ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 作品設定

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/17 03:39 UTC 版)

作品設定

登場人物

エヴァンゲリオンのパイロット
特務機関NERVのメンバー
シンジらのクラスメイト
その他
  • 渚カヲル(声:石田彰) - 本編中では詳細が明らかにされていないが、本作最後にある次作『破』の予告では「エヴァ6号機のパイロット」と解説されている。
  • キール・ローレンツ(声:麦人) - ゼーレの中心的人物、人類補完委員会の議長。(DVD/BDの「SCRIPT」において「キール」と名前が確認できる)

エヴァンゲリオン

使徒」に対抗すべく建造された人型兵器。特務機関NERVが保有・運用する。パイロットは円筒形のコックピット「エントリープラグ」に乗り、主に神経接続によって機体を操縦する。背中のアンビリカルケーブルからの電力供給により活動し、内蔵電源では最大5分間のみ活動が可能。使徒と同じくA.T.フィールドを持ち、使徒のそれを中和・侵食・破壊することができる。

本作に登場する機体は以下の2機。両機ともTVシリーズから塗装が若干変更されているが、これは山下いくとの初期設定に回帰し、それを発展させたものである。スタッフロール後の『破』の予告編では2号機(新劇場版より表記変更)・3号機・4号機のほか、旧劇場版の量産型とは異なる仮設5号機・6号機が登場する。

汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン試験初号機
肩部武器コンテナの形状が変更され、プログレッシブナイフが中折れ式になった。対第5使徒戦ではパレットライフルに代わり、新デザインのガトリング砲を使った(従来のパレットライフルも登場している)。ヤシマ作戦時には右肩にG型装備(自動照準装置)が追加され、陽電子砲のデザインも変更されている。3DCGモデルも製作され、発進場面などに使われている。
TVシリーズではサキエルの攻撃でNERV本部が損傷を受けた際、無人の初号機が自らシンジを落下物から庇う描写があったが削られた。
第4使徒との戦闘時、初号機の緑・オレンジのストライプ部分が夜光塗料(蓄光塗料)風に発光している。
汎用ヒト型決戦兵器 人造人間エヴァンゲリオン試作零号機
ヤシマ作戦で使った盾はTVシリーズでのSSTOの底部を流用したものから、新デザインのエヴァ本体に近い意匠のものに変更された。

使徒

第3新東京市」に来襲する謎の敵。形状や能力はそれぞれ異なるが、必ず「コア」と呼ばれる部位があり(通常は赤色の球体)、それを破壊されると活動を停止。新劇場版ではその際に全身が血のような液体に変化(形象崩壊)し、コアを含め使徒の組織は一切消滅するが、第5使徒のみ触手を残した。A.T.フィールドを持ち、エヴァンゲリオン以外の通常兵器はほとんど意味をなさない。

TVシリーズでは天使の名前が付されていたが、本作ではリリスを除き全て「第○使徒」あるいは「第○の使徒」とのみ呼ばれる。また数字も1ずつ繰り下げられている。本作の第6使徒出現時にゲンドウが「残り8体の使徒を倒さねばならない」と発言しているが、その場面の時点で未殲滅である第6の使徒、次作『破』で登場する第3の使徒、次々作『Q』で本来なら存在するはずのなかった第13の使徒、そして『Q』終了時点で新劇場版未登場の第11の使徒を数に入れているのか不明である。

第4の使徒
  • TVシリーズの第3使徒サキエルと同じデザイン。能力・形状ともほぼ変わらない。戦闘のあらすじも同様だが、国連軍部隊との戦いで大型ミサイルを手で受け止める場面や、学習してビーム兵器を身に付ける描写が削られた。
  • 冒頭の国連軍による爆撃の場面で、ミサイルをA.T.フィールドで防御する描写が加えられた。
  • この使徒のみ3DCGで描かれていない。ただしシンジがインダクションモードの訓練を受けた際のシミュレーション画面ではCGで描かれている。
第5の使徒
  • TVシリーズの第4使徒シャムシエルと同じデザインだが、腹部が半透明になっており、うっすらと奥にある背景が見える。また腹部に脚が追加され、盛んに動かす。背面には第4の使徒と同じ顔が付き、顔面に相当する部位にも短い触角のような足が2脚存在。主に3DCGのトゥーンレンダリングで描写されている。
  • 戦闘時のストーリーはTVシリーズとほぼ同様だが、プログレッシブナイフでコアを破壊された後、2本の触手を残して消失した。このため、戦闘後にリツコが遺骸を分析して使徒と人間、エヴァとの遺伝子的類似性を指摘する場面、および後にS2機関の研究に用いられたコアの回収場面は登場しない[注 1]。ただし、パターン分析は行われている。
第6の使徒
  • TVシリーズの第5使徒ラミエルと同じデザイン。全身が水晶のようになっており、うっすらと奥にある背景が見える。TVシリーズから描写が大きく変更されており、3DCGで描かれた正八面体の基本形態から、攻撃や防御時に様々な幾何的形態(4次元立体を3次元に投影した立体図形を基にしている)に目まぐるしく変化する(この際は中央にコアが見える)。ジオフロントへの掘削攻撃に用いるドリルも、正八面体の下部がねじれるように伸びて形成するものになった。攻撃のバリエーションも増えており、加粒子ビームの連射や掃射、初号機との初接触においては防壁(防護アーマー)で加粒子ビーム攻撃を防がれた後、より大出力のビームを射ち込んで防壁を吹き飛ばした。
  • ヤシマ作戦では、序盤に囮として発射されたミサイル群を円周状に照射したビームで撃破するも、陽電子砲による1回目の狙撃で負傷。全身を棘皮状に変化させ、血を噴き出して叫び声を上げるが、致命傷とはならず反撃する。しかし、零号機の盾に阻まれ、陽電子砲の2射目で殲滅される。なお、その際にはジオフロントまで到達したドリル部も破裂し、ネルフ本部に血の雨を降らせた。
第2の使徒・リリス
  • NERV本部の地下、L-EEE(レベルトリプルE:扉にセントラルドグマとの表記)に安置されている白い巨人。最後まで使徒とは断言されなかったTVシリーズと異なり、当初より第2使徒、または「リリス」として紹介されており、また「地球の生命の始まりであり、終息の要である」という旧劇場版で初めて明かされた真実もこの段階でミサトからシンジに告げられている。デザインはTVシリーズとほぼ同様だが、仮面は第4の使徒の顔と似たもの。胸には人類が調査をした跡である傷があり、ロンギヌスの槍の他にも複数の十字架が刺さっている。

旧世紀版からの変化など

  • TVシリーズ冒頭の「時に、2015年」のテロップが消え、年代が明示されていない。宣伝協力の氷川竜介は、パンフレットに「時に、2015年」の一節を引用しようとしたところ削除されたと証言している[13]
  • 旧世紀版第1話冒頭と同様、沿岸沿いの国連軍戦車部隊のシーンはそのままだが、本作冒頭のシーン(神奈川県太平洋側の街の様子)は旧世紀版第1話冒頭の街中のシーンと比べると街がより甚大な被害を受けている[注 2]
  • NERVとSEELEのシンボルマークが変更になったほか(NERVマークは4種類を併用)、各種画面やSEELEのモノリスのデザインも変更になった。
  • キールらが人類補完委員会としてでなく、当初からゼーレとしてモノリスの姿で登場。また、ゼーレの人数が7名に減っている。
  • 前作の「○th Children」という表現が消え、「第○の少女(少年)」「○番目の子供」などと表現されている。
  • ミサトとシンジが立ち寄ったコンビニがローソンに変更されている。
  • 「プラグ深度」(正確にはエントリープラグ内におけるコクピット・インテリアの深度位置)がエヴァ本体の状態に関係していることが示されている(零号機の暴走時にはエヴァ側に引き込まれようとしていた)。
  • ミサト達はNERV本部地下の使徒がリリスであることを最初から知っており(TVシリーズでは、NERV本部地下の使徒をアダムとしていたが、登場人物たちがそれを見破る。そもそも「アダム」とされたリリスの存在そのものが秘匿されていた)、ヤシマ作戦前にミサトがシンジにリリスを見せて、使徒のセントラルドグマへの到達の際は、NERV職員全員がリリスもろとも自爆する覚悟を決めていることを伝える場面が加えられている。
  • 本作の世界では海の色が血のように赤い[注 3]。また、月面には血痕のような赤い染みが存在する。
  • 本作時点でゲンドウがダミープラグに言及したり、ゼーレや渚カヲルが登場するなど、TVシリーズでは後半まで登場しなかったものが登場する。
  • スタッフロール後の『破』の予告編では、新キャラクター[注 4]と新たなエヴァ5号機・6号機の登場が示唆されている。



注釈

  1. ^ 新劇場版シリーズを通してS2機関の名称自体が登場しない。
  2. ^ 旧世紀版第1話冒頭では「特別非常事態宣言発令により全住民が避難」しているシーンがあったが、本作冒頭では街中や踏切などは草が生い茂り、少し荒廃しており、E231系と思われる車両や船などが大量に地面に突き刺さっている、山が赤色に染まっているといったシーンに変更されている。
  3. ^ 次作『破』で、「セカンドインパクトの影響で生物の住めない死の海になった」と説明される。
  4. ^ 『破』の公開直前に「真希波・マリ・イラストリアス」の名前が発表された。

出典

  1. ^ a b c 2007年(平成19年) 興行収入10億円以上番組 (PDF)”. 社団法人日本映画製作者連盟. 2013年2月14日閲覧。
  2. ^ 『エヴァンゲリヲン新劇場版:序 ENTRYFILE 1』(角川書店
  3. ^ ここがみどころ 公式サイト
  4. ^ 2007年フィギュア王114号 大月俊倫コラムより
  5. ^ ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』劇場用配布広告より。
  6. ^ 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」週末興行1位で登場、アニメ!アニメ! 2007年9月3日
  7. ^ 国内映画ランキング : 2007年9月1日~2007年9月2日 トップ10速報、eiga.com、2007年9月4日
  8. ^ 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」パンフレット www.evastore.jp
  9. ^ ヱヴァンゲリヲン新劇場版: 序 特装版_期間限定生産、Neowing
  10. ^ DVD発売記念特別上映、公式サイト
  11. ^ 年越しも、サービス、サービスぅ!! ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序:破:Q 一挙上映 & EVANGELION STORE TOKYO-01 presents “宮村優子の煩悩108叩き斬り除夜のあんたバカぁ?”一部生中継付き”. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 公式サイト (2012年12月21日). 2012年12月21日閲覧。
  12. ^ 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序、:破、:Q』4D上映決定!”. evangelion.co.jp (2020年10月12日). 2020年10月17日閲覧。
  13. ^ 2007年9月21日の文化放送アニメ文化通信』より
  14. ^ 週刊プレイボーイ」(集英社)2006.6/5(Vol.23)号の特集記事「エヴァンゲリオン10年目の真実」
  15. ^ 完全数量限定チケット第一弾 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』公式サイト
  16. ^ 前売り劇場鑑賞券第一弾発売延期のお知らせ 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』公式サイト
  17. ^ 完全数量限定特別鑑賞券第二弾 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』公式サイト
  18. ^ 完全数量限定特別鑑賞券第3弾の特典は「綾波レイマウスパッド」に決定 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』公式サイト
  19. ^ アニメイト限定特典クリアファイルセット付き 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』公式サイト
  20. ^ アニメイト限定特典トートバッグ付き前売券 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』公式サイト
  21. ^ a b ローソン限定『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』公開記念 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』公式サイト
  22. ^ 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』前売り劇場鑑賞券 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』公式サイト
  23. ^ ニュースリリース ピザハット 2007年8月22日
  24. ^ ヱヴァ缶キャンペーンサイト、2009年現在は第2弾の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』のキャンペーンを紹介している。
  25. ^ ヱヴァンゲリヲン ドリトス フリトレー特製グッズプレゼント ジャパンフリトレー
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  28. ^ 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」のDVD特典フィルムに3万円以上のプレミア、GIGAZINE、2008年4月28日
  29. ^ 特典「生フィルム」がプレミア化 綾波レイは20万円突破、まんたんウェブ、2008年5月2日
  30. ^ 新世紀エヴァが過去最高の売上を記録!、ORICON STYLE、2008年4月29日
  31. ^ ヱヴァンゲリヲン:DVD22万枚で今年トップ オリコンランキング(まんたんウェブ)、毎日jp、2008年4月29日
  32. ^ 2008年年間総合DVDランキング、 ORICON STYLE、2008年12月19日
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  66. ^ “NHK総合で初、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」3夜連続放送”. AV Watch (インプレス). (2020年7月30日). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1268384.html 2020年9月3日閲覧。 
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