ルッキズム ルッキズムの概要

ルッキズム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/14 09:35 UTC 版)

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概要

外見や見た目の良し悪しといった視覚的情報によってその対象(自分自身を含む)を価値づける行為は、人類の「」や「道徳[注 1]に対する価値観に迫るものであり、これまで数々の議論がなされ、否定あるいは容認されてきた。また外見的魅力の高低が評価や社会的行動にさまざまな影響を及ぼすことは、これまで様々な研究により指摘されてきた[5][5][7]

美的評価には、「黄金比」や「白銀比」といった学術的な観点から普遍的な審美観があるとされることもあるが、実際には個人または社会集団(国や地域)や時代の違いによって趣味嗜好が異なることも確かであるため、必ずしも普遍的なものと断言することはできない(美の不均衡論[3])。また身体的魅力と一口にいっても、その基準が行動や振る舞い、表情の仕方にまで及ぶなど、単なる容姿に限らず多面的である。そして多くの場合、そういった身体的魅力は、ある対象に好意を抱く際の複合的な魅力の中の一部に過ぎない(場合によっては、外見が判断材料から除外されることすらある)。しかしながら、身体的要素の中でも特に容姿がその対象の魅力を判断する唯一の材料となり、加えてそれが差別的な様相を持ち合わせたとき、それは一般的に「ルッキズム」として認識されている[3]

生物学的な繁殖行動の中で、容姿がその判断材料として重要な意味を持つ例が少なくないように(性的二形#広く配偶行動に関するものを参照)、人類においても、性愛対象を特に意識する若年層(思春期や未婚者)において、ルッキズムに陥りやすいとの指摘が見られ、性欲性的魅力と深い関係性があるとされている(エロティック・キャピタルも参照)[8][9]。また古くから男性よりも女性の方がルッキズムの被害を受けやすいとされる。その理由については諸説あり、未だ判然としないが、男性優位社会の「男性が女性を選ぶ」という構図が人類で長きにわたって定着していたためという説が一般的に言われている[注 2][3]。そのほか、身分にこだわらない自由恋愛がルッキズムを生んだという指摘や(性淘汰も参照)[10]、近代に入り「自己表現の自由」が大幅に認められたことに伴い、個性や魅力を潜在的な内面ではなく、視覚的な外見に求める傾向が増したという指摘など、平等主義個人主義が関連しているという見方もある。一方で、労働市場においては、企業や職種ごとに顧客へのアピールとしての経済的価値を備えた、典型的・画一的な容姿が求められることがあり、これも一種のルッキズムである(美的労働論[3])。階級社会においても同じく、階級や職種ごとに典型的・画一的な容姿が求められる。

また文明の高度化に伴い、容姿の比較対象がメディアインターネットによって如実に顕在化したことや、宗教の影響力(性道徳の意識)低下も相まって、ルッキズムは水面下でより活発化しているという見方もあり、美容整形化粧品の類とも相互に影響を及ぼしている(美の脱個人化[3])。人種差別性差別年齢差別障害者差別いじめ身体醜形障害(容姿コンプレックス)、ハロー効果メラビアンの法則(初頭効果・第一印象)、確証バイアスなどとも深い関連がある。

外見至上主義は批判されるが、現実には研究によると、外見が仕事や学業への評価を左右すると示されている。"美しきものこそ善"というステレオタイプに関する研究によれば、身体的に魅力的な人たちはそのルックスで得をする傾向にあったという。身体的に魅力的な人はよりポジティブな評価を受けるし、身体的魅力は能力の評価にも強い影響を与えていた[11]。身体的に魅力的な人々はそのようなステレオタイプから利益を得ていたといえる。平均してみれば、身体的に魅力のある人物は友人がよりたくさんいて、より優れたソーシャルスキルを持っており、性生活の頻度も多かったことが研究からわかっている。欧州経営大学院の教授らの論文(2020年)によれば、「非常に魅力的」な外見の人は「平均的」な人より収入が2割高く、昇進のチャンスも多い。別の論文では、外見が魅力的な人が書いた学術論文はそうではない人の論文よりも高く評価される傾向があった[5]。しかし、このような身体的魅力を持っていても、主観的な幸福レベルにはなんら影響を与えないという[12]

なお、外見を重視する思考自体は、TPOマナーエチケット自己同一性性同一性の構築、ファッション化粧などと関連があることから、完全に否定されるものではない。

用語について

"ルッキズム"という用語は最近できた造語だが、身体的特徴に対して過度の価値を置くことに対する戒めは、世界中の文化や伝統でもしばしばみられる。

見た目で人を判断するのは、真実を覆い隠すマヤのヴェールにとらわれるのと同じだ(仏教徒の思想)。古代から比較的最近に至るまで、ルッキズムに対する懸念は広く存在した。特に恋愛の場合にいえることだが、他者の外見はあてにならないし、他人の容姿をもとに判断したり行動するのは、個人的に、もしくは政治的に軽率なこととなりうるからだ。見た目で判断する行為は一神教では禁止されているし("偶像崇拝禁止")、古代や中世の哲学でも批判されている。懐疑主義ストア派キュニコス派エピクロス主義スコラ学は、外見の役割を避け、重視するべきではないとする様々な理由を詳しく説明している[13]

しかしながら、ルッキズムという用語自体は1970年代にファット・アクセプタンス運動英語版の中ではじめて生まれた。1978年のワシントン・ポストの記事では、ルッキズムという言葉は"見た目に基づいた差別"を表す用語として、"太った人々"によって作られたと主張されている[14]。この言葉は、多くの主要な英語辞典にも掲載されている[15]。テラトフォビア、カコフォビア、ルッキズムという用語には重なる部分もある[16][17]


注釈

  1. ^ 例えば「入れ墨お断り」は、道徳や倫理観に基づくものである。
  2. ^ この他、脳の性差(男性脳・女性脳)に見出す説、また男性の方が女性よりも容姿のバリエーションが相対的に少ないため(乳房の大きさが最もわかりやすい。これはオス優位社会に伴う人類としての性的二形の表れとも捉えられる)といった説がある。

出典

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