中日新聞 番組表

中日新聞

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/01/04 14:11 UTC 版)

番組表

テレビ欄

  • 中日新聞の朝刊テレビ欄は、愛知・岐阜・三重の各県は同じ放送エリアであるが、番組表の配列が異なっている。これはテレビ愛知が愛知県、ぎふチャンが岐阜県、三重テレビが三重県の県域放送局であるため(岐阜・三重・静岡県西部でも一部を除き視聴可能)の配慮であるとされている。またこれとともに、三重県も全県で統一した版とはせずに、近畿広域圏内の放送が受信できる地域を配慮して、東紀州・伊賀地方向けの配列が他の三重県版とは大きく異なっている。なお夕刊も東海地方ではかつて県別のフォーマットがあったが現在は統一されている。以下、朝刊について記述する。
全域掲載(最終面)
フルサイズ
  • NHK総合(愛知・岐阜・三重3、滋賀・福井・長野・静岡1。伊賀・新宮版は「近畿1・名古屋3」と記載)
  • NHK Eテレ 2
ハーフ以下
全域掲載(中面 すべてハーフ以下)
収録局(NHK衛星放送は除く)
局名末尾の数字はリモコンキーID
掲載地域 フル(レギュラー)サイズ ハーフサイズ 備考
愛知県 CBCテレビ 5
東海テレビ 1
テレビ愛知 10
メ〜テレ 6
中京テレビ 4
三重MTV 7
ぎふチャン 8
東海3県向け夕刊もこの配列(三重・ぎふは中京テレビの右隣にハーフサイズ)で収録している。
岐阜県 CBCテレビ 5
東海テレビ 1
メ〜テレ 6
中京テレビ 4
テレビ愛知 10
ぎふチャン 8
三重MTV 7
テレビ愛知は岐阜県の山間部など一部の地区で受信出来ないため[23]
非中日系(中日資本のない)のメ〜テレ・中京テレビの次に配列し、
ぎふチャンは岐阜新聞系列という理由でハーフサイズに配置した。
アナログ放送時代は飛騨地域地方版北日本放送を掲載していたことがあった[注 2]
三重県 三重版
伊賀・紀州地域を除く)
CBCテレビ 5
東海テレビ 1
三重MTV 7
メ〜テレ 6
中京テレビ 4
テレビ愛知 10
ぎふチャン 8
三重テレビは中日資本で揃えるためにCBCテレビ・東海テレビの隣に配列。
また一部地域で受信出来ない所があるため、テレビ愛知をハーフサイズにしている。
アナログ時代は中勢・松阪・紀勢地区の地方版で、ケーブルテレビを含め
受信不可であるテレビ大阪[23]を除く、在阪民放4局の番組表をスペースの関係で
午後以後のみ掲載した。
伊賀・新宮版
名張市伊賀市および
和歌山県新宮市
MBSテレビ 4
ABCテレビ 6
カンテレ 8
読売YTV 10
CBCテレビ 5
東海テレビ 1
三重MTV 7
中京テレビ 4
メ〜テレ 6
テレビ和歌山
三重テレビは地元局であるが、関西広域圏も受信できる地域を配慮し、
ハーフサイズ扱いとなっている。
在名局は中日資本のあるCBCテレビと東海テレビをフルサイズ、
非中日系のメ〜テレ及び中京テレビをハーフサイズで掲載。
テレビ和歌山のリモコンキーIDは非表示である。
テレビ愛知とテレビ大阪はケーブルテレビ再配信を含め受信不能[23]なので非掲載。
またNHK総合に関しては大阪局の番組欄を掲載しているが、
地域面に津放送局の差し替え番組欄を掲載している。
伊賀版ではアナログ時代の地域面に奈良テレビが掲載されていた。
紀州版
熊野市など)
CBCテレビ 5
東海テレビ 1
メ〜テレ 6
中京テレビ 4
MBSテレビ 4
カンテレ 8
読売YTV
ABCテレビ
三重MTV
テレビ和歌山
三重テレビ・テレビ和歌山は地元局であるが、
中京広域圏も受信できる地域を配慮し、ハーフサイズ扱いとなっている。
関西広域圏では中日系のCBCテレビ及び東海テレビの在阪準キー局である
MBSテレビ・カンテレを非中日系のメ〜テレ・中京テレビの次に配列。
ハーフサイズでは中日系の三重テレビ、テレビ和歌山の次に、
非中日系のメ〜テレ及び中京テレビの在阪準キー局であるABCテレビ・読売テレビを掲載。
三重MTV・ABCテレビ・読売YTV・テレビ和歌山のリモコンキーIDは非表示である。
テレビ愛知とテレビ大阪はケーブルテレビ再配信を含め受信不能[23]のため非掲載。
静岡県 テレしず 8
静岡朝日テレビ 5
SBS静岡放送 6
Daiichi-TV 4
CBCテレビ
東海テレビ
テレビ愛知
メ~テレ
中京テレビ
※中面に掲載
フルサイズの収録局は発行全地域共通。
中日資本を有するテレしず・静岡朝日テレビ(静岡新聞も出資)を最初に
配列し、その次に静岡新聞系列であるSBS静岡放送、静岡新聞も出資している
Daiichi-TVを配列。
西部版・中部版は中京広域圏の準キー局を、東部版は関東広域圏のキー局をハーフサイズで掲載。
系列紙・東京新聞(県東部・中部都市部で発売)では静岡県域局を県域版でハーフサイズで掲載していたが、2018年10月1日より、フルサイズでの掲載に切り替わった。
東部版は日本テレビTBSテレビフジテレビテレビ朝日テレビ東京の番組欄を掲載していたが、中部版については2017年1月の紙面刷新で西部・中部で異なっていた番組欄を県内共通版に統一されたため掲載を打ち切り、全域で在名局のみの掲載に移行した。
これは、在京キー局の静岡県内においてのケーブルテレビ再送信を行わなくなったのに伴うものである。また、2020年12月末で富士・富士宮エリアが東京新聞のみとなったため、東部版が廃止された。
福井県 福井テレビ 8
FBCテレビ 7
MBSテレビ 4
ABCテレビ 6
MROテレビ 6
HAB 5
KBS京都 5
びわ湖BBC 3
石川テレビ
テレビ金沢
中日資本を有する福井テレビ(福井新聞も出資)を最初に配列、
次にFBCテレビを配列する形になっている。
2017年に嶺北版と嶺南版を統合し、MBS・ABC・MRO・HABをフルサイズに、
KBS京都・びわ湖BBCを46行、石川テレビ・テレビ金沢を33行に掲載を変更した。
統合前は嶺北版は石川4局をフルサイズ、
関西広域圏4局をハーフサイズで掲載していた。
嶺南版は読売YTV以外の関西広域圏3局とKBS京都・びわ湖BBCをフルサイズ、
読売YTVをハーフサイズで掲載していた。
統合により、カンテレ・読売YTVの掲載を終了した。
滋賀県 MBSテレビ 4
ABCテレビ 6
カンテレ 8
読売YTV 10
びわ湖BBC 3
KBS京都 5
テレビ大阪 7
CBCテレビ
東海テレビ
メ〜テレ
中京テレビ
関西広域圏の在阪準キー局(テレビ大阪を除く)と中日資本を有する
びわ湖放送をフルサイズで掲載。
一部地域又はケーブルテレビによる視聴が可能であるKBS京都・テレビ大阪
及び中京広域圏の準キー局がハーフサイズで掲載。
かつてはKBS京都はフルサイズ、びわ湖BBCはハーフサイズで掲載され、
テレビ大阪は非掲載だった。
中京広域圏のリモコンキーIDは非表示である。
長野県 長野放送 8
信越放送 6
テレビ信州 4
長野朝日放送 5
CBCテレビ
東海テレビ
メ~テレ
中京テレビ
テレビ愛知
ぎふチャン
テレビ東京
中日資本を有する長野放送を最初に配列。
在名局と在京キー局のリモコンキーIDは非表示である。
なお2014年7月24日まで日本テレビ・TBSテレビ・フジテレビ・テレビ朝日の
番組欄も掲載されていたが、ケーブルテレビに於いての再送信を行わなくなったことを踏まえて、在京キー局は県内に系列局が無いテレビ東京のみの掲載となった。
また、ぎふチャンは過去には地方面に極小サイズで掲載されていた。

テレビ欄に関する備考

2011年7月24日地上デジタル放送の完全移行が行われることに伴い、同日付からテレビ欄のレイアウトをリニューアルした。アナログ放送終了によりGコードが廃止され、午前・午後の番組枠の行数がこれまでの4行から3行に再編された。また、これまで中面で掲載されていた民放系BSデジタル局の内、BS日テレBS朝日BS-TBS、BSジャパン(現・BSテレ東)、BSフジが最終面に移動した。中面にはスターチャンネル1BS11トゥエルビが掲載されている他、一般紙では珍しくJ SPORTSの4つのチャンネル(1・2・3・4)を掲載。さらに、2011年10月1日WOWOWの再編でプライムは最終面、ライブ・シネマは中面に掲載されている。同時にBSスカパー!及び放送大学テレビ・ラジオの番組欄も中面に掲載されるようになった。2012年3月17日からはDlifeも追加されている。2017年1月1日付から、前日まで最終面に掲載されていたWOWOWプライムが中面に、同じく中面に掲載されていたBS11、トゥエルビが最終面にそれぞれ掲載位置が入れ替わった。

ラジオ欄

ラジオ(全域掲載)
各県ごとの配置
  • 愛知・岐阜・三重の中京圏ではNHK第1CKと表記)・NHK第2(CBと表記)・NHK-FMCBCラジオ東海ラジオを大サイズで掲載している。FM AICHIは愛知県版では大サイズ、岐阜県版と三重県版・静岡県版では中サイズ・滋賀県版は極小サイズで掲載。ZIP-FMは愛知県版と岐阜県版では大サイズで掲載し、三重県版・静岡県版では中サイズ・滋賀県版は極小サイズでの掲載になっている。岐阜県版ではFM GIFU、三重県版ではFM三重を大サイズで掲載(FM GIFUは愛知県版・三重県版(伊賀・紀州除く)にも中サイズ、FM三重は愛知県版・岐阜県版にも中サイズでそれぞれ掲載)。岐阜県版のぎふチャンは、前述の通りに中サイズで掲載されている(愛知県版と長野県版は岐阜県版と同様に中サイズで掲載、三重県版は掲載なしだが、夕刊では中京圏共通のため掲載)。伊賀版と紀州版のラジオ欄はNHKの他すべての局が中サイズ(CBCラジオ、東海ラジオ、FM三重、FM AICHI、ZIP-FM、FM大阪FM802)で掲載されている。伊賀・紀州版には在阪局のMBS エムラジABCラジオ大阪OBC兵庫県ラジオ関西が小サイズで掲載されている。なお、伊賀・紀州以外の三重県版では在阪3局が小サイズ(2010年9月30日付までは極小サイズ)で掲載されている。
  • 2014年4月1日に開局し、2020年6月30日に閉局したRadio NEO(旧・InterFM NAGOYA)は、中日新聞では愛知・岐阜・三重3県とも当初は同局の番組欄掲載を見合わせていたが、2014年4月21日付から小サイズ(愛知県版)で掲載されていた。ただし、夕刊には掲載を見合わせていた。
  • 滋賀県版はNHK3波とKBS滋賀e-radioα-station、FM大阪、FM802、Kiss FM KOBEを中サイズで掲載(FM COCOLOを除いた関西の主要FM局を全局掲載)、MBS エムラジ、ABCラジオ、大阪OBC、ラジオ関西を小サイズで掲載。CBCラジオ、東海ラジオ、FM AICHI、ZIP-FMは極小サイズで掲載されている。ぎふチャンは送信所が名古屋より近いにも関わらず掲載されていない。
  • 福井県版はNHK3波、FBCラジオと、FM福井、MROラジオ、FM石川FMとやま、MBS エムラジ、ABCラジオ、大阪OBC、ラジオ関西を中サイズ、CBCラジオ、東海ラジオを極小サイズで掲載。なお日刊県民福井のラジオ欄の配列も中日新聞福井版と共通する。
  • 長野県版はNHK3波、信越SBCFM長野、CBCラジオ、東海ラジオ、TBSラジオ文化放送ニッポン放送ラジオ日本RF、ぎふチャンを中サイズ、FM-FUJIを極小サイズで掲載。
  • 静岡県版は、NHK3波とSBS静岡、K-mix(静岡エフエム放送)、CBCラジオ、東海ラジオ、FM AICHI、ZIP-FM、FM Haro!を中サイズ、TBSラジオ、文化放送、ニッポン放送、ラジオ日本RFを小サイズで掲載。
  • また、愛知県東三河版で東三河欄にエフエム豊橋を小サイズで掲載しているなど、コミュニティ放送のうち中日新聞と関わりの深いものについては掲載されることもある。なお東海本社版ではFM Haro!がラジオ欄に載っている。
  • ラジオNIKKEIの掲載の扱いは、各県版ごとに異なる。愛知・岐阜・三重(伊賀・紀州を含む)・滋賀は極小サイズで掲載されていたが、RADIO-iの閉局に伴い2010年10月1日付から愛知・岐阜では中サイズでの掲載になった。しかし、2014年4月21日付からは先述のRadio NEO(旧・InterFM NAGOYA)の番組欄掲載のため極小サイズに格下げされた。なお、三重は極小サイズ、伊賀・紀州と福井は小サイズ、長野は中サイズでの掲載となっている。静岡県版は2007年12月1日からBS11トゥエルビを掲載するためにスペースが確保できなくなったためラジオNIKKEIの掲載を打ち切ったが、2010年10月1日付から先述のRADIO-iの閉局に伴い空いたスペースに再び掲載されるようになった。2021年5月現在、ラジオNIKKEIは愛知・岐阜・長野は中サイズ、伊賀・紀州・福井・静岡は1/4サイズ、三重(伊賀・紀州除く)・滋賀は極小サイズでそれぞれ掲載されている。
  • ラジオ欄には2011年7月23日付まで在京キー局系のBSデジタル5局が掲載されていたが、先述の通り7月24日付から最終面に移設した。空いたスペースに先述のJ SPORTSの4つのチャンネルが掲載されている。

週間テレビガイド

サンデー版の3・6ページ目に地上波の放送局、4・5ページ目にBSの放送局を掲載。月曜から翌週の日曜までを日別に掲載されるが、日刊県民福井はサンデー版を発行していないため日曜日の中面に掲載される。

愛知・岐阜・三重版
  • NHK総合(名古屋)、NHK Eテレ(名古屋)、CBCテレビ、東海テレビ、テレビ愛知、メ〜テレ、中京テレビ、ぎふチャン、三重MTV
伊賀・紀州(新宮市のみ)版
  • ハーフサイズ:NHK総合(名古屋・大阪)、NHK Eテレ(名古屋・大阪)、MBSテレビ、ABCテレビ、カンテレ、読売YTV
  • 1/4サイズ:CBCテレビ、東海テレビ、メ〜テレ、中京テレビ、三重MTV、テレビ和歌山
    • ※テレビ大阪、ならびにテレビ愛知は収録されていない。
滋賀版
  • ハーフサイズ:NHK総合(大津)、NHK Eテレ(大阪)、MBSテレビ、ABCテレビ、カンテレ、読売YTV、びわ湖BBC、KBS京都
    • ※テレビ大阪、ならびに中京広域圏の放送は収録されていない。
静岡版
  • フルサイズ:NHK総合(静岡)、NHK Eテレ(静岡)、テレしず、静岡朝日テレビ、SBS静岡放送、Daiichi-TV、
  • ハーフサイズ:CBCテレビ、東海テレビ、テレビ愛知、メ~テレ、中京テレビ、テレビ東京
福井版・日刊県民福井
長野版
  • ハーフサイズ:NHK総合(長野)、NHK Eテレ(長野)、長野放送、信越放送、テレビ信州、長野朝日放送
  • 1/4サイズ:CBCテレビ、東海テレビ、メ〜テレ、中京テレビ、テレビ愛知、テレビ東京
東京新聞(関東)
北陸中日新聞(石川・富山)
BS
  • NHK BS1、NHK BSプレミアム、BS日テレ、BS朝日、BS-TBS、BSテレ東、BSフジ、WOWOWプライム、BS11 イレブン、BS12 トゥエルビ

注釈

  1. ^ なお、「中部日本新聞」時代後期(昭和20年代後半頃-1964年12月31日)は、「新」の字の偏が「立+未」になっていた
  2. ^ 富山県との県境にある飛騨市高山市など限られた地域では受信することができる地域があるため。

出典

  1. ^ 中日新聞購読のご案内:中日新聞Web”. 2020年12月4日閲覧。
  2. ^ “21年4月ABC部数”. 新聞情報. (2021年5月18日) 
  3. ^ a b 中日新聞社が発行する各紙” (日本語). 中日新聞社広告局. 2021年5月6日閲覧。
  4. ^ 中日春秋”. 中日新聞 (2014年1月1日). 2014年1月1日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。
  5. ^ 購読料改定のお願い 10月から朝夕刊セット4400円:中日新聞Web” (2020年9月16日). 2020年12月4日閲覧。
  6. ^ “【コラム】夕歩道”. 中日新聞. (2013年1月29日). http://www.chunichi.co.jp/article/column/yuhodo/CK2013012902000257.html 2013年2月11日閲覧。 
  7. ^ 社説・コラム 週のはじめに考える 「アベノミクス」は本物か東京新聞(TOKYO Web) 2013年2月10日
  8. ^ 朝倉敏夫『論説入門』中公新書より。
  9. ^ 1967年9月30日、東京新聞社が行っていた東京新聞の編集・発行を承継。読売新聞は1975年4月、「中部読売新聞」として名古屋でも発行を始め、1988年6月に読売本体に合流。中日新聞と同じブロック紙の西日本新聞も、読売が前身の『九州日報』の経営に関っていたことから、読売と編集協定を結んでいたが、読売の九州進出(読売西部本社)に伴い協定を解消した。
  10. ^ 但し過去に滋賀日日新聞があったが、京都新聞に統合されている。また2005年にみんなの滋賀新聞が創刊されたものの、半年で休刊となった
  11. ^ 各紙面対象(配達)エリア一覧” (日本語). 中日新聞社. 2021年6月15日閲覧。
  12. ^ 本来は北信地方に属するが、北信版の発行を行っていないため中信版の頒布地域に属している。
  13. ^ 例として、「(愛知)県内版」の場合、本紙の地紋をベースに左肩部分に航空機をあしらい、ライチョウは乗用車、夫婦岩は名港トリトンにそれぞれ差し替えたものを使用。
  14. ^ 「想像で執筆」取材班は『貧困ジャーナリズム賞』受賞 中日新聞おわび 産経新聞 2016年10月12日
  15. ^ 中日・東京両新聞、貧困連載記事の「ねつ造」で謝罪 「原稿よくするため想像で書いた」 J-Cast 2016年10月12日
  16. ^ 「新貧乏物語」の削除問題を検証 中日新聞 2016年10月30日
  17. ^ 中日新聞社:子どもの貧困関連記事の検証掲載 記者ら処分 毎日新聞2016年10月30日
  18. ^ “「ネトウヨ内閣」「国防軍オタク内閣」… 東京・中日新聞新内閣記事に苦情電話が殺到”. J-CASTニュース. (2012年12月28日). https://www.j-cast.com/2012/12/28160077.html?p=all 2020年12月4日閲覧。 
  19. ^ “元暴力団員に警察広報文を提供 中日新聞記者を処分へ”. Yahoo!ニュース. ホウドウキョク(フジテレビジョン). (2018年5月17日). オリジナルの2018年5月17日時点におけるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20180517153203/https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00031248-houdouk-soci 
  20. ^ “記者が警察発表文を元組員に複数回提供‥「記者倫理に反する」中日新聞社”. Yahoo!ニュース. CBCテレビ. (2018年5月17日). オリジナルの2018年5月17日時点におけるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20180517153739/https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00006968-cbcv-soci 
  21. ^ 中日新聞、記者を停職1か月 元組員に警察広報文漏洩 朝日新聞 2018年5月23日
  22. ^ 中日新聞社員、イベント収入200万円を私的流用 諭旨退職”. 産経新聞. 令和3年5月25日閲覧。
  23. ^ a b c d 受信出来ない所でもコミュファ光テレビの再送信により視聴可能(三重県の名張市のみサービス対象外のため除く)。
  24. ^ 北信・東信は対象外
  25. ^ 東京新聞のみ発行する東部は対象外
  26. ^ 西部は対象外
  27. ^ a b 『中日新聞』2020年10月1日付朝刊、12版、第1面
  28. ^ a b 『中日新聞』2020年10月1日付朝刊、12版、第30面
  29. ^ 『中日新聞』2020年9月21日付朝刊、12版、第1面
  30. ^ 『中日新聞』2020年10月1日付夕刊、E版、第1面
  31. ^ 滋賀県では競合紙の京都新聞も滋賀県版では朝刊1面題字下に「滋賀」(夕刊は『滋賀夕刊』)と表記されている。このような例としては他に中国新聞広島県)の「備後」・「山口」や西日本新聞福岡県)の「北九州」・「佐賀」・「長崎」・「熊本」向け各版の1面題字下表記がある。
  32. ^ 2020年3月24日に大府工場を開設したため、同年6月21日に運用終了。
  33. ^ 中日新聞印刷
  34. ^ 「北陸中日の魅力 CMで伝われば」海老瀬はなさん、本社で思い”. 中日新聞 (2020年3月3日). 2020年3月3日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2021年6月18日閲覧。
  35. ^ 「人の夢 地域の魅力伝える 本紙新CM きょうから」『北陸中日新聞』朝刊、2021年3月1日、22面。






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