リズム天国ゴールド 登場ゲーム及びキャラクター

リズム天国ゴールド

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/26 07:32 UTC 版)

登場ゲーム及びキャラクター

★印が表記されたものは『リズム天国 ザ・ベスト+』に収録、☆印は『リズム天国 ザ・ベスト+』に収録しているが、エクストラとして収録されているものである。

ベーシック

リズムの基礎を学ぶ前半6ステージ。しかし、前作よりも難易度は上昇している。なお、この呼称はステージ6に登場する「ロッカー」をクリアするとできるギターレッスンのコースに因んでいるが、ゲーム中にはこの呼称はない。

ステージ1

ステージ1-1「組み立て」 
ベルトコンベアを流れてくるパーツを音階にあわせて弾く。通常は「ドレミファソ」の「ソ」のタイミングで弾くが、「ソラシドレ」、「ラシドレミ」と違う音階になる場合があり、これらは全て5番目の音に合わせる必要がある。また、途中でパーツ以外の画面が暗くなり、音だけを頼りにしなければならない。
  • 登場キャラクター「組み立てキット」
  • おまけ要素「緑の組み立ての曲」
ステージ1-2「コーラスメン」★
プレイヤーは3番目のコーラスメンとなり、他の二人に合わせて合唱する。なお、画面をタッチしない限り声を出し続ける。途中、「あ、みんなで」と言う声が聞こえたら、弾く動作が必要になる。また、前の二人が声を出している時は、一斉に口を閉じさせる必要がある(3DS版では閉じるタイミングも指揮されるため分かりやすくなった)。
  • 登場キャラクター「コーラスメン」
  • おまけ要素「コーラスメン白の曲」
指揮者のようなリーダーは、前作に登場した「パチパチ三人衆」のメンバーである。
ステージ1-3「ロボット工場」★
ベルトコンベアを流れてくるロボットにエネルギーを注入させる。タッチした長さで注入量が決まり、入れ過ぎると爆発してしまう。途中で裏拍で注入するようになる。
『リズム天国 ザ・ベスト+』では、『みんなのリズム天国』の同名のゲームと収録されているため、「(かえってきた)ロボット工場・オイル」と区別される。
  • 登場キャラクター「ロボットたち」
  • おまけ要素「読みモノ:ロボット整備手帳」
標準サイズの「ロボエム」、大型サイズの「ロボエル」の2タイプがあり、ロボエルは、ロボエムの2倍の燃料を注入する必要がある。また、彼らは他のロボットが自分より多く燃料を注入されると嫉妬するAIが備わっている。また、数フレーム分のズレもない状態で注入を完了させると喜んで飛行する。
ステージ1-4「アイドル」★
プレイヤーはアイドルのファンのサルとなり、アイドルの歌に合わせて他のファンと全く同じ動き(手拍子、ジャンプ)を行う。
  • 登場キャラクター「アイドル」
  • おまけ要素「アイドルの曲:ドキッ!こういうのが恋なの?」
曲は「ドキッ!こういうのが恋なの?」。歌っているのは、元キャナァーリ倶楽部のえり〜なこと、橋口恵莉奈。なお、『リズム天国 ザ・ベスト+』では、バクステ外神田一丁目のあり〜さこと、針尾ありさが歌っている。
ステージ1リミックス「1stリミックス」 
最初のリミックス。今作のリミックスは、前作よりも若干判定が厳しくなっている。またこのリミックスのみどのようなアレンジか説明されない。
  • 登場キャラクター「ステージ1の登場キャラクター全員」
  • おまけ要素「読みモノ:歌詞カード1」

ステージ2

ステージ2-1「ピンポン」★
曲に合わせて卓球をする。合図がすると1ラリー分テンポが速くなる。
『リズム天国 ザ・ベスト+』では、「かえってきたピンポン」として登場している。
  • 登場キャラクター「ピンポン人」
  • おまけ要素「ピンポンの曲」
前作の登場キャラクター「スペースダンサーズ」と同一人種である事を示す内容がゲーム中に記述されている。
ステージ2-2「シューティング」★
画面上から現われる敵を現われたタイミングと同じタイミングで撃墜させる。
『リズム天国 ザ・ベスト+』では、「かえってきたシューティング」として登場している。
  • 登場キャラクター「コスモアタッカーズ」
  • おまけ要素「シューティングの曲」
オペレータの女の子は彼氏募集中とのこと。
ステージ2-3「ブルーバーズ」★
プレイヤーは3番目の鳥となり、画面上にいる隊長の指示に従った動きをする。
  • 登場キャラクター「ブルーバーズ」
  • おまけ要素「読みモノ:隊員日誌」
鳥たちの間でも憧れになっている軍隊みたいな組織。入隊した彼らは、厳しい訓練を重ねるが足の強化ばかりで自分で空を飛ぶ事がないことに疑問を持っている隊員たちもいるらしい。
ステージ2-4「モアイソング」
プレイヤーはモアイ像となり、相手のフレーズをまねる。
  • 登場キャラクター「モアイコ」、「モアイオ」
  • おまけ要素「読みモノ:モアイ語講座」
相手のフレーズをまねるというのは、相手の言葉に対し、同意の気持ちを表しているらしい。少しでも間違えると否定的な返事をしたことになり、関係にヒビが入ることもあるとのこと。またリズムにノれていないと、ノリノリワタリフンドリ科のカモメに糞を落とされる。
ステージ2リミックス「2ndリミックス」
南国風のBGMに合わせてステージ2のゲームをまとめて行う。
  • 登場キャラクター「ステージ2の登場キャラクター全員」
  • おまけ要素「読みモノ:プロフィール1」

ステージ3

ステージ3-1「ラブコール」
プレイヤーは、メスのギロトカゲ「ギロちゃん」(黄色いトカゲ)となり、オス(緑のトカゲ)の尻尾を横に振る求愛行動に対し、同時に行動しないといけない。
タッチしたままタッチパネルをこすって音を出す(はじく必要はない)。
  • 登場キャラクター「ギロちゃん」
  • おまけ要素「読みモノ:いきもの図鑑」
カーニバルの時期になると繁殖期をむかえ、お祭り騒ぎの中で番を作るというノリの軽い動物らしい。
ステージ3-2「ドッスン農園」
プレイヤーは農家となり、畑に埋まっている野菜やモグラを引き抜いていく。モグラは少し弾くタイミングが早い。
  • 登場キャラクター「レシーブくん」
  • おまけ要素「読みモノ:募集チラシ」
埋まっている野菜は、前作に登場した「ヘアーベジタボーズ」。
ステージ3-3「カメラマン」★
高速で通り過ぎる車を撮影する。
  • 登場キャラクター「カメラマン」、「観客たち」
  • おまけ要素「読みモノ:彼女のぼやき」
時々カメラに写るのは「忍者」、「こっそりラット」、「しろいおばけ」、「ラップメン」、「DJ SALU」、「サル」、「パチパチ三人衆」と、前作に登場したキャラクターが多数登場している。
ステージ3-4「ボックスショー」☆
プレイヤーは右下の女の子となり、曲に合わせてダンスをする(主にしゃがんでから勢いよく立ち上がる)。プレイヤーがミスをすると、他のメンバーに睨まれる。中途半端なタイミングで立ち上がるとメンバーがずっこけて恥ずかしがる。
  • 登場キャラクター「箱入り6人娘」
  • おまけ要素「ボックスショーの歌:恋のRungRungパラダイス」
歌っている曲はTHE ポッシボーが歌う「恋のRungRungパラダイス」。なお、ゲーム中のキャラクターのモデルは本人ではないらしい(ただし、「ザ・ベスト+」では、THE ポッシボーのメンバーがモデルにされている)。
ステージ3リミックス「3rdリミックス」
演歌風ブルースに合わせてステージ3のゲームをまとめて行う。
  • 登場キャラクター「ステージ3の登場キャラクター全員」
  • おまけ要素「読みモノ:歌詞カード2」

ステージ4

ステージ4-1「しゅぎょう」★
相手の掛け声に合わせてまんじゅうを食べる。「イー、アー、サン、スー」の掛け声の時は3つ連続で食べ、「よよっとと」の掛け声は「とと」に合わせて2つ連続で食べる。タイミングよく食べると髭が生える。
『リズム天国 ザ・ベスト+』では、子持ちになっている上、眉毛も伸びる。
  • 登場キャラクター「修行おとこ」
  • おまけ要素「しゅぎょうのテーマの曲」
ステージ4-2「DJスクール」
プレイヤーは生徒(青)になって、先生(黄)の指示でスクラッチを行う。なお、ゲーム中で宣言しているとおり「なんちゃってDJ」なので、DJの技術は教えていない。
『リズム天国 ザ・ベスト+』では、作品は収録してはいないが、DJイエロー&生徒がモリモリリミックスのエアーバッターに登場している。
  • 登場キャラクター「DJイエロー&生徒」
  • おまけ要素「読みモノ:生徒募集DM」
ステージ4-3「応援団」
プレイヤーは青組の応援団となり、赤組の太鼓と同じフレーズを叩く。
  • 登場キャラクター「ドンドコ応援団」
  • おまけ要素「読みモノ:応援の心得」
太鼓の叩き方一つに意味があるらしい。
ステージ4-4「恋の実験室」
プレイヤーは真ん中の女性研究員となり、隣の男性研究員から投げ渡されたフラスコを振ったり隣に投げ渡したりする。
  • 登場キャラクター「恋の研究員たち」
  • おまけ要素「読みモノ:新人研究員の日記」
男性研究員は新人である女性研究員の憧れの先輩。隣の研究員は怪しげな被り物をしているが悪い人ではないとのこと。
ステージ4リミックス「4thリミックス」
ポップスなBGMに合わせてステージ4のゲームをまとめて行う。テンポが非常に早い。
  • 登場キャラクター「ステージ4の登場キャラクター全員」
  • おまけ要素「読みモノ:脇役紹介1」

ステージ5

ステージ5-1「シンクロ」
プレイヤーは3番目の女の子となり、他の二人と同じタイミングで水に潜ったりジャンプしたりする。
  • 登場キャラクター「シンクロ三姉妹」
  • おまけ要素「シンクロの曲」
なお、リミックス5、リミックス9では、三兄弟になっている。
ステージ5-2「ショートライブ」☆
プレイヤーは白いゴーストとなり、緑のゴーストと一緒にエンドフレーズのギターを演奏する。テンポが違う曲が全部で8曲(約1分半)あり、ついて行くだけでは難しい場面もある。
  • 登場キャラクター「スモールゴースターズ」
  • おまけ要素「読みモノ:告知ビラ」
なお、ライブはAさんの家のテーブルの上を勝手に占拠して行っているとのこと。ちなみにチケットは前売りも当日も3800円。
ステージ5-3「犬忍者」★
飛んでくる野菜をタイミングよく切る。時々タイヤやフライパンが飛んでくる場合があるが、関係なしに切らなくてはならない。
  • 登場キャラクター「犬忍者」
  • おまけ要素「読みモノ:犬忍外伝」
ステージ5-4「ケロケロダンス」★
プレイヤーはバックダンサーのカエルとなり、赤いカエルの指示に合わせて様々な動きを行う。また、指示がない時は常に拍子に合わせる必要がある。
  • 登場キャラクター「ケロケロ合唱団」
  • おまけ要素「ケロケロダンスの歌:明るいロケンロー」
ボーカルの青いカエルは、ゲームを初めて起動した時イントロダクション画面で初登場する。歌っている曲はおっちゃま(つんく♂)が歌う「明るいロケンロー」
ステージ5リミックス「5thリミックス」
ロックなBGMに合わせてステージ5のゲームをまとめて行う。
  • 登場キャラクター「ステージ5の登場キャラクター全員(ただしシンクロ三姉妹が三兄弟となっている)」
  • おまけ要素「読みモノ:歌詞カード3」

ステージ6

ステージ6-1「リフティング」
プレイヤーは一番手前のキャラクターとなり、リフティングを続ける。時折、ハイキックを出す時がある。
  • 登場キャラクター「リフティングマン」
  • おまけ要素「リフティングの曲」
リフティングマンというのは一つのチームになっているため、複数のリフティングマンが存在する。
ステージ6-2「ウラオモテ」★
通常の拍と裏拍を切り替えながらダンスをする。最初は表拍だが「はっはーい」という合図で裏拍になり、「ん・は、ん・は」の掛け声で表拍に戻る。
  • 登場キャラクター「ウラオモテ人」
  • おまけ要素「ウラオモテの曲」
離れてみると、バロック時代の音楽家のようなモザイクアートが現われる。
ステージ6-3「ロッカー」
プレイヤーはロッカーの弟子となり、ロッカーの演奏に合わせたり同時に演奏したりする。
  • 登場キャラクター「ロッカー」
  • おまけ要素「ロッカーの曲」
ギターレッスンでも彼らが登場する。
ステージ6-4「カラテ家」☆
前作のカラテ家と同じだが、新たに蹴りの動作が加わった。電球の後にタルが飛んで来るので、「パンチ キーック」の「パ」でタルを壊して「キ」で爆弾を蹴り飛ばさないといけないが、電球なしでタルが飛んでくることもある。
『リズム天国 ザ・ベスト+』では、「カラテ家キック」として登場している。
  • 登場キャラクター「カラテ家」
  • おまけ要素「カラテ家の歌:Rainy〜雨に打たれて〜」
曲はキャナァーリ倶楽部が歌う「Rainy〜雨に打たれて〜」
なお、最後のプラスチックを外すと、問答無用で「やりなおし」になる。
ステージ6リミックス「6thリミックス」
宇宙風のBGMにあわせてステージ6のゲームをまとめて行う。「リフティング」から「ウラオモテ」の切り替えが難しい。
  • 登場キャラクター「ステージ6の登場キャラクター全て」
  • おまけ要素「読みモノ:歌詞カード4」
このゲームをクリアすると、スタッフロールと、キャスト紹介になる。

スタッフロール

スタッフロール「エアボーダー」★
プレイヤーは1番うしろのエアボーダーとなり、前の二人に合わせて障害物をかわして行く。
  • 登場キャラクター「エアボーダー」、「犬」
曲はTAKERUの歌う「That'sパラダイス」。スタッフロールを見ると、プレイできるようになる(初回はオートプレイ)。

テクニカル

難易度が上昇した後半4ステージ。この呼称はステージ10に登場する「ロッカー2」をクリアするとできるギターレッスンのコースに因んでいるが、ゲーム中にはこの呼称はない。また、ほぼ全てのステージがロングバージョンとなっているため、集中力が試される。

ステージ7

ステージ7-1「組み立て2」
ステージ1-1の難易度上昇版。従来のパーツに加え高速で流れてくるパーツがある。なお、通常のリズムとは異なるリズムで流れてくるパーツもあり、2つのパーツをはずすだけで、判定が「やりなおし」になることがある。
  • 登場キャラクター「組み立てキット」
  • おまけ要素「読みモノ:組み立て品質標語」
ステージ7-2「ボックスショー2」
ステージ3-4の難易度上昇版。ヨーデルのようなアレンジが加わり、ダンスのパターンがさらに増えている。
  • 登場キャラクター「箱入り6人娘」
  • おまけ要素「ボックスショー2の曲:恋のRungRungパラダイス」
ステージ7-3「ケロケロダンス2」★
ステージ5-4の難易度上昇版。インストアレンジされ、若干テンポアップしている。
『リズム天国 ザ・ベスト+』では、「ケロケロナイト」として登場している。
  • 登場キャラクター「ケロケロ合唱団」
  • おまけ要素「ケロケロダンス2の曲:ケロケロSAX」
ステージ7-4「アイドル2」★
ステージ1-4の難易度上昇版。合いの手が3種類に増え、曲は2番まで歌うようになる。
『リズム天国 ザ・ベスト+』では、「うれっこアイドル」として登場している。
  • 登場キャラクター「アイドル」
  • おまけ要素「アイドル2の歌:ドキッ!こういうのが恋なの?」
曲が終了した後、サル達がリズム関係無しに拍手する場面があるが、このときに拍手をしなかったり、他のサルよりも先に拍手をすると、隣のサルに睨まれてしまう。
ステージ7リミックス「7thリミックス」
BGMは「ショートライブ」の一曲目のロングバージョン。ここからリミックスに出てくるゲームがごちゃまぜとなるが、そのステージに出てきたゲームは必ず一回は登場する(ただしステージ7では唯一「組み立て」はここでは入っていない)。
  • 登場ゲーム「アイドル」、「ボックスショー」、「DJスクール」、「ケロケロダンス」、「ショートライブ」
  • おまけ要素「読みモノ:歌詞カード5」

ステージ8

ステージ8-1「ピンポン2」★
ステージ2-1の難易度上昇版。テンポがかなり速くなっているうえ、高速でラリーを続ける場面(練習あり)がある。
『リズム天国 ザ・ベスト+』では、「コスモピンポン」として登場し、ピンポン人もコスモダンサーズに変わっている。
  • 登場キャラクター「ピンポン人」
  • おまけ要素「読みモノ:ピンポンの賞状」
ステージ8-2「ロボット第2工場」
ステージ1-3の難易度上昇版。通常の3分の1のエネルギーを注ぐ小型ロボット「ロボエス」が登場したり、停電になったり、裏の裏拍という微妙なタイミングで注入しなければならない場面がある。
  • 登場キャラクター「ロボットたち」
  • おまけ要素「ロボット第2工場の曲」
ステージ8-3「ブルーバーズ2」
ステージ2-3の難易度上昇版。若干テンポがアップしている。
  • 登場キャラクター「ブルーバーズ」、「レシーブ君」、「カラテ家」(回想シーンで登場)
  • おまけ要素「ブルーバーズの曲:北のブルーバーズ」
なお、舞台は任命先となっている。
ステージ8-4「ウラオモテ2」
ステージ6-2の難易度上昇版。全体的に跳ねるリズムになり、テンポが下がっているが、切り替えのタイミングが難しく、難易度が高い。
  • 登場キャラクター「ウラオモテ人」
  • おまけ要素「読みモノ:ウラ話」
ステージ8リミックス「8thリミックス」
かなりテンポが速いほか、これまでのステージのゲームが最低1個ずつ登場するため、このゲームで1、2を争う難易度。
  • 登場ゲーム「ピンポン」、「犬忍者」、「応援団」、「ロボット工場」、「ウラオモテ」、「カメラマン」、「カラテ家」、「しゅぎょう」、「ブルーバーズ」
  • おまけ要素「読みモノ:プロフィール2」

ステージ9

ステージ9-1「モアイソング2」
ステージ2-4の難易度上昇版。後半は夜になる。
  • 登場キャラクター「モアイコ」、「モアイオ」
  • おまけ要素「夜までモアイソングの曲」
ステージ9-2「カラテ家2」
ステージ6-4の難易度上昇版。テンポが若干上がり、3つ連続でプラスチックが飛んでくる頻度が高い。
  • 登場キャラクター「カラテ家」
  • おまけ要素「カラテ家ビート:Rainy-雨に打たれて-」
ステージ9-3「コーラスメン2」
ステージ1-2の難易度上昇版。海辺を舞台に、エコーがかったBGMでプレイ。
  • 登場キャラクター「コーラスメン」
  • おまけ要素「読みモノ:リーダーの手記」
ステージ9-4「リフティング2」
ステージ6-1の難易度上昇版。ウエスタンアレンジされている。
  • 登場キャラクター「リフティングマン」
  • おまけ要素「読みモノ:タマけりエッセイ」
ステージ9リミックス「9thリミックス」
ゲーム中でアドバイスしているとおり、「リフティング」に切り替わるタイミングが重要になるが、実は「リフティング」が入る前は「コーラスメン」、「ドッスン農園」、「モアイソング」の3つのみで、その3つが終わる時に小さく声が聞こえるので聞こえたら次は必ず「リフティング」となる。
  • 登場ゲーム「モアイソング」、「コーラスメン」、「リフティング」、「ドッスン農園」、「シューティング」、「カラテ家」、「シンクロ」、「組み立て」
  • おまけ要素「読みモノ:脇役紹介2」」

ステージ10

ステージ10-1「シューティング2」
ステージ2-2の難易度上昇版。敵の出現パターンが複雑なものに変わる。何度も墜落させるとノーミスでも平凡になる。
  • 登場キャラクター「コスモアタッカーズ」
  • おまけ要素「読みモノ:クルーの手帳」
ステージ10-2「シンクロ2」
ステージ5-1の難易度上昇版。ジャズアレンジされ、パターンが複雑なものに変わる。
  • 登場キャラクター「シンクロ三姉妹」
  • おまけ要素「読みモノ:週刊シンクロ」
ステージ10-3「しゅぎょう2」
ステージ4-1の難易度上昇版。リズムはほとんど変わらないが、長くなっている。
  • 登場キャラクター「修行おとこ」
  • おまけ要素「読みモノ:目撃情報」
ステージ10-4「ロッカー2」
ステージ6-3の難易度上昇版。チョーキングというテクニックを使うため、このゲームのみ、ボタンを操作する必要がある。
  • 登場キャラクター「ロッカー」
  • おまけ要素「読みモノ:月刊ギター」
ステージ10リミックス「10thリミックス」
最終ステージとなるこのゲームでは、全てのゲームをメドレー形式で行う。
  • プレイ順
「カラテ家」→「モアイソング」→「ドッスン農園」→「組み立て」→「ボックスショー」→「恋の実験室」→「ラブコール」→「シンクロ」→「ピンポン」→「ロッカー」→「ブルーバーズ」→「リフティング」→「シューティング」→「ウラオモテ」→「アイドル」→「エアボーダー」→「コーラスメン」→「ロボット工場」→「しゅぎょう」→「応援団」→「ケロケロダンス」→「ショートライブ」→「カメラマン」→「DJスクール」→「犬忍者」→「カラテ家」
  • 登場キャラクター「全員」
なお、シューティングの途中でウラオモテ人が出て来る事があるが、撃たずにウラオモテに移る。ウラオモテからアイドルに移ってミスタッチしてもパーフェクト失敗にはならない。
  • おまけ要素「読みモノ:謎のリズム組織より」

  1. ^ 『ファミ通ゲーム白書2013 補完データ編(分冊版)』エンターブレイン、2013年。2016年3月26日閲覧。
  2. ^ 2009年3月期 決算説明会参考用資料PDFファイル)
  3. ^ 止まらない「リズム天国ゴールド」、12年ぶりに音ゲー売上最高記録を塗り替える


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