三谷幸喜 作品一覧

三谷幸喜

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/05 07:47 UTC 版)

作品一覧

テレビドラマ

※ウェブ限定ドラマを含む。

映画(監督作品)

映画(その他参加作品)

舞台

  • 天国から北へ3キロ (1989年)
  • 彦馬がゆく (1990年)
  • 12人の優しい日本人(1990年)
  • 深沢版狸御殿(1990年、博品館劇場)
  • ショウ・マスト・ゴー・オン(1991年)
  • にくいあんちくしょう(1991年、東京ヴォードヴィルショー、原作:滝大作
  • Vamp Show(1992年、全労済ホールスペース・ゼロ
  • その場しのぎの男たち(1992年、東京ヴォードヴィルショー
  • ダア!ダア!ダア!(1993年、パルコ劇場
  • 音楽劇 サザエさん(1994年、天王洲アイル・アートスフィア
  • 出口なし!(1994年、パルコ劇場)
  • 君となら(1995年、パルコ劇場)
  • イメルダ(1995年、パルテノン多摩小ホールほか)
  • 音楽劇 サザエさん(再演/1995年、天王洲アイル・アートスフィア)
  • 巌流島(1996年、パルコ劇場)
  • 笑の大学(1996年、パルコ劇場)
  • アパッチ砦の攻防(1996年、東京ヴォードヴィルショー)
  • バイ・マイセルフ(1997年、パルコ)
  • 君となら(1997年、パルコ劇場)
  • アパッチ砦の攻防 決定版(再演/1998年、東京ヴォードヴィルショー)
  • 温水夫妻(1999年、パルコ劇場)
  • マトリョーシカ(1999年、パルコ劇場)
  • オケピ!(2000年、青山劇場)
  • 竜馬の妻とその夫と愛人(2000年、東京ヴォードヴィルショー)
  • Vamp Show(再演/2001年、パルコ劇場)
  • バッド・ニュース☆グッド・タイミング(2001年、パルコ劇場)
  • 彦馬がゆく(再演/2002年、パルコ劇場)
  • You Are The Top/今宵の君(2002年、世田谷パブリックシアター
  • オケピ!(再演/2003年、青山劇場)
  • なにわバタフライ(2004年、パルコ劇場)
  • 12人の優しい日本人(再演/2005年、パルコ劇場)
  • 決闘! 高田馬場(2006年、パルコ歌舞伎)
  • エキストラ(2006年、東京ヴォードヴィルショー)
  • コンフィダント・絆(2007年、パルコ劇場)
  • 社長放浪記(2007年、本多劇場
  • 恐れを知らぬ川上音二郎一座(2007年、シアタークリエこけら落し公演)
  • グッドナイト スリイプタイト(2008年、パルコ劇場)
  • returns(2009年、THEATER/TOPS
  • TALK LIKE SINGING(2009年 - 2010年、オフ・ブロードウェイスカーボールセンター、赤坂ACTシアター
  • なにわバタフライ N.V(2010年、シアタートラム
  • ろくでなし啄木(2011年、東京芸術劇場ほか)
  • 国民の映画(2011年、パルコ劇場ほか)
  • ベッジ・パードン(2011年、世田谷パブリックシアター)
  • 90ミニッツ(2011年、パルコ劇場ほか)
  • なにわバタフライ N.V(再演/2012年、パルコ劇場ほか)
  • 其礼成心中(2012年、パルコ劇場)
  • ホロヴィッツとの対話(2013年、パルコ劇場ほか)
  • おのれナポレオン(2013年、東京芸術劇場)
  • 其礼成心中(再演/2013年、パルコ劇場)
  • 国民の映画(再演/2014年、パルコ劇場ほか)
  • 酒と涙とジキルとハイド(2014年、東京芸術劇場ほか)
  • 其礼成心中(再々演/2014年、京都劇場
  • 君となら(再々演/2014年、パルコ劇場ほか)
  • ショーガール(2014年、パルコ劇場)
  • 紫式部ダイアリー(2014年、パルコ劇場)
  • 吉良ですが、なにか?(2014年、本多劇場)
  • 田茂神家の一族(2015年、東京ヴォードヴィルショー)
  • burst!〜危険なふたり(2015年、パルコ劇場)
  • ショーガール〜こんな出会いも悪くない〜(再演/2016年、パルコ劇場)[40]
  • エノケソ一代記(2016年、世田谷パブリックシアター)
  • 不信~彼女が嘘をつく理由(2017年、東京芸術劇場)
  • 子供の事情(2017年、新国立劇場)
  • ショーガール vol.2(2018年、EXシアター六本木
  • 江戸は燃えているか(2018年、新橋演舞場
  • 酒と涙とジキルとハイド(再演/2018年、國家兩廳院 國家戲劇院、東京芸術劇場)
  • 虹のかけら~もうひとりのジュディ(2018年、スパイラルホール
  • 日本の歴史(2018年~2019年、世田谷パブリックシアター、梅田芸術劇場シアタードラマシティ)
  • 三谷かぶき『月光露針路日本 風雲児たち』(2019年、歌舞伎座
  • 愛と哀しみのシャーロック・ホームズ(2019年、世田谷パブリックシアターほか)
  • 大地(2020年、パルコ劇場、サンケイホールブリーゼ)

舞台(上演台本・演出)

アニメ

  • サザエさん(1985年、フジテレビ)
    • 「ワカメの大変身」
    • 「波平つり指南」
    • 「妹思い、兄思い」
    • 「タラちゃん成長期」

人形劇

漫才台本

コント


注釈

  1. ^ ただし、1993年頃の話なため現在も同じ生活かは不明。

出典

  1. ^ おはようサタデー九州沖縄」(NHK福岡放送局)」2013年11月16日放送分より。
  2. ^ 中山秀征&石塚英彦 同期の2人が語る駆け出し時代”. 女性自身 (2017年1月21日). 2020年7月2日閲覧。
  3. ^ 仕事、三谷幸喜の P.35 角川書店 ISBN 978-4043529025
  4. ^ 【太田上田#213】三谷幸喜さんが来てくれました
  5. ^ 幼い頃から才能開花!? 母が“脚本家”の将来を確信した三谷幸喜からのプレゼント - FNN.jpプライム 直撃!シンソウ坂上 2019年9月19日放送
  6. ^ 工藤夕貴が演じる主人公の兄役で三谷自身も出演した。
  7. ^ 幸四郎は後年三谷が執筆した『真田丸』にて、再度『黄金の日日』で演じた呂宋助左衛門を演じている。
  8. ^ 三谷幸喜、小林聡美夫妻が離婚”. サンスポ (2011年5月23日). 2011年5月26日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年5月23日閲覧。
  9. ^ 脚本家・三谷幸喜が役者業に本格転向!? シス・カンパニー移籍でささやかれる驚きのウワサ”. 日刊サイゾー (2014年1月28日). 2014年2月4日閲覧。
  10. ^ http://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/2000/187554.html
  11. ^ 「真田丸」全50回平均視聴率16・6% ここ5年で最高 大河復権、Sponichi Annex
  12. ^ 松岡茉優ダウンで三谷幸喜氏が代役「まさか自分が」”. 日刊スポーツ (2018年3月19日). 2021年4月26日閲覧。
  13. ^ 体調不良で休演した松岡茉優の代役、三谷幸喜が堂々と務める「人が見当たらないので、代わりに私がやります」”. ハフポスト (2018年3月20日). 2021年4月26日閲覧。
  14. ^ https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=21781
  15. ^ https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/preview.html?i=26316
  16. ^ a b c d e f g さくらももこのエッセイ「たいのおかしら」の三谷幸喜+さくらももこによる巻末お楽しみ対談より。
  17. ^ ドラマ『王様のレストラン』のエンディングでも使われたこの題名は、ビリー・ワイルダー監督の映画『あなただけ今晩は』に登場する、酒場のマスターの決まり文句「That's another story」の直訳。
  18. ^ 「作戦もの」について語ったインタビューが、小森収のインタビュー集『はじめて話すけど…』に収録されている。
  19. ^ 前述通り、自身脚本の舞台出演中だった山寺宏一の司会代行を務めた事がある。詳細は当項目参照。
  20. ^ スカイパーフェクTV!」の月間広報誌でのインタビュー[信頼性要検証]で言及している。
  21. ^ 三谷幸喜が「真田丸」に賭ける凄い思い。大河ドラマが好きすぎて脚本家になった男 エキレビ、2016年3月20日
  22. ^ 三谷幸喜のありふれた生活14 いくさ上手 松村邦洋との大河フリーク対談 P.248 朝日新聞出版 ISBN 978-4022514004
  23. ^ 『スタジオパーク』22年で幕 “大ファン”三谷幸喜氏「いいとも終了以上のショック」,ORICON STYLE,2017年3月17日
  24. ^ 沢美也子「松本幸四郎『王様のレストラン』主演――エンターテインメント界の歴代の天才が三谷の姿に重なった」「別冊宝島」936号、宝島社2004年1月13日、23頁。
  25. ^ 沢美也子「松本幸四郎『王様のレストラン』主演――エンターテインメント界の歴代の天才が三谷の姿に重なった」「別冊宝島」936号、宝島社2004年1月13日、24頁
  26. ^ allcinema ビリー・ワイルダー(Billy Wilder) のプロフィール
  27. ^ 同じ脚本を異なる演出と役者で制作することを前提に企画されたテレビドラマ『3番テーブルの客』は例外
  28. ^ 人形劇『新・三銃士』も主要キャラクターに関してはデザインの段階から積極的に関わり、三谷のイメージするキャラクターに近づけた上で作り上げられた人形を使用しているので、“当て書き”作品と言える。
  29. ^ ロシアで公演されているロシア語版に関してはその範囲外である。
  30. ^ 三谷幸喜のありふれた生活681、朝日新聞夕刊、2013年12月12日。鈴木に関して三谷は「僕の信頼する女優さんの一人」と語っている。
  31. ^ クレジットの「五十音順」は三谷作品に限らず、過去にもオールスターキャストの映画などで多く用いられた手法である。これは、昔から役者が自分の名前の表記順にこだわっていたことを示すものでもある。
  32. ^ 三谷幸喜のありふれた生活922、朝日新聞夕刊、2018年11月22日、テレビでうれしい出会い
  33. ^ “野村萬斎と大泉洋がバディに!三谷幸喜脚本×アガサ・クリスティー原作ドラマ放送”. natalie (Natasha,Ink). (2018年2月15日). http://natalie.mu/eiga/news/269631 2018年2月15日閲覧。 
  34. ^ “野村萬斎×アガサ・クリスティー×三谷幸喜のシリーズ第3弾 『死との約束』2021年放送決定”. Real Sound (blueprint). (2020年12月15日). https://realsound.jp/movie/2020/12/post-673649.html 2020年12月15日閲覧。 
  35. ^ “三谷幸喜氏、『真田丸』メンバーと1年ぶりNHKで時代劇 正月放送”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年8月16日). http://www.oricon.co.jp/news/2095718/full/ 2017年8月16日閲覧。 
  36. ^ 番組エピソード 描き方も題材もさまざま!【時代劇特集】-NHKアーカイブス
  37. ^ “香取慎吾×三谷幸喜のタッグ再び、Amazon Prime Videoドラマ「誰かが、見ている」”. 映画ナタリー. (2020年3月24日). https://natalie.mu/music/news/372403 2020年3月24日閲覧。 
  38. ^ 遠藤憲一が両性具有の宇宙人!三谷最新SFコメディーで出産シーンも”. シネマトゥデイ (2015年4月20日). 2015年4月20日閲覧。
  39. ^ 三谷幸喜、新作は政界コメディー!『記憶にございません!』”. シネマトゥデイ (2018年8月6日). 2018年8月6日閲覧。
  40. ^ 川平慈英&シルビア・グラブ出演 三谷幸喜版『ショーガール』のアンコール公演が決定”. シアターガイド (2015年11月17日). 2015年11月18日閲覧。
  41. ^ 三谷幸喜がピュレグミ新商品の広告に登場”. ステージナタリー. ナターシャ (2016年3月14日). 2016年3月14日閲覧。
  42. ^ 第37回日本アカデミー賞優秀作品発表!”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2014年1月17日閲覧。
  43. ^ 令和元年度「大谷竹次郎賞」選考結果のお知らせ”. 歌舞伎美人公式サイト. 2019年12月26日閲覧。






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「三谷幸喜」の関連用語

三谷幸喜のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



三谷幸喜のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの三谷幸喜 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2021 GRAS Group, Inc.RSS