 新人俳優賞・話題賞

略歴

熊本県球磨郡あさぎり町に生まれ、あさぎり町立免田小学校に入学。小学4年生の時に人吉市人吉市立西瀬小学校に転校し、人吉市立第二中学校熊本県立人吉高等学校を卒業。映画監督を志し横浜放送映画専門学院(現・日本映画大学)演劇科に第9期生として入学。南原清隆出川哲朗入江雅人らと出会う。

1985年、漫才の授業をきっかけに南原とコンビを結成。講師をしていた内海桂子好江の勧めでマセキ芸能社に所属し、『お笑いスター誕生!!』に出演。以後、コントを主体とした芸風で、とんねるずダウンタウンらと共に「お笑い第三世代」代表の一角としてバラエティ界をリードした。

夢で逢えたら』への出演からスタジオコントにこだわるようになり[2]、『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』と合わせて様々なキャラクターを演じた。ドキュメント系バラティの『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』では内村の強い要望でコントライブのコーナーを設け[3]、コントブーム終焉後も『笑う犬の生活』や『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』に携わるなど、コントにかける情熱から「最もコントを愛する芸人」とも言われる[4]

1998年、ポケットビスケッツのメンバーとして『第49回NHK紅白歌合戦』に出場[5]

1999年、『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』の企画「ドーバー海峡横断部」の遠泳リレーでドーバー海峡の横断に成功。後年、「人生で1番キツかった仕事」と語る[6]

内村プロデュース』をはじめ、2000年代からピンでの活動が中心となり、『内村さまぁ〜ず』、『世界の果てまでイッテQ!』、『スクール革命!』などは10年以上続く。なお、『内村さまぁ〜ず』は2012年にDVDのリリース本数がギネス記録に認定され、以降も更新中である[7]

2006年に『ピーナッツ』で映画監督デビューし、2013年に『ボクたちの交換日記』、2016年に『金メダル男』を発表。

2017年からは『内村文化祭』と題した主催ライブを毎年行っている。

2017年『第68回NHK紅白歌合戦[8][9]、2018年『第69回NHK紅白歌合戦』で2年連続の総合司会を務める。

2019年、人吉市民栄誉賞を受賞[10]

人物

身体的特徴

色白で鼻が大きく、度々相方や他の芸人のネタにされる。肌は幼い頃から白く、小学校の頃の担任に「君は色が白いから歌舞伎役者になるといいよ」とアドバイスをもらったことがある[11]。髪型は高校時代から変わっていない[12]。その容姿から、有吉弘行には、『エリンギ』というあだ名を付けられた。

ジャッキー・チェンに似ていることから、ジャッキーに関する以下のエピソードがある。

  • 出川哲朗には専門学校時代から「チェン」と呼ばれ続けている[13]
  • 内村自身もジャッキーのファンで時折ものまねをしたりしているが、これが縁でジャッキー・チェン本人とは番組などを通じて幾度か共演しており、ジャッキー本人も似ていることを認めている。
  • ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』では、「ウッチー・チェン」として、デタラメな中国語[注 1]と、内村のボディアクションが特徴であるコントを披露している。
  • ジャッキー主演の映画『ツイン・ドラゴン』は、雑誌広告でジャッキーが二役で双子を演じるポスターの片方を内村の顔写真に変え、「ジャッキーは、ウッチャンを見てこの映画を思いついた」というコピーを使用していた。
  • 炎のチャレンジャー』の企画「ジャッキー・チェンになれたら100万円」では、番組司会者ながらも自ら挑戦者として企画に挑戦した[注 2]
  • 高校時代の自主制作映画でジャッキー並のアクションを演じたこともある[注 3]

趣味・嗜好

映画

  • 小学生の頃に父親が趣味で買った8ミリカメラや映写機に触れ、中学生の時に観た『街の灯』と『ロッキー』の影響で映画にのめり込み、監督を志すようになる[14]。中学の文化祭では映画をモチーフにした劇を上演し、自ら脚本・演出・主演を務めた。高校時代から撮影用の機材を揃えて自主映画を制作・上映するようになり、横浜放送映画専門学院ではぴあフィルムフェスティバルに応募するも落選する[15]
  • 特に影響を受けた映画として前述の『街の灯』、『ロッキー』に加えて、『卒業』、『小さな恋のメロディ』、『明日に向って撃て!』を不動のベスト5として上げる[16]。他にも、ブルース・リーやジャッキー・チェンなど香港スターによるアクション映画、大林宣彦監督作品の尾道三部作について、随所で熱く語っているのが見られる。
  • 笑う犬』シリーズでの映画評論コント「ミル姉さん」でも映画への知識と情熱が遺憾なく発揮され、当時は雑誌連載のオファーが殺到した。しかし、当時山ほどレギュラーを抱えていた内村はミル姉さんの姿で「嬉しいけどこれだけで手一杯だから勘弁して…。」と呟いていた。
  • 燃えよドラゴン』は既に数え切れないほどの回数を観ているが、未だにテレビ放映されるとオンエアで観てしまう。リーのものまねも得意で、『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』の映画パロディでは「テルース・リー」として、『燃えよドラゴン』のパロディで『燃えてるドラゴン』、『ドラゴン怒りの鉄拳』のパロディで『ドラゴン怒りのせっけん』など、映画の予告編風のコントを披露していた。
  • ウンナン世界征服宣言』の企画で、日本大学芸術学部の映画学科を目指すことになった。内村は一次試験を通過するも、二次試験の面接で求められた「完全に芸能人をやめて学業に専念する」条件が果たせず、進学は断念している[17]

音楽・テレビ

  • 好きなアーティストはサザンオールスターズ。『夢で逢えたら』で共演して以来、『ウンナンの気分は上々。』でのライブ出演[注 4]の企画、『ウンナンのホントコ!』や映画『金メダル男』での曲の依頼、桑田佳祐の『白い恋人達プロモーションビデオや『桑田佳祐の音楽寅さん』出演など、たびたび共演の機会がある。
    • 内村は桑田を「繊細な方」「あんなにスターなのに、全然スターに見えないというか、なにも飾らないし、本当に気さくな方」と評価しており、それを象徴するエピソードとして前述のライブ出演で桑田が興奮して内村を蹴り飛ばし、舞台から突き落とした事を「ずっと謝ろうと思っていた」と感じ、数年後に偶然再会し、初めて一緒に酒を交わした際に、内村に謝っていた事が語られている。なお、内村本人は謝られたことについて「そんなことをずっと気にしていられたなんて」と感じており、突き落とされた事をあまり気にしていなかった[18]
  • 志穂美悦子の大ファンでファンレターを送ったことがある[注 5]。また、『笑う犬』の時に志穂美本人から手紙と本人の手による「ミル姉さん」の油絵が届き「芸能界にいて良かった」と絶叫したことがある。
  • Perfumeを気に入っており、舞台『エルダーソルジャーズ』では、Perfumeのコスプレをして振り付けを披露。その直後に行われた『世界の果てまでイッテQ』の企画でも、富士山登頂した際にレギュラーメンバーからDVDやCDなどを差し入れされて、富士山で「ポリリズム」の振り付けを披露した。
  • 2017年に『欅坂46』のファンである事を『世界の果てまでイッテQ』内で告白し、手越祐也に『不協和音』の振りをしているところを見られたエピソードが語られた。自身が主演を務める舞台『東京2/3』ではキレのある『不協和音』を披露し[19]、『第68回NHK紅白歌合戦』では欅坂46と同曲のコラボを披露した。
  • 連続テレビ小説』のファンで、特に『あまちゃん』以降は習慣で毎日見るようになった[20]。『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』では度々、連続テレビ小説のパロディコントを行っている。
  • 好きなアニメは『あしたのジョー』で、昔の営業のネタでよくモノマネをしていた[21]
  • 銀河英雄伝説』の大ファンで、2007年7月14日放送の『SmaSTATION!!』にゲスト出演した際に、「実写で演じてみたいキャラクターは誰?」という質問に対し、他の出演者が適当に答える中で一人はっきりと「ヤン・ウェンリー」と答えた。また、『ウリナリ!!』では『銀英伝』を元ネタにした『銀河放浪伝説』というコントを作り、「ラインテルト」というキャラを演じている。共演の東野幸治は「ヒガシノイス」と言うキャラであった。OVA版でナレーションを務めた屋良有作を起用したうえ、OVA版の衣装を用意し、元ネタのラインハルトの声色とセリフを忠実にマネるという力の入れようだった。
  • ブームから十数年遅れで『新世紀エヴァンゲリオン』にハマり、南原に呆れられたことがある。

その他

  • 故郷・熊本をこよなく愛し、以前はたまに地元テレビへの出演や地元新聞社への寄稿を行っていた。人吉市限定情報誌『どぅぎゃん』に創刊号から毎年2回[注 6]寄稿している。
  • 好きな食べ物はチャーハン・カツカレー・豆ご飯など。チャーハンには特に目がなく、番組でチャーハンが出てくると目を輝かせて喜ぶ。また、自分の作る料理の中で、唯一自画自賛できるメニューでもある[注 7]。チャーハンが好きな理由として、「御飯と具、そして味の一体感とバランスが絶妙」と語る。またチャーハンと豆ご飯は自分にとってお袋の味とも、『世界の果てまでイッテQ!』で語っている。ただし、何でも美味しいと言ったり、微妙な味の違いがわからないことから、周囲から味オンチだと疑われている。
  • 好きな酒は焼酎。酒屋の息子であるものの20歳代の頃はほぼ酒が飲めず飲んでもビール1杯程度だったが、30歳代から徐々に飲めるようになる。

性格

  • コントや番組上の演出以外では悪口を言わない、めったに怒らないなど、極めて温和な性格である。
    • 番組ですべった後輩に対し、収録後に怒ったりダメ出しをしないことから「優しさの鬼」といわれており[22][12]、周りが悪口や批評を言っても「でも、~は良かったよね」と必ず良いところを見つけてくるという[23][7]。一方で、同じ事務所の後輩には異常に厳しいとも言われている[7]
    • 番組の上で出川哲朗などに冷たく当たることもあるが、舞台裏で「バラエティとはいえ冷たく当たって本当にすまない」と謝ったことを出川に暴露されてしまった[22]
    • ウド鈴木に対しては、『ウリナリ!!』の男子シンクロ挑戦部の企画の際に、練習の集合時間に遅れたうえに何度やっても上手く出来ないウドに対して、滅多に怒らない内村が「ちゃんとやれよ!」と怒鳴り、水面を手で叩いて激怒したことがある。しかし、練習後にはウドに対して「大人気なかった」と謝罪し、「じゃ、頑張ろう!」と笑顔で帰っていったという[24]
  • 以前は内向的な性格で付き合いが悪かったが、出川曰く『内村プロデュース』の頃から急に社交的になり、番組の打ち上げや芸人仲間との飲み会を楽しむようになったという[25][26][27]。特にさまぁ〜ずなどとは定期的に飲みに行っている[7]
  • プライベートでは、街中を歩いていても周囲にほとんど気付かれない。番組の収録前なども大御所とは思えないほどオーラがなく、出演者に気付かれないこともある[28]
  • 色々と悩むことはあっても最後は楽観的なところがあり、売れなかった時代や仕事が減った時期も「なんとかなる」と考えていた[29][30]

家族

  • 2005年に徳永有美と結婚。会見で内村は「(妻は)侍のような…」と表現し、2人の関係を「運命共同体」と語った。
  • 2009年に長女、2013年に長男が誕生。長女には甘くなってしまい、長男は色白で自分の姿を見ているようで、つい厳しくなってしまうという[30]
  • 放送作家を務める従兄の内村宏幸を「あんちゃん」と呼び、慕っている。専門学校時代は、横浜の大学に通っていた彼と同居していた[31]

エピソード

  • 笑う犬』が日曜8時に移行する際に内村は、日曜8時はかつては『ダウンタウンのごっつええ感じ』の枠であったため「それなら松ちゃんに許可をもらわなきゃ」とわざわざ松本人志に連絡を取ったという[22]。「そんなこといちいち俺に聞かなくてもいいのに」と思っていた松本は、「ウッチャンはいい子すぎる」と著書で内村を評している。また、毎年の正月には知人に電話で新年のあいさつをしているらしく、松本がラジオ番組『放送室』で、自宅の留守電に内村から新年の挨拶のメッセージが残されていたエピソードを語っている。
  • 松本人志と仲が良く、松本の結婚式には吉本興業の関係者以外は式場のホテルに入れなかったが、松本たっての希望で出席したほど[22]
  • 志村けんから「ずっとコントやったほうがいいよ」とアドバイスを受けたことが『笑う犬』に繋がるが、志村は泥酔していたので発言を覚えていなかったという[32]
  • 東野幸治に対し、「笑福亭鶴瓶は憧れない」と漏らしたことを、東野が鶴瓶に告げ口してしまったことがある。内村はこれについて、「俺は冗談で言ったのよ。東野に笑って貰いたかった」としている[33]
  • 新ウンナンの気分は上々。』の企画で「バカルディ」を「さまぁ〜ず」、「海砂利水魚」を「くりぃむしちゅー」に改名させるが、それによって人生を変えてしまったことに責任を感じ、もう誰も変えようとは思わないと語っている[7]



注釈

  1. ^ 当時流行していたたまの『さよなら人類』を「豚キャベの煮込みはホイコーローだよ~」と歌うなど。
  2. ^ 結果は失敗し100万円獲得ならず。
  3. ^ 日本三大急流球磨川に架かる水の手橋の上からのダイブや、人吉城址で酔拳アクションなど。
  4. ^ 1996年年越しライブ『牛』。
  5. ^ テレビ探偵団』にゲスト出演した際に語られたエピソードでは、ファンレターに使用していたボールペンまで同封して贈ったとのこと。番組内で志穂美本人の書面による返答を頂戴したところ、「(大量のファンレターにより)覚えてない」そうだった。
  6. ^ 1月号と7月号。
  7. ^ 特に、周富徳から教わった鮭レタスチャーハン。
  8. ^ スタジオにセットを組んで撮影するコント。
  9. ^ 内村とは別人という設定。
  10. ^ 倉田プロモーションでアクションを本格的に学んでいる。
  11. ^ 撃たれたあと、「これじゃあもう食べれない~」と叫ぶのが恒例。
  12. ^ 共演者の原田知世長崎県出身であるため、彼らが殉職するとお国言葉で哀悼を示していた。
  13. ^ 初回限定のみ。
  14. ^ テルが途中で消え、奈落からホワイティが飛び上がってくる。
  15. ^ どちらでもホワイティ(内村)は「なんだかなぜか疲れてるのよねぇ」とネタにしていたほどの余裕だった。
  16. ^ Red Angelタバスコ入り、GREEN MAN青汁といった具合。
  17. ^ 変な乗り物に乗って出てくることもある。
  18. ^ くわえている煙草も桃井が愛用しているものと同じにするという徹底ぶりだった。
  19. ^ TV業界用語で「収録を素早くしよう」。
  20. ^ しかし2008年に放送された「笑う犬」スペシャルにて再会する。実は中国マフィアの捜査の為の偽装だった。
  21. ^ ジャルジャル・福徳が演じる何かに困っている人が、悪魔:はんにゃ・金田による悪意的行動、天使:フルーツポンチ・村上による善意的な行動、内村扮する小柳による意味の分からない行動の中から、選択を迫られるところから始まるコント。
  22. ^ 学生(ジャルジャル・福徳)が財布を拾うが、この後どうすれば良いか迷っている。そこに、悪魔(はんにゃ・金田)が「盗ってしまえ」とネコババすることを促すが、天使(フルーツポンチ・村上)が「届けなきゃだめ」と交番に届けることを促す。その後、内村扮する小柳が現れ「その財布を私に預けなさい」と言う。そこからだんだん悪魔・天使・小柳の三人により話が最初とは無関係な方向に行ってしまう。
  23. ^ 紀伊國屋サザンシアターにおいて2011年3月16日 - 3月21日に公演予定であったが、東北地方太平洋沖地震東日本大震災)の影響で公演中止となったため、振替公演として行われた。
  24. ^ 追加公演千秋楽のスペシャルゲストとして出演した。
  25. ^ 秋吉光一とは映画で内村演じたスポーツライターのキャラクター。

出典

  1. ^ マセキ芸能社によるプロフィール
  2. ^ a b Quick Japan 2005, p. 43.
  3. ^ Quick Japan 2010, p. 30.
  4. ^ Quick Japan 2005, p. 54.
  5. ^ a b c 内村光良、『紅白歌合戦』を救った圧倒的な“父性”」『ORICON NEWS』、2018年1月3日。2019年4月20日閲覧。
  6. ^ 内村光良「人生で1番つらかった仕事」を告白 壮絶な過去にスタジオ騒然」『しらべぇ』、2018年12月16日。2019年4月23日閲覧。
  7. ^ a b c d e ウッチャン“改名封印”の理由 さまぁ~ずが語る底抜けの優しさ」『ORICON NEWS』、2014年12月22日。2019年4月20日閲覧。
  8. ^ 司会者 第68回NHK紅白歌合戦 公式サイト
  9. ^ 『第68回NHK紅白歌合戦』総合司会は内村光良に決定 紅組は有村架純 白組は嵐・二宮和也 オリコン 2017年11月13日
  10. ^ ウッチャンに人吉市民栄誉賞 [熊本県]」『西日本新聞』、2019年2月15日。2019年4月18日閲覧。
  11. ^ ぴあ 2016, p. 113.
  12. ^ a b ぴあ 2016, p. 105.
  13. ^ ぴあ 2016, p. 68.
  14. ^ ぴあ 2016, pp. 8-9.
  15. ^ ぴあ 2016, pp. 10-11.
  16. ^ ぴあ 2016, pp. 18-19.
  17. ^ 岡村隆史が早稲田大、ウッチャンが日芸に? テレビ番組の大学受験企画を振り返る”. exciteニュース (2017年1月26日). 2019年4月21日閲覧。
  18. ^ 内村光良が男泣きした、桑田佳祐の計らいとは? サザン愛を語るCINRA.NET
  19. ^ 内村光良の欅坂46「不協和音」ダンスが「キレ良すぎ」「半端ない」と話題」『モデルプレス』、2017年8月20日。2019年4月21日閲覧。
  20. ^ ぴあ 2016, p. 108.
  21. ^ ぴあ 2016, p. 110.
  22. ^ a b c d e 後進に多大な影響与えた生粋のコント師・内村光良の功績」『ORICON NEWS』、2015年6月7日。2019年4月20日閲覧。
  23. ^ Quick Japan 2005, p. 57.
  24. ^ ウンナンの内村光良 ウド鈴木に大激怒した理由」『exciteニュース』、2016年3月20日。2019年4月20日閲覧。
  25. ^ Quick Japan 2005, p. 59.
  26. ^ Quick Japan 2010, p. 69.
  27. ^ ぴあ 2016, p. 69.
  28. ^ ぴあ 2016, p. 73.
  29. ^ ぴあ 2016, p. 104.
  30. ^ a b 内村光良は語る、「老い」と「家族」と向き合う日常を。”. BuzzFeedNews (2019年4月18日). 2019年4月21日閲覧。
  31. ^ Quick Japan 2005, p. 56.
  32. ^ 内村光良 コント番組「笑う犬」を始めたきっかけは志村けんの助言」『ライブドアニュース』、2017年4月4日。2019年4月22日閲覧。
  33. ^ 行列のできる法律相談所 ウッチャン内村光良VS東野幸治が久々共演&悪事を暴露”. gooテレビ番組 (2016年10月23日). 2018年8月28日閲覧。
  34. ^ a b Quick Japan 2005, p. 39.
  35. ^ 秘話満載の「LIFE!」会見、内村が語るスタジオコント愛』お笑いナタリー、2012年8月17日更新
  36. ^ 内村光良×総合演出・古立氏 コメンタリー収録レポート”. お笑いナタリー. 2019年4月20日閲覧。
  37. ^ テレビ朝日『恋人はスナイパー』2001年10月11日放送、2002年12月24日放送及び『恋人はスナイパー 劇場版』2004年4月17日公開
  38. ^ a b 内村光良「紅白」総合司会引き寄せた3つの力”. 東洋経済 (2017年12月31日). 2019年4月21日閲覧。
  39. ^ ぴあ 2016, p. 92.
  40. ^ ぴあ 2016, p. 94.
  41. ^ 頭部が上に大きく盛り上がっていて、顔が緑色である。
  42. ^ “内村光良の作詞作曲、清野菜名演じるアイドルが歌う「私のサンクチュアリ」配信”. コミックナタリー. (2016年9月14日). http://natalie.mu/owarai/news/201825 2016年9月15日閲覧。 
  43. ^ a b 内村光良、Hey! Say! JUMP知念侑李と二人一役でダブル主演!自身の一人舞台を映画化!”. シネマトゥデイ (2015年9月15日). 2015年9月15日閲覧。
  44. ^ a b 内村光良、約13年ぶりに連ドラ主演!木村多江と夫婦役”. シネマトゥデイ (2015年1月5日). 2015年1月5日閲覧。
  45. ^ “内村光良が悪徳コンサルタント役「最後に心があったまるドラマ」”. お笑いナタリー. (2018年5月7日). https://natalie.mu/owarai/news/281045 2018年5月13日閲覧。 
  46. ^ “内村光良 次期朝ドラ「なつぞら」語り担当! 紅白でサプライズ生発表「まさかの依頼 大仕事」”. Sponichi ANNEX. (2018年12月31日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/31/kiji/20181231s00041000271000c.html 2019年1月6日閲覧。 
  47. ^ “ウッチャン、『サザエさん』本人役で出演 27時間テレビで『スカッとジャパン』とコラボ”. ORICON STYLE. (2016年7月17日). http://www.oricon.co.jp/news/2075280/full/ 2016年7月19日閲覧。 
  48. ^ 忍たまと「LIFE!」の右左ヱ門が共演!内村光良、田中直樹、塚地武雅が声で参加”. コミックナタリー. 2018年12月5日閲覧。
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  51. ^ 内村光良の「内村文化祭'19」三茶で開催「本当に大好きな街」」『お笑いナタリー』、2019年4月19日。2019年4月24日閲覧。
  52. ^ a b “桑田佳祐「君への手紙」CMで“MV監督”内村光良が号泣”. 音楽ナタリー. (2016年11月16日). http://natalie.mu/music/news/209608 2016年11月17日閲覧。 
  53. ^ 内村光良、就活生とキレキレの踊り披露「昔、社交ダンスやってたもんで…」”. お笑いナタリー (2016年2月17日). 2016年2月17日閲覧。
  54. ^ KIRIN「淡麗プラチナダブル」特設サイト
  55. ^ “内村光良と出川哲朗がCM共演、出川「涙が出そうなくらい感慨深い」”. お笑いナタリー (ナタリー). (2017年9月5日). http://natalie.mu/owarai/news/247392 2017年9月6日閲覧。 
  56. ^ “内村光良、野性爆弾くっきーが中学生に熱い授業、チェチェナちゃん水ビンタも指導”. お笑いナタリー. (2018年3月1日). https://natalie.mu/owarai/news/271560 2018年4月13日閲覧。 
  57. ^ “内村光良が「働き服向上委員会」委員長に、リセッシュCMで渾身ポーズ披露”. お笑いナタリー. (2018年9月12日). https://natalie.mu/owarai/news/299315 2018年10月8日閲覧。 
  58. ^ “内村光良が新入社員にエール「急ぐ必要ない」デビュー当時や飲み会を語る”. お笑いナタリー. (2019年3月27日). https://natalie.mu/owarai/news/325562 2019年4月3日閲覧。 
  59. ^ ウッチャンが執筆した幻の小説「アキオが走る」とは?」『exciteニュース』、2016年11月18日。2019年2月28日閲覧。
  60. ^ 内村光良、初の書き下ろし長編小説を発表「いろいろな想いを込めて書いた群像劇」」『お笑いナタリー』、2019年1月7日。2019年2月28日閲覧。


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