伊勢神宮 祭事

伊勢神宮

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/21 06:38 UTC 版)

祭事

総説

伊勢神宮の祭祀は、通例の場合別宮、摂社、末社、所管社を合わせて年間1500回に及ぶ[124]が、これらの祭祀は稲作の周期に合わせて巡行するものであり、秋の収穫の季節に行われる神嘗祭に向かって集約される仕組みとなっている[125]。『日本書紀』によれば、稲は天照大御神が天孫瓊瓊杵尊を通じて民のために授けた穀物とされる(斎庭稲穂の神勅)。伊勢神宮では、米を単なる食料としてではなく、神と人とを結ぶお供え物として重んじ、米を中心に大御神の神恩に感謝する祈りを行なっている[126]

現在の伊勢神宮の祭式は、大正4年に神宮司庁により決議された「神宮祭式行事作法」が概ね踏襲されている[127]。伊勢神宮の祭式作法は、通常の神社と異なる点が多々ある。例えば、通常の神社では玉串は根本を神前に向けて奉るが、伊勢神宮においては根本を自分側に向けて奉る[127]。これは、元々伊勢神宮では太玉串を内玉垣南御門の柱頭に向けて奉っていたからで、案上に奉奠する現在でもその時の本義のままに玉串を奉っているのである[127]。このため、通常の神社では拝礼行事の中に玉串拝礼が組み込まれているが、伊勢神宮では丁重な太玉串の行事の伝統を背景に、拝礼行事と玉串奉奠が別事で行われ、奉幣の儀と神御衣祭で太玉串が奉られる[127]

また、拝礼では再拝二拍手一拝ではなく、八度拝という特殊な作法が用いられる[127]。これは、坐した状態から起ち、さらに伏しながら坐して拝する「起拝」という作法をまず四度行い、続いて拍手を八つ打ち、さらに一つ打って坐したまま一拝するという作法であり、これを二度繰り返す[127]。ただし、これは祭典に奉仕する神職の作法であり、通常の参拝者が板垣や御垣内で拝礼を行う際にはあくまで通常の作法で行う[128]。この他に、神宮祭祀と他神社の祭祀との相違点として、神宮には拝殿や幣殿が存在しないため祭儀は御垣内の庭上、すなわち屋外で行われること、献饌(神饌の献上)と献幣(幣帛の献上)が別々に行われること、大祭および中祭において御扉の開閉が行われない(三節祭のみで行われる)ことなどが挙げられる[127]

外宮の斎館。普段は一般の参拝者が立ち入りできないよう門で閉じられている。

伊勢神宮の祭祀の特質として、神に捧げる御饌や幣帛に対する徹底的に厳重な扱いと、奉仕に際しての極めて厳しい斎戒が挙げられる。伊勢神宮では、大御饌の供進に先立ち忌火屋殿の前で祓が行われ、内宮では供進の前に正宮の手前にある御贄調舎で鮑を調理する行事が行われる[127]。これらは他の神社では行われていない特殊神事である[127]。神宮の神饌の調理は、全て忌火屋殿で、古代の道具「火鑽具(ひきりぐ)」をこね、古代のやり方によって起こされた神聖な火である忌火を用いて行われる[129]。また、幣帛の供進に先立っては、勅使から幣帛の点検を行う読合(とくごう)という行事が行われ、その幣帛自体も祓が行われるが、これもまた神宮独自の特殊行事である[127]。このように、伊勢神宮では幣帛や神饌に対する厳重な取り扱いが徹底されているのである。

また、斎戒に関しては、通常の神社では神社本庁規定の「斎戒に関する規定」に基づき、斎戒期間は祭の大小に応じて長くとも当日および前日とされている[130]が、伊勢神宮では最長5日の斎戒が行われる[131]。斎戒期間中は「斎館」という境内にある施設に籠り、神域外に出ることは禁じられ、言葉や食べ物にも厳しい制限が敷かれるなど、斎戒は厳しく徹底されている[131]。祭の際の服装も、通常の神社では祭の種類に応じて様々な装束が着られるが、伊勢神宮ではどのような祭でも専ら純白正絹の「祭服」が用いられる。また、禰宜以上の神職は心身ともに清浄であることを示すために冠に「木綿(ゆう)かづら」を巻く[132]

さらに、伊勢神宮は古来より祭祀において仏法禁忌を維持してきたことも特徴として挙げられる。神仏分離以前は、多くの神社において、社僧による神前読経など仏教の儀式を取り入れた祭儀が行われてきたが、伊勢神宮では平安時代初期の『皇大神宮儀式帳』の規定などにより、仏を中子、僧を髪長などと言い換えるなど仏教用語を用いない「忌詞」の制度が定められた他、多くの神社では神社内の寺院である神宮寺が設けられて明治の神仏分離令まで存在したのに対して、伊勢神宮の神宮寺は早くも奈良時代に廃止されるなど、伊勢神宮は仏教の影響を拒んできたのである[133]

なお、現在の神宮の祭祀は、恒例祭、遷宮祭、臨時祭に分けられる[134]。以下、その分類に基づいて神宮の祭祀を概覧する。

主な恒例祭

  • 歳旦祭(さいたんさい)
    • 内宮1月1日7時
    • 外宮1月1日4時
    • 新年を祝い、皇室の弥栄・五穀の豊穣・国家の隆昌・国民の平安をお祈りする祭りで、若水をはじめ、御飯・御酒・海・川・山・野の種々の神饌を供える[135]
  • 元始祭(げんしさい)
    • 内宮1月3日7時
    • 外宮1月3日4時
    • 宮中三殿で天皇自らが行う元始祭に合わせ、神宮においても両宮をはじめ諸宮社に祭りを奉仕し、皇位の無窮を祈る[136]
  • 一月十一日御饌(いちがつじゅういちにちみけ)
    • 内宮1月11日10時
    • 「神様の新年会」とも呼ばれる[137]。内宮の四丈殿において、天照大御神・豊受大御神をはじめ神宮の諸宮社のすべての神々に御饌を供進する祭りで、一年に一度、この祭りで神宮の神々が一堂に会して天照大御神や豊受大神と会食を行うとされる。午後1時頃からは五丈殿で歌舞「東遊」が奏行される[138]
  • 建国記念祭(けんこくきねんさい)
    • 内宮2月11日11時
    • 外宮2月11日7時
    • 神武天皇が初代天皇に即位された日を我が国のはじめとして祝う。両正宮をはじめ諸宮社に大御饌をお供えしてお祭りを執り行い、我が国の平安・発展を祈る[139]
  • 祈年祭(きねんさい)
    • 内宮2月17日、大御饌11時・奉幣14時
    • 外宮2月17日、大御饌4時・奉幣7時
    • 「としごいのまつり」とも読む。春の耕作始めの時期にあたり、天皇が宮中で祈年祭を行い五穀の豊穣を祈るのに際し、神宮でも天照大御神をはじめとする神々にお食事を供える大御饌の儀が行われ、続いて勅使が天皇陛下の幣帛を奉る奉幣の儀が行われる。祈年祭は両正宮に引き続き2月23日まで、すべての宮社で執り行われる[140]
  • 御園祭(みそのさい)
    • 神宮神田3月20日10時
    • 神嘗祭の付属祭祀[141]。神宮の神田において、神宮の祭りに供える野菜・果物の豊かな稔りと、農作業に携わる人々の安全を祈念し、併せて全国の農作物の成育と農業の発展を祈る[142]
  • 神田下種祭(しんでんげしゅさい)
    • 神宮神田4月上旬9時
    • 神嘗祭の付属祭祀[143]。神宮神田で神嘗祭をはじめ諸々の祭典に供える御料米の種を蒔く祭り[143]
  • 風日祈祭(かざひのみさい)
    • 5月14日内宮9時、外宮5時
    • 8月4日内宮9時、外宮5時
    • 両正宮をはじめ諸宮社の大御前に幣帛・御笠・御蓑を奉り、天候が順調で風雨の災害がなく、五穀の稔りが豊かであるように祈る[144]
  • 神御衣奉織始祭(かんみそほうしょくはじめさい)
    • 5月1日神服織機殿神社、神麻続機殿神社、各9時
    • 10月1日神服織機殿神社、神麻続機殿神社、各8時
    • 神御衣祭の付属祭祀。和妙(にぎたえ)・荒妙(あらたえ)の織り始めを神に奉告する[141]
  • 神御衣奉織鎮謝祭(かんみそほうしょくちんしゃさい)
    • 5月13日神服織機殿神社、神麻続機殿神社、各8時
    • 10月13日神服織機殿神社、神麻続機殿神社、各8時
    • 神御衣祭の付属祭祀。和妙・荒妙が織り上がったことを神に感謝する[141]
  • 神御衣祭(かんみそさい)
    • 5月14日内宮12時、荒祭宮(正宮の後)
    • 10月14日内宮12時、荒祭宮(正宮の後)
    • 服織機殿神社・神麻続機殿神社において古式の方法により奉織された和妙と荒妙の神御衣を奉る[145]。和妙は絹製で夏の御料、後者は綿製で冬の御料とされている[141]
  • 御酒殿祭(みさかどのさい)
    • 6月1日内宮御酒殿10時
    • 10月1日内宮御酒殿10時
    • 12月1日内宮御酒殿10時
    • 神嘗祭の付属祭祀[146]。内宮神楽殿の東側に隣接する御酒殿において、三節祭の由貴大御饌にお供えする御料酒(白酒・黒酒・醴酒・清酒)がうるわしく醸成できるよう、また全国酒造業の繁栄を御酒殿の神に祈る[147]
  • 月次祭(つきなみさい)
    • 内宮6月16日22時、6月17日2時
    • 外宮6月15日22時、6月16日2時
    • 内宮12月16日22時、12月17日2時
    • 外宮12月15日22時、12月16日2時
    • 神嘗祭と共に三節祭と呼ばれ、最も重要な祭事の1つとされ、外宮内宮両正宮に続き、別宮、摂社、末社、所管社で25日まで行われる。祭儀の内容は神嘗祭参照。ただし勅使の参向はない[146]
  • 抜穂祭(ぬいぼさい)
    • 神宮神田9月上旬10時
    • 神嘗祭の付属祭祀。諸祭典に供える御料米の初穂を抜き奉る祭り。稲の収穫にあたっては、古来のやり方にならい、忌鎌で稲を刈ってその穂を一本ずつ抜いて束ねる。収穫した稲は、内宮は御稲御倉に、外宮は忌火屋殿内に奉納される[148]
  • 神嘗祭(かんなめさい)
    • 内宮・由貴夕大御饌10月16日22時
    • 外宮・由貴夕大御饌10月15日22時
    • 内宮・由貴朝大御饌10月17日2時
    • 外宮・由貴朝大御饌10月16日2時
    • 月次祭と共に三節祭と呼ばれ、最も重要な祭事の1つとされ、外宮内宮両正宮に続き、別宮、摂社、末社、所管社で25日まで行われる。伊勢の地元では「大祭(おおまつり)」ともよばれ、『神宮祭祀令』では大祭中の大祭と扱われるなど、伊勢神宮の年間祭祀における最重儀である[149]。この祭は、天照大御神に新穀を奉ることを主とした祭祀で、飯・と白酒・黒酒を主として、海魚12種、川魚2種、野鳥、水鳥、海草、野菜、果実、塩、水が奉られる[143]。この神饌の内容は、「由貴大御饌」と呼ばれ、三節祭に限り供進される特別な神饌であり[143]、大御饌に際しては、瑞垣の四方に神饌を祀る瑞垣神饌という神事も行われる[150]。由貴大御饌の翌日の正午には勅使も参向し幣帛を奉るが、神宮における幣帛は、金ではなく絹織物などの実物で、削った柳の木を編んだ柳箱に入れられて正殿内まで奉られる[143]。なお、天皇は神嘗祭に当たって皇居において神宮を遥拝する[150]。祭典に先立っては、興玉神にこれより先の祭儀の無事を祈る「興玉神祭」や、祭祀奉仕者が神の御心に適い奉仕する資格を有しているかを神に伺う御卜が行なわれる[146]。この御卜とは、祭主以下奉仕者の職名と名が一人ずつ読み上げられ、その都度息を吸い込む口笛を吹き、次いでで琴板という木板を打つ祭儀で、この一連の流れが滞りなく進むと大御心に適ったということになり、逆に一連の流れの中でどこかに滞りが生じた場合、その者は祭祀に奉仕できない決まりとなっている[146]。神嘗祭の歴史は、伊勢神宮の創建当初にまで遡り、倭姫命が神宮の鎮座地を求めて巡行していた折に、真名鶴が咥えた八束穂を御饌として供えたのがその始まりであるとする伝承がある[149]
  • 新嘗祭(にいなめさい)
    • 内宮11月23日、大御饌11時・奉幣14時
    • 外宮11月23日、大御饌4時・奉幣7時
    • 宮中の神嘉殿において新嘗祭が執り行われるに際し、天皇が勅使を差遣して幣帛を奉る。神宮では天照大御神をはじめとする神々に神饌を供える大御饌の儀が行われ、続いて勅使が天皇陛下の幣帛を奉る奉幣の儀が行われる。新嘗祭は両正宮に引き続き11月29日まで、すべての宮社で執り行われる[151]


  • 大祓(おおはらえ)
    • 6月30日:夏越(なごし)大祓
    • 12月31日:年越(としこし)大祓
    • 祓の中でも特に大きなものを大祓というが、伊勢神宮における大祓は6月と12月の末日のほか、大祭の前月に当たる1、4、5、9、10、11月の末日にも行われる[152]。伊勢神宮における祓は、忌火屋殿前の祓所もしくは一之鳥居前の祓所で行われるが、前者は主に神饌の祓いが行われ、大祓は後者で行われる。祓いを行うに際して奏上される祓詞は、神宮では独特の祓詞がある[153]。また、神宮の祓いの作法は、二見の御塩殿で奉製された塩を土器に盛り、この塩を大麻で左右左の順で撒くというものである[154]

毎日の祭事

  • 日別朝夕大御饌祭(ひごとあさゆうおおみけさい)

遷宮祭

臨時祭

臨時祭は、以下のような場合に行われる[155]

  • 即位礼、大嘗祭を行う期日が定められたとき
  • 大嘗祭が行われる当日
  • 立太子礼が行われる当日
  • 立皇太孫礼が行われる当日
  • 天皇の御成年式が行われる当日
  • 大婚の約が成立した当日
  • 皇太子及び皇太孫の結婚成約の当日
  • 国家の重大事
    • 一例として、昭和20年(1945年)9月6日に終戦奉告祭が行われた。
  • 皇室の重大事
  • 神宮の重大事

注釈

  1. ^ 法人としての名称も「神宮」であり、事務をつかさどる機関として「神宮司庁」がある。主たる事務所の所在地は伊勢市宇治館町1番地(神宮司庁の所在地)。
  2. ^ 残りの6社は石清水八幡宮賀茂別雷神社賀茂御祖神社松尾大社平野神社伏見稲荷大社春日大社
  3. ^ 神宮で、神階が無いのは伊勢神宮と日前神宮、國懸神宮の3宮だけである[要出典]
  4. ^ 延暦23年(804)に度会宮(外宮)禰宜・内人が神祇官に提出した外宮の伝承・祭祀などについて記した書。
  5. ^ カレンダーの日割りによっては1月5日又は6日になる場合もある。
  6. ^ 明治時代以降、式年遷宮の時に宇治橋が架け替えられるようになり、昭和24年(1949年)以降は式年遷宮の4年前に、架け替えられるようになった[要出典]

出典

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