八千草薫 受賞歴

八千草薫

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/10 05:53 UTC 版)

受賞歴

出演作品

映画

『旅はそよ風』(1953年)

テレビドラマ

舞台

宝塚時代

  • 文福茶釜[要曖昧さ回避]』- 小ダヌキ 役(代役)(花組)(1951年2月1日 - 2月27日、宝塚大劇場
  • 『文福茶釜』- 小ダヌキ 役(本役)(花組)(1951年3月8日 - 4月27日、帝国劇場
  • 『河童まつり』(花組)(1951年6月1日 - 6月29日、宝塚大劇場)
  • 虞美人』- 桃娘 役(有馬稲子と役変わり)(花組)(1951年10月2日 - 10月30日、宝塚大劇場)
  • 『ジャニンヌ』(花組)(1951年6月1日 - 6月29日、宝塚大劇場)
  • 源氏物語』- 若紫 役『ブロードウェイ』(花組)(1952年1月1日 - 1月30日、宝塚大劇場)
  • ジャワの踊り子 (プナリイ・ムラティ)』- アミナ 役(雪組)(1952年10月1日 - 10月30日、宝塚大劇場)
  • 『人間萬歳』(雪組)(1954年1月1日 - 1月31日、宝塚大劇場)
  • みにくい家鴨の子』『王春讃歌』(花組)(1954年3月3日 - 3月30日、宝塚大劇場)

宝塚退団後

アニメ

バラエティ・教養番組

他多数

広告

著書


  1. ^ a b c d e f g h 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.37.
  2. ^ a b c 女優の八千草薫さん死去 88歳”. NHKニュース (2019年10月28日). 2019年11月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年1月9日閲覧。
  3. ^ エッセイ「優しい時間」より
  4. ^ a b c 監修:小林公一『宝塚歌劇100年史 虹の橋 渡り続けて(人物編)』、阪急コミュニケーションズ、2014年4月1日、P43。ISBN 9784484146010
  5. ^ “八千草薫、右ひざ膝蓋骨負傷により映画授賞式を欠席”. ORICON NEWS. (2010年5月7日). https://www.oricon.co.jp/news/76011/full/ 2019年5月24日閲覧。 
  6. ^ a b “八千草薫 がん闘病で治療に専念「今年に入りまして肝臓にも見つかり」 昨年1月すい臓がん手術”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年2月9日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/02/09/kiji/20190209s00041000129000c.html 2019年2月9日閲覧。 
  7. ^ “八千草薫、すい臓がん 昨年手術していた…連ドラのヒロイン風吹ジュンに交代”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2019年2月9日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/20190208-OHT1T50270.html 2019年2月9日閲覧。 
  8. ^ 八千草薫、抗がん剤治療終え体調良好 がん公表後初の公の場に登場”. 産経デジタル (2019年5月27日). 2021年3月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月15日閲覧。
  9. ^ “八千草薫さん死去 88歳 膵臓がんで…映画「宮本武蔵」ドラマ「岸辺のアルバム」”. スポニチアネックス. (2019年10月28日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/10/28/kiji/20191028s00041000247000c.html 2019年10月29日閲覧。 
  10. ^ "八千草薫さん死去 88歳、すい臓がん 日本を代表する名女優「岸辺のアルバム」「やすらぎの郷」". スポーツ報知. 報知新聞社. 28 October 2019. 2020年12月12日閲覧
  11. ^ 八千草薫さん死去、がんと闘いながら撮影に極秘参加”. 日刊スポーツ (2019年10月28日). 2020年12月24日閲覧。
  12. ^ 企業・業界,原付バイクの覇権を争ったホンダ・ヤマハ「HY戦争」血風録3 週刊新潮2016年8月23日号別冊「輝ける20世紀」(2017年5月14日閲覧)
  13. ^ 27年度名誉都民顕彰式及び都功労者表彰式を実施|東京都
  14. ^ “第40回日本アカデミー賞優秀賞の最多受賞は「怒り」、「シン・ゴジラ」「64」が続く”. 映画ナタリー. (2017年1月16日). http://natalie.mu/eiga/news/216979 2017年1月17日閲覧。 
  15. ^ 放送ライブラリー 番組ID:004589
  16. ^ 放送ライブラリー 番組ID:004144
  17. ^ 放送ライブラリー 番組ID:004188
  18. ^ 再び夫婦役として杉浦直樹と共演。
  19. ^ NHKアーカイブス(番組)|これまでの放送
  20. ^ 原田知世、単発ドラマで“不倫の恋” 脚本は“恋愛の神様”北川悦吏子氏”. ORICON (2015年9月10日). 2015年9月11日閲覧。
  21. ^ “妻夫木聡、初の父親役「いつかは自分の子どもを持ちたい」”. ORICON STYLE. (2016年7月26日). http://www.oricon.co.jp/news/2075711/full/ 2016年7月26日閲覧。 
  22. ^ “八千草薫さん最後の演技6日放送 遺作ドラマ「やすらぎの刻 道」”. 共同通信社. (2019年10月30日). https://this.kiji.is/562116678276891745?c=39546741839462401 2019年10月31日閲覧。 
  23. ^ スタッフ&キャスト”. アガサ・クリスティーの名探偵ポワロとマープル. 2004年6月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年6月10日閲覧。
  24. ^ 放送ライブラリー 番組ID:009826
  25. ^ a b c d e f g 八千草薫のCM出演情報”. ORICON STYLE. 2016年11月10日閲覧。


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