ユニコーンガンダム 設定解説

ユニコーンガンダム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/11 07:21 UTC 版)

設定解説

地球連邦軍の再編計画の一環である参謀本部直轄「UC計画」の最終段階として開発された実験機。宇宙世紀0096年に、アナハイム・エレクトロニクスが保有する月面のグラナダ工場で2機が完成した。ガンダムタイプに区分されてはいるが、小説版でのみ正式名称は「RX-0 ユニコーン[10][注 1]」で、「ユニコーンガンダム」の名はいわゆる愛称である[11]

第二次ネオ・ジオン抗争時のニュータイプ専用機において限定的に採用されていた特殊構造材「サイコフレーム」で機体の駆動式内骨格「ムーバブルフレーム」のすべてを構築した、史上初のフル・サイコフレーム機である[注 2]。サイコフレームの限界能力を実証すべく先行開発された、ユニコーンガンダムの「NT-D」発動時(デストロイモード)の実験機[13]シナンジュ」のデータが反映されており、従来のサイコフレーム機を遥かに凌ぐ機体追従性を獲得している。

通常は、一角獣(ユニコーン)の名の由来である額の一本角(ブレードアンテナ)とフェイスガードの被覆によってツインアイの露出域が非常に細いことが特徴となっている、「ユニコーンモード」で運用される。NT-Dシステムがニュータイプを感知することによって機体のリミッターが解除され、全身の装甲が展開して内部フレームが拡張し、ブレードアンテナがV字型に展開してフェイスガードが頭部に収納されてガンダムタイプの顔が現れ、真の姿「デストロイモード」に“変身”する。変身後は、推力、ジェネレーター出力が「測定不能」にまで達するほど劇的に性能が向上するが、その反面、各部に露出したサイコフレームがまばゆく発光してしまう。あらゆる兵器にとって位置の露見に直結する発光は、最も回避しなければならない欠点だが、サイコフレームの発光現象は原理すら解明できていないため、デストロイモードが抱える不可避の問題となっている[14]。なお、“変身”前後におけるブレードアンテナの形状から、作中では「ユニコーンモード」は「一本角」、「デストロイモード」は「角割れ」の通称で呼ばれる。

ガンダムタイプとして開発された理由については、地球連邦軍の再編計画におけるプロパガンダ的な意味合いが強く、ジオン根絶における絶対的象徴として[15]のほか、科学技術の力によってニュータイプ神話を打ち砕くための存在として[16]、ニュータイプ神話と共にあり続けた「ガンダム」以上にふさわしい機体はないという思惑があったのであろうと言及されている。地球連邦軍参謀本部のUC計画担当幕僚であるミハエル・ユーリック中将からアナハイム・エレクトロニクス社の上層部への要求は、「地球連邦軍参謀本部が想定する所の、ニュータイプ兵器(サイコミュ兵器)との戦闘状況を、完全に制圧・掌握できる性能。これこそがUC計画で開発・生産されるMSに求められるすべてである」という言葉であったとされ、この言葉が地球連邦軍にとってのUC計画がいかなるものかを端的に表していた[17][注 3]。しかし、劇中においてはそうした思惑とは裏腹に、1号機には本来の設計に相反するシステムが組み込まれた後、偶発的な要因から地球連邦でもジオンでもない民間人の個人に運用を委ねられ、ニュータイプの有りようを巡って中立的な立場で双方の勢力を転々とすることとなる。また、2号機は1号機を回収するため、対立する勢力に運用されて幾度か死闘を繰り広げるが、最終的には1号機と共闘することになった。

他にも1号機と2号機、および3号機の予備パーツとして、ユニコーンガンダムをもう1機組めるだけのサイコフレームが用意されていた。原作小説版『ガンダムUC』では「ラプラス戦争」におけるコロニーレーザー阻止作戦にて、インダストリアル7宙域にそれらすべてをばら撒き、ユニコーンガンダムのサイコ・フィールドを増幅する媒介として使用している。アニメ版『ガンダムUC』の「ラプラス事変」ではその展開こそカットされるも、後日談となる『機動戦士ガンダムNT』においてルオ商会がユニコーンガンダム用の予備サイコフレームを収集、RX-9 ナラティブガンダムの装備や、ガンダムを守る結界として利用している。

NT-Dシステム

RX-0各機を「ユニコーンモード」からガンダムの姿である「デストロイモード」へ“変身”させる際に発動する、特殊管制システム[注 4]。1号機の開発に関わった技術者に対しては「ニュータイプ・ドライブ」の略であると説明されているが[18]、本来の意味は「ニュータイプ・デストロイヤー[19]、すなわちニュータイプを抹殺するシステムとして設計されたものである[20]ネオ・ジオン残党軍「袖付き」の首魁フル・フロンタルによれば、ジオン共和国初代首相ジオン・ズム・ダイクンが提唱した「ニュータイプ論」を根絶する=ジオンの存在そのものを根絶するためのシステムであるという。ただし、1号機のシステムは追加プログラム「La+ラプラス」によって発動条件が変更されているため、アナハイム・エレクトロニクスの重役にしてバナージの異母兄であるアルベルト・ビストには、もはや「ニュータイプ・デストロイヤー」とは呼べない「ニュータイプ・ドライブ」と呼ぶべき亜流のシステムであると評されている[19][注 5]

本来の「ニュータイプ・デストロイヤー」としてのシステムの発動条件は、額のブレードアンテナをサイコフレームと連動させ、敵のニュータイプパイロット、あるいは人工的にニュータイプ能力を付加された強化人間パイロットの存在を感知させること。実戦では、強化人間のマリーダ・クルスやフロンタルなどとの戦闘時にシステムが発動する。ただし、1号機は機体の外部だけではなくパイロットの感応波も走査するよう仕様が変更されており[19]、本機のパイロットがニュータイプであれば、システムに操縦している自分自身を感知させることによってある程度は任意で発動させることも可能となっている。原作小説版では「ドライブ」への仕様変更は1号機のみであるとされているが、アニメ版では2号機バンシィの総合性能向上仕様であるバンシィ・ノルンも操縦者のパイロットの感応波を拾ってNT-Dを発動させる描写がある。

シナンジュから継承された[21][22]、パイロットの脳内操縦イメージを思考波として機体内部のサイコフレームに感受させ、機体の挙動へ直接反映させるサイコミュ思考操縦システム「インテンション・オートマチック・システム」により、通常の手動のみの操縦を凌駕する反応速度と動作精度を実現している。このシステムは敵機パイロットの思考波も傍受できるため、敵の行動を先読みして攻撃できるうえ、機体とパイロットの交感状態が限界を超えた域にまで達すると、パイロットの思考のまま自分の身体のように機体を制御できるまでに至る。以上の機能群によってデストロイモード時の機動性は瞬間移動と見紛うほど圧倒的であり、ニュータイプや強化人間でも視認はおろか気配を察知することすらできなくなる。その際の加速は瞬間的に20Gに達するとされており[23][注 3]、あたかも分身しているかのような機体の残像を発生させる[24](この「分身」は、MSのカメラでとらえた映像がCG処理されるほか、コックピットモニター上に投影されるまでに要する時間よりも高速で、ユニコーンガンダムが移動しているがゆえに発生する現象である)。それでもなおパイロットの反応が間に合わない緊急事態が発生した場合には、機体自身が独自に行動して対処する。しかしながら、機体を制御できなければサイコミュの逆流によって「マシーンに呑まれる」と形容されるような、パイロットがNT-Dシステムに意思を支配されるまま処理装置の一部となって戦い続けるという危険な状態に陥ってしまう。それに加え、高交感域まで達した状態で機体が損傷を受けると、その損傷のイメージまでパイロットに直接伝達するようになってしまうという危険性もはらんでいる。何よりも20メートル級MSが人間と同様の動作をした場合、発生する加速度(G負荷)によるパイロットの肉体的負荷は殺人的なレベルとなり、なおかつサイコミュによる精神的負荷も考慮すると、システムの稼働時間は約5分程度が限界となっている。この仕様のためにRX-0は最短時間且つ効率的な運用が必要となっており、『UC計画』では“露払い”として別途ジェスタが開発されているが、数奇な運命から劇中では当該二機種が共闘することはなかった。このため、<メガラニカ>をめぐる集団戦闘では『袖付き』の一般機に押される場面もある[25]

RX-0専用のパイロットスーツには、パイロットへのG負荷を緩和するために「DDS(ドラッグ・デリバリー・システム)[26][注 3]」と呼ばれる対G負荷用薬剤投与システムが搭載されており、パイロットに薬剤を投与することによって体内の血液循環を活性化し、Gによる循環の停滞を抑える役割を持っているほか、インテンション・オートマチック・システムによる機体とパイロットとの同期性の向上のため、ヘルメットには内部フレームにサイコフレームが採用され[27][注 3]Ζガンダムのパイロット用ヘルメットにも搭載されていたバイオセンサーシステムも組み込まれている[27][注 3]。当該ヘルメットの後頭部には「NT New type device」と記載され、専用の認識コードで管理されていた[27][注 3]

アニメ版では、初のデストロイモード変身時に、クシャトリヤのファンネルによるビームを、自身を中心とした球状のサイコフィールドの力場を展開することによって歪曲させる場面も見られる(ただし、この力場は常時展開しているわけではないようで、デストロイモード時には同様のビームに被弾するシーンもある)。

小説版では操縦補助以外にも、開発側が意図していなかった機能としてパイロットの意思を汲み取るこのシステムを搭載する「UC計画」によって誕生した3機(ユニコーン、バンシィ[注 6]、シナンジュ[注 7])は、パイロットのニュータイプ能力に呼応してサイコフレームが最大共振すると、第二次ネオ・ジオン抗争時のνガンダムと同様に、パイロットの意思を叶えるべく、機体から虹色の光の力場「サイコ・フィールド」を発する。ユニコーンとシナンジュの最終決戦では、対峙する2機から放たれる虹色のサイコ・フィールドのぶつかり合いによってサイコフレームの非搭載MSでは介入不可能なほどの力場を発生させる[28]などの超常的な戦闘を繰り広げ、他のMSとは一線を画する能力をみせている。

本システムと開発の目的(ニュータイプ駆逐)が類似したシステムとして、一年戦争期にフラナガン機関出身の研究者クルスト・モーゼスが開発した「EXAMシステム」が存在するが、EXAMシステムはオールドタイプの搭乗を、NT-Dは強化人間の搭乗を想定して開発されているところに相違点がある。それに加え、クルストは連邦・ジオンの区別にこだわっておらず、あくまでもニュータイプ自体の殲滅を最終目標としてEXAMシステムを設計していた。また、ユニコーンガンダムの開発要求仕様書には、連邦軍側からの担当者の欄に「担当者:技術開発本部 アルフ・カムラ大佐」という名が記載されており[17][注 3]、この名は、一年戦争時にEXAMシステムを搭載したMSブルーディスティニーの担当技術士官であったアルフ・カムラ大尉と同じ名前である。

サイコミュ・ジャック

相手の機体に搭載されているサイコミュを封じる、あるいは乗っ取る、対サイコ・マシン機能。ユニコーンガンダムの場合は機体制御をNT-Dに移行した後、使用可能となる。

頭部ブレードアンテナを、感応波の受信を主とするユニコーン(一本角)から発信を主とするV字型[29]へ“変身”させた後、干渉波を頭頂部から放出することで敵機のサイコミュ兵器(ファンネル)を制止させたうえ、マニピュレーターで空を掴むような動きと共に対峙する機体のファンネルの制御を奪っていることが、アニメ版『ガンダムUC』のクシャトリヤ戦で描かれている。有効範囲は不明だが、本機は量子コンピュータと同等とされる極めて高い演算処理能力を有しており[30][注 3]、ジャック機能を最大限に利用できる。

デストロイ・アンチェインド

ガンプラ『PG(パーフェクトグレード) 1/60スケールモデル ユニコーンガンダム』にて追加設定された、ユニコーンガンダム“第三の形態”。

ユニコーンガンダムと、搭乗するニュータイプパイロットがインテンション・オートマチック・システムを通じて過剰に交感し、万が一NT-Dシステムの稼働レベルが制御域の数値を超えてしまった場合に備え、搭乗者の意思とは無関係に機体がオート1でこの「アンチェインド(繋がれざる者)」と呼ばれる形態へ移行する機能が備わっているとされる。その姿は全身の外部装甲がデストロイモード時からさらに展開し、内部のサイコフレームがより広範囲に露出した姿となる。これは強力なサイコ・フィールドを発生した際に機体への干渉を避けるための措置とされており、その様子は拘束から解き放たれた“繋がれざる者”として、その様を示す[31]

この秘匿機能「デストロイ・アンチェインド」は「UC計画」遂行のために備えられた“保険”となる“最終手段”であったとされ[32]、この状態ではサイコミュ接続の流量制限が強制カットされ、機体の操縦権もパイロットからNT-Dシステムへ強制的に移行する。システムと直結状態のパイロットは、その生存率が一切考慮されず“生体部品”扱いとなり、ユニコーンガンダムは敵性サイコミュ機の撃墜のみを目的とするプログラムコードを自動実行するだけの、機械的な支配下に置かれた完全な戦闘マシンへ変貌してしまう[31]

だが、「ラプラス事変」ではユニコーンガンダムが本形態へ移行することはなく、1号機はサイコフレームの発光色が虹色に変化して全身に光の結晶体を発生させるという、開発者たちの想定をも超えた異なる形態への移行例が見られた[33]

漫画『機動戦士ガンダム U.C.0096 ラスト・サン』では、サイド7宙域にてNT-Dシステムの赴くままに活動するユニコーンガンダム3号機「フェネクス」が、この形態に移行している。その際におけるサイコフレームの燐光の強さは、本来の色を失わせるほどに至り、灯滅せんとして光を増すごとき暴威を振るったとされている[32]


注釈

  1. ^ ただし、書籍などの機体解説の見出しにおいて「RX-0 ユニコーン」とした記載はない。
  2. ^ プランとしては「νガンダム ヘビー・ウェポン・システム装備型において検討されていた」と設定されている[12]
  3. ^ a b c d e f g h i j k l m 『モビルスーツアーカイブ RX-0 ユニコーンガンダム』の奥付には“本書は「公式設定」ではなく、ガンダムシリーズに登場する「RX-0 ユニコーン」について書かれた歴史的・技術研究書であり、作中のエピソード後に「作中世界の中で刊行された書籍」という設定に基づいて執筆されているため、作中・関連作品などと異なる設定解釈が含まれる場合がありますがご了承ください。”といった旨の注記がある。
  4. ^ RX-0専用のシステムではなく、『機動戦士ガンダムNT』ではナラティブガンダムもNT-Dを機体管制に使用している。
  5. ^ 「ニュータイプ・ドライブ」という名称が、開発に携わった技術者を欺くための表向きの名称であったのか、それとも発動条件の変更を踏まえて改名されたものであったのかは、劇中では明言されていない。また、1号機のシステムがそのように呼ばれていたことをアルベルトが知っていたかどうかも明示されず、知っていてそのように表現したのか、偶然に言い当てていたのかは明らかではない描写になっている。
  6. ^ アニメ版では戦闘中には虹色に発光していない。
  7. ^ 小説版のみ[28]
  8. ^ 『ガンダムUC』『ガンダムNT』で描かれたこれらの解釈はあくまで福井個人の解釈である[71][72]
  9. ^ バンシィ(アニメ版)に付随する設定であり、その後に設定されたアームド・アーマーDEおよびXCにも適用されるかは不明。
  10. ^ 『ガンダム DX合体セット』のソードジャベリンと同じ仕様であり、福井はカトキにこれと、サイコフレームを仕込むことの2点のみ要望したという[129]
  11. ^ 「ヴァイブレーション・ネイル」とする資料もある[141]

出典

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