ヨーガ 内容

ヨーガ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/09 15:38 UTC 版)

内容

座法

静的なヨーガでは、緊張を緩めて体を楽に保ち、心を無限性に集中させ瞑想にふけるために、座法の熟達が目指される[240]。『ヨーガ・スートラ』では座法の名前は挙げられていないが、ヴィヤーサの『注解』では蓮華座(結跏趺坐に相当)、英雄座など12種類があり、後世になるとますます増えて84種類にもなっている[240]

苦行

インド最古の文献『リグ・ヴェーダ』には幻覚作用のある植物とみられるソーマが登場し、祭祀で重要な役目をはたしていたが、アーリア人はインド移住によってソーマを入手できなくなったと思われ、意識の変性を引き起こす苦行とヨーガが発展していった[241]

梵我一如を達成するための修行は、始めは肉体を酷使する苦行(tapas、熱の意。難行・荒行)であったが、のちに精神統一や集中、人間の内面の探求や分析を重視するヨーガが主流となっていった[19]。苦行が肉体を苦しめることで強い緊張を伴う精神状態を生じるのに対し、ヨーガ(静的なヨーガ)は平静な観想を本質とするものであり、両者は多くの関係があるが、同一であるとは言い難い[35]。ハタ・ヨーガはヨーガが苦行を取り入れて生じた。

インドリヤ(感官、感覚器官)

インドでは、インドリヤ(感官、感覚器官)は積極的に対象をとらえるもので、感官が対象をとらえることで、欲望、執着が起こると考えられた[242]。感官は外部の情報を受け取る受動的な器官であるという現代的な理解とは非常に異なる[242]。対象を捉えようといわば暴走している感官を制御することが重要であり、インドでは心がどっしりとして冷静で落ち着いている人を「感官を制御した人」(ジーテンドリヤ)と呼んで高く評価する[242]。感官の制御は、現代的に言うと自制心に近い[242]

インド思想

ヨーガの技術・身心観は複雑多様であるが、あくまで瞑想の経験・実証をベースとする[17]。インドの思想は極めて形而上学的な印象を与えるが、ヨーガの徹底的な経験と実証によって哲学的・宗教的思索が構築されており、言葉による思索をヨーガの実践に落とし込んだわけではない[17]。サーンキヤ学派、ヴェーダーンタ学派等のインドの宗教諸派の中心的信念は、高度な精神集中による非日常的な意識状態によって体験されるもので、思索とは別の心の働き方といえる[243]。インド思想の、物質的な現実は幻想(マーヤー)であり、自分の心の内から開示されていく世界こそ真の存在であり、高次の現実であるという考え方は、ヨーガの瞑想の体験がベースになっている[244]

世界観

古典ヨーガの哲学がサーンキヤ哲学の世界観をベースとし精神と物質の二元論であるのに対し、ハタ・ヨーガは一元論のヴェーダーンタ哲学により近い概念を採用している[9]。ハタ・ヨーガにおける三昧は、塩が水に溶けて一体になるがごとく個我(ジーヴァートマン)と最高我(パラマートマン)が合一することとされたが、こうした考えは、精神と物質が完全に無関係になった状態を三昧とするヨーガ学派の教説とはかなり異なっている[23]

純粋に精神的な最高実在である純粋精神は無活動であると考えられていたが、タントラ思想のハタ・ヨーガではこれに力(シャクティ)を認め、この力が現象世界を形成するとしており、逆の立場をとる[245]

ヨーガは、超越することで得られるであろう個人、個体の精神的至福を確信し、それを追求する行法であり、生きながら物質的な現実世界とその生を否定するという面がある[246][24]。初期仏教のヨーガ、古典ヨーガ、などが心の働きを止滅させることを目指す一方、後期に生じたヒンドゥー教のハタ・ヨーガ、密教のヨーガは心の働きを活性化させるもので[247]、現世肯定的である[145]

タントラ

インドにはタントラ、タントリズムと呼ばれる潮流があり、定義は困難であるが、ウパニシャッド梵我一如に表される大宇宙と小宇宙の相関符合の神秘思想によって世界観が基礎づけられており、絶対的最高原理を認め、これと融合・合一することで生前解脱することを目指し、現世を肯定してそれを自在に支配しようという教義と実践の体系であると言える[248]。ハタ・ヨーガはタントリズムの一部である。

タントリズムでは、解脱と現世の享受が主な関心事であり、解脱と共に神通力・神秘力の体得がもてはやされ、タントリズム特有の行法の秘儀・神秘的人体学が発達した。宇宙生命力としてのプラーナが、人体のナーディー(脈管)を循環し、チャクラに集約されると考えられた[249]。ヨーガによって会陰部のムーラダーラ・チャクラのクンダリニー女神を目覚めさせ、頭頂のサハスラーラのシヴァ神と合一することで法悦に浸るとされ、このヨーガに関連して、マンダラ、ヤントラ、チャクラ、ムドラーといった神秘的道具、附属物が考案され、グルによる入信聖別式は秘密性を深めた[249]

秘儀性は常識を超えた社会的禁忌へと接近させ、肉食、飲酒、乱交の勧めともなった[249]。タントリズムでは、女神から魔女まで女性に帰せられる宇宙のエネルギーであるシャクティが重視され、解脱の障碍にも宇宙支配の具ともなるシャクティをなだめ支配する必要があるとされ、これは性の謳歌に通じたが、退廃の危険性をはらみ、淫乱・狂操という性格も持っていた[250]。人身供儀のような、血なまぐさく陰惨な側面もみられた[248]

チャクラ

6つのチャクラの図、18世紀
レッドビータに始まる虹色チャクラ説のチャクラの色と場所[251]

チャクラとそれに関連する信仰は、タントラ的・密教的な伝統の中で重視されてきたが、古典ヨーガ(主流のヨーガ)とは直接関係はない[40][41]。インド学者のエドウィン・ブライアントらによると、解脱、悟りなどと呼ばれるヨーガの目標である霊的解放は、古典ヨーガでは、チャクラを採用するタントラ的なシステムとは全く異なる方法で達成され、チャクラ、ナーディ、クンダリニーといったタントラの生理学は、古典ヨーガにおいて周辺的なものにすぎないとしている[40][41]

ハタ・ヨーガの実践はチャクラ理論に依拠しており、これはタントラ的な身体観である。こうしたタントラ的な身体観はヒンドゥー・ヨーガ、密教、チベット仏教に見られるが、そのチャクラの数、言及される色は一定していない。

チャクラを7つに固定し、各チャクラのプラーナの色に虹の7色をあてる考えが現代では普及しているが、これは伝統的なものではなくインド思想を取り入れ近代神智学を唱えた神智学協会のメンバーであるチャールズ・ウェブスター・レッドビータ(1854年 - 1934年)が20世紀に考案したものである[47]

神通力(超能力)の獲得

ヨーガの実践で神通力(超自然力、超能力、自在力)が身につくと考えられていた。古ウパニシャッドの『シュヴェーターシュヴァタラ・ウパニシャッド』では、ヨーガの修練によって「ヨーガの火より成る」身体を得たヨーガ行者は、まず軽快、無病、無欲、喜色、美声、妙香、排泄物が少なくなるなどの生理的変化が起こり、不老不死さえ得られるとされた[252]

古典ヨーガでは、修行の途中で直観知や識別知などのなどの特別な知と共に、様々な超能力が身につくとされた[253]ヴィヤーサの『ヨーガ・スートラ』の註、『マハーバーラタ』でヨーガで身につくとされたのは次の8種の神通力である[103]

  1. 微細化:極微になることであり、それにより石にさえも進入する。
  2. 軽化:軽くなることであり、それにより、太陽光線を掴み、太陽界に至る。
  3. 大化:大きな状態であり、それにより、大きくなる。
  4. 獲得:それにより、指先で月に触れることである。
  5. 意欲自在:意志が妨害されないことであり、それにより、水においてのごとくに、地面に現れたり、潜ったりできる。
  6. 支配:それにより、存在物と〔それから〕生まれたものを確実に支配することである。
  7. 統御:存在物と〔それから〕生まれたものの生成・配置・帰滅を統御する。
  8. 望み通りの決定(欲望の抑制):真実〔を実現させる〕意志であり、それにより、ある人が存在物に対し意志があるならば、まさに存在物がその通りに成る。[103]

古典ヨーガでは、こうした超能力は修行が特定の段階まで進むと自然と発現するとされ、自らの修行の段階を知る材料にもなるが、究極的な三昧に至るには妨げになると考えられた[254]。一方ハタ・ヨーガでは、超能力の獲得が重要な目的となっている[254]

近現代のオカルティストで神智学協会に所属したチャールズ・ウェブスター・レッドビータは、ハタ・ヨーガにより「透視力」を得ると、オーラの感知、さらにはアカシック・レコードと呼ばれる霊的な記憶の場にアクセスすることによる過去視・未来視が可能になるとしている[255]


補注

  1. ^ 禅定はヨーガの一種であるが[14]禅宗の坐禅とインドの古典ヨーガの瞑想は、思想・方法とも、必ずしも同じというわけではない[15]
  2. ^ 唯物論チャールヴァーカと祭事に専念するミーマーンサー学派を除く[2]
  3. ^ カタ・ウパニシャッド」では、「感官(感覚器官)の彼方に対象あり、対象の彼方に意あり…未顕現の彼方に純粋精神あり。純粋精神の彼方には何ものもなし。」とサーンキヤ哲学(数論学派。ヨーガ学派との関係が深い)の諸原理が説かれており、今西順吉によると、これはヨーガによる精神の沈潜の深まりに対応すると考えられる[13]
  4. ^ ただし、日本語の長母音はサンスクリット語の三倍母音なので長くのばしすぎるのも問題である。インド人の発音を聞くとヨゥガと言っているように聞こえる。
  5. ^ マヌ法典』では、女性はどのヴァルナ(身分)であっても、入門式(ウパナヤナ)を受けてヴェーダを学ぶ男子として「再生」するドヴィジャ(二度生まれる者、再生族)ではなく、入門式を受けられず一度生まれるだけのエーカージャ(一生族)とされていたシュードラ(隷民)と同等視され、女性は再生族である夫と食事を共にすることはなく、祭祀を主催したり、マントラを唱えることも禁止されていた[67]
  6. ^ 伊藤武によると、ヨーギニーという言葉は本来、尸林英語版(シュマシャーナ)で土俗信仰の女神を祀り特異な儀礼にたずさわった巫女たちを指す言葉で、魔女の意味合いを帯びるようになった。その多くは被差別カーストの出身であった[68]。性ヨーガの相手をする女性たちは特殊な階級に属し、母から娘へと特殊な性的テクニックを伝承する娼婦だったともいわれる[69]。母系制社会を形成していた彼女たちは、中世インドの後期密教の時代にヨーギニー(瑜伽女)またはダーキニー(拏吉尼)と呼ばれた[70]。密教で説かれる性ヨーガの相手のステレオタイプは16歳の処女であるが、男を食い殺すような獰猛な女とも描写される[69]。経典では同時的に複数の女性を愛せとも説かれるが、実践者の記録では、おおむね一人の女性と長期的に性ヨーガを行ったようである[69]。彼女らは男性行者を導く師の役割を演じることもあり[71]、9-12世紀頃のインドの後期密教時代に活躍した大成就者英語版たちの伝記である『八十四成就者伝』には悟りを得た女性が5名登場する[72][69]。後期密教の性的儀礼における男性行者の相手の女性はムドラー(印契)とも呼ばれた[73]。『ハタヨーガ・プラディーピカー』は、ヴァジュローリー・ムドラーでラジャス(性分泌物と解される)を再吸収し、保持することのできる女性をヨーギニーと呼んでいる[74]
  7. ^ 例えば、近代インドを代表する聖者であるラマナ・マハルシ[156]の『あるがままに - ラマナ・マハルシの教え』は、修練方法としてジュニャーナ・ヨーガ、バクティ・ヨーガ、ラージャ・ヨーガを勧めている。ラマナは、霊性の向上は「心」そのものを扱うことで解決ができるという基本的前提から、ハタ・ヨーガには否定的であった。また、クンダリニー・ヨーガは、潜在的に危険であり必要もないものであり、クンダリニーがサハスラーラに到達したとしても真我の実現は起こらないと発言している[157]
  8. ^ 伊藤雅之はこれを1920年代から1930年代のこととしているが、シングルトン 2014によれば、少なくともクリシュナマチャーリヤに関して言えば1930年代以降のことである。伊藤論文では西洋式体操から編み出された近代ハタ・ヨーガをひとりクリシュナマチャーリヤのみに帰しているような記述となっているが[43]、シングルトンによれば同時代のスワーミー・クヴァラヤーナンダ英語版シュリー・ヨーゲーンドラ英語版も重要であり、クヴァラヤーナンダの活動はクリシュナマチャーリヤに先行している。また、伊藤は近代ハタ・ヨーガにはインド伝統武術に由来する要素もあるとしているが、シングルトンの著書にはそれを示唆する記述はない。
  9. ^ a b AYUSHは、次の頭文字をとった略語。AはAyurveda(アーユルヴェーダ)、YはYoga&Naturopathy(ヨーガとナチュロパシー=自然療法)、UはUnani(ユナニ医学)、SはSiddha(シッダ医学)、HはHomeopathy(ホメオパシー)。
  10. ^ 宗教学者の大田俊寛は、「シャクティーパット」を一言でいうと催眠術であり、フランツ・アントン・メスメルメスメリズム(動物磁気療法)の方法と酷似していると述べている[237]
  11. ^ オウム真理教犯罪被害者等を救済するための給付金の支給に関する法律に基づき給付金の支給を受けた被害者数(公安調査庁
  12. ^ アシュタ=8つ、アンガ=枝、支分、部門。
  13. ^ 伊藤武の解釈するところによると、『ハタ・ヨーガ・プラディーピカー』のいうラージャ・ヨーガはハタ・ヨーガの奥義を意味し、ラヤ・ヨーガ(クンダリニー・ヨーガ)のことを指している[264]
  14. ^ 印度哲学研究者の山下博司によると、これは通俗語源的な解釈である。
  15. ^ ゴーラクシャを山下は10-12世紀[10]、伊藤は12世紀前半の人物とする[11]
  16. ^ オーロビンド・ゴーシュのインテグラル・ヨーガとは別。

出典

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