仮面ライダードライブ キャスト

仮面ライダードライブ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/30 10:25 UTC 版)

キャスト

ベルトさん役のクリス・ペプラーはこれまでにもベルトの声の候補に挙がっていたが、メインライターの三条陸が自動車内でJ-WAVEのペプラーの番組を聴くことが多くペプラーに車で聴こえる声という印象を抱いていたため起用された[16]

若手レギュラーは過去に東映特撮作品のオーディションを受けていた縁で起用されたものが多い[34]。霧子役の内田理央は『天装戦隊ゴセイジャー』のゲスト役でオーディションを受けており、同作品でプロデューサーを務めていたチーフプロデューサーの大森敬仁が本作品のオーディション資料で内田の名を見つけ推薦した[34]。ハート役の蕨野友也は『海賊戦隊ゴーカイジャー』のバスコ役や『特命戦隊ゴーバスターズ』のエンター役などで候補に挙がっており、当時から蕨野を推していたプロデューサーの望月卓が推薦した[34]。チェイス役の上遠野太洸・剛役の稲葉友・ブレン役の松島庄汰らも仮面ライダー役オーディションで最終審査まで残る常連であった[34]。メディック役の馬場ふみかは霧子役のオーディションを経て起用された[34]

レギュラー・準レギュラー

声の出演

ゲスト

スーツアクター




注釈

  1. ^ タイトルロゴに併記されている。
  2. ^ 自動車型のマシンを操縦する他の主役ライダーには仮面ライダーBLACK RX(自動車型のマシンはライドロン)がいたが、「自動車だけに乗る」という設定であれば本作品が初[2][3]
  3. ^ このアバンタイトルなしでオープニングから始まる方式は、一部の話数を除き『エグゼイド』まで踏襲されていた。
  4. ^ 第33話次回予告ナレーションのみ、作中の展開に合わせて霧子役の内田理央が担当。
  5. ^ 後にこの設定は次々作『仮面ライダーエグゼイド』で採用されている[14]
  6. ^ 一例として、重加速の演出は『仮面ライダーカブト』のクロックアップとの違いを見せることを意識している[18]
  7. ^ 第11話にて誕生日を迎える。
  8. ^ 劇中オリジナル商品である「ひとやすみるく」を特に好んでいる。
  9. ^ ベルトさん自身は進ノ介について「超人」という表現をしている。
  10. ^ 自身の父親である蛮野天十郎博士が多くの人命を奪ったロイミュードの生みの親である事実を知り、その事実を霧子に知られる前にロイミュードを根絶するため。
  11. ^ シーカーロイミュードの事件においては、シーカーロイミュードの能力により自身の負の感情(ロイミュードに対する憎しみ)を増幅されて暴走し、シーカーロイミュードの正体である相馬頼子(西堀令子)やチェイスを殺そうとした。
  12. ^ 13話ではロイミュードの手口を探るために自ら重加速を起こし、進ノ介と衝突した。
  13. ^ このプログラムは如何なる手段を用いても消去することは不可能な、謂わばチェイスの本能かつ存在意義そのものであり、ブレンの記憶消去でも影響を受けず、メディックでさえ遠回りな改竄を余儀なくされた上にブレンのプロテクト解除によって無効化されてしまった。『チェイサー』でのベルトさん曰く「完全な正義のプログラム」であるらしく、「人間的な感情がインプットされるとプログラムに支障をきたしてしまう」という説明がされている。
  14. ^ ドライブとの戦いの場を人気のない場所を選ぶ、ロイミュードに対する粛清許容範囲が拡大する、そしてボルトロイミュードが引き起こした事件でのドライブとの戦闘の際は、自分との戦闘よりも人命を優先するドライブに対し何もせず見逃すなど。
  15. ^ しかし、メディックによるプログラムの改竄のためロイミュードを処刑することができなくなり、本来の死神としての任を果たすことはできなくなった。
  16. ^ 運転免許証の写真は笑顔であり、これはYouTubeの東映映画チャンネルの別バージョンの『ドライバーズライセンスで 何が 手に入るのか』では「笑えと言われたからだ」とのことである。
  17. ^ 第43話では進ノ介に「霧子を愛しているのか?」と率直に尋ねたり、霧子の弟である剛に「俺は霧子を愛しているようだ」と話したりしている。
  18. ^ 身体能力は進ノ介より高い。
  19. ^ ただし、6話では笑顔を見せても進ノ介にスルーされたことに抗議したり、11話では意識を取り戻した進ノ介にそのことを指摘されても「笑ってなにが悪いんですか」と笑顔を見せたことを否定しなかったりしている。また、47話では、進ノ介に「お前は笑顔が一番だ」と言われても否定せずに「はい」と返事していた。
  20. ^ テレビシリーズの最終回より3か月後にプロポーズされている。
  21. ^ 本人は本名に良いイメージを持っておらず、ヲタク界はおろか職場での呼称すら「西城」で通すほど徹底している。『仮面ライダー3号』で指名手配され際もポスターには「西城究」のみが書かれている。
  22. ^ 第24話では「俺」を用いている。
  23. ^ 世界規模で起きたグローバルフリーズを含めた一連のロイミュード絡みの事件について、警察内でまとめられているデータが少なすぎることにかねてから疑問を抱いており、それらの事件に警察関係者が関わっているのではないかと真影/001の正体発覚以前より疑っていた。
  24. ^ 婚約後も時々「先生」と呼んでしまい、彼女からキレられている。
  25. ^ ただし、毎回重加速状況下であるため一部分しか目視できていない上、タイプチェンジも認識していないので絵に描き起こした容姿が赤い手(スピード)・黒い脚(ワイルド)・緑の顔(テクニック)と3ごちゃ混ぜになっていた。
  26. ^ 5カ所同時殺人事件においては、(重加速現象下に置かれてはいたが)仮面ライダードライブ(タイプスピード)および仮面ライダーマッハの全体像を初めて目の当たりにし、後に特状課に訪れた際には「やっと仮面ライダー(の全体像)を見ることができた」と大喜びしていたが、依然としてドライブのタイプチェンジについては知らないため、「黒い仮面ライダー(ワイルド)と緑の仮面ライダー(テクニック)は仮面ライダードライブ(スピード)および仮面ライダーマッハとは別の2人の仮面ライダーで仮面ライダーは全部で4人いる」と勘違いしていた。その後、ソードロイミュードの事件ではタイプフォーミュラへのタイプチェンジを視認している。
  27. ^ ソードロイミュードの事件中、ロイミュードと仮面ライダーの存在を知った警視庁捜査一課の同僚数人が特状課に出向き、追田に謝罪した。
  28. ^ 「俺」を一人称に用いていたのは第32話で真影に用済みと切り捨てられた際と、第34話で進ノ介に正体を見破られて以降に使用。
  29. ^ これらの言動は、進ノ介の父である英介に対して抱いていた嫉妬を、英介の息子である進ノ介にぶつけていたことによるものであった。
  30. ^ 謹慎した進ノ介を監視に来た際、彼の作戦に協力したチェイスがプロトゼロの姿で自身に襲いかかり、進ノ介たちに詰め寄られた結果、進ノ介の謹慎を解除することを余儀無くされたり、カラフルコマーシャルが作った無数の被害者の立体映像に困惑するなど。
  31. ^ 「ベルトさん」は前述したやりとりの際、進ノ介が「さん」付けで言い直した呼称。
  32. ^ 三条は、K.I.T.T.の丁寧で運転手より目下の立場となる口調は現代ではカーナビゲーションと変わらないとも述べている[11][15][16]
  33. ^ そのためドライバーとなった後も自分を殺害した初期型ロイミュード001-003(特にフリーズとハート)にはトラウマを持っており、待機中に時折ロイミュードに襲撃された夜の記憶を”悪夢”としてフラッシュバックすることがある。その際はうなされるような想定外の動作を起こす(このことについては「面倒な性質が残っている」と独白している)。
  34. ^ 生前は「俺」。
  35. ^ その際クリムの人類奉仕プログラムを打ち消すために人間の感情に対する強力な欲求を組み込んだ。
  36. ^ データ化された人間は蛮野の許可がなければ肉体を持つことすらできなくなり、実質的に蛮野に支配されることとなる。
  37. ^ その理由は、岡島が自分より正義ぶっていることが気に食わなかったという身勝手なものである。
  38. ^ かつて進ノ介が相棒の瀬をケガさせてしまった、進ノ介にとってトラウマの事件現場(進ノ介の時間が止まった場所)。
  39. ^ ナンバーの読みは日本語読み(「001」なら「ゼロ・ゼロ・イチ」)。
  40. ^ 但し、ブレンが消滅した時にはコアは爆発せず、風化して消えた。
  41. ^ 三条はイメージソースとして『イナズマン』や『ロボット刑事』の敵怪人[11][13]、あるいはアニメ『新造人間キャシャーン』のブライキング・ボスを挙げている[16]
  42. ^ しかしこれは裏を返せば「より覚醒確率が高まる」ことを意味し、幹部であるブレンも「無秩序で無遠慮な者ばかりが覚醒する傾向にある」と独白している。ただしあまりに目に余るようであれば魔進チェイサーによる粛清の対象となる。
  43. ^ 「アイアン」「ペイント」「スクーパー」など。幹部である「ハート」や「ブレン」の名前もこれに由来。
  44. ^ フリーズは屈辱、ハートは喜び、ブレンは嫉妬、メディックは愛欲の感情が鍵となっている。
  45. ^ 同等の出力があればロイミュードである必要はなく、作中ではゴルドドライブが数に含まれている。
  46. ^ これに関してはメディックの調整により改善しつつある。
  47. ^ 第2話で一般人から奪ったもの。
  48. ^ ただし、メディックによりいつでもコアの姿に戻すことができる特殊なバイラルコアを用いられている
  49. ^ なおこの衣装は彼女の精神状態に併せて外観が変化する機構があり、心の穢れが蓄積するごとに純白から漆黒へと変色していく。
  50. ^ メディックおよび羽鳥美鈴を演じる馬場ふみかの特技でもある。
  51. ^ チェイスによると氷の針を打ち込まれた相手は特定のキーワード(警察関係者は「ロイミュード」)に触れると、偽造された記憶に支配されるとのこと。また、針を打ち込まれた場所には氷の結晶の形をした傷跡が残る。これとは別に、自身の力を他のロイミュードに分け与えることで、そのロイミュードの能力を成長・発展させることも可能。
  52. ^ 進化態としての姿を晒す前に倒されたため。
  53. ^ 単に「006」と呼ばれていた。
  54. ^ 当初は単に「008」と呼ばれていた。
  55. ^ a b 十六夜九衛門が発動する肥大蕃息の術による巨大化。
  56. ^ 自称ガンマン (017)の弟。
  57. ^ ドライブの攻撃などで肉体を失った個体に対する再支給が主。
  58. ^ 第12・13話では、ガンマンロイミュードの事件とほぼ同時期に、ガンマンの弟の元締めが売りさばいていた腕輪「どんよりバンド」を使い、一般市民が重加速を発生させて強盗などの悪事を働く事件も発生していた。
  59. ^ ロイミュード、仮面ライダーおよび魔進チェイサーなどが該当する。
  60. ^ 設定上は台東区にあるとされている。第35話では劇中のテレビニュースで「台東区の久留間運転免許試験場」と報道された。
  61. ^ 映画化発表の際には、アイドル声優をキャストとしてつけられたことがロイミュード072の暴走の原因となったこともある。その後『仮面ライダー4号』では映画が原作同様の無声作品として公開されていた。
  62. ^ 第13話は声のみの出演。
  63. ^ 第34話はロイミュード001として声のみの出演。
  64. ^ 第44話のクレジットは「本願寺純 / 仮面ライダー純」。
  65. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao オープニングテロップでは役名未表記。
  66. ^ a b ノンクレジット。
  67. ^ ただし、『W』に出演したことは特に気にせず、番組のノリや方向性、エンジン音にロックだと思い、番組に合うか合わないかのみで考えて決めたという[64]
  68. ^ 第12話のオープニングでは、ノンクレジット。
  69. ^ 32話、33話ではモノクロのRマークのみ[23]
  70. ^ 特記のない限り事件名は『仮面ライダードライブ超全集』に基づく[65]
  71. ^ 太字はエピソードのメインロイミュード[66]
  72. ^ オープニングテロップでは「謎の男」と表記。
  73. ^ 第4話のクレジットでは「謎の男」。
  74. ^ 11月2日は第46回全日本大学駅伝放送のため休止。また九州朝日放送のみ福岡マラソン2014放送のため、同日の13:55 - 14:25にて振替放送。
  75. ^ 1月4日は『石ちゃん&振分親方のご当地グルメとりわけ旅 新春SP』放送(朝日放送瀬戸内海放送は別番組を放送)のため休止。
  76. ^ 3月29日は特番『手裏剣戦隊ニンニンジャーVS仮面ライダードライブ 春休み合体1時間スペシャル』放送のため休止。
  77. ^ 6月21日は第115回全米オープン選手権3日目放送のため休止。
  78. ^ 朝日放送のみ、第97回全国高校野球選手権大会放送のため8月23日の同時間にて振替放送。
  79. ^ 朝日放送のみ、前述の同大会中継放送のため8月24日の10:00 - 10:30にて振替放送。
  80. ^ 朝日放送のみ、前述の同大会中継に伴い、同時間に第41話を振替放送したため8月25日の10:00 - 10:30にて振替放送。
  81. ^ クレジットでは「シグマ(声)」。
  82. ^ クレジットでは「眼魔(声)」。
  83. ^ 例年のライダー作品でも制作されている『超(ハイパー)バトルDVD』に相当する。
  84. ^ 2015年のエイプリールフールネタとして、『てれびくん』公式サイトにも同誌の表紙が掲載された。
  85. ^ 1つのライダー作品では初めての、『超バトルDVD』第2弾。
  86. ^ ドライブ放送当時に特集で放送されていたが、途中で打ち切りになっている。

出典

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