ユニコーンガンダム 2号機 バンシィ

ユニコーンガンダム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/05/14 04:50 UTC 版)

2号機 バンシィ

地球連邦軍のオーガスタ研究所での重力下試験後、1号機の空間機動性能をフィードバックして調整された機体。1号機が単に「ユニコーン」と呼ばれるのに対し、本機は「バンシィ」の通称で呼ばれる。「バンシィ」とは、死の到来を告げる“嘆きの妖精”の名称。その姿は、カーディアスが所有していたタペストリー貴婦人と一角獣」に描かれた、貴婦人の傍らで神獣ユニコーンと対をなす猛獣ライオンをデザインモチーフにしており、ユニコーンを模した純白の装甲を持つ1号機とは対照的に、漆黒の装甲を持ち禍々しい雰囲気を漂わせる。

1号機同様NT-Dを搭載しているが、全身の装甲色が黒、サイコフレームの発光色が金(1号機同様、最大共振時は発光色が緑に変化し、全身に虹色のオーラを纏う)、La+を搭載していない点が相違している。頭部アンテナは何本かの金色の角が一列に並ぶ鶏冠もしくは黒馬の立った状となっており、フェイスカバーの顎部には牙のような形状が見て取れる。頭部アンテナはデストロイモード時に、デザインモチーフであるライオンの鬣を模した[81]形状となる。1号機で得られた空間機動データが反映されているため、大気圏内での機動性は1号機を上回る。

諸元
ユニコーンガンダム2号機 バンシィ(小説版)
UNICORN GUNDAM 02 BANSHEE
型式番号 RX-0
全高 ユニコーンモード時:19.7m
デストロイモード時:21.7m
本体重量 23.7t
全備重量 42.7t
装甲材質 ガンダリウム合金
出力 3,480kW(デストロイモード時は測定不能)
推力 142,600kg(デストロイモード時は測定不能)
センサー
有効半径
22,000m
武装 60ミリバルカン砲×2
ビーム・マグナム×1
ハイパー・バズーカ×1
ビーム・サーベル×4
シールド×1
搭乗者 プルトゥエルブ(マリーダ・クルス)
リディ・マーセナス

本機体は作品媒体によって若干仕様が異なり、原作小説の『UC』に登場した際の仕様である「小説版」と、アニメ版『UC』(OVAおよびテレビシリーズ)に登場した際の仕様である「アニメ版」が存在する。アニメ版『UC』で本機体が登場して以降は、プラモデルや各種ゲームでは特に何も注釈がない場合は「アニメ版」を扱い、小説版仕様の際には「小説版」と記載されるようになった(本稿では混同を避けるため、小説版仕様には関連商品同様「小説版」と、アニメ版仕様にも関連商品のように無記載ではなく「アニメ版」と機体名の後に記載する)。他にもアニメ版には総合性能向上仕様である「バンシィ・ノルン」が存在し、またイベント上映作品『機動戦士ガンダムUC One of Seventy Two』には「U.C.0095Ver.」が登場している(双方とも詳細は後述)。漫画版となる『機動戦士ガンダムUC バンデシネ』ではアニメ版のデザインで登場している(詳細はバンシィ(アニメ版)を参照)。

バンシィ(小説版)は上記のように、頭部アンテナの形状、装甲色、サイコフレームの発光色などは1号機と異なるが、武装は同一となっている。地球連邦軍の捕虜となりオーガスタ研究所で「プルトゥエルブ」として再調整を受けたマリーダ・クルスがパイロットを務める。ロンド・ベル隊の旗艦ラー・カイラムに収容されるが、調整や整備はすべてビスト財団直属のメカニックとオーガスタ研究所の者によって行われる。ユニコーン1号機と対決するも、バナージとジンネマンによる必死の説得と、自身の敵であるはずの「ガンダム」に搭乗しているという矛盾に気付き、マリーダの洗脳が解けたことで機能を停止した。

マリーダがジンネマンによって救出されて以降は、ゼネラル・レビルにてリディ・マーセナスがパイロットを務めることとなる。バナージが駆る1号機との死闘を繰り広げるが、マリーダの命を賭けての導きにより、リディが本来の自分を取り戻し人間が持つ可能性を信じるに至り、バナージに協力を誓う。その後は、フロンタルのシナンジュを倒すため、1号機と共闘して最終決戦を挑んだ。

バンシィ(アニメ版)

諸元
ユニコーンガンダム2号機 バンシィ(アニメ版)
UNICORN GUNDAM 02 BANSHEE
型式番号 RX-0
全高 ユニコーンモード時:19.7m
デストロイモード時:21.7m
本体重量 24.0t
全備重量 46.7t
出力 3,480kW
推力 142,600kg
センサー
有効半径
23,500m
武装 60ミリバルカン砲×2
ビーム・サーベル×4
アームド・アーマーBS×1
アームド・アーマーVN×1
搭乗者 プルトゥエルブ(マリーダ・クルス)

アニメ版『UC』(OVA及びテレビシリーズ)では原作小説から武装とデザインが一部変更。首周りの装甲が独自の形状になり色も金色となった。原作で1号機と共通だったビーム・マグナムとシールドは、下記の専用武装に変更されている。原作と同じく1号機と空中戦を繰り広げた後、マリーダが錯乱状態に陥ったことで機能停止し、デルタプラスを破壊されたリディによって回収され、後述のバンシィ・ノルンに改修された上で、リディの専用機となった。

漫画版となる『機動戦士ガンダムUC バンデシネ』ではアニメ版『UC』でのデザインで登場。ダカール戦では両碗のアームド・アーマーは未装備で降下。ユニコーンモードでの素手の状態でデルタプラスを中破。トリントン基地戦以降は両碗のアームド・アーマーを装備。1号機との交戦でアームド・アーマーBSを破損。バイアラン・カスタム2号機への攻撃時にアームド・アーマーVNも破損している。

「ラプラス事変」の後、その人知を超えた力を危険視した地球連邦政府とミネバ・ラオ・ザビにより、サイコフレーム研究も含めて1号機と共に封印の処置が施された[82]

アームド・アーマー

機体と同じサイコフレーム素材が組み込まれた増加サイコフレーム兵装。最大火力の行使による短期決戦を目的としたビーム・マグナムとは対極に、継戦能力と周辺被害の抑制を考慮している。VN、BSの2つは前腕部を覆うような構造になっている。同じく前腕部から展開されるビーム・トンファーとは干渉しない構造になっている。しかしBS、VNどちらとも展開状態ではマニピュレーターの機能が阻害される。BSは非展開状態でビーム・サーベルを持つ描写があるがVNに至っては展開、非展開状態に関わらず武装を保持できない。その他手持ち火器やシールドの所持が不可能になるという欠点がある。基本的にデストロイモード時に展開するが、ユニコーンモードのままでも使用は可能。

アームド・アーマーBS
右腕に装備された射撃武装。内蔵されたセンサーユニットから得られた空間データをサイコミュで伝達し、そのデータを2枚のフィン型ビーム偏光機と連動させ、高精度の予測照準を可能とする。名称の「BS」は「Beam - Smartgun(ビーム・スマートガン)」の略とされる[38]
一撃の威力はビーム・マグナムに劣るが、高高度からシャンブロの残骸を切断するほどの高い収束率と長い照射時間を持つ。格納状態では純粋な高精度センサーとして機能する。
νガンダムのフィン・ファンネルとVダッシュガンダムのビーム・スマートガンをイメージソースとしている[83]
アームド・アーマーVN
左腕に装備された近接格闘用武装。サイコフレームの強靱性を利用した超振動破壊兵器。名称の「VN」は「Vibro - Nail(ヴァイブロ・ネイル)」の略とされる[38][84][85][注釈 9]
通常は前腕を覆うナックル状の打撃武器として機能し、変形後は獣の顎を思わせる4本のクローが上下に展開される。下側のクローを上側に動かすことで、熊手のような形状にすることも可能。ガンダリウム合金製装甲を内部フレームごと粉砕する威力を持つ。外装には耐ビーム・コーティングが施されており、シールドとしての役割も併せ持つ。

バンシィ (U.C.0095Ver.)

諸元
ユニコーンガンダム2号機 バンシィ(U.C.0095Ver.)
UNICORN GUNDAM 02 BANSHEE (U.C.0095Ver.)
型式番号 RX-0
全高 ユニコーンモード時:19.7m
デストロイモード時:21.7m
重量 23.7t[87]
武装 60ミリバルカン砲×2
ビーム・サーベル×4
アームド・アーマーVN×1
ビーム・マグナム×1

ガンダムフロント東京限定イベント上映作品『機動戦士ガンダムUC One of Seventy Two』に登場[87]。小説版のように首周りの形状が1号機と同型だが、武装は異なり、右腕にアームド・アーマーVN、左腕にビーム・マグナムを装備している。これらの武装配置の違いは、搭乗していたパイロットの操縦特性によるものだとされている[88]

宇宙世紀0095年12月3日にアナハイム社のマーサ・ビスト・カーバインの指揮の下、連邦軍が独自に組み上げた3号機「フェネクス」との合同評価試験に参加。「袖付き」のニュータイプ専用分離可変機リバウと交戦するが、フェネクスとのサイコフレームの共鳴により、フェネクスとも交戦状態になる。この戦闘で胸部が破壊されたため、アニメ版での形状のパーツへと改修されることとなった[89][注釈 3]

バンシィ・ノルン

諸元
ユニコーンガンダム2号機 バンシィ・ノルン
UNICORN GUNDAM 02 BANSHEE NORN
型式番号 RX-0[N]
全高 19.7m(ユニコーンモード時)
21.7m(デストロイモード時)
本体重量 27.3t
全備重量 48.8t
出力 4,520kW
推力 185,380kg
センサー
有効半径
28,600m
武装 60ミリバルカン砲×2
ビーム・サーベル×4
ビーム・マグナム(リボルビング・ランチャー)×1
シールド×1
アームド・アーマーDE(メガ・キャノン)×1
ハイパー・ビーム・ジャベリン(『バンデシネ』)
特殊装備 アームド・アーマーXC
搭乗者 リディ・マーセナス

OVA版『UC』のepisode 6にて初登場。新たにパイロットとなったリディ・マーセナス用に改修された総合性能向上仕様。「ノルン」とは古ノルド語北欧神話に登場する“運命の女神”の名称。汎用性などに難があった両腕のアームド・アーマーを撤去し、装備選択で柔軟な運用が可能なリボルビング・ランチャー搭載型ビーム・マグナム、機動性と防御力を同時に高めるアームド・アーマーDE、機体とパイロットの親和性を高めるアームド・アーマーXCを装備している。これにより、非ニュータイプ、非強化人間であってもNT-Dを含む本機の能力を発揮できる仕様となった[90]。漫画版『機動戦士ガンダムUC バンデシネ』ではハイパー・ビーム・ジャベリンも装備している。

サイコフレームの発光色はプルトゥエルブ操縦時と同じく金色だが、フルアーマー・ユニコーンやネオ・ジオングとの戦闘中にリディのニュータイプ的素養が高まった際には、サイコフレームの輝きが更に増し発光色は金色からレッドゴールドへと変化した[91]。その後のコロニーレーザー相殺時には、バンシィとリディの親和性は更なる域に達し、バナージと1号機のようにサイコフレームは緑色に発光した。

武装(バンシィ・ノルン)

ビーム・マグナム
ノルンでは、銃身下部に回転式の弾倉を持つリボルビング・ランチャーを追加したものを携行している。
リボルビング・ランチャー
ビーム・マグナムの銃身下部に追加装着された、回転式の弾倉型オプション。用途に応じて収納された4種のユニットから選択可能で、近接防御用のビーム・ジュッテ、ボップミサイル、瞬光式徹甲榴弾 (MGaAP)、マイクロハイド・ボンブが装備されている。リアスカートにはビーム・マグナム用Eパックと同様にランチャー用の予備弾倉もマウント可能となっている。
イメージソースはRX-78-2 ガンダムのスーパーナパーム[92]
アームド・アーマーDE
攻防両方の性能を強化する増加サイコフレーム兵装。背部のアームド・アーマーXCにマウントすることで増速ブースターとしても使用され、この状態ではベースジャバー級の長距離高速移動が可能となる。名称の「DE」は「Defense - Extension(ディフェンス・エクステンション)」の略とされる[37][38]
漫画版『バンデシネ』に1号機の武装として先行して登場し、アニメ版『UC』にも逆輸入される形で当機の武装として登場。ノルンが装備したアームド・アーマーDEは、内蔵ビーム砲の名称が「メガ・キャノン」と表記されている。『バンデシネ』の1号機と使用法が若干異なり、推進器として使用する際には腕部でなく、バックパック中央に砲口を上方に向けて装備し、ビーム砲かつシールドとして使用する際には上腕部に砲口を掌側に向けて装備する。
スラスターは上部に4カ所、下部に2カ所、いずれもウイング状に展開する部分に備える[93]。先端にはメガ・キャノンの発射口のほか、蓋付きの握り手があり、取り回しがしやすくなっている[93]
ハイパー・ビーム・ジャベリン
漫画版『バンデシネ』で登場。シールドの裏に二つ折り状態で装着している。ビーム刃の発生器のカラーリングが『バンデシネ』第14巻特装版の表紙では、バンシィ・ノルンと同色(装甲色が黒、サイコフレームの発光色は金色)となっている。

アームド・アーマー(バンシィ・ノルン)

アームド・アーマーXC
バックパックに追加された増設ジェネレーター兼サイコミュ・ユニット。ジェネレーター強化だけでなく、デストロイモード時には鬣状に展開・変形して頭部のブレードアンテナと連動し、搭乗するパイロットから放たれる感応波と、敵性サイコミュ機が発する感応波の送受信能力をそれぞれ増幅させる。ニュータイプ能力の低いパイロットの微弱な感応波も感知可能であるため、デストロイモードの発動条件もいくぶん緩和されている。名称の「XC」は「Xeno - Connect(ゼノ・コネクト)」の略とされる[37][38]。中央ユニットを展開させると、ビーム・マグナムやアームド・アーマーDEなど武装をマウントすることも可能。
開発にはかつて存在していたという“忌むべき技術”が少なからず関連していると言われている[94]。この“忌むべき技術”とは、ニュータイプ的な素養の低いパイロットでも強制的に強化人間化させる「ナイトロ・システム」のことで、NT-Dの発動とインテンション・オートマチック・システムによる思考操縦を向上させる役割を持つ[89][注釈 3]。ただし本機に装備されたものは、NT-Dの発動サポートに限定したものである[95]
漫画『機動戦士ガンダム U.C.0096 ラスト・サン』では、本来のナイトロ搭載型が3号機に装備される。



注釈

  1. ^ ただ書籍などの機体解説の見出しにおいて「RX-0 ユニコーン」とした記載はない。
  2. ^ プランとしては「νガンダム ヘビー・ウェポン・システム装備型」において検討されていた、とされる[4]
  3. ^ a b c d e f g h i j k l m 『モビルスーツアーカイブ RX-0 ユニコーンガンダム』の奥付には“本書は「公式設定」ではなく、ガンダムシリーズに登場する「RX-0 ユニコーン」について書かれた歴史的・技術研究書であり、作中のエピソード後に「作中世界の中で刊行された書籍」という設定に基づいて執筆されているため、作中・関連作品などと異なる設定解釈が含まれる場合がありますがご了承ください。”といった旨の注記がある。
  4. ^ 「ニュータイプ・ドライブ」という名称が、開発に携わった技術者を欺くための表向きの名称であったのか、それとも発動条件の変更を踏まえて改名されたものであったのかは、劇中では明言されていない。また1号機のシステムがそのように呼ばれていたことをアルベルトが知っていたかどうかも明示されず、知っていてそのように表現したのか、偶然に言い当てていたのかは明らかではない描写になっている。
  5. ^ アニメ版では戦闘中には虹色に発光していない。
  6. ^ 小説版のみ。
  7. ^ バンシィ・ノルンに搭載された同装備の名称は「メガ・キャノン」。
  8. ^ 着想の元となったのは『機動戦士ガンダム』のア・バオア・クー戦における、RX-78-2ガンダムの両手にハイパー・バズーカ二挺、背部にシールドとビーム・ライフルを装備した最終決戦装備[69]
  9. ^ 「Vibration - Nail(ヴァイブレーション・ネイル)」の略としているものもある[86]

出典

  1. ^ 「ガンダムフロント東京」1番人気の映像体験ゾーン「DOME-G」の映像が完全リニューアル! 夏のお楽しみイベント続々スタート!:バンダイプレスリリース
  2. ^ 福井晴敏「赤い彗星」『機動戦士ガンダムUC 第3巻』角川書店〈角川スニーカー文庫〉、2010年4月1日、ISBN 978-4-04-474807-4、24頁。
  3. ^ 福井晴敏「赤い彗星」『機動戦士ガンダムUC 第3巻』角川書店〈角川スニーカー文庫〉、2010年4月1日、ISBN 978-4-04-474807-4、29頁。
  4. ^ a b プラモデル「ユニコーンガンダム(デストロイモード)」組立説明書, 1/144スケールモデル HGUC, バンダイ 
  5. ^ 『機動戦士ガンダムUC 電撃データコレクション』28頁。
  6. ^ 福井晴敏「赤い彗星」『機動戦士ガンダムUC 第3巻』角川書店〈角川スニーカー文庫〉、2010年4月1日、ISBN 978-4-04-474807-4、31-32頁。
  7. ^ 福井晴敏「パラオ攻略戦」『機動戦士ガンダムUC 第4巻』角川書店〈角川スニーカー文庫〉、2010年6月1日、 ISBN 978-4-04-474808-1、250頁。
  8. ^ a b 『モビルスーツアーカイブ RX-0 ユニコーンガンダム』105頁。
  9. ^ プラモデル「ユニコーンガンダム Ver.Ka」組立説明書, 1/100スケールモデル MG, バンダイ 
  10. ^ 福井晴敏「赤い彗星」『機動戦士ガンダムUC 第3巻』角川書店〈角川スニーカー文庫〉、2010年4月1日、ISBN 978-4-04-474807-4、27頁。
  11. ^ a b c 福井晴敏「宇宙と惑星と」『機動戦士ガンダムUC 第8巻』角川書店〈角川スニーカー文庫〉、2011年2月1日、ISBN 978-4-04-474830-2、157頁。
  12. ^ 福井晴敏「パラオ攻略戦」『機動戦士ガンダムUC 第4巻』角川書店〈角川スニーカー文庫〉、2010年6月1日、 ISBN 978-4-04-474808-1、249頁。
  13. ^ プラモデル「シナンジュ」組立説明書, 1/144スケールモデル RG, バンダイ 
  14. ^ プラモデル「シナンジュ」組立説明書, 1/100スケールモデル MG, バンダイ 
  15. ^ PS3専用ゲーム『機動戦士ガンダムUC』「エピソード0:戦後の戦争」より。
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  17. ^ 『機動戦士ガンダムUC インサイドアニメーションワークス 1』
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  19. ^ a b c 『モビルスーツアーカイブ RX-0 ユニコーンガンダム』43頁。
  20. ^ a b 『モビルスーツアーカイブ RX-0 ユニコーンガンダム』71頁。
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  22. ^ a b 福井晴敏「虹の彼方に(上)」『機動戦士ガンダムUC 第9巻』角川書店〈角川スニーカー文庫〉、2011年4月1日、ISBN 978-4-04-474836-4、174頁。
  23. ^ 福井晴敏「虹の彼方に(上)」『機動戦士ガンダムUC 第9巻』角川書店〈角川コミックス・エース〉、2009年8月26日、ISBN 978-4-04-715286-1、176頁。
  24. ^ 福井晴敏「虹の彼方に(上)」『機動戦士ガンダムUC 第9巻』角川書店〈角川スニーカー文庫〉、2011年4月1日、ISBN 978-4-04-474836-4、184頁。
  25. ^ 福井晴敏「虹の彼方に(下)」『機動戦士ガンダムUC 第10巻』角川書店〈角川コミックス・エース〉、2009年8月26日、ISBN 978-4-04-715287-8、167頁。
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  45. ^ 『機動戦士ガンダムUC メカニック&ワールドep7』「玄馬宣彦 episode 7 メカシーン解説」22-31頁。
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