五所川原市 郵便

五所川原市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/27 05:14 UTC 版)

郵便

直営郵便局

  • 五所川原みどり町郵便局(84151)
  • 嘉瀬郵便局(84153)
  • 梅沢郵便局(84192)
  • 長橋郵便局(84232)
  • 五所川原田町郵便局(84243)
  • 五所川原北郵便局(84249)
  • 五所川原松島郵便局(84260)

簡易郵便局

  • 津軽中川簡易郵便局(84703)
  • 毘沙門簡易郵便局(84740)
  • 喜良市簡易郵便局(84797)
  • 脇元簡易郵便局(84804)

交通

鉄道

五所川原駅
津軽鉄道線の津軽飯詰~五農高前。バックは岩木山

高速バス

ノクターン号(弘南バス)

路線バス

道路

高速道路

一般国道

県道

主要地方道
一般県道

その他の道路

名所旧跡・行事等

自然物等
神社仏閣
  • 山王坊日吉神社(さんのうぼう ひえじんじゃ) - 相内岩井に所在。付近には山王坊遺跡がある。
  • 石塔山荒覇吐神社(せきとうざんあらはばきじんじゃ) - 飯詰に所在。
  • 飯詰八幡宮(いいづめはちまんぐう) - 飯詰福泉に所在。[16]
  • 八幡宮 - 元町に所在。「五所川原地名発祥之源地」碑がある。
  • 鶴ヶ岡八幡宮 - 鶴ヶ岡に所在
その他の文化財
斜陽館
立佞武多の館
無形文化財、行事等
博物館等
  • 歴史民俗資料館 - 湊字千鳥に所在。[21]
  • 金木歴史民俗資料館 - 金木町芦野に所在。[22]
  • 市浦歴史民俗資料館 - 十三土佐に所在する中の島ブリッジパーク内の施設。[23]
  • 太宰治記念館 「斜陽館」 - 金木町朝日山に所在。建物は「旧津島家住宅」として国の重要文化財に指定[24]。※右列に画像あり。
  • 立佞武多の館 - 大町に所在。※右列に画像あり。
観光スポット等
  • 中の島ブリッジパーク - 十三土佐に所在。十三湖の西に浮かぶ小島を利用したパークで、資料館キャンプ場レストランなどがある。また、島内からは奈良時代遺跡(中島遺跡)が発見されている。
  • 道の駅十三湖高原 - 相内実取に所在。
  • 脇元海辺ふれあいゾーン - 脇元野脇に所在。脇元海水浴場やログハウス(宿泊施設)などがある。
  • し〜うらんど海遊館 - 磯松山の井に所在。
  • 唐川城跡展望台 - 磯松唐皮に所在。
  • シーハイルの碑 - 神山に所在。
  • 歴史館「布嘉屋」

注釈

  1. ^ 平成18年五所川原市議会第2回臨時会会議録 Archived 2015年9月23日, at the Wayback Machine.2005年(平成17年)10月から病気入院。職務復帰を目指すも7か月に亘る長期の職務離脱に伴い辞職。
  2. ^ 選挙:五所川原市長選 初の無投票、平山氏が3選果たす/青森 Archived 2015年9月3日, at Archive.is 旧市時代も含めて市制後初の無投票当選。
  3. ^ 2009年(平成21年)9月末まで本社と工場が設置されており、東芝の「HD-DVD」プレーヤードライブの生産を行っていた。なお、2010年(平成22年)10月以降は本社を八戸に移し、五所川原事業所として主としてコールセンター業務を担当している。東芝メディア機器_所在地
  4. ^ ただし、半数の便は藤崎町内には停車しない。

出典

  1. ^ a b 十三湊遺跡 - 文化遺産オンライン文化庁
  2. ^ a b c 石山晃子. “十三湊の「みなと文化」 (PDF)”. 港別みなと文化アーカイブス [1](公式ウェブサイト). 一般財団法人 みなと総合研究財団 [2](WAVE). 2018年6月10日閲覧。
  3. ^ a b c 十三湊遺跡”. 講談社『国指定史跡ガイド』、小学館『デジタル大辞泉. コトバンク. 2018年6月10日閲覧。
  4. ^ 夷島”. 平凡社世界大百科事典. コトバンク. 2018年6月10日閲覧。
  5. ^ 石山晃子. “野辺地湊(野辺地港・野辺地漁港)の「みなと文化」 (PDF)”. 港別みなと文化アーカイブス [3](公式ウェブサイト). 一般財団法人 みなと総合研究財団 [4]. 2018年6月10日閲覧。
  6. ^ 野辺地湊”. 平凡社『世界大百科事典』. コトバンク. 2018年6月10日閲覧。
  7. ^ 油川城と大浜”. あおもり 今・昔(公式ウェブサイト). 青森市 (1999年3月15日). 2018年6月10日閲覧。
  8. ^ 荒れ狂う水魔、死者・行方不明二十四人『東奥日報』(昭和10年8月27日).『昭和ニュース事典第5巻 昭和10年-昭和11年』本編p-17 昭和ニュース事典編纂委員会 毎日コミュニケーションズ刊 1994年
  9. ^ 五能線が全通、湧きかえる沿線『東奥日報』(昭和11年7月31日夕刊).『昭和ニュース事典第5巻 昭和10年-昭和11年』本編p17
  10. ^ a b 五所川原市役所 管財課新庁舎建設準備室. “五所川原市新庁舎建設基本計画”. 公式ウェブサイト. 五所川原市. 2018年6月9日閲覧。
  11. ^ a b 五所川原市役所 管財課新庁舎建設準備室 (2018年3月). “平成30年3月20日新庁舎が完成しました”. 公式ウェブサイト. 五所川原市. 2018年6月9日閲覧。
  12. ^ 竹浪正静『鶴田町史』津軽書房、1985年刊、p.842
  13. ^ 五所川原市 工業団地の概要
  14. ^ 十三漁業協同組合
  15. ^ 金木町玉鹿石
  16. ^ 飯詰八幡宮本殿(県重宝)
  17. ^ 十三湊遺跡
  18. ^ 十三湊遺跡(五所川原市公式サイト)
  19. ^ 旧平山家住宅
  20. ^ 五所川原須恵器窯跡
  21. ^ 歴史民俗資料館 Archived 2009年3月31日, at the Wayback Machine.
  22. ^ 金木歴史民俗資料館 Archived 2009年3月31日, at the Wayback Machine.
  23. ^ 市浦歴史民俗資料館 Archived 2009年3月31日, at the Wayback Machine.
  24. ^ 旧津島家住宅






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